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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 悲しいこと
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こんばんは。小出裕章先生のメッセージが、英語でも出ているのを見つけましたので、ここにも紹介させていただきます。



お返事が遅れて、ごめんなさい。

ようこさん。

曇りよし 晴れてなおよし 時雨よし

お坊様の言葉とか。ほんとにそうですね。

でも、と、言っちゃいますけど・・・。

雨の日が、頭の上の嵐が、つらくてたまらない、という時期には、なかなか、そういう風に思えないでいました、私。

なんぼ考えても、どう何か、道を探っても、四面楚歌というか、お先真っ暗ってこういう気持ちか、と、鈍くなっていた感覚にいささかは救われて、ぼーっとしているしか無い時が、ありました。

けっこう呑気で楽天家と思っていたのに、どうしても「楽天」できなかった時があった。

少し、なんとかなって来た時に、このような言葉に出会ったら、ああそうや~、と、ホッと、思うのかもしれませんね。

ようこさんが、こういう言葉に「感じ」られるのは、変な言い方ですが、すっごく嬉しい気分です。

気持ち、最果て、でないんだな~、と、お節介に、失礼ながら。

そうや。曇りの日も時雨も、それもそれも、よし、なんや。そう、思いますものね。

「てがみ」が欲しかった、って…。そうなのか~。

てがみは、何度も、読めますものね。う~む。代役の無いことで。言われてみると、そうだろうなあ、う~む。

えまさんちの夫さんと、二人、仲良く、って、ようこさん優しいですね。


やまねさん。

読んでいて下さってありがとうございます。

私のブログの情報その他は、最速でもないし、キリきりっとしたもんでも無いですが、ムキになって書いています。どうぞ、お役に立ちそうなものは、どんどんお持ち下さい、こちらからこそ、お願いします。ありがとうございます。


えまさん。

田中俊一さん。わけのわからんお方です。「嘘をつく人」に見えた、目が・・・と、私も同感です。

ろっぽんぎあたりの豪華なビルですと、一日につき100万円くらいにあたる物件が、そんなには珍しく無いとも聞いておりますが・・・月額3000万円の賃貸料もね、・・・その数字だけが問題なのでなく、そこで、何をしてはりますの、と、???なのですよ。

原子力規制委員会が、なんで、その場所なの??。

一番しっかり、仕事内容を考えれば、適していると考えられるのは、それを置くにふさわしい地は、あるではないですか。

しっかり仕事して下さいよ。そう言いたい。


やさいさん。

書いて下さってありがとう。余計なことなどではないです。

きっとやさいさんも、煮えたぎっているだろうと思っていました。

絶対におかしいと思うのです。

どう書けばもやもやしないのか、さっきから、ああ書いたり消したり。

本当に、ものすごく変な気持ちです。

死刑判決が、やっと出た後の、本村洋さんのコメントが、心に残っています。


<<<事件から13年、21日、弥生さんと夕夏ちゃんの墓前に報告に行くと話した本村さんは「今回の判決も、勝者なんていないと思うんですよね。犯罪が起こった時点で、たぶん、みんな敗者なんだと思います」と語った。>>>

・・・わたしの怒りは、元・少年。現在31歳になっている、福田改め大月孝之・・・広島拘置所の接見室で、記者の質問に対し、「僕自身、殺意がなかった。強姦ではないという 主張をしています」と
言っている、まるで「自分の言葉でない」ことを口から出している、この者のみでなく、21名の弁護団を率いた安田好弘という名の弁護士、そして、普通の人間ならしないと思われる、この「福田」某と養子縁組をして・・・何のためか。彼女の側の理屈はしっかりあるのだろうが、私には認められない(えらそうですがそうとしか言いようが無い、身内ができれば、何らかのお目こぼしがあると期待してか、母親になれば、外との連絡も出来るようになるから・・・いったい、誰の、何のための、何?。この加害者は、自分たちの道具?。

本村さんは、何のために、重なる苦痛を強いられたのか?。

仮に無期懲役ならいつか出所出来る可能性があり、来たるその日に備え名前を変える為に、養子縁組をした・・・する・・・そういう人間もいる・・・。

今も忘れられない、女子高校生を、拉致して監禁して、最後にはドラム缶に入れてコンクリートに詰めて放置した、鬼畜少年達も、そういう人物の養子となり名前を変えて出所している。。自分の「過去」を、嬉しそうにしゃべる奴もいるという・・・。

法律って何?と、いろんなことについて、考え込んでしまいます。

いっぱいいっぱい、言いたい喋りたいことがあります。

やさいさんが書いてくれたことでも、いっぱい、思いがあります。








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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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