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返事の中までKUONです。

  1. 今の思い
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花も言葉も散りまする

こんばんは。

帰りが遅くなりました。

あちこちで雨や風によるさまざまな被害が出ているようで、何とも言えません。

朝、追記しております。

昨夜この場所に記した、放射性汚染水漏出に関したことは、削除させていただきます。石棺についてずっとある思いをそのまま書きましたが、言うてせんないこと。どなたかを傷つけたことには、お詫び申し上げます。



やさいさん。

「それなら、やめてくれ」って。まあ、何と過激なご発言。同感ですから、ここはワタクシも。。

「それなら、皇太子妃をやめます」

ですと。そういうふざけたことを口から出す人間には、こうだ。

「それなら、やめてくれ! 」やめてくれ、いいからやめてくれ、ひきとめないからやめてくれ。

今すぐやめてくれ、明日にでもやめて下さい。もうどうしたらいいのか判断つかなくなっている様子の夫さんが「僕だけ置いて行かないでくれ~」とあなた様のスーツの上着の裾をつかんでメソメソされるなら、連れて行って差し上げて下さい。どうぞ、あなた様を今、守っておられるおつもりであろう方を、あなた様も守って差し上げて下さい。大切にして差し上げて下さい。仲睦まじい(のでしょう?)家庭を、壊そうなどとの意図は、今、皇室を危うんでいる誰の胸にも無いんじゃないでしょうか。そういう問題ではない。

口答えをしようも無い、あなた様から言えば、医師も東宮職も「使用人」に過ぎないのでしょう、そういう立場の人に、言い放つお言葉では無かったのではないでしょうか。

「それなら、皇太子妃はやめます」

どんな種類の感情が、そんな言葉を吐かせるのでしょうか。夫である皇太子に、それを聞かせるとは、どんな感覚でのことでしょうか。相手の痛みなんてものは、想像しがたいですか、そんな風に思いたくないですが。

いたい場所へ移動なさって下さい。

どこへ? 。それは知りません。みんな、自分のいる場所は、努力して確保して、なるべく人様にご迷惑かけないよう心掛けて暮らしているんです。人を巻き込まないように、心して暮らしを営んでいるんです。そこに、小さな幸せってものも、見出しながら。私はそう、考えている。

自分の居場所くらい、自分でみつけて下さい。何もかも取り上げて出て行け、と、あなた様に言うものはいません。

身に沿った、身の丈に合う暮らしをなさって下さい、ただし、うちらの目の届かないところで。

いいとこ取りの人間は嫌いよ。ごめんね、言いたい放題言って。夫さんの値打ちまで、どどーんと下げられましたね。実際がどんなでも、あなた様のやり方一つで、こうまで惨めなプリンスにならずにすんだのに。

いや。あなた様も、もしかして、チェスのコマの一つであられましたか・・・。


どのような「皇室本」、雑多な媒体の本に目を通しても、これに関して、裏側の事情、それこそが問題である問題には、全く触れられていないのが、驚愕です。

なぜ、このようなことに至っているのか。そこを考えないと、単に病人いじめ、適応できない気の毒な方いじめ、にしかならない。大きく間違う。

・・・公明党。創価学会。

個人が信仰されることに、何を言う気もありません、それを信じるも「自由」、アタマの中に花だけ咲かせて暮らすも「自由」、けっこうな国に生きているのですから。

やさいさんが「それだけは気になる」と仰ることに、まるまる同感です。夫の母にも話したら、単純明快に「学会は皇室を獲りたいのやろ」と言うてました。すぐにそう、アタマの中で結びつく回路が、おありのようです。へええ、と思ったので、なるべく客観的に(というのは大甘の自己評価・・)心がけつつ、喋りまくっていたのですから・・・恒例の、墓参りの帰路に。

↓こういうのがあります。

デビ夫人もこれをしておられるようですし、他にもあるようですが、アナログ人間の私は、パソコンでポチ、でなく、自筆で、ここへ、自分の意志を表明したのでした。

大変申しわけないことを申しますが。天皇陛下に、もしも、もしものことがあれば、今のままなら即、次の天皇が立たれてしまいます。妙に、気が、焦ります。

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皇太子位を秋篠宮様に移譲することを求める請願書への署名運動

21世紀の今、世の中は 激変を 続けております。
このような激動の世において
公務を全うできない状態の 皇太子妃をかかえる 東宮様が
皇紀2671年の今を迎える 天皇制の後継者と
なられたままで よいのでしょうか。

この問題について、国民の声、国民の望みとして
政府に 問いかけてみたいと 思います。



今回の請願書の内容

皇太子位を秋篠宮様に移譲することを求める請願書
皇室を敬愛する私達は、日本の未来のため、皇室を崩壊より護り、そして 国の安泰と
国民の幸せを守るため、皇統の存続と皇室の繁栄を求め、今上天皇陛下がご健在のうちに、
下記事項の1.2.のいずれかと 3.を実行していただくことを求めて 請願致します。

