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返事の中までKUONです。

  1. 福島事故
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えええええ~、なこと。

先日、全国16原発の過酷事故時の放射性物質の拡散試算を出した原子力規制委員会が、そのうち6原発で誤りがあった、と、発表した。

試算のもとになる電力会社からの風速、風向データの入力を誤ったのが原因、だそうです。

もしや、アルバイトの方とかパートタイマーさんに頼んでいるのか、と、考えましたが、現代のアルバイターやパートタイマーは、もっと厳しい環境で仕事されていて、そんな基本的な「誤り」はしないだろうし、もし、あらら、間違ってる、となっても「上」の誰かがチェックして見つけて、もんのすごく叱られたりやり直しを命じられたりして、全国的に、テレビや新聞各紙に、誤ったままのデータが垂れ流されるなんてことは、無い。はず。

鉄板で、そう、確信しますものです。

こういうことをして、後で、しらーっと、「地元に混乱を与え、申し訳ない」なんてことを、記者会見しないよね。

もともと、あの拡散予想図なんてデタラメ、あれにかかった経費がひたすらもったいない、程度のものであったと、憂う人はお考えでしょう。

コンパスで〇書いて、この範囲、など、笑止千万。かつて、田中角栄元総理が、地図の上にじゃーっと線を引いて、「東北新幹線は」ここをこうやって通そう」と言ったところ、身近の誰かが「いや総理、ここには何がどうとかで」と進言。すると角さんは、おおそうか、とうなずき、ぴこっと、その、何とかがどうとかの場所に、ちっさいコブのような迂回ルートを書き足したという話。

今は、よくも悪しくも、角さんのような政治家その他はいない。・・・と、私も、ぴこっと脱線。


その、まったくツカエン仕事をなさっているように見受けられる(情報を忘れたり間違ったリが、出来立てなのに多すぎる)原子力規制委員会。いや。寄生委員会。今年の9月に発足しました。

そこに、どれくらいの予算がつくのか、かつてしらべた時には・・・出来た時に、ですね・・・わかりませんでした。

今は、出ています。

原子力規制委員会の事務局である、規制庁に、今年度・約504億円の予算を計上。

ここが入っておられるのは、六本木ファーストビル、というところだとのこと。ろっぽんぎ。

外資系の企業なども入っている20階建ての、豪華なビルなんですって。原子力規制委員会のHPに説明があります。

一か月の家賃が、4400万円ですと。44000000円。一か月で。

んで。当然、なぜ、と、疑問が浮かびます。国民の税金を、とか、復興予算を、とか、そこまでは今は言いますまい、でも、公のものである以上、これだけの賃貸経費を使うには、使うだけの理由が要るんでないか、と、私は考える。

その、なぜについて。



『 なぜ高級ビルに入る必要があるのか。規制庁の広報担当は「昨年8月に発足した『原子力安全規制組織等改革準備室』がこのビルに決めました。我々では詳しい経緯は分からない」と回答したが、すでに解散している準備室の室長は規制庁の森本英香次長だから、スットボケもいいところ。こんなにいい加減な組織がマトモに機能するはずがない。』
•原子力安全規制組織等改革準備室がこのビルに決めた
•準備室の室長(当時)は、現在の規制庁の森本英香(ひでか)次長
•詳しい経緯は規制庁の広報担当は「分からない」と回答

準備室で室長として規制庁立ち上げのために仕事をしていた森本英香氏が、横滑りで、規制庁の次長に納まったわけですね。

この森本英香さんは規制庁の次長さんで、今朝の新聞とか、テレビのこの関連ニュースで、記者会見してるヒトですね。

恥ずかしがったり申し訳ないって顔も、していませんね。さすが日本の、そーゆー人だわ。


調べるところと調べられるところが同じとか、そーゆーことばかり、しているみたいです。

この規制庁自体が、とりあえず、しゃーないから作っておいた、というモノなのですから。

すべて、パフォーマンス。つじつまだけ合えばいい、というやり方。言っても仕方が無いが。


以下は、ものすごく長いのですが、読むと、水野さん(たねまきジャーナルで小出先生と抜群のタッグを組んでおられた毎日放送の)のようにえええええ~!なことがいっぱいですので、よろしければ。

