KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 厚かましい話
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べちゃべちゃしてる。

公人中の公人である身の結婚を「本人の意思に任せる」とか、きいた風なことを仰った親御さん、世の中の裏も仕組みもご存じないまま「意志を尊重」されて来たお嬢さん。

いけなくはなかった、それで、多分。相手が悪すぎた。・・・悪いのは相手、小室某、そういうことになるのですよね。でしょ?。いまさら言うか。見ればわかるのではないか、あの男、母親。

わからなかった、わかりたくなかったのか。相手に会った時に、ピアノがどうとか? 非常にまじめな青年に見えた? 世界が違い過ぎて見えなかった、そういうことはあるかも。

…のぼせ上っている娘を、信じてやりたかった、認めてやりたかった、受け入れれば何とかなる?、なんとかしてやれる? 親というものは辛いものです。

自宅の隣に大きな「倉庫」を継ぎ建てて。どんなでかい倉庫なんだ。400坪の倉庫? 娘婿に甲斐性が無くても何とかしてやれる、だったか?。

周囲の大人は公も私も〇カばっかりで、無責任で、結果、止められることなく突っ走った若い女性が、軽挙妄動の責任を負うことになった。世の大人にはまともに読んじゃいられない甘ったるいコメント、出しておられます。さらし者になってしまわれた。この言いようはもしや失礼ながら、この愚かさがお可哀想。庇ってくれる一人も無いのか、内親王殿下。

今の思い。

結婚が、何らかの理由、事情で結婚は延びた。そうらしい。その二年をどうやって潰すのだろう。眞子さんの方は、皇室の行事だ公務だ何やらへの列席だ、心ここにあらずでとにかくつとめる?。

小室某の方は、それまで、どうやって生き延びるのか。母親はパート先を辞めたと聞きます。ふつうの人間の普通の生活ならば、持ちこたえられそうな収入状況らしいです。同居の祖父の年金やら、母親の持ち分のお金(なんのこっちゃ)、何といっても息子さんは社会人、給料をもらえるひと、カノジョはテハニーなど欲しがらない相手、自分におりる年間数百万円の税金がある。領収書の要らないおかね。・・暮らせそうです、でも、借金を返せるかはわかりません。

お金があっても、返そうの意志が無ければ借金は返せません。借金返済って、生き方の問題なんです。
勤め人は家の車のローンを支払い、学生さん方は奨学金を返している。贈与を受けたらきっちり(かどうかは場合によることも)税金を取られます。

息子の学費にお金を借りて、その相手に不義理をして省みない女に、この先、どこの誰どんないいことをしてくれるのか。

その日、その月暮らしは可能でも、息子さん、うまいことやることができて、できて、です。婚約とかまでしちゃった。

内親王さんを迎え入れるのだし、やはりフツーではなく大変そう。今年、結納をして(納采などとは呼びません私は)結婚式までなんとかなだれ込めