KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

白昼夢。

私が皇室の方に求めるのは、皇室の方らしいこと、その一事です。

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こーむに、付け帯。

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6月2日は、日本が、天皇と持ち上げられてきた老いたパペットの強権、わがままに降伏させられた日です。

どいつもどいつもどいつもどなた様も。

ロクなもんじゃねえ!

戦力外通告したい。

突きつけたい突きつけたい突きつけたいよお。戦力外通告、そうでしょう?。

言いたい言います、ゲラウェイ<!。



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清澄な光と曇りの無い風と真摯なうつくしい方々。

あの「人間だもの」という有名な(人気のあるらしい)コトバが、わたしは、好きでない。

本来どんな意味を含むのかどうか、わからないと言いながら好きでないなど、失礼極まるとは思いつつ。

自分を甘やかすときに使いそうなコトバになってるよなあ、と。

KUONがそんな人間だから、だと思いますけど。



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夢を見てしまいます。

眞子さまは、プレミアムの。かけがいの無い。まこと偽りなく、日本の皇室のたから。

このごとき存在の方は他におられない。

特別の代打でいらしていただきたい、降嫁されようと、世のひとびとと、ふんわりとしっかりと混じり合ってお暮らしになられようと。

他のどなたにも可能でない、眞子さまのみの行い得る皇室の女性のみごとなありようの実現者として、いていただきたいなあ。

いえ。

政治的な発言ではないですわよ。(笑)。

夢です、初夏のうすみどり色の風の吹き通る窓の辺で、アール・グレイの紅茶、冷たあく淹れて、真ん丸の形につくった氷を、ストローでからから響かせながら・・・自己とーすいKUON(笑)。

今年はカーテンを新しくしました。凛々しい感じに揺れる真っ白なカーテンです。

そのかたわらで。現実の仕事の注文書を出したりファックス受けたり電話したり、しながら。

ときどき風が、ざあっと吹いて、ああ、いい風、と、そんな時、こま切れのそんな、時を集めて。

ミジンコは、淡い儚い切実な夢を、見たのでありました。

大きくあたたかく包んで見守って下さるご夫君が、眞子さまを支えて下さっていると、いいなあ。

代打で出て来られるその時には。

プレミアム代打者。

その場でしかそんな時にしか生かせないもの、ありますよね。

カーテシー。若い内親王の風格のある歩み。

堂々としてかつ初々しいおふるまい。その他。

もったいなくて惜しくて仕方ありません。

で。何にもしていない〇子さんとか。要らないじゃんねえ、など、考えてしまったのですわ。

本気。マジでっせ。





雑談です。


ノブリス・オブリージュ。

いまこの言葉を出すのは気恥かしいようなものですが、わたし、秋篠宮ご一家に、勝手にそれを重ねていたのかもしれません。

間違いなくおつとめしておられるようなお姿に、安心していた。

もともと、特別わぁわぁ言うほどの「皇室ファン」ではない。ご皇族に対しては、そのお立場らしい見え方でいて下さるといいな、と感じていました。


このたびのことで気持ちが落ち込みました。気持ちがザラザラしました。なんでだかと自問するのも面倒で、しばらく離れていればええんちゃうか、と。

いま思うには。

あの、一人で婚約(してるしてる)会見してしまった小室氏に関して、違う、異議ある、本意でない、ということだったなら、即時にそれを表明なさればよかったのではないか、と。

小室氏は、想定済みだったのかどうなのかは判りませんが、身内の過去や死因なども掘り出されている、でも、5年も前に知り合って、両親にも了承済みで、婚約の前段階状態で、のはずの肝心のことが、まったく見えて来ていません。

正式発表前だから。ブータンへ親善ご公務の前だから、というなら、なんであのタイミングで記者を集めてしまったのか、という疑問だけ残ります。現在の小室氏の何か情報も、聞こえて来ません。

ものすごくイヤな何かの、悪意でしかけて来たことがあるのか、あったのか。今の皇室になら、驚くようなことがあっても不思議では無い・・・など、書くのもおぞましいですが、そういう説もあるやに聞きます。


