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昼夜逆転だから・・・

週刊新潮の記事です。


この9日、ご成婚20周年を迎えた皇太子ご夫妻は、宮内庁に寄せられた「ご感想」の中で、

「今後とも国民の幸せを願い、夫婦で協力しながら務めを果たしていくことができればと願っております」

と述べられていたそうで。どこかでとっくに読んだ気はするが、いつものソレね~って感じしか無く、残っていませんでした。

改めて拝読して、あほか、と。その「あほか」の内訳を、以下に少し記します。

○皇太子夫婦だから「国民の」と言ってるんだろうが、まったき日本国民であるワタシ、全身ふやけまくったあなた方に「国民」呼ばわりされたくない。世の中の隅っこで、十分幸せを感じながら暮らしています。多くは望まず(望む時もあるけど、はは)ささやかながら税金も遅れず納めて約束は守るようこころがけ、時にグータラも楽しむ境地にて生きています。あなた方は私の幸せは願わないでね。願ってくれなくていいです。汚れそうな気がするもん。

○協力しながら務めを果たすなどと、空虚な言葉を放つでない。形式的に自動的に晒している文書だろうが、すでに今は、言葉の持つ本来の意味を持ってはいない。協力や、務めを果たす、なんてことから遠い日常とお見受けしております。

・・・以上です。今のとこ、以上です。

で。この「述べられていた」ことには突っ込みが入っていて。

「せっかくのご決意ではありますが、もはや遅きに失した感があります」

と、さる政府関係者が言うてるそうです。この「関係者」って言葉も、ねえ。苦笑。でも今は便利だから、その関係者さんの言を。

<<<(略)宮内庁では(略)遠大なプランが極秘裏に(略)。現行の皇室典範を改正し、天皇の退位すなわち譲位を可能とする。(略)皇位継承権のある皇族が即位を辞退することも認める>>>

そんな案が動いている、そうです。

皇位継承権、ではないことを、まず、エラソーにでも訂正させていただこう。

権、ぢゃないらしいですよ。

皇位継承順位。

なんでここにこだわるかと言えば。王位継承権なる存在を有する、多く経済活動も行っている他の国と異なり、天皇になられることは、権、で云々することではないから。私はシモジモの立場で考える、あ~んなにしんどいお立場、権、でどうこうするなど、考えられない。この勝手なこだわり故に私は天皇陛下を、無条件に、畏れをもって仰ぎ奉る、部分もあります。

戻ります。

<<<次代はいったん皇太子さまに託し、ある時点でご退位頂き、その後すみやかに皇位を秋篠宮家に継承する。それも弟宮でなく悠仁さまに継いで頂く>>>

という心積もりなのだ。そうです。

一読、そうかなるほど、と膝を打った、みたいには、わはは、なりませんでした。

そんな回りくどいこと、誰が本気にしますか。

いったん天皇になってもらう。え?え?は?。

国中でお祝いし、外国にも知らせ、なんやかんやと大変な行事が行われ、雅子さんは、十二単におすべらかしですり足で?。

まず、あの即位の式典に耐えられる? いつものキャンセル? 前もってキャンセル? 。

即位の折りに天皇が立たれる、高御座(たかみくら)。何をなさらずともジョギング登山とお体を鍛えておられ、身のこなし(に限って言えば)は一部を除いて「やはり皇太子さま」な皇太子は、立ち尽くしているくらいはお出来になるでしょう。

皇后陛下の御帳台。あの場所に、仁王立ちで?。まさこさんが?。

途中で、不浄不敬の新皇后の頭上のみ(室内だけど)天は掻き曇り雷鳴は轟き、その日ばかりは皇族職員内閣テレビカメラそれを見る国民、あらゆる目から逃れること不可能の、うやうやしい(多分)服装の(それでも靴は黒のエナメル、ソックスは白のレース付き)不意に逃亡しないよう手を握ってくれるヒトは身近におらぬ内親王殿下、台上のおん母上の頭上にのみ吹き荒れる怒りの暴風、轟き止まぬ雷鳴、せっかく持って生まれたのに、美しい物、高貴なものを愛おしむ目もココロも知らぬ荒ぶる女の双眼を射続けて止まない閃光から逃れるすべの無い姿を目の当たりにされて。どんな状態になられても(きゃっきゃとお喜びになる可能性もある)愛子さんはお気の毒。