わが国が、いかにめちゃくちゃにシロアリにやられちまってるか、悲しいけど、わかってしまいます。「


水野:
この逆戻りの流れを危惧していらっしゃるのが、
原子力規制委員会、今日発足したこの人事にも、
…じゃあ、どう言うふうに具体的に表れているんでしょうか?

金子:
まずはこの原子力規制委員会の設置法の中で、
国会の同意人事というのが決まっている訳ですよ。

水野:
これは国会の衆議院・参議院、
両方が過半数で「この人でよろしいよ」と言わないと決まらないもの、違いましたっけ?

金子:
そう、それは何故そういう規定があるか?っていうと、
今まで原子力事業者と、原子力安全委員会とか原子力安全保安院とか、
ちっとも安全じゃない規制側と事業者側が、癒着というか慣れ合いの関係になってしまったために、
あんな大事故、福島第一原発事故のような事を起こしたという、
反省のもとにそれが入ったわけですよね。

水野:そうですよね。

金子:
ところが同意が出来なくなって、
民主党の中にも反対がすごく多いんですね。

水野:「この人事じゃ駄目だ」というふうに与党の中でも反対論が多いんですよね。

金子:
そうそう、これでまた分離すると与党から転げ落ちちゃうので、
で、国会を空転させた状況で、
ま、自民党の方もそういう「解散、解散」ってやってたんで、
空転させた状況でいきなり「例外規定」じゃないですか!
首相が任命しちゃうんだから。

水野:これ、「例外規定」というのは普通よっぽどの緊急事態の時に使うものなんですって?

金子:
そうですよ。
だから自分たちで緊急事態だって言って作っちゃって、
法律がスタートからですね、一番、なんて言うんでしょうか、あんパンの餡子に当たる中身の部分が、
独立性を担保する部分がまず発動されないで、
「例外規定」の文言が出てきちゃったっていうのは、もう、
最初からこの設置にミソを付けちゃうという、
もう、なんか、人がこう信頼性ってあるじゃないですか、
委員会に対する信頼性って。

水野:それ今回ものすごく大切なところだったと思うんですよ。

金子:
それが最初から壊れちゃっている感じが非常に強くて、
たとえばね、過去にいろいろ言われた、
たとえば耐震のバックチェックと言われて、安全基準が2005年に変わったんだけど、
それを既存の原発に適応しようとするのを、
電気事業者と保安院が一緒になって、それを骨抜きにしたりとか、

水野:何で役所が一緒になって骨抜きにすんねんな~

金子:
だから過去、事故隠しだとか情報隠しは山ほどやっているし、
1990年代の、「全電源喪失はない」っていう原子力安全委員会のあれも、
電気事業者がやっぱり絡んでいるという事なので、
そういう状態を避けるための、ま、1丁目1番地というか、一里塚というか、
そこのところがまず発動されなくて、
次に、じゃあ、出てきた人事がそれなりの人ならまだしも、

水野:どうなんですか?

金子:また原子力ムラでしょ?

水野:これの委員長の田中俊一さんっていう方はどういう方なんですか?

金子:
この人はですね、日本原子力研究機構って呼ばれている機関の特別顧問をやってたんですね。
これは、みなさん、高速増殖炉の「もんじゅ」を知っていますよね

水野:ああ、はい。もんじゅ。

金子:
もんじゅ君で有名になっちゃいましたけれど、
15年も事故だらけで動いていなくて、2兆円ぐらい増資している、
要するに核燃料サイクルの原子炉を持っているわけです。
つまり、原子力事業者なんですよ

水野:あっ!そうなんですか!