それならなおさら、否定するなりそれなり何かが、あっていいのでは・・・内親王の噂に関わることです。

小室氏だってボコボコ、恥晒した状態、平気なのかしら。

彼が眞子さまに関係の無い人物で、勝手な妄想、捏造などでのあの日(囲み取材の日)のことなら。

放っておけば尾ひれがつき、ホントのこととされてしまう恐れはあると思うのですが。


でなくて、事実が先走って出てしまったのなら。・・・そういう風に宮内庁からは出ていましたが。

小室氏と内親王は、否定が出ないという、事実そういうことであるのなら。

おめでたい気はしません。

めでたくないです私には。

もう多くは言いたくないですが、あまりにもバランスを欠いたものごとが、うまく行くのは難しい。

一般の家でも、結婚となればなるべくたくさんの相手方の情報を得ようとするもの。昔なら、釣り書きをかわしておおよそを把握しようとする。近所に聞き合わせということをして、雰囲気や暮らしぶりの癖や生活程度や何やら、知ろうとする。それは、差別をするためでなく、結婚という人生の仕切り時にあたって、そこそこ違和感なくスタートできるようにとの、好きなようにはいられなかった先人たちの知恵でした。わたし個人的にはしたくないようなことですが。とはいえ。

お家もいわゆる立派で、学歴なんぞもフムフムで、きょうだいの結婚相手や何やかや、調べたあげくが、なんと夕食に大きな鍋で煮ものを作って、その鍋ごと食卓に載せて、家族で囲んで鍋に箸を突っ込んで食べて・・・という習慣のあることがわかって、結婚やめたような話もありますし。(笑)。

眞子さまに、お付き合いしている男性のおられることは、多くが掴んでいたとのこと。

週刊新潮には、陛下が

「今年は眞子にいいことがある」

と仰せだったとも書かれています。

「あの目立ちたがり(の圭)が、黙ってるわけがない」

など、ご友人に言われたりもしている小室氏は、本当に眞子さまとのことを大切にし、ひっそりと口を閉ざしていたということか。

まこといじらしい話です、事実ならば。

いじらしくても何でも。眞子さまが小室氏と、ホントにお付き合いしていらしたにしてもどうでも。

無理な話と思います。この結婚は成りません。

ここで考えるのです。

秋篠宮殿下は、まこと、お許しになられたのか。了承されたのか。妃殿下も共に? 。

紀子さまはご実家で、テレビを見ない暮らしをされていたと。当時、美談として喧伝されました。

今はどうなのか、それに近い状態かもしれません。週刊誌や新聞のたぐいは隈なくチェックし、これは、と思えば人を呼びつけて意に添わない旨を通達する美智子さん。ネットの反応を気にしている美智子さん。

とは違って。紀子さまは、ネットなどにも寄りつかれておられない気がします。週刊誌も目にされないでしょう。そして。

もしかして、娘のよしとする男性を、一般的なモノサシで判断することは、なさらない?。

眞子さまが「よし」とするなら、見守ろう、寄り添ってさしあげよう。そんな風な家の中の色なのか。

忖度はできません。

一般の家庭なら、そういうのもあり、なのかもしれません。結局は本人同士のこと、結婚は。しかし。

でも。

眞子さまは内親王でいらっしゃいます。

ふつうの方ではありません。

内親王の結婚に関して、ご本人とご両親とがそれでよしなら、つまり、それでよし。

そうなのでしょうか。

ノブリス・オブリージュ。

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nobility obliges。

高貴な生まれの者は、果たすべき義務がある、との考え方。

特権には責務が伴う、とも。

大いなる力には、大いなる責任が伴う、とも。


眞子さまは、定めの通り降嫁されても、秋篠宮両殿下のお嬢さま。

その伴侶として、小室氏は、認められるでしょうか。やって行けるのでしょうか。そんなことは、国民の気持ちなどは、と思わないでいられません。

案じた通り、ぽしゃったはずの女性宮家の問題が、息を吹き返して来ています。引っ込むはずがないと思っていました。

私は、女性宮家には反対です。論外です。女性天皇など考えるまでもない。

皇室のメンバーが少なくなって云々と言いますが、今の、平成の二人が無駄に贅肉つけて来ただけの「公務」にしろ、被災地訪問にせよ。

天皇は、天皇の場所で、公平に皆のために、一心に祈って下さればいい。皆のために。

皇室の先のことは、別の問題。

眞子さまのこの話は、充分、ものを考えさせてくれました。

白けさせても下さいました。

読者の皆さま、コメントを下さっている皆さま、もう少し落ち込んでいます。

皇室に関することではない、新しい形のブログもいいなあ、など、夢見ています。

今している以上にガッカリしたくないなあ、と、へらへろ状態です。

結婚は、祝福されるものがいいと、ごく普通に思います。

どうしても好き、で誰の反対も受け付けたくない結婚もあります。

それもありですね、でも、自分たちの力で、生ききってゆかないとね。意地でもそうしないとね、その気持ちでないとね。

いいとこ取りはなりません。


今朝の思い。

退位:「皇太子」称号に難色 秋篠宮さま意向で見送り

 天皇陛下の退位が実現し、皇太子さまが即位された場合に皇位継承順位1位となる秋篠宮さまについて「皇太子」の称号が見送られた背景に、秋篠宮さまの意向があったことが明らかになった。

 退位を巡る政府の有識者会議は、4月21日に首相に最終報告書を提出した。報告は秋篠宮さまを現在の皇太子さま並みの待遇とし、「皇嗣殿下」などの称号を提案した。


秋篠宮さま=吉富裕倫撮影© 毎日新聞 秋篠宮さま=吉富裕倫撮影
 政府関係者によると、有識者会議では、当初は秋篠宮さまの称号を皇太子とする案が有力だった。3月のヒアリングでは専門家から「皇室典範を改正しなくても、秋篠宮さまを皇太子とすることが可能だ」との発言があった。4月4日の会議では委員から「歴史上は次期皇位継承者は兄弟でも皇太子と称されることが大半だった」との意見が出た。

 しかし、報告をとりまとめる前の4月に官邸幹部から有識者会議の関係者に対し、秋篠宮さまの称号を「皇嗣殿下」などとする案が示された。政府関係者によると、秋篠宮さまは周囲に、自身が皇太子として育てられていないことを理由に、皇太子の称号に難色を示したという。


