今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

皇統を。

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着袴の儀に於いて、盤台にこうしてお乗りになり、飛び降りられるのは、親王殿下のみ。

皇統をお継ぎになるのは、悠仁親王殿下。それ以外に無し。

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陛下は悠仁殿下を和舟におのせになられた。そして

手ずからお漕ぎになられたのです。

和舟は棺。日嗣。日嗣の皇子が、お乗りになるのです。乗せられたのです、この時、陛下は、大切そうに。


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皇室は、他のあまたある王家とは根本から違います。

皇室は、神道の長の家。天皇は、唯一無二の存在、祭祀王なのです。

女性に祭祀はできない。命をつないで行くのが基本前提の女性、月々の経血の代謝は、重要な貴重なものであると同時に、血のケガレでもある。女性に祭祀はできません。

過去の女帝と呼ばれた面々も、いま、どこやらの誰やらが、必死で[愛子さま」を女性天皇にしようとあがいている、そういった「天皇」の形では無かった。

皇室の女性。例えば天皇の妻には、妻としての役割があります。静かにおんみずからのお役をおつとめになれば、それで。

この 愛子さんはどこにおられる。どこへやった。鬼畜の所業です。

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この先、どう生きて行かれるのでしょう。

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お立場はどうあろうと、人は、人としての最後を、選んでは迎えられない。

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瑞穂のくにの親王殿下。




終わり来るべし

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4月10日くらいのお三方。

両陛下の結婚記念日にあがった、か、入学のご挨拶だったか。

修正されている画像とのことですが、とにかく愛子さん、お顔パンパンだよ。

・・・三か月や四か月で別人のよう。いや。別人でしょ?

実態がわかりにくくなって(されて)いますが、愛子さんは、ひとと目を、こんな風に合わせられないお方でした。

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こちらがその、お祝だか挨拶だか、どちらかの画像のようです。

この時はいつもの三並びでなく、夫婦が並んで座って、愛子さんだというどなたかは、初めてと思いますが、一人で前の席にいます。

で。この「愛子さん」どなた?。

テレビでちらりと拝見した時は、あ、髪の分け目がすっごく薄い=ふつー語で言えば、はげてしまってるな~、が、私へのインパクトでした。

かつてのオリジナル愛子さんは、髪の質が重くて細くなくて、とても多かったのでしたが。

このおんなの子、誰? 似てる似てないのレベルを跳び越えてしまいました~。

てのひら、この日はパッと、していないのね。


こうして、一緒にご飯した、両陛下に挨拶した、と報じるのは何のためでしょう。睦まじく印象づけるため?。その程度なら、普通の親戚の多かったりする家でも行われていること。

のみならず。この(これらの)愛子さんたちが、天皇夫婦にふつうに受け入れられている、秋篠宮さまご一家もそう、であるので何の???も無いぞ、とでも言いたいのか。どこにも疑問の根っこは無い。無いと言ったら無いのだと。

・・・秋篠宮さまの皆さまが、何を口からお出しになれましょう。私も、そのことに思い至った時、不審な感じは持ちました。

でも。あのご一家に、沈黙しているよりほかに、いま、何がおできになるでしょう。今はそう考えています。


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その、結婚58年だとかいう今上夫婦の、結婚式の日の正田美智子さん。


勝手にお名前をあげさせていただいて恐縮ですが。

「remmikkiのブログ」というブログを続けておられるremmikkiさんの、4月11日の記事を、何度も読みかえさせていただきました。
成婚のあの日の馬車でのパレードのさなか、現・天皇夫妻に投石し、美智子さんに向かって馬車をよじ登ろうとした青年に関しての貴重なあれこれを、集めておられるのに感動しました。知らなかったことが、たくさんあったのです。