金子:
おまけに東海にも再処理施設を持っていますから、これも事業者なんですよ。
それから、六ヶ所は直接じゃないですけど、やっぱり六ヶ所の再処理施設の工程にコミットをしているんですよ。
それで、ガラス固化過程というのが動かなくなって、ダメになったでしょ。
だからこの原子力研究開発機構っていうのは、原子力事業者で、国の原子力事業者で、
民間の電力事業者じゃないっていう理由で、
法律を勝手に解釈して「この人は的確だ」とやっているんだけど、
どう見ても原子力事業者の推進側ですよ、これ。

水野:
はぁー、そうなんですか。
ただ、確か田中さんはですね、いわゆる国会議員からの面接みたいな形でね、おしゃべりになった時に、
「事業者との付き合いがあまりない」っておっしゃったように思いますよ。

金子:
だって、この人原子力委員長代理の時に、
もうこの時代にも、秘密会合裏会議をやっていたんですよ。

水野:やってたんですか!

金子:そうです。

水野:言うたら、原子力委員会のNo2.でいらした訳でしょ?

金子:
そうです。
裏会議をやってて、彼は国会の答弁で、その所信の後の質問に対して、
「大したことやっていませんでした」と。
「もう大綱が決まった後でしたし」っていう答弁なんですよ。
「大したことやっていなくてもお付き合いしているんじゃないの?あなた」っていうね、
これ、やっぱり、そのまずい人事ですよね。
今問題が起きている、そういう原子力委員長の委員会の代理をやっているという、

水野:そうですよね。

金子:
電気事業者の元役員であり、しかもその後も原子力関係の、
いまなんか、高度情報化技術開発機構とか何とかいう名前になっていますけれども、
もともとは原子力データーセンターですから、
文科省系の原子力ムラ官僚だと考えてもいいと思います。

水野:あ、文部科学省系の原子力行政の官僚のお一人と考えたら分かりやすいタイプの方。

金子:村長の一人です。

水野:村長ですか!!

金子:
原子力村の村長の一人だと思いますね。
で、更田(ふけた)さんという方も、

水野:更田さんという方も委員でいらっしゃるんですよね。

金子:そうです、若い時から、ふけたさんという名前ですが・・・

水野:いやそんなw金子さんって本当のジョークがいっぱい飛び交う方なんですねwふけたさん。

金子:
すみません、オヤジでw
この人も、現職の原子力開発機構の部長ですから。

水野:それって、どういう感じの方ですか?

金子:この人だって、「もんじゅ」をやっているわけだから、

水野:あっ!そうか!!

金子:事業者団体の現職だから、これは完全に違反だと思うんですけれど。

水野:えぇーッ!!

金子:
だからそういう、
それから中村佳代子さんっていうのは、
放射線審議会のメンバーで、500ベクレルから100ベクレルに下げるのを、
食品の安全基準の。

水野:
食品の安全基準が最初500ベクレルでした。
それを100ベクレルに下げましたけれど、

金子:放射線審議会で最後まで抵抗しましたしね。

水野:えっ!?「500ベクレルのままがいい」とおっしゃった方なんですか?

金子:
そうです。
「20ミリシーベルト以下は大丈夫」みたいな発言も沢山しているといろんなところで書かれていますよね。

水野:はーーっ!

金子:
だから、要するに推進側と規制側が表裏一体化しちゃっている人事だったら、
今までの委員会と何も変わらないじゃないですか。

水野:そうなんですか。

金子:
だからこれで、今はその反原発というか脱原発の世論が強くて、
みんなOK出来なくて「反省しています」とか口先でいろいろと言ってても、
先ほど言ったように政治の状況が変わってしまった時には、
また「わが世の春」になっちゃうわけですよね。

水野:はぁ、近藤さん、今具体的なお話を聞かれていかがです?