今朝の毎日新聞にありました。

それはそうだ、とフムフムしながら読みました。

違うかもしれませんが、私の直感、私感です。


殿下は、そこに生まれた者としてのつとめは、まっとうに果たして行こう。のご意志はお持ちであろう。

しかし。内廷どもは、親であり兄であっても勝手放題好き放題、とがめることも叶わない。批判などできようも無い。

兄夫婦の、あの一人娘さんがどこかへ消えて、エラいこと下品で小賢しげな何者かがしゃしゃり出ている。

あげく、自分たちまでもが、気づかないはずが無い、共犯だ、とまで言われる始末。

あほらしゅうて、やってられんわ。

いや。殿下は、ご自身のみなら、そこに生まれた者の範囲、なんとかこなして行かれるだろう。

奥さまの心痛。傷つきよう。とうぜん、一番近くで見て来られた。それはお互いに。今も心の通い合うご夫婦でいらっしゃると思う。

自身が皇太子として育てられていないことを理由に、皇太子の称号に難色を示したという。

このひとことの凄さ、としか、うまく言えませんが。

秋篠宮殿下は、言うべき時は、ぴしゃりと仰っておられます。過去にも。

三人目のお子さまを、との、面妖な話が出たあの時・・・面妖、と言いますのは、皇族のつとめは大きい一つとして、お子をなすこと。これもあるはずなので。

「お許しが出ましたので」

と、産児制限が解かれたんですよ、ということを、明言されています。

制限したのは、他の誰あろう、美智子さんです。あの方以外にでき得ません、親王一家に産児制限をかけるなど。


・・・「皇太子の育てられ方をしていません。」


強烈な皮肉。批判。秘められているが嫌悪感。

痛烈な内廷及び周囲への爆弾。意味の深さを考えれば、簡単にはソンタクできません。

本当のことであって、誰も文句は言えないだろう、の、ギリギリ爆弾。

と、感じます。

今更、ここまで来て、とってつけたみたいに、何が皇嗣だ皇太子だ。

そんな扱い、受けておりません。きっぱり。わたしの妻をも、勝手のいい使いようをめさるな。との内容も含んでいる。

都合のいいように使うな、ふざけるな。

あ、ふざけるな、は、わたしKUONの口癖です、深くお考えいただきませんよう。

何か、ものすごく不愉快な脅しめいた匂いを感じているのも、事実。

秋篠宮殿下を、そこまで醒めさせたら。皇室はどうなるか。ヤらしい力のほうは、わかっているやら、そちらが目的やら。


眞子さまを、旧皇族のどなたかとめあわせて、などの意見には、非常に苦い思いをされたのでは。親としては腹立たしいでしょうね、子どもをとっかえひっかえ、都合よく連れ歩く人種とは違うお方ですので。



で。眞子さまのお相手に、あの兄ちゃんをお認めになられた、という一部の報が事実なら。

なるほど、そうなんですか、としか、思いようがないです。親であるご自分たちは、自由恋愛を成就させて、以後、いっしんにひたすらに、つとめられた。ゴミも泥もほこりもかぶって来られた。

子どもには押しつけてやらないで欲しい、娘たちには娘たちの人生を、と。

そうお考えになられるのも、むべなるかな・・・かな?。

そうでなくて、この勝手な「婚約者だよ・なう」が、単なる何かの「騒動」なのなら、本気でお怒りにられてもよろしいのでないかと。

・・・なんだか、あの兄ちゃんを「認めておられる」のは、本当のような気に、なっております。

今まではそうだったかも、とか。娘さんの気持ち、愛おしいでしょうね。

ただ。どうなりましょうか。ご存じなかったさまざまなこと。出自や過去の何やらや、今では、どんな画像だって撮れてしまいますし。

撮られやすい御仁に見えますし。KK。

お節介KUON、ふと思いますのは。

どなたかが、皇族は離婚できないと書いておられた、いいえできますよ、と、コメントしたかったが、やめておいた(もち、理由はあります、書かないけど・笑)。

天皇は離婚できません。決まっている、今の決まりでは。

その他は可能です。

昭和天皇のご長女、東久邇成子さんの遺された娘さんのお一人、離婚しておられます。

失敗する結婚だってあります、子どもの無いうちはぜんぜんオッケー。と、私は考えています。ミジンコKUONは。

結婚しようね、とか、実生活、カンケー無いあたりで、うっとり約束未満したことくらい、その先の、どちらにとっても長い人生を思えば、どうってことないと思います。

眞子さま。追い詰められないで下さい、先は長い、賢明な選択を、と願いたいです。

反対されてもダメでも、もしかして相手は実はアホでも、どうしてもどうしようのない思いってのは・・・これは、あるんではないかな~。

そういう場合は、昔の言い方で、手鍋下げても。とか。ありますのですが。

そこまで「好き」なら、どうなのでしょうね。昔は、鍋釜、布団に茶碗、箸。愛さえあれば生きられたけど。今は、慎ましい暮らしであっても、自転車置き場だって要るし、スマホ料金も(ガラケー?)必要です。アホなこと言ってしまいました、でも本当のこと。

今朝の、勝手な思いです。


・・・・・お返事、今日は書ける、きっと。(笑)。


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今日、見とれた一枚です。


明日は出て来られる?またこたま。

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スペインのグスタフ国王の第一王女。ヴィクトリア王太子が来日されたのですね。