美智子さんのお妃教育を任されて

「新しいお妃が東宮さま(今上)の邪魔になってはいけない」

の一念で、うつむいて固く黙りこんで反応の無い正田嬢に接し続けたあげく、なぜこんなにも躾が入らないか。その根源は


「正田富美さんは大陸夫人だからよ」

と言い放った松平信子氏。その姉の梨本伊都子さんは、今上の婚約騒動の折の日記に

「もう日本は終わりだ」
と記された・・・このティアラと首飾り、皇后から皇太子妃へと受け継がれるもの、第一ティアラとか。

このティアラ、どこへいったのでせうか。


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いろんな局面を越えて来られたのでしょう。

無理にも強引にも。

いつか越えられなくなる日が来る。と、自らのことも踏まえて考えます。

人は老います。

どんなことにも終わりは来るのです。この頃、その思いを強く抱きます。

・・・ナルさんが今日、誰のコメントなんだこれ、と、びっくりするような、それらしいゆえにあまりにも愚かな言葉の束を、バカだからできる尊さ(とあえて言うわ、ホントにどうしようもないタワケ。大タワケ。名古屋における最大限の侮蔑語です、どタワケ)でもって、ためらいなく吐き出し、放り投げて、マレーシアとやらへ発った。

マレーシア。ふうん。



・・いろんな温かさを、わたしごときに下さいまして、本当にありがたく嬉しく思っております。

明日も朝から所要ででかけますが、明日は四月の「みんなのうた」を募集させていただきますが。


少しずつお返事させてもらいます。

ちょっとなんだかなあ、のお方にも返事しようっと。

加担の意味を教えてやらあ。

皆さま、ありがとうございました。

白昼、部屋の真ん中に堂々とお布団敷いて横になりながら、目は閉じて、マリア・カラスの「カルメン」聴いていました。よかったぁ。ヨダレ出ました。

スメタナの「モルダウ」も聴いていました。えがったぁ。涙出ました。

BSの70年代のポップス、ってのもうとうと聴いていました。昔の歌(笑)はいいなあ、言葉に意味が溢れてる・・・

義弟が転んだり姑があれこれだったり、忙しかったですが。私は元気です。

いろんな優しさ、ありがとうございました。




大好きな歌のひとつ。




願い。

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たしかにそこにいて下さって、安心して自らの立場の仕事や生活さまざまなことに打ち込める、真摯まっとうにおつとめ下さるこのご夫妻に、お願い申し上げたいです。。

私は。






わたしはいやです。

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この人が天皇でいいですか。

わたしは、いやです。

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宮内庁は責任を。

平成29年3月27日。

長野駅にて手を振る皇太子の一家。

お幸せそうで何より、ということか。

疑問を少し、あらわしてみます。

自らの、へたれではあれど、がむしゃらに綴るブログの、今日のページをコピーして、宮内庁さまとやらへ、送ってみたい。


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皇太子と呼ばれているこの男性は、この日、一気にお太りになられている様子。顎の周囲の盛り上がりを隠すための、とっくりセーター?。袖丈が妙に長くて、皇太子の身なりとしてお見苦しいかと。

ごく最近のヘアスタイルはこれ、ヒトラー、となど呼ぶヤカラがいるのは、東宮職さまご存じか。似合う似合わないの話は、ここでは省略します。

皇太子のウィッグ(あえて)の下、おつむの地肌は、どの画像の方もすべて、同じですか。と、お訊ねしたいです。つまり、カツラだって変装の一要素となるわけで。有効ですよね、これ・・・デリケートな問題ですから、お答えは乞いませんが、皇太子さまも複数おられるという説が、ちかごろ急激に現実化して来ております。袖丈の異様もこの疑問に添う・・・皇太子は、お身丈のわりに腕の長いお方、と考えれば。

この写真の皇太子さんの指は。

右手の小指の下に先日見えていた黒い点・・・ほくろ? あったかな、もしやメラノーマか? など心配されたあの、黒い「点」は、見まちがえか、もしくは、汚れが張りついていたのか。この日は「ありません」のですね。まあ、大きなことではありませんでしょうが。