近藤:
ただ、結局最初の方でおっしゃっていた、与党の中の造反ね、
僕はそれを結構恐れていたんだと思いますよ。
で、安全の番人だという事でこういう方達を指名するんならね、
少なくてもですよ、少なくてもそれは国会の同意を取ったほうがいいですよ。

金子:そうですよね。

水野:少なくても、ね。

近藤:うん。とった方がいい。

金子:
それからね、
普通、こういう委員会って、原子力委員会でも反対派の人を入れるじゃないですか。
ひとりとかふたり”飾り”で入れるんですよ。

水野:
まぁ、ひとりだけ、飾りでも嘘でも。嘘と言ったら失礼ですね、
飾りとしてでも入れるっていうのがこういう物の常識だった訳ですね。

金子:
小出さんなんかはそういうの「飾りは嫌よ」というね。
「飾りじゃないのよ私は~♫♪♬」みたいな感じで言ったりするわけじゃないですか。
で、僕はまあ、こういう時代でこういう事故が起きたから、行ってって言いたい放題言って
なんて言うか、出来るだけのことはやろうという立場でやりましたけれど、
普通はバランスをとって、賛成派反対派みたいなのをやって、
議長をそれとなく、それなりに信用できる人を推進派で連れて来て、
反対派の意見も、チョコッと取り入れてやるっていうのが、
大体普通の審議会とかそういう物のパターンなんですけれども、
それも露骨すぎますよね。

水野:それさえも”ない”っていうことですものね。

金子:
田中さんは「反省した」って言っても具体的なことはなにも反省していないんです。
だから、政治家っぽい振る舞いなので、余計に心配なんですね。
というのは、原子力損害賠償紛争審議会の委員長なんですけど、
これたとえば、「福島で100ミリシーベルト以下は大丈夫」みたいな発言をしていたり、

水野:ええぇぇぇーッ!!はい、

金子:当初ですね、で、人が逃げなきゃいけないのを遅らせちゃっているわけです。

水野:そっち側の考えを述べてらしたんだ!

金子:
そうですよ。
紛争審議会でも「20ミリシーベルト以下は帰還が前提」だって。

水野:ああ、つまりその賠償金額が出来るだけ低くなるような側の発言をしてこられた方なんですね。

金子:
そうなんです。
だから、2012年の3月のあと、1年ぐらい経ってから、
「自主避難の損害賠償を削った方がいい」とか、

水野:ええっ!

金子:
この人も500ベクレルから100ベクレルに食品の安全基準を下げる時に
「風評被害を広げる」と言って、公然と反対しているんですね。
ところが彼は所信声明で、
「福島の人が放射能で苦しんでいるのを、心を痛んでいます」ってこう言って

水野:そう言っていましたよ。

金子:
ところが、現実の紛争審議委員会、今どきインターネットで放送されちゃうじゃないですか、どんどん。
それがもうインターネットで沢山アップされていて、
自主避難の賠償を一生懸命委員長が決めた時も、
最後にメモを読み上げて抗議しているんですよ。

水野:はぁ・・・・

金子:だからこれはもう強烈すぎるなっていう

水野:
あの、この方の言葉を聞いているととてもソフトなお話しぶりなんですよね。
で、ものすごく丁寧な言葉が柔らかく聞こえるので、私は今金子さんにうかがって、
「え?やってはることと言うてはることと、エライ違うやんか!」っていう印象を持ちますね。

金子:
彼はだって、過去の原子力委員会でこういう発言をしているんですよ。
JCOの事故の時、ありましたよね1990年代に。
あのJCOの事故の時に、
「住民は当然今後反発が強まるもんですけど、以外と賠償額が少なくなりました」と、
これはノウハウを体系化したほうがいいみたいな、ね。
そういう発言をしていて今日と同じ行動様式をとっていて、
40年の廃炉の原則も「厳しくやります」と言っているんですが、
厳格、ようするに、「場合によっては認める」ようなニュアンスのある発言しかしていませんよね。
だから、すごく心配で、
ちょっと言葉は悪いけれど、
ヤクザのチンピラみたいな威勢のいい人っていうのは大体小物で、
本当のなんか怖い人は静かで、
なんとなく凄んでみたり、謝ってみたりするんだけど、
決して自分のやることは変えないみたいなね。
なんか、ちょっと例えが悪かったかもしれないけど、
むしろ逆に科学者としてみれないっていうか、僕なんかが見ていると。
政治家。
原子力政治の政治家みたいに振る舞っているように、映るんですね。
で、彼は行動一つ一つに対して、決して、反省していないですよ。
「100ミリシーベルト発言は間違っていました」とか
「20ミリの期間は間違っていました」とか、
「食品の安全基準を下げようとしたことは間違っていました」とか、
「ご批判は承知しております」以上は言わないんです。

