KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. みんなのうた
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  3. cm: 25
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弥生の「みんなのうた」どんじゃか、どうぞ。

三月。弥生の「みんなのうた」、詠草をお寄せ下さい。

奈良、二月堂のお水取りも終わったようです。お水取りがすんだら春が来る、と、かの地の方々はおっしゃいます。

各地で梅が盛りのようです。梅はあの、清楚でほのかな香りがいい・・・などと言いつつ、まったく嗅覚を失ってしまっている身は、かつて感じた香りの記憶を、思い起こし、胸うちに招きよせて、懐かしむのみ。

記憶というものはいいものです。濾されて、極められて、清められて。ほんとうよりもずっと、かぐわしいものにもなってくれる。

悲しいことだって切ないことだって、そういうものに変化してくれればいいですね。思いを言葉にしようとする懸命さが、時に、昇華のような変化を遂げてくれることだって、ある気がします。

あります。

一緒におうたを楽しみましょう。基本的に短歌のみ。五七五七七の定型。いささかの字余り、字足らずは、それはそれ。触れてほしくな~い、と思し召しの方は、ドントタッチ・ミー、と、お伝えください。たとえばKUONが手を入れて、お気に召さない時は、それもお伝えくださいね。

作品は、つまり、詠みびと、お一人お一人のものですから。

3月の14日から、17日の土曜日の夜まで。お待ち申し上げております。コメント欄へ、どうぞ。

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  1. 2018.03.14 (水) 05:38
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  3. KUON
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・海の見ゆる高層の部屋に耳遠き夫(つま)とふたりの暮らし始むる

・幾年をここに暮らしてその後はと思はぬように焼く目玉焼き

・老いて病む実感を抱き難ければわがままに家を捨つると見るらし

・大松明駆けゐるころか二月堂に火の粉浴びしも今は思ひ出

・火の色のふとも恋しき煮炊きにも火を使はざる日々に慣れ来て

  1. 2018.03.14 (水) 06:07
  2. URL
  3. 温泉郷
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3月のうた

くおんさま、おはようございます。

古代から引き継がれたる修二会かな
鎮護国家をわれ祈るなり

民草が天下太平祈るまに
天皇夫婦ほっつき歩く

西暦で年号語る皇族に
ありがたみなしアホらしくなる

窓辺には啓翁桜ほころびて
優しく告げる春の訪れ

シナからの有害物質にかすむ空
アザレアの赤鮮やかに咲く
  1. 2018.03.14 (水) 08:02
  2. URL
  3. へなちょこ一年生
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おはようございます。3月はお別れの季節で寂しいです

・人も消え猫も街から消え去りて餌の小皿に沈丁花の香
  1. 2018.03.14 (水) 09:26
  2. URL
  3. 白萩
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桜月のうた

KUON様 今月もどうぞよろしくお願い致します。

〈嵐〉
早咲きの桜うちたる夜の嵐
人の心もものかは荒るる

真夜中におどろおどろと雷鳴し
二人居る心強さを思う

貴(あて)なるも卑しきも皆雨風で
浄めよ嵐この日の本を

〈花〉
こでまりを飾りてしのぶ祖母の庭
丹精せし木も人手に渡り

花屋にて迷うも楽し今日買うは
黄のチューリップに桃の花なり

園庭にいま満開の山桜
子らを見守り青空に立つ

香(こう)のみで姿は見えず沈丁花
あちらこちらと香(か)を辿りゆく
  1. 2018.03.14 (水) 10:39
  2. URL
  3. パール
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弥生のおうた

KUON様、宜しくお願い致します。

新しい生活を楽しんでいらっしゃる御様子
何よりでございます。
今日は、穏やかな海 春霞でしょうか。


☆出逢いより別れ多くのこの春は
 幸多かれと祈る日々あり

☆「すぐ会える 地球だもの」と言いし子の
 飛行機雲を追う目が潤む

☆遠い夏共に旅したカナダの地
 思い出残し友は風にと

☆春告げる淡き香りの紅(あか)と白
 風の友へと届け飛梅

☆陽(ひ)が落ちて春呼ぶ修二会厳かに
 松明の火に願い込めつつ

★親子とも目に邪が宿る小室とは
 身の程知らず恥も知らずや
  1. 2018.03.14 (水) 15:46
  2. URL
  3. まめはな
  4. [ edit ]

kuonさま、参ります!