1 今上 平成天皇陛下がご存命中に、 皇太子位を 速やかに
徳仁殿下から 秋篠宮文仁殿下に 移譲すること
2 現皇太子 徳仁殿下は、
シンプソン夫人との愛を貫き、エドワード8世としての王位を退位された
ウィンザー公のように 皇位を廃嫡し、 皇籍を徳仁親王に戻す。
もしくは、皇太子妃のみを 廃妃とすること
3 希望の光である 悠仁親王に 一刻も早い 帝王教育をお授けし、
皇位継承第三位であることを尊重し、順位に相応しい 環境と処遇をもたらすこと


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この署名運動に賛同いただいた方は、 「皇太子位を秋篠宮様に移譲することを求める請願書」 に、
ご署名の上 ”日本の皇室をお守りする会” までご郵送ください。

日本の皇室をお守りする会  〒150-0047 東京都渋谷区神山町31-1

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わがまま、親父さん。

国連大学について書いておられたブログも読ませてもらいました。

国連大学。なんか、すごく「いいもの」みたいなイメージを抱きますが。

もう少し勉強して、このことも、判りたいと思います。

今日は、書きたいことほとんど、やさいさんあてで書いてしまいまして、失礼しました。

若いころ、どちらかと言えば左寄り、というのは、大変よくわかる話ですね。私は早く早く仕事をして、自分の吸う空気を自分で買いたい、などと考えていたおかしな娘だったので、年齢的には真正面ストライク、であるに関わらず、運動(スポーツではありません)に「乗って」いるヒトビトを、斜めに冷たい目で見ていたように思います。

今は、若い頃より素直、と自分で言うとアホですが、わざわざネジ曲がらないで、こういった、自分の国の大変なことを考えられるようになっている気がします。

自分の国「だけ」がいいとは言い切れない。けれど、私は日本人なので、日本が大切です。日本人のアイデンティティの基であると今は信じる皇室が大切です。もともとは他の国の方でも、溶け込んで、日本を大切に考えて、普通に暮らしておられるなら、排他的感情を強いて持つ気持ちは無いです。仰っているように、松井選手のように。他にもたくさんおられる、名も無い無言の、やさしい笑顔を持つ人々のように。

私、ゴジラの構え方、好きだったんです。高校時代から見ていました。努力家で、立派と思います。

また、どうぞよろしくお願いします。


sarahさん。

さて、どん尻に控えしは~、になってしまい申し訳ございません。

そうですね、捏造されたり隠されたりのことが、沢山あるように思います。というより、新聞に関して言えば、大新聞といえども、各社が、おおもとからの指名というか指令、のようなもので、記事の内容を決定する、させられるようにも聞いております。一社だけの「スクープ」というのもマボロシであって、そんな方面にも、内部の人々さえ知らないシステムが現存するのだと。敗戦以降の日本の、裏側には、魑魅魍魎の巣が張り巡らされているのだと。・・・わたしはここ数年、さまざま「知る」方向を向いている気分ですが、大げさに言えば毎日、びっくりしている、これも気分です。

私はバリバリの自民党員でもなんでもなく、三年前の選挙では、もしや、何か、と、きれいに頭が花畑になって、民主党に一票、入れちゃったヒトの一人であります。

あかんかった・・・・・・・・・・・・・。正直、政治のことなんか、今でもよくわかんないです、が、あのことも、このことも、やっぱり、あかんかった・・・のと、ちゃうかな~と。辻本清美が、細野豪志に「あんたから男前とったら何が残るの」とかイジッテいるそうですが(想像するときしょく悪い図でございます)、辻本清美さんから「厚かましい感じ」を取って残る物は何かしら、なんて、そういう楽しみは、みんす党周辺にはありますよね。そんな楽しみ、語っていいのか~って、突っ込みも聴こえそうであります、他に、民主党さんのニュースで最も多い感想は、やっぱり、・・・・・・なんだ。です。

・・・先日亡くなったOさんのご冥福を、お祈り下さり、ありがとうございます。友人を介して、ご遺族にお伝えしたいです。

17万円の金策が出来なかったのが、直接の原因になったのはおそらく事実。高利のお金さえ、借りられない状況だったと聞きます。あれ、減らないので返せませんし。それまでに、真面目にいい仕事をするだけの個人経営主には、生き延びて行き難い永い歳月があったのだと、考えています。

わっはわっはと笑っていても、辛かったのだと、今更ながらお察しして悲しいです。他人事ではないですから。自分にも、状況は異なれ、そのような時期、あったので。

そんな悲しい話を聞くのは、珍しくないのが、悲しいです。

いろんなことを、考えていると、先に書いた福島のことも・・長い間、そんなに大変なことになっているなんて知らずに暮らしていたことが、夢みたいに思えます。

でも、知らなきゃよかった、とは、思わない。

これから、何かを、どうにか出来るかも知れない、小さいことでも、と、それは本当に思うのです。

支離滅裂なことを書きちらしました。ご容赦くださいませ・・・。



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KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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