来月とか.。先日、いいかげんなことを書きました、申し訳ないことでした。

歴史の長い王国の王女さまの、美しいカーティシー。入り込んだ家の歴史は確かに長いけれど、なんだかわけのわからない存在に成り果てておられる皇后さんの、この左手は何。

挨拶くらい、普通になさっていただきたい。なあ。

ご夫君はダニエル殿下。

なれそめは2002年。拒食症を患ったヴィクトリア王女は、妹王女の勧めで、スポーツトレーナーをつけた。そのスポーツジムの経営者が、ダニエル氏であった。

平民出身の彼は、そして、1980年以来、男女を問わず長子相続になった王国の、第一王女の相手として・・未来の女王の夫として認められる為に、粉骨努力。

2008年の夏にはドロットニングホルム宮殿の一角に引っ越して(むかしむかし、モニカ・ビッテイという大変個性的な女優さんが出ていた映画の一本に、「スウェーデンの城」と言うのがありました。タイトルに魅かれた、けど、見ることはできなかった・・・

一日4時間ともそれ以上とも、スウェーデンの歴史、英語、マナーをみっちり学ばれ、外見的にも、知的に見えるかっちりタイプのメガネをかけ、(王室が望んだと言われる)ブランドの衣服を身に着け、高級車を使うようにして、と、とても頑張られたのだそうです。

意識して、あるべき姿の型にご自分を合わせられたということか。

で、2009年2月24日、正式に婚約が承認されたという、おとぎ話のような・・話はここで終わらない。

腎臓疾患をもっておられたダニエル氏は、この数か月後には、移植手術を受けられました

そんなこんなも乗り越え、ダニエル殿下になられ(このあたりはほとんど受け売りなのですが)、

披露宴での英語とスウェーデン語を交えた7分間のスピーチは感動ものだったと聞き及びます。

ヴィクトリア王女に対する尊敬を明確に表され、
王女の優しさに惹かれたエピソード(ヴィクトリア王女は、中国での公務で一ヶ月会えない時に、30通もの手紙を箱にいれて置いていかれた)を流暢に話したと。
スピーチの最後は、結婚出来て嬉しくて仕方がなく、とても興奮気味だったそうなのですが。

参列された欧州の王太子妃の多くが、感動の涙を流しておられたとも。

当時は独身だったモナコのアルベール大公は、淡々とされていた、とも。(笑)

記者が『愛とは何ですか?』と、王太子ヴィクトリアに訊ねた時に、答えは、

「自分よりも相手を思うとき、そこにあるのが愛です」

だったそうな。

その王女さまが、王女、王子を授かられてご夫君とも変わらず睦まじく。

今、日本においでになっておられる、ということみたいです。

私は子ども時代、王室マニアみたいな子どもでありまして、この王女さまの父上が、ブロンドの髪の貴公子だったことも記憶しています。

今日、いささか甘味の過ぎる、かつて子どもだった私が信じたがったような、とろんとろんの記事を書いてしまいましたが。

ダニエル殿下の一途さ、打たれるものがあります。

ヨーロッパの各王室の集まりの中でも、いつも堂々としたお姿です。



まさこさんのことだって、三代前がどうとか事実にせよ、どんな風に入り込んで来たにせよ。

あの方なりの真摯な姿が、見えれば、少なくともこんにちのような言われ方はされていない。

せめて普通に、ヒトらしくいらしたら、と思います。

人と人を比較してはいけない、される方は傷つく。それはホント、正論です。でもね。

一人の国賓に対して、おそらく機会は一度。その挨拶が、かくまでも無様では、どうしようもない。

まさこさんはダメです。皇室の人として公の場に出られるひとではありません。

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眞子さまのカーティシー。

いくら本来は日本の挨拶でなかった、と言っても。実際、こうして美しくしておられます、お相手にいささかの失礼でもありません。

誇らしい。と、申し上げたいです。


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おととし、まさこさまも園遊会に! とて、十何年ぶり、ぶりぶり、と大騒ぎだった園遊会、この写真が物語っておりますごとく。

10メートルだったか15だったか20メートルだったか。とにかく、招待客の皆さまに挨拶する当然コトバなど出すはずもなく。

三笠の山をどうにか下りて、必死でこうして、お帰り用に待機させていた車を頼りにタタタタタ。

冷たい視線が遠慮なく突き刺さって、と見えたのは、こちらのみだったか、本人は、こうしてムニュ、と理解不能の(わかっているんだけどね・どうしていいのかわからない笑みモドキ)笑いを残して、去って行った。