・したたかに酔いて尿を撒き散らししれしれ笑う夫に怒れり

きちゃなくて、ごめんなさい。ホントに、酔っ払いってイヤです。
  1. 2018.03.14 (水) 19:01
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

・「愛されてをられませんよ」かく酷き思ひ含みて見ねばならぬとは

・不実なる男の安っぽき手管 われらに見ゆる外から見ゆるを

・思ふまじ言ふまじと黙すしかれども猿芝居の幕を誰も降ろさぬ


  1. 2018.03.14 (水) 19:45
  2. URL
  3. Nちゃん
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梅まみれの春です(笑)



貴志駅の
二代目“タマ”に
会いたくて
“たま”にはいいね
春列車旅

めちゃ期待
どんな駅やろ
来てみたが
なーんにもないで
梅の木ひとつ

タマ列車
あっあっあーと
鉄男爺
どですかでんは
ガタゴトの音

ヒーフーと
必死のパッチ
瘋癲と
まるで登攀(≧∇≦)
賀名生梅林

目に映る
小山がすべて
梅開花
香り漂う
白桃紅の

もうあかん
脚が上がらん
やっとこさ
眼下に梅の
東雲の口

大阪城
母校碑の前
カメラ持つ
梅花が繋ぐ
OBとの縁

瘋癲と
我も啓蟄
ブラブラと
花を眺めに
手つなぎ城へ


Nちゃんでした

  1. 2018.03.15 (木) 07:27
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  3. 間抜け面・ウナ
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なみだはいらない

くおんさん
お早う御座います
お陰さまで「おうた」を創るという
(詩を詠む?)穏やかさに出会えました
機会とはまさしく
ともからのおくりものです

このわくわく感を持って週末まで過ごせる?
なにィ~を詠もうかなぁ~
あはは。
  1. 2018.03.15 (木) 09:17
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  3. ROM
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<野良猫と暮らす>

・保護施設 見送る猫(こ)らを振り切りし 帰路の寒さやこの猫(こ)の重さ

・友と自由 奪いし我れにすり寄りて 皿を鳴らしつ餌を食む猫(こ)

・くるりこにゃあ 50センチ四方の新体操 芸術点は毎回満点

・呼べば来る お返事つきで走り来る 可愛さ余って顔面食べる

・今日もまた 鳴いて一日まといつく うとましくもありエサ皿洗う


<従姉・ワタシ>

・久方の 従姉の電話長話 しづ心なく猫撫でまわす

・久方の 従姉の電話長話 「絆」は「我慢」でできている

・あの笑顔 想えばだいたいチャラになる ズルいスペック ナチュラル菩薩

・こしかたを 振りかえおれば恥ずかしく 自責の夜をじっと耐えぬく


<雨>

・枝々に ビーズの玉の残れるは 雨が仕掛けた真昼のイルミ

・雨音は 地球の音だねみな違う サバンナの音TOKYOの音


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※従姉70歳、私64歳(笑)(私はKUON様と同世代?水野英子、夢中になりました。あと西谷祥子(*´ω`*))
まだなんにもわかりませんが、なんだかちょっと短歌をつくるのって面白いなー、と思えるようになりました。

  1. 2018.03.15 (木) 10:16
  2. URL
  3. 黒猫アビ
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KUON様

おはようございます。

3月のうた
 ・春待ちて厳しい寒さ乗り越えた
  我が体に少し安堵す

 ・ベランダにムスカリの花咲きだした
  春を感じる暖かな朝

 ・問題児 我が家族には二人いる
  夫と娘は似た者同士
  

  1. 2018.03.15 (木) 13:45
  2. URL
  3. おてもやん
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三月のうた

家族旅行の記録
〇父親の背丈を少し追い越した息子と周る台北の旅

〇線香の匂ひ漂う龍山寺(ロンシャンスゥ)屋根の装飾豪華絢爛

〇足裏の痛い所も一緒だとマッサージ後の父子が笑ふ

〇雨の中パンダに会いに木柵の動物園へ孫を連れ行く

〇小走りの孫をカメラで追いかけて自由廣場を自由に歩く

※食べた物(うたではありません(笑))
蟹おこわ・からすみ炒飯・小籠包・北京ダックと杏仁豆腐

帰国したら息子に書留届きました。卒業式の1週間後は入社式です。
〇赴任地と所属が決まり引越しの準備始めた息子に服買う
  1. 2018.03.15 (木) 21:07
  2. URL
  3. アルジェリマン
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三月のうたもよろしくお願いします

