今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

たのしみなえんゆうかい。

あさっては天皇陛下主催の園遊会が催されます。

このたびもまた皇后さんは、まさこさん庇うための洋装をお命じになられたか。

和装洋装、決めるのは美智子さんだとのことで。

かつては和の次は洋、とて、妃殿下内親王様方の、美しいお着物姿を拝見できました。

ここずっと「着物の苦手なまさこさま」への配慮ばかりが先んじて、続けて洋装ばかりだった、園遊会。

というより。ひさびさに出て来た最近の二度ほどの前は、十数年も(数字いささあかあやふやかも)サボっていたんだ、とうぐうひは。

何年ぶりとかそんなこと、養殖のブリの「10年モノ」とか(そんなブリ、大味でまずくて食えねえだろーよ)。そんな風にアゲアゲされてらした。出て来たら「いい子いい子」されてる公人の意味、意義、異議、ですわ。

苦手なのでない理由の方は語られませんけど。

まさこはどれだけ人びとの視線の中を歩けるか。10メートル、20メートル、どのタイミングで遁走するか。

新記録樹立なるか。また、

妃殿下の親といえども皇族でも準皇族でもない一般の国民の一人である小和田某は、その日、日本にいて、天皇が招かれた数少ない皆さまに向いて

「ようこそおいでなさいました」

とか、頓珍漢かつ無礼傲岸厚顔無恥銀河の向こうへ飛んで行け、的なアイサツをなさっちゃったり、できるのか。

スイスに留め置かれたままとの説が根強いのですが、軟禁だか拘束だか解かれて、(ただでありつける)お客様用の焼肉、むさぼり食うこと、なし得るのか。品の無いこと書いてしまいましたが、とにかく他人のフトコロ持ちの大好きなお方。下品は見についておられます。あの娘さんを、皇室に入れた方ですから。

何につけ、まともな話題のあったためしがないのであります。

今年はどのような園遊会になるのか。

華やかな、背俗離れした世界が素直に楽しめたのは、遠い過去のこと。

そのたのしみを取り上げられてしまっている現状、まさこのやらかしに、不満の矛先を向けさせていただきましょう。

ええ、わたし意地悪です、とってもそうなんですよ。

まさこさま、楽しみに待たせていただきますからね。うん、うん。

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昨年のまたこたま。

お客さまの前を早く早くと逃走用に準備させたクルマまでたどりつき、もう帰りますとばかり両陛下に、Sれでも挨拶。

美智子さんはとめもせずとりなしもせず、招待客にお尻向けてアタマさげて、そそくさと逃げ帰る東宮妃を、送り出されたのでありました。、


花、散りました

この月も呼び掛けに応じて下さり、ありがとうございました。

5月にも同じころに、また、お呼びかけさせていただきたいと願っています。

5月には、歌人 寺山修司の命日があります。

二十代の私は、寺山修司のうたが、とてもとても、好きでした。・・うただけが。芝居はわからんかったです。

   あおぞらにトレンチコート羽撃(ばた)けよ寺山修司さびしきかもめ

                                           福島 泰樹


淋しがり屋で「ダメ」な男ばかりが寄って来た(笑)あんな頃のことも、書いておきたいなぁ、などと、夢見ています。

内廷皇室の面々、それぞれの腐り方極まって。リンゴがある時、地に墜ちるように。ぼったりとびちゃりとぐっちゃりと(汚い表現でごめんあそばせ)堕ちるように。

いいかげんはやいこと決着ついてくれぃ、と、これ、強く激しく、念じております。

また来月。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



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     KUON の詠める

・・一番に行かせていただきます。


・川が見え桜の見ゆる窓の辺に母逝きてより十三年経つ
                                (四月十二日)