一番お気の毒は、そんな茶番をどうすることも出来ないうちらコクミン。


以後、なんやかやと、東宮夫婦、夫さんや妻さんの、あんなこと言った、した、こんなんやった、と、おさらいのごときことが羅列されておりました。

皇后陛下が、皇太子のイメージダウンをとりわけ懸念され、演奏会や観劇に(ご公務で)お出ましになっても一般客からの拍手はまばらで、時には途中退席する光景すら・・・という実情を逐一お聞きになり「このままでいいのでしょうか」と、大層嘆かれている。

とかとも書かれています。拍手がまばら、というのは、日本の国民が、何も解っていないばかばっかりでないことの表れで、結構なことではないでしょうか。

一般客は、そうでない人ももちろんいるでしょうが、時間を段取りし、チケットを買う費用をねん出してその場におられるのだろうから、交代し殿下がおいでだからって、喜んであげなきゃいけない道理は無い。

拍手したければ人はします。湧いて出るものがあれば。そんな気を感ずれば。

人気が無いのは誰のせい。ご自分の(含・妻)せいでしょ。国民のせいではないよ。

そして加えて。私が違和感を抱いた以下の、週刊新潮誌の記述。

<<<もし仮に、陛下がおられなくなって、私が一人残されたとします。その時のことを考えると、とても不安を覚えます」と、近しい人に打ち明けられている。ご公務の引継ぎなどはもちろんのこと、はたして皇太子ご夫妻が、ご自身を適切に遇してくれるのだろうか・・・その点を気に病んでおられるのです>>>

とか。

皇后さまが、こんなこと、考えられるかぁ?。近しい人ってどこのどなた?。その近しい人は、こんなこと、ぺらぺら、喋っちゃうヒトなのかぁ?。甚だ程度の低いあほう記事じゃ。

皇后さまは、先に天皇様がゆかれることもご自分の裡に秘められ、対処の仕方も何も、すべて十分に、お考えのことと、私は考えます。オトコのヒトは先に送ってあげんにゃ大変、かわいそう。そんな考え、ここで述べるは厚かましいが、わたしごときの中にだって、ある。

私のことをどう遇してくれるか、だって。それは、つくりごとのご発言でしょう。擁護めき非難めく感情の、どちらにも当てはまるように巧妙にモノされる週刊誌の記事中に、ついでに混ぜて書いたのでしょう、無礼者が。

私は、皇后さまは、自分の身の上など気に病んでおられないと思う。

もしも本当に病んでおられても、ご心配は無い。ご自分のおられる場所は、すでに、固まっている。誰も、どうでもいい記者が書くみたいに、放っておきはしませんって。カジュアルに過ぎる物言いで申し訳ないですが。

この部分を書いたヒトの、寄る辺ないこころを抱えたお母さんか義母さんかが、こんな不安を漏らされたりするかも、知れないとは、思います。今はこういう高齢の方が多いのも事実ですし。しかしこの記述はいただけないです。と思った。

皇后さまは、どうなるにせよ、あの息子さんについてのご心痛は離れないだろうが・・・それも、あまりに俗な言いぐさですね、それを前面に、出すかぁ?。

何か、言いたいことはあるのに、うまく表現できないで、奇妙な気分です。



で。

↑ごちゃごちゃ、書かせてもろうた記事について、宮内庁と内閣官房が、ある申し入れを、新潮誌の編集長に送った、と。

「雅子妃不適格で悠仁親王即位への道」というこれの内容を「事実無根」として抗議、訂正記事を求める申し入れ書を送ったと。

「天皇の生前退位及び譲位」などを可能とするような皇室典範改正が、内閣官房でひそかに検討が進められている、とする内容で連名での異例の申し入れ。

・・・なんですと。編集長は「記事の内容には自信を持っている」と。そりゃ、そう言うよね。

もしもお詫びと訂正、になるにしても、大方は、ほとんど目につかない場所にピコっと、です、今までは。

自分が「やられる」側になったらこんな呑気には構えていられないが、週刊誌等の恐ろしいところ強いところ怖いところは、出しちゃったら、やった~、という、こういうところでしょう。

デカい見出しで出して・・・出てしまった。前述のごとく、右にも左にも触れるような記事ではあるが、私のようなおっちょこちょいは一瞬、あ、こーゆー手があるか、とか、感じてしまいましたもの。

悠仁さまのことを思えば、簡単にあ、そうか、とは言えない。

でも、ちょっと、何か思ったことは、白状します。そういう私のごときお軽い人間が、いま増えていることを見越しての記事でもあるでしょう。

いったん皇太子を天皇にに、というのは、ペケです。そんなこと無理。

いったんなったら退かない、絶対、あの方たちは・・・ってより、あの背後に蠢く反日反神その他が。

お金も、ものすごくかかる。かけるべきところに税金を遣われるのでなく、あほうの夫婦に一義を通させてやるためだけの茶番など、まっぴら、まっぴら、金平糖。

皇室典範には既に、皇太子を廃嫡させるための条件の、それらしいものも存在します。解釈の仕方、になるのかしら。

以下は、いつか役に立つと取っておいた記事なのですが、どなたのものなのか今、解らないんです。申し訳ないのですが、あるご質問へのベストアンサーとして出ていたもの。どなたか様、勝手にここで使わせていただくこと、お許し下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

皇太子を廃嫡するには皇室会議の議決で2/3以上の賛成が必要。

議員は10名。皇族2名宮内庁長官、総理大臣、衆参議長副議長、最高裁長官・判事です。天皇は議員にはなれません。

皇室典範の規定に従い議決。

会議の招集は総理大臣ですが事実上は宮内庁長官。

すなわち世論が高まれば皇室会議が開催去る可能性はあります。

しかし皇室典範

第三条 皇嗣に、精神若しくは身体の不治の重患があり、又は重大な事故があるときは、皇室会議の議により、前条に定める順序に従つて、皇位継承の順序を変えることができる

の適用になり現在のところ身体に不治の重患とは言えないであろうから重大な事故を探さねばなりません。

最近のオランダ行き返事を1月以上放置し非礼
が適応するのか それとも過去の言動を積み重ねて重大な事故とするのか

いずれにせよ国民世論が高まらなければ会議が開かれないでしょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

結局、被災地へは出かけず。

7月にはイギリスへ愛子さんも行くとか行きたいとか、ほかのご静養プランも、ホテルも決まっていて出来済みとか、もう、正気の沙汰とは思えません。



コメントを頂き、ありがとうございます。


瓶子さん。

<<酒を入れ,杯につぐ器。節会(せちえ)その他の供宴に用いる。>>

瓶子(さん)って、そういうものなのですね。初めは知りませんでした、一つ賢くして頂きました。

<<<恐れ多いことながら,いざとなったらみんなで(御皇室や)宮内庁なり政府なりに行動を起こす覚悟だけ決めておけば良いこと >>>

<<<年齢上は成人であっても,いつまでも大人になりきれない馬鹿娘・馬鹿息子のことは,そういう育て方をした親がいずれは責任を取らねばならないことです>>>

いや、ほんまに、いざとなったら、という覚悟は、出来ております。

日本人らしく整然と、粛々と、裂帛の気合を内に込めて・・・とゆきますか、どうか、私は、本当に、覚悟しております。

馬鹿娘、馬鹿息子。そう。

夫婦は鏡っていうから。雅子サンだけが、馬鹿だったり。。以下略、あれだったり、するはず、ないですね。

害、というより仇、ですね。これも、そう思います。仇なすものじゃ。軍艦行進曲は、すみません、存じ上げませんけど・・。


秘密の藍色さん。

かなりの数、いろんな色彩の秘密コメントをいただいております。

以下の内容の、秘密さん、あなた様を、仮に藍色さん、と呼ばせてもらいます。で、書いて下さったこと一部、多分お差支えないと思い、引用させていただきますね。よろしく! 。

<<<皇太子殿下の額の傷、本当によく画像処理されてますね。
クッキリ痕が残った写真を見たのですが。
それより、額に痕をつけた皇太子殿下ご本人がニッコニコしておられることに凄く違和感ありました。
秋篠宮殿下が暗い表情を浮かべておられ、美智子皇后陛下も身体の不調を訴えてご公務を欠席されるという報があったのに、前二人のニコニコ顔が、とても不自然に感じました。>>>

ここ。私も同じ感じを持ったのです。

外国へ、公務ででかける夫さんのデコがあの状態なのに、全く意に介していない様子。

あの二人はいつもああして、奥の方でどんな修羅場が演じていられようと、外へ出て来たらああして、睦まじい姿を見せる仮面夫婦。バレバレでしたが、証拠写真の決定版をまた、見せられた感じ。

そういうやり方が常態で、二人の中では普通になっているので、デコに傷があろうが、美智子様が本物の体調不良であろうが、どっちゅこと無い、のでしょう。自分が勝手な人間は、人も勝手をするもの、と思うように。