耳揺れて黒犬駆けるあぜ道の土筆尽くしで大いに愉快

黒犬が何度も見やるその先は高速道路音が洩れ来る

さっそうと降りる陣地は給水塔 われてっぺんなり正午のカラス

月隠れふと肌寒く落涙す 弥生に別れ積み重なりて
  1. 2018.03.15 (木) 21:47
  2. URL
  3. しだれもも
  4. [ edit ]

KUON様 こんばんは。
今月もよろしくお願いいたします。

〈三月のうた〉
梅まつりにぎはふ湯島天神に池の子亀も首のばしをり

雅叙園の雛の衣装は花浅葱(はなあさぎ)おとなのにほひにわれ立ちすくむ

〈厳島神社〉
海に浮かぶやしろに入らば潮騒の合間合間に祝詞は聞こゆ

浜のさきの清盛神社へ波ぬれた砂踏みてゆく子鹿とともに

〈広島にて〉
闊歩するブロンドたちにわが胸の破片痛み出す原爆ドーム
  1. 2018.03.16 (金) 04:49
  2. URL
  3. たまき
  4. [ edit ]

それでいい
記憶の海に沈むより
イヤな女で
覚えていてよ

あの人の
今際の際の
エンドロール
わたしの名前
流れるかしら

寒きふゆ
涙にくれた
一月を
労わるように
春の雨ふる
  1. 2018.03.16 (金) 10:01
  2. URL
  3. かりそめ
  4. [ edit ]

みんなのうた

KUONさま
今月もよろしくお願いいたします。

*三月のなかば夏日の予報あり国狂ひなば四季も乱るる

*七年の風雪仮設住宅に片や倉庫に四億円を

*自らを綺麗すぎると言ふ后美形に遠き顔を晒しつ

*腹這うて主(あるじ)見上げる小犬の眼黒曜石の濡れたるに似て

*ただひとり春の波涛に向かひ合ふその孕みたる力畏れつ

*豊かなるこの春潮を実朝は袖なびかせつ眺めゐりけむ

*咲きそめて薄くれなゐの靄めきぬ信濃生まれの杏の林

*咲き満ちてなほ慎ましき土佐水木住みふりし地の径(こみち)ふちどる

*欄干に二羽の椋鳥向き合へり一羽いきなり囀りはじむ
  1. 2018.03.17 (土) 06:57
  2. URL
  3. こぶ
  4. [ edit ]

やっと一首

1月から1首ずつ、マタコ否殿下ばりに我が子の事ばかりでしたが、無事に中学校卒業式を迎え、来月からは違うことにも目を向けて挑戦したいです。
今月もよろしくお願いします。

*保健室出て恐々と入場す
皆と歌うは『仰げば尊し』
  1. 2018.03.17 (土) 08:47
  2. URL
  3. わすれんぼ
  4. [ edit ]

kuonさま
いろいろとございますね、人生。
私もいろいろで、疲れております。


いと寒き冬駆け足で去りゆきて春の訪れ早きに戸惑う

満を持し蓄えしもの放出す 春の息吹の力強さよ

わずかなる花の盛りを無残にも食い散らかせりひよどりめらが


年老いてやり残しこと山積す 逃げてもつけを払う日は来る

年老いて忘れ忘れの毎日に心休まる時とてもなし


たくましく雑草のごと育てとの 願い空しく箱入りの我子

柵開けて真っ先に行くおもちゃ箱 遊びをせんと生まれし君は


 満開の白木蓮は風やら雨やら、そして鳥に食べられてあっという間に散ってしまいます。
秋から長い間大きい蕾を付けて、早春に咲いて、
優雅かつ豪華なのですが・・・
今月は忙しすぎて歌を詠む気分にはなれませんでしたが、
お休みするのも・・・
なので、詠み流しです。


  1. 2018.03.17 (土) 18:23
  2. URL
  3. 黒猫アビ
  4. [ edit ]

KUON様

今晩は。
あまりに腹が立つので追加

 ・アホズラで水の総裁ブラジルへ
  民の税金 湯水のごとく



  1. 2018.03.17 (土) 22:52
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

こんばんは。

今月も思いのこもったおうたを、たくさんお寄せ下さり、うれしかったです。。

一首一首、しっかりと読ませていただきました。おべんきょは明日・・

ここで締め切らせていただきます、ありがとうございました。
  1. 2018.03.18 (日) 12:27
  2. URL
  3. ROM
  4. [ edit ]