・母の訃を聞きて乗り込みし鈍行の車窓にさくら降りやまざりき

・涙にはならざりしかな母は逝きて完全にいとほしき人となりにし

・母親を憎みゐし姉に八か月篤く看取られて逝きたり母よ

・風の吹きさくら舞いひあがる亡き母よその辺りよりもしや見ゆるや

・ほたるいかの黒きぽつぽつ除きゆく生きの日は目にてありにしものを


    星空 の詠める

・・お世話になっております。
皆様に披露できる短歌ではありませんが、ついつい書いて
みたくなりましたので、よろしくお願いいたします。


・嵐去り清しき朝の木の間よりま白き富士の峰の見ゆるも

・マフラーの温もりいつしか消えてゆき急ぐ夜道に雪は降りつつ

・暗闇の我が足音に振り返る遠くのビルの灯りのみ浮く

・梅園の椅子に座りて見る花の香りの風が頬をなでゆく

・庭隅に咲き始めたるヒヤシンス陽を受けくれないに輝きにけり

・空晴れて雑木林を抜けて行く彼方に透るうぐいすの声


    白樺ギライ の詠める

・・KUONさま
「みんなのうた」、楽しみにしていましてのに、いざとなると一番乗りは気がひけて。そうこうしているうちにKUONさまが、お歌披露。そんな殺生な~、KUONさんの直ぐあとに下手な歌を出すなんてできません、と言ってもいられないので、腹をくくります。どうぞよろしく。


・東宮のカルテ紛失二度までも曰くあるとぞ告ぐに等しき

・公人の公表せざる診断書詐病と書きて憂さ晴らせ侍医

・釜山より対馬を思へ孫想へ出歩くよりも祭祀おこなへ

・依頼なくベトナム・タイへしゃしゃり出で疲れたなどとどの口が言ふ

・手を振れり高校生の分際で内親王を騙れる少女

・マクベスの手の血は消えずナルチャンのお手々の泥もけして落ちない

・サッカーの美形キーパー好きだけどキックバックはもっと好きなの(byミテコ)

・思いきり首をぐぃーんと突き出してミテコ女帝はティラノサウルス

・女でもコーカサイドが好きなのよ機会逃さず熱烈キッス(byマタコ)


〈最後にお清めです〉

・皇后といつか呼びたし竹幹に眠りてゐたる姫めきしひと


    yuno の詠める

・・このコーナー大好きです♡

・・このところの もやもやをぶつけてみました。字余りは笑い飛ばしてやって下さいませ。では。


・あれは誰 興味なきとて 違和感の 弥生三月 偽りの門出

・ナルちゃんに位と御所をあげるから あてら古巣に戻るわいいよね

・東宮不在 皇太子不在の印象をつけて残さん 女帝の細道

・わかりません 皇太弟で何が悪い呼び名も住まいも ごまかしばかり

・罪や咎 禍事あれば 祓はむと 祈りし道の 神はいずこに

・闇が如何に 深く濃くとも マッチひとつ 光は万里を超えて輝く


    イッサ の詠める

・・内廷へ・・予言的言霊を贈る


*捨てられし仔猫養い吾子とする姫宮(むすめ)授かり影残るのみ

*影連れてお手振りスキーと恥知らぬ何処より来て何処へ去るか

*春の日に天の運行粛々と腐りし梓倒れ逝くなり
                          注:梓・・コータイシのお印

★大悪をなさったお顔後世に反面教師さすがコーゴー

★祭祀せぬとぼけたお顔後世に落天の名を残すは必定

★秋来たる葉と皮落とす白樺や栄えの時は胡蝶の夢か
                           (ヤバイ!)


    よしの の詠める

  
・・今月もありがとうございます。


★宮中晩餐会に向かう車中の佳子内親王殿下を拝して

険しきは煌めくティアラの下の顔 戦地へ赴くごとき容(かんばせ)