周囲を一切無視して、べちゃくちゃ、どこででも顔を見合わせて(に見えるように)話しています。あれは、睦まじい語らい、でなく、いぎたない私語、どうでもいい「くっちゃべり」、です。もう、断言だ。醜い姿です。わが目には。

何があっても、くっちゃべっている。表では。見えて来ました、狐狸の実態が。


やさいさん。

私は見たわけでは無い。

見たことのある人の言いを読んだことはある。エビデンスを示せないから私は断言できないが

あのデカい女は、家の中で、怒鳴っている。暴れている。

夫さんにのみならず、愛子さんにも、むき出しの感情をぶつけている。

皇太子さんは、とりあえず外でのニコニコと親しげな(上から目線の)笑顔で、とりつくろっていられればよし、のご心境か。ではどうしよう、とか、無いと思うし。雅子こわい~って、怒鳴られたり、何かぶつけられたり。

痛いことより、かっこつかないことの方が「イタい」のであろう。

愛子さんは・・・わかりません。

やさいさんが「雅子さんって・・・」と、囁いてくれたあの日から、そんなに立ってゐませんが。

よくぞあの時、教えてもらったものと、思っています。こんな人が、本当に、存在していて。

これから、ご静養の予定はけっこうバッチリ、出そうなんです。恥知らずね。いいいいっとなります。


sarahさん。

ホントに、何が飛んだのでしょうね。

ある所ではグラス、とか書いてあったが真偽は不明。

私が気になるのは、晩餐中のことか、それ以後か、というところです。

晩餐中の出来事なら、翌日の秋篠宮様のあの、憮然としたお顔が。いや、でも、以後でも、宮様は前夜、お兄様と一緒にごはん食べられたのだから、数時間後に兄ちゃんのデコに、フレッシュな傷のあるのを見られたら・・・やはり、憮然、でしょうね。どちらにしても、雅子が皇太子を傷めた、というのは明白なわけで・・そうでないなら、皇太子さまが廊下で転んで怪我されて、とか、出るでしょう、後にでも。

秘め事だから出なくて、秘め事なのに、やった者やられた者がわかっている。それで、あんな風にしゃらっと笑っているんだから、妖怪、狐狸のわざですわ。

雅子妃は、愛子さんがお腹にいる時にも、喫煙習慣が改まらなかった。当時のお医者様が明かしておられます。

欲しくてたまらない子を身ごもっている間も、煙草を止められなかった。あほじゃん、それも。

私はかつてヘビーな喫煙者でした。思うところあって止めました。

東宮御所の壁は煙草の臭いが染みつき、昼夜逆転の自堕落な生活の垢が染みつき、オワッタ(グッジョブ)夫婦のみならず、今では創価の妹夫婦までが入り浸る伏魔殿となり果てている・・・。

なんぼ書いてても、いい薫りは感じられません。イヤだな。

先日の愛子さんの修学旅行の見送りには、大きな荷物のあるにも関わらず、雅子さんは一緒においでにならなかったとか。

昼夜逆転だから朝早くは無理だったのでは??とか、学習院にお子を通わせているお母さんたちが、話しておられたんですと。

淋しかったでしょうね。









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  1. 2013.06.14 (金) 18:05
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  3. すけみち
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祈り上げます

こんにちは。初めてコメントを書かせていただきます。
カナダの親父さんのブログを通じてあなた様のブログ知りました。

いつもコアなお話をありがとうございます。私はつねづね皇室はなぜヨーロッパの王室を真似ようとされるのか疑問でした。京都から江戸城への遷都にともない公家たちの移住で、その後の西洋化は太平洋戦争後にさらに変容してしまいました。今では宮家の末裔もすっかり洋式になっていることも皇室を取り巻く環境に雅子のようなゴミが混じってしまう余地を与えてしまったのかとも感じています。和歌(言の葉)が現代短歌(ただのつぶやき)になり、
皇室が王室になり、神事が新事になってしまうのでしょうか?
私もご先祖の力を借りて「祈り上げます」。けっして日本が沈まぬように。祈り、祈り、祈りのちからが集約した時、この国はよき方へ向かうと信じています。どんなに雅子たちが虚飾しても「天」は観ていますよ。皆様の勇気とちからに敬意を表します。これからもご宝身おいとい遊ばしまして邁進いただきますようお願い致します。(立場上、身分を明かせないことご容赦くださいませ)
  1. 2013.06.15 (土) 21:29
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  1. 2013.06.16 (日) 10:40
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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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