本当はスルーするのが一番いいし、私はスルーで全然困ってないし気分も悪くさえならないし(笑)、
KUON様だってどうせ、ワンクリックで削除すれば済む話ですし、無問題だと思いますが。

まあ、でもそれもめんどくさ!となったら、警察に通報されるのもいいですね。

なんだか、元ご近所で、不気味なカルト関係者で精神を病んだ輩(こんな家族がいたら孫や子供はさぞかし恥ずかしいでしょうけど)となればつきとめるのは簡単でしょう。
ログというのでしょうか?今後保管しておいて、あとで警察に提出すると。

で、井沢先生のご経験ですと、警察に通報する前に、本人に警告をしたかどうか、が決め手だそうです。
ので、通報の前には、必ず、形式的な警告(こんなことはやめろとかなんとか)をして、その証拠も取っておけばいいかと思います。

以上、余計なお世話、すみません。

あとこれ、いつもの削除掃除と一緒に削除してくださいね、それこそ汚してごめんなさい。
  1. 2018.03.18 (日) 12:43
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2018.03.19 (月) 14:39
  2. URL
  3. KUON
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・ROMさん

心配して下さり、ありがとうございます。
実際、私も平気とは言えません。こう書くと、あちらは「やった」と嬉しがるのかも、ですね。だから表立っては何も書きません。書けません。

ただ、すでにあなた様が「思い込まされて」おられるのかと逆に案じたのですが、

>元ご近所で、不気味なカルト関係者で精神を病んだ輩(こんな家族がいたら孫や子供はさぞかし恥ずかしいでしょうけど)となればつきとめるのは簡単でしょう。
ログというのでしょうか?今後保管しておいて、あとで警察に提出すると。<

私は、あの基地外が「元ご近所」だとは考えていません。あれらが私について書いていることは、私が自分のことを自分のブログに書いた中から、おそらく拾い集めた知識だと思っています。←これが事実でも違ってもそれは、どうでもいいことですが、私は「近隣の元ナントカ」とかいう問題とは、ほぼ無関係に生きて来た人間です。一応、かつての住まいの所轄の警察署にはモノを言ってありますが。

越す前は、奈良の学〇前というところに住んでいました。隣家に声の届かない広い家でした。自慢しているのではありません、ここ。近所付き合いは皆無に等しく、穏やかな生真面目なリタイアされた方々が、静かに暮らす町でした。外で会えば会釈しますが、町ですれ違ってもどなたかわからないような希薄な近所付き合いを、皆が「よし」とされているような町でした。何台もあっても車は、皆さん、敷地内に収めていましたし。(基地外はやたら近隣云々と書いていましたが)道端でしゃべっておられる方を見かけたこともあまり無し。あくまで私は、の話ですよ。

これ読んでまた、要らないことを書いてくるかもしれませんが、うっとうしいし一度、書いておきましょうか。私に触れるなと。

私を気に入らないのは仕方ないが、家族についてのあれこれは、放っておけないレベルでもある。基地外のコメントはしかるべく保管してあるし届けてもみましたが、私は警察など信用していないし、弁護士は今は静観しているよりないと言うし(喧嘩する気はまったくないし)、そうだろうと思っています。

人間の悪意というものは、どうしようのない毒ではあります。なぜか私に向けて来る陰湿な悪意。そういうの、自分に戻ると私は思い、気にはなるが)

言っておきます、私の本質を侵す役には立っていませんよ、基地外さん。ごめんね、あなたより私は、幸せだから。

残念ですが、わたし、幸せなんですよ、悔しがりなさい。

・・・ということで、ROMさん、このお返事はもしや、嫌みになったかもしれませんが、お気持ちはとても嬉しくありがたかったです、ありがとうございました。





  1. 2018.03.20 (火) 12:00
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2018.03.20 (火) 19:54
  2. URL
  3. KUON
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・秘密の〇さん

対外的なことは、ご推察の通りです。ご理解いただき、感謝です。

ご自分のことは、よくわからせていただきました。

秘密のコメントですのでうまく申せませんが、よくわかりました。お励み下さい。わたしも励みます。

お気持ちしっかりいただきました、ありがとうございました。

また。にっこり。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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KUONの久遠

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四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・