★愛子さんという設定の少女の入学式を見て

四月馬鹿とっくに過ぎて茶番演る(やる) 三分の二が偽者の宮

KUONさまがお健やかでありますように。


    おてもやん の詠める


・・4月のうた

・・あれから1年

4/14

○夜勤へと夫見送り子供らと団欒中にリビング揺れる

○テーブルの下で幼子抱きかかえ電気をつけて一夜を過ごす

4/15

○テーブルは窮屈だねと六畳に布団を敷いて寄り添い眠る

4/16

○揺れている隣で叫ぶ子供らとなすすべもなく手を握り合う

○暗闇にスマホの明り見つけ出しSNSで無事を報せる

○マンションの灯りが付いて犬を抱き荷物を持って階段下りる

○老母の待つ実家までたどりつき揺れる車中で肩を寄せ合う

・・余震続く中

○被災地の乳飲み子の母にありがたき水とミルクとオムツの支援

○遠くから連絡くれる友人に元気付けられ水汲みに行く


・・4月のうた

熊本地震から1年、お陰様で我が家は日常生活に不自由なく生活できています。

息子

○飛行機と新幹線を乗り継いで本社面接続く就活



○泣きながら母に手を振る保育園庭の桜が肩に舞い降り


    たまき の詠める


・クソなどを
つけて呼ぶとは
思わざり
皇后ミテコ
四年前には

・ニセモノが
跳梁跋扈する
東宮
何人家族よ
ほんとのところ


    私も口紅はシャネルです の詠める


・・春なのに

 ・八十路すぎ 庇いにかばい ぬりかため
 仮面でおおわれ 民はおどらされる

 ・陽がのぼり はじめる所に 次にくる
 翁ふたりと 日の本も黄昏
 
 (字余りご容赦くださいませ)


    アルジェリマン の詠める

・新緑も光も風も消滅す 命がひとつ駆け上がったから

・ほほえみをふたつ浮かべた口元が 息ふたつ吐き もう動かない


    よしの の詠める


・・KUONさま

・・追加で一首失礼いたします。

★皇太子ということになっている男性の近況を見て

・マレーシア行くモン熊本行かないモン 妻はどっちも行かないんだモン


    白樺ギライ の詠める

・・またお邪魔します。


・現はるるたび容貌の異なれりまことの宮は今はいづこに

・明眸に嫌悪はしれり老残のもののけに肘つかまれて

・本来は美貌が武器の傾国の崩れし顔の蛾より汚し

・此君の直ぐなる幹をたはめんと九尾の狐隙うかがへり
    〈此君(このきみ);竹の別称。ここでは紀子妃殿下を暗喩。九尾の狐はもちろん、あのヤナヤツ〉

・人間をやめてしまつたあのものら地獄へと道まつしぐら


・・〈さすがウンザリしたので、下手ッピイですが恋の歌を〉


・背を向けて歩きてぢきに駆け戻るいつしか同じ部屋に住みをり

・見上げれば窓に灯りの点りをり足音高く階段上がる

・蹴破るに簡単さうな白きドアふたりで借りし初めての家

・あの人は石段下に待ちゐたり行く人々に横顔見せて

・重さうにかかる春月窓に見つ受話器を取れば冷たかりけり


    桜前線 の詠める

・・KUON様こんにちは。
私も参加させていただきます。

・・後期高齢者の母と出かけた際の一首


・満開の桜の下を母と行く
来年も共に眺めを願う今日


    温泉郷 の詠める

・・くおんさま、こんにちは。


・控えおれ 上皇后の お通りだ 皇后よりも ずっと偉いぜ

・上皇后 伝統破壊 うれしいな 皇太后を 蹴散らしてやる

・伝統の 価値をわからぬ 愚かさよ 上皇后が いいんだってさ

・上皇后 だんな亡きあと どう呼ぶの 上皇太后とかかしらん

皇太子もどきの かつら 変わったね もっとましなの 作れないのか

・マレーシアに 銀行口座 作りましょ 虎の子移し ウシシシシ

・・お口直しに・・

・あと幾度 桜をめでに 来られよう あわれ 花びら流れていずこ


momoyuri の詠める

・・お邪魔いたします。

・・久遠さま今月もまた歌会をお開き下さり
ありがとうございます。

・・2月に同年の義弟が亡くなりました。


・音沙汰の絶えて久しき義弟より重篤の報せ夫の携帯に(29年1月27日)

・同年の義弟旅立つ雪の朝現の柵を覆いて美しく(29年2月9日)

・旅立ちの朝に淡雪薄く降り遺恨共々この陽に溶けよ

・朗々と読経の果ての導きに「喝!」と一声未練断つるか

     「迷いやこの世に対する未練を全て断ち切りなさい」と言う意味で喝が入る?

・乱れ舞う雪の散華の葬送に眼窩に宿る頑なの人

・骨揚げを待ちしひととき永かりき幼な孫等の朗らかなりし

・往く道と見送る今を吾が身世に 此岸の旅の安らかなれよ


・・先日左足のそっこん骨を骨折しまして、ただいま松葉杖生活
です(T-T)


・骨折の憂き目の合うて松葉杖 夫子に感謝今更ながら

・お日さまに朝朝祈る習わしのいつか身に沁む老いへの助走


    ラピスラズリ の詠める


・・春愁

・・もう大分前になりますが年明けに母を亡くしてから迎える春は未だに心が浮き立つはずなのにどこか沈んで愁いに満たされます。見る景色が色を失って無彩色になったのを今も覚えています。

・・以来中原中也の゛春が来たってなんになろ あの子が帰って来るじゃない“の心境です。
家族に限らず春は何故か人との別れを思い出す季節です。


・行く春を 共に惜しみし 人いずこ
花筏の果て 我を待つらむ

・・幽玄の境で再会する幻想です。


    桜前線 の詠める

・・再度投稿させていただきます。

・・おてもやん様のおうたに友を思って


・突然の地震速報驚きて
無事の知らせに仲間と安堵し

・遠方より心配している現実に
何もできない我が身はがゆし

・熊本の友より届いた太平燕
すすりて思う芯の強さを

・・内廷皇族に

・「上」なのよそれが付いたら一番よ
だけどあなたは(皇后さん)旧でしょう
        (私の中では旧皇后でよろしいわ)

・怠け癖何でも言える今ならば
だけど国民バカじゃない

・参拝もせぬまま外国(とつくに)へ
御陵に春があふれ輝く


    たまき の詠める


・ホンモノで
ございますとしか
言えません
少し間をおき
電話は切れた


    イッサの詠める


・・うんざりあ!!

・邪が滅ぶ天地の摂理顕れよ我等待ち居り雅びよ戻れ

         ※注・・雅はマサコじゃないです!!!はい。

・・ホント、呪の気分です。
昨今のニュースや動画うんざりです!

・・前の投稿に「注」をつけ忘れました。
皆様ご存じかと思いますが・・・以下です。

★秋来たる葉と皮落とす白樺や栄えの時は胡蝶の夢か
                     (ヤバイ!)
       ※注 白樺・・コーゴーのお印 栄・・テンノーのお印
・・秋は・・いわずとも(^_^)