・・・いつも気になっています。

向かって左側の男性。めがねをかけておられる。

この方に注目しておるのですが、いつもこんなお顔。晩餐会の時も陛下の背後で。先日まさこが、異国の王妃さまに「ぶ〇ゅ」とやらかしてしまった時も。見えているけど見ておりません、のお顔でした。

ぜんぶわかっていて、この人たちに仕えておられる構図ですね。まあ大変。と、お察し申しあげたら、同情は不要。と、おことばが返って来そうです。

この時のナルさまは、おずぼんに「おしっこの漏れの広がっておられたナルたまでした。

またこたま。

明日の園遊会には、くおんのへたれブログの読者さんのお一人の、お身内のご夫妻も、お招きにあずかっておられるとのこと。

奥さまは「目利き」でいらっしゃるそうな。

どんな風に、東宮の妃殿下をご覧になって、ご報告下さるか。

読者様と同じくらい楽しみに、待たせていただいちゃうわ~~~。

心してお振る舞いあそばせよ。

そんなことできるくらいなら。はは。

もう寝た? 明日、出て来られる? ん?





須崎の海は、キラキラ、でせうか。絶壁も、おあり?

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臨時専用列車で。


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幼いころの「正田美智子」ちゃんだそうです。

「愛子内親王」さんの祖母上だそうです。

子ども時代は「ぜっぺき」でなくて。いつから後頭部用具が必要になられたのでしょうか。

賢そうで可愛らしくもあって。こんな(向かって右上)、西洋人形みたいなお子さんが、無理してイヤイヤ皇室へ嫁いであげて、はちじゅっさい過ぎたら、基本の「つとめ」である「神さまのこと」には出られないお病気でも、外国へ行ったり、そこで人払いしてあれこれ企んでみたり(成否はどうでも)。そんなワケのわからんお人になられるとは。

計画通りか。

先日は孫娘さんの義務教育の終った日。ひとつきの間に10数キロも体重を取り戻されるなんて、まさに「東宮マジック」。なかなかこうはゆかなさそう。人は風船でないのにね。コマではあっても。

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髪,(おじじさまと違って)シャンプーできてるし。

やっほー、ご挨拶してきま~す。

首は、痩せこけてた「愛子さん」の首のようだ・・・鼻は、ふたたび、おっきくなったのかな?。

で。春だから~。なのか?

↓ こおんな表情がでて来られたのね、「愛子さん」。

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くおんにはやっぱり、わかりません。

この笑顔の主、どなた??。


・・・・ま、とにかく。

うまく行ったから(自己評価限りなく高し)ミテコさん、ナルちゃんと並んで、音楽鑑賞をたのしまれたそうで。おめでたいこと。

24日からは、須崎の御用邸で、春の静養に入られるのですね。めでたしめでたし。まことけっこうなご身分でいらして。

ホントに結構な。ね。

長男さんたちは、スキーですよね。脚のおれ無さそうな「愛子さん」を、みつくろって同行されるのですよね。

あ、そうだ、

「愛子さん」の頬っぺたに入れられた(らしい)何とかいう(ヒアルロンさん?)、何日くらい持ちますか。

あ。失礼。おばばさまなら、そういう方面のこと、ヘタな一般人などよりよほど、お詳しいかと思ってしまいまして。

高校の入学式にはまた、どんなサイズの愛孫さまでいらっしゃるのかしら。

ほっぺが急に厚くなって、喋りにくそうだったなあ、あのお嬢さん。

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ミジンコくおんは、お可哀想だなあと、思ってしまっています。可哀想なんて、失礼千万なコトバと知っていつつ。

まあとにかく、須崎の春の海は、きれいでしょうね、キラキラ光ってね。

めでたし。あー、めでたし。

わたしを、すっごくイヤミな性格にして下さって。めでたし・・・めでたし?。



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としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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