髭の濃さも日替わり、生え具合も微妙に異なる、手のことをもっと言えば、指の長さ曲がり具合、細さ形。あれこれ疑問が呈されていること、東宮職さまでは把握しておいでなのかと。

耳朶も、どうなのか。

これもデリケートな問題でためらわれますが。いっとき公然と皇太子の股間に見られた尿のシミ。漏れを防ぐための仕掛けの作り出す「かたち」が、さまざまな折りに見かけられました。ご不自由かとお察しは申し上げます。お病気ならば基本的には揶揄の対象とはしません。が。

祭祀王をお継ぎになられるお立場、そのあたりの現状は、いかがなものかと。

祭祀を執り行われるに際して「潔斎」などは可能なのかと。

民にとりましては大いなる疑問、不安、大事なこと。現在の禁裏にとっては、いかがなものか存じませんが。

あ、そうですか。民は黙れと。なるほど。で。

祭祀はともかく。

スキーは、お出来になられるやと。これを申し上げるなら、まさこのことにも言い及ばねば。

この女性を、ヒデンカとも「様」とも呼びえない現状、心情、先んじてお伝え申し上げます。

まさこさん(一応、さん、と付けておきます)は、公務にお出ましになるにも決意を要する。長いご療養中とのこと。

申し上げたいことは山のように積み上がっておりますが、ここは単刀直入に申し上げる。

あのお方、スキー場へ、何しに行く?。

国がお迎えの外国の王族に挨拶するに、以下の惨状。

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腰も脚も、まともに機能していないと拝察する以外にないのでございます。

何なのですかこの・・・と言いかけると止まらずなる、この足腰で、スキーをお楽しみになれるや、否や。

まさこが行きたくて行く。それ以外に無いと推測します、例年の春スキー。

あの方、したくないことはなさらないのだから。医者もそういって甘やかして、ここまで来た。そうですよね。

滑りも出来な(さそう)、何しにホテル貸切で遠足する。数千万単位の税金つかって。長野県にしろ、来られてしまったら、県として、警護にかかる費用を、自腹切らなければならない。一千万円はかかるとか。

何しに行かれるか。

で。去年まではまだ、内親王が表に出されていた。滑る姿を撮影されるのは別人でも、ともかく、長野駅のあの階段をおりてくるのは、皇太子とそのツマの子どもであった。     でしたよね?。

今年は何がありましたか。

多くは申しますまい、腹が立って来ました。最後まで書きたいから急ぎましょう、あの、気持ち悪く父親(・・・)と顔見合わせて笑っている15歳は、どこの、どなた。


宮内庁さま。

先月2月。

家族写真、親子写真をあらわしましたね。

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2月23日の「ご一家の写真」です。そう、報じられました。宮内庁提供の写真。

メディアが「激やせ」と報じた写真です。信じられないくらい痩せこけた誰かが、歯の色も変色した、髪も薄くなってしまった姿で撮影され、その写真は、海外へも「ぷりんせす・あいこ」として発信された。

わたしも個人的に、こんなに痩せてしまわれた、と、何も知らない友人に、見せました。平気ではいられませんでした、私も友人も、ふつうに「人」ではある気がしますので。

宮内庁さま。

あの、痩せこけて命さえ危ういと民(たとえばわたくし)に思わしめた、あの皇太子の誕生日2月23日に発表させた「愛子さま」が、3月22日から昨日27日までに大変身を遂げている、その、確かな言い訳を、なさって下さいませんか。

この茶番の責任を、とって下さい。今はこの点。

本気で願いあげます。

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靴には拘りのおありだった愛子さん、ブーツをはいて。他の写真では、おみあし、とても「細い」。

髪の長さも、先月パパのお誕生日からずいぶん伸びて、増えて。東宮家の奇跡。宮内庁東宮職さま。

奇跡の起こった理由、さすが東宮家の誉れ、ですか。



こんなこともありました。4年前。この愛子さま、どうしていらっしゃるか。






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Author:KUONの久遠
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五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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