KUONさま、ご自愛下さいませ。


    へなちょこ一年生 の詠める

・・おバカが考えすぎてて遅刻  だめもとですみません


・幸せも民の心もブーメラン女の一生ここに現る

・しかばねを抱きて笑うか蜘蛛の糸闘争の日々白樺の小屋

・貴婦人のひたいに刻すお印は生まれ育ちのいとおしさゆえ


    たまき の詠める


・わてくしは
小さなほこらで
良いという
何をぬかすか
九尾のキツネめ


    わすれんぼ の詠める

・・旅に出ておりまして、投稿が遅れました。
滑り込みさせてくださいませ。


・誘われて人なき丘に分け入れば 
小鳥の声と降りしきる桜

・桃源郷もかくやと思う美しき 
彩(いろどり)に酔いて時を忘れる

・・・

・客人の肘わしづかみ引き回す 
親しさ演じるつもりの浅はか

・ティアラなく勲章サッシュつけもせず 
アテクシがルールと独裁楽しむ

・人目引く衣装作りて出歩くは
生きてる証し止むことはなし

・激務というも好きで出歩くだけのこと
新しき服のお披露目せねばと


・痩せこけた少女は消えて愛想よく 
笑う影子の怪しきオーラ

・偽物の入れ替え済んでこれからは 
わが世の春とマタコが笑う


・民思い祈る帝ありという神話 
馬鹿馬鹿しいと思うこのごろ


    KUON の詠める

・・こころが黒くなった瞬間の気持ちも、詠んでおこうと。


・凄まじき音して義弟転びたり半身不随なればどすんと

・義弟(をとうと)がわが足元に転がれる助け不要と麻痺の身の云ふ

・腎を病み肝を病み半身麻痺となりし義弟に初めて姉と呼ばるる

・入院費お願ひと乞ふは当人にあらず妻ならず老ひし姑(はは)なり

・100回余を海外に遊びし還暦の義弟保険証あらず金も無し

・わが生の範囲にて終れ姑も義弟も われの子に関はるな


・律儀なる客のごとくも吾が庭にチューリップ咲く今年も赤く

・地球儀の海の青さよ指触れてまぶたを閉ぢて見る日本海

・波の間の数かぎりなき陽のかけら一刻もじっとしてをらぬなり

・潮騒は他人行儀に遠ざかる浜を去らむと背を向けしとき

・知るひとも無き雑踏にまぎれこみ自分ひとりの顔さらしをり

・安住の地のあるがにも一心に野良猫のゆく仔猫をくはへ

・仔猫たち如何にとあえて想はざり母猫この頃は見るたび独り



    桜前線 の詠める

・・間もなく日付が変わりますが、まだ大丈夫でしょうか。

・・ナルさんと同世代の者から一首


・世の中に揉まれて学んでもうすぐ還暦
ナルさん今まで何して来たの



エア。

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春休み「スキーにいった」のは、このナルさんでした。長野駅にて。

空気入れてたの?

抜いたの?

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ひこーき乗るから? なんで?。

で。

愛子さま 学習院の演奏会でチェロの演奏を披露

NHKニュース 4月16日 14時30分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170416/k10010950311000.html

皇太子ご夫妻の長女の愛子さまは、16日、学習院で開かれた演奏会でチェロの演奏を披露されました。

学習院では、幼稚園児からOBまでが参加して、毎年この時期に演奏会を開いています。

今月、女子高等科に進学した愛子さまは、客席で母親の雅子さまも見守られる中、初等科の管弦楽部のOGとしてステージに上がられました。

愛子さまはチェロを担当し、ワーグナーの歌劇「タンホイザー」の大行進曲を演奏されました。愛子さまは、今月8日の入学式までの休みの期間中も演奏会のために練習してきたということで、真剣な表情で指揮や楽譜を確認しながら息の合った演奏を披露し、演奏後は立ち上がって観客の拍手にこたえられました。

このあと、初等科からOBまでのおよそ400人による大合同演奏が行われ、愛子さまはエルガーの「威風堂々」とシュトラウスの「ラデツキー行進曲」の2曲を演奏され、客席からは大きな拍手が送られていました。


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「愛子さん」だそうです。


 この「愛子さん」動画の最後に見えるえみが、わたしには異様です。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・



2015年。

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中学二年生の時の、愛子さんです。

いま現在のあの家の状態を思えば。

そのままの愛子さん、どうしておられるでしょうか。

周囲の生徒さん方には、今年の愛子さん、どう見えているか。

見ない感じない喋らない、を、強いているのか。皇室のするそんなこと、罪深いと思います。

まさこさん。

皇太子は出発前、まさこは体調がどうの、スケジュールがああの、寛大に見守れと。恥を知らねば恥は無い。

いけしゃあしゃあと厚顔に、説明させられて発って行った。

娘さんの演奏会に出て来たのは、体調が整ったから。今までは、、そんな風にとりつくろえばよかった。

今は違うでしょう。

どこの誰だか愛子さんモドキを、一人で衆人の中に置いておけない。みていなければならない。

そんな義務を負われましたのか。重い重い義務ですね。

まさこの写真はでも、出ておりましたっけ?

どんなことがらからも逃げて、それでよしとして来たのに。

それとも。声援していたという写真も無い。義務などおえる人間ではない。

[愛子さまのチェロ」は、愛子さんでないし、エア。

まさこの声援も、エア?

すごいですね。


 

うんざりでございます。

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なるひと親王、お一人でマレーシアへ発って行かれて、17日にはご帰国だとか。