水野:は~。

金子:
だから「私はちょっと原子力ムラと言われております」という事も認めるんだけど、
「それは人の見方ですので」、とかね、
つまり、自分がどう言う立場で、
たとえば高速増殖炉についてどういうふうにするか?とか、
再処理については原子力機構も含めた日本原電も含めた推進に対して、
どういうふうに私は振る舞いますとか、
そういう事に関してですね、
具体的なことについてはほとんど言わずに、抽象的な言葉で言うんです。
だからそこが、
あの科学者って、一つ一つの現象や、一つ一つの事象に対して、
自分の自説にしたがって、科学的論拠でしゃべるっていうのが普通じゃないですか。
ところが言葉の選び方が非常に抽象的で、具体的なことに対しては。
抽象的には「反省しています」とか、「福島の人の事を考えています」とか言いながら、
場面場面で発言しているのがすごく強烈な推進側の発言で、
本当はもう、いろんなところでもメディアでも出てしまっているし、
今日、インターネットメディアが発達しちゃっているが為に、
もういろんなところで、そういう委員会での彼の発言がアップされて、何度も見られているという状況なので、
むしろ、普通のメディアが、大手メディアがそういう事をきちんと報道していないんですよ。

水野:
という事は私たちとしては、この田中さんが具体的に何をしようとしているか?という事を
言葉じゃなく、具体的なところをちゃんとチェックしておかなきゃいけないことになりますよね。

金子:
それからやっぱり、僕が思うに、
福島事故の前に警鐘を鳴らしていた人をやっぱりいれるべきなんだと思うんですよ。

水野:たとえば、小出先生のような方が入る状況って全然なさそうですか?

金子:ないでしょうね、多分。

水野:あ、ないんだ。

金子:
今の状況の中では。
なんて言ったってこういうメンバーの中で、
たとえば他にも原子炉の技術者だった後藤政志さんとか田中三彦さんとか、
非常に批判的な発言をきちんとしてこられた方もいるわけだし、
まあ、吉岡 斉さんとか、沢山いるじゃないですか!

水野:
はい。でもそういう方は入らない。
というのが現状なんですね。

金子:そうなんです。だから現状

水野:金子さんすみません、あのちょっと時間がきてしまいました。

金子:ほんとう?ごめんなさいね。

水野:だいぶ内情が分かってまいりました。

金子:だからよく注意深く皆さん見ておいて欲しいんですね。

水野:はい。そこは本当の覚えておきます。どうもありがとうございました。




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  1. 2012.10.30 (火) 19:03
  2. URL
  3. えま
  4. [ edit ]

ええぇぇぇーッ!!

kuonさん こんばんわv-484

ええぇぇぇーッ!! 
私許せませんv-42
高い家賃もですし。
そして政府は何で、原子力ムラの人をわざわざ選んだのか???
狙いがあるのですよね、本当に。
恐ろしいですよ、この人事・・・
水野さんの、ええぇぇぇーッ!!
と同じトーンで叫びたいですv-412

田中氏、いい加減な印象はテレビで見た時も凄く感じました。
無表情で、あいまいで、目に生気がなかった。
嘘をつく人みたいだなあと。
彼は何をしたくて引き受けたのでしょうか・・・
答えはしないでしょうけれど。
・・・原子力寄生委員会と私は読みます。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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