46:45~



20日には春の園遊会が控えています。

沢山の立派なご功績をあげられた方々をお迎えなさる側のとうぐうさんですから、言うまでも無く万全の状態でお臨みになられるのでしょう。

篤くご期待申し上げます(・・)。岳父さま夫婦はこのたび、ご帰国、園遊会強引出席、なさいますのでしょうか。


このナルヒトさんは、妙にお若く見えます。ポケットの前でお手てパタパタしてるのは、あの方の「クセ」か。

クセを模したまねっこか。

マレーシアでは、このような幼い笑顔で、こうむをおこなしになっておられるようです。

スキーの折の例の定宿、あのホテルには、今年もまた、まさこの妹一家も同宿していたとか。

支払いはもちろん、一括でとうぐう家持ち。厚かましいですね。

きっとお疲れですね、あの皇室で蝶よ花よナルちゃんよ、と育まれた御身には、気疲れもおありだったかと・・・え? 無い? あったことになさいませよ。

太ももを巨大化させていた、あの、おしっこ漏れの装置はもう、不要になったのかと、それも気になります。

もう、おしっこ漏れないのですか、ナルちゃんさん。それならよかったですね、など言ったら、愛子さん一か月や二か月であの激変、の方も、信じないとあかんことになる。

そんなの無理です、そんなyasasiiくおんではありません。


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まさこのこの笑い、ラクダレースを見て大喜びしていたのと同じ顔。大口開けて無作法な。

阪神淡路大震災直後の、まだ被害がどんどん増幅し続けていた時でしたが。

「カメラを意識しないで笑っていらっしゃる」とか言ってるのは(左上のコマの男性)まさこアゲアゲ記事の女性誌のカンケイの人。

皇族が、子ども用のおもちゃピーって吹いて、立場もカメラも忘れてバカ笑いしててどうするんだ。

それを気取りのない皇太子妃、とか、言ってる方もどうかってものです。


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おたたさんは外国で(ベルギー元王妃の葬儀に政府専用機飛ばして行って)、変な服着て変な帽子まがいをアタマに乗っけて、多くの皆さま方のお手を煩わせられた・・・どうも、あの説はお世話かけました、申し訳のないことで・・

腕、つかまれたはります。親切にして下さっている場面ですか。そうですよね。ベルギー。介護、なんて言うたらいけないんでしょうね。


あ。そうだ。

今日書きたかったのは、先日来、美智子さんが、よその国の王族の方々の腕つかんでご迷惑をおかけ・・なんてレベルでない、はっきりいやがられ、疎まれておいでの画像が、この国の民の一人として(えへ)こらえ難く、こんなんなんで放置しておくんや~、の心の叫び抑えがたく。

ここでもこうですよ~、と、画像探し当てていた、それを、ご紹介したかったの。

来月おいでになる、スエーデン王国の王太子さま。

お名前やら何やら、改めて調べてメモした紙片がいま、みつかりません、ので、記憶の中のことだけ書かせていただきます。

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ミテ子さまに手首つかまれて、ためらうというか、複雑な表情の方が、グスタフ現・国王のシルヴィア妃。

スエーデンと言えば「福祉」とする面がありますが、この王妃さまも、介護に関して熱心なお方とか。

で。後ろで「あ~あ」のお顔が、もうすぐ訪日される王太子さま。身ごもっておられる。

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この写真の美智子さんの、背後に写っておられる方ですね。

ご夫君の逸話など、すてきなエピソードの多い王女さまです、弟殿下はおられますが、長子相続で、いずれ女王になられる。ここの部分が美智子さんには・・など、囁かれていますが。

無理は無理だと、いいかげん、わかられた方が。と、思いますね。


来月になったらまた、あれこれ、書かせてもらうつもりです。

美智子さん、このティアラも、どこへやられたのでしょう。もともとご自分用のものでないです。

完璧に。全くお似合いでない、と書くとまた、不敬ナンバーワン、とか、賞賛のお言葉をいただけるのでしょうか。

不敬ね。


「みんなのうた」は、土日にパソコンの前に座れないと、一日伸ばして~とご要望いただき、そうさせていただきました。

HN「挿花:そうか?」とか仰るお方、pwから始まったりsofbankだったり、同じHN、内容で、幾つものとこからコメント下さってますが。

以前にもこういうコメントありまして、たいへん嬉しくない思いをしましたよ。同じ方かな、どうなのかな。

言いたいことはおわかりですよね。嫌がらせをしないで下さい。






みんなのうた・四月だね~。

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お待たせしました。

四月の「みんなのうた」。

皆さまのおうた、どうぞお寄せください。

短歌のみ。多少の字余り字足らずは、いいではありませんか、ということで。。

うたは訴え、何度でも何首でも、お寄せくださいね。

お待ちしております。今日14日から16日まで。コメント欄へどうぞ。

今月は17日の月曜日までとさせていただきます。



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  けふまでの日はけふ捨てて初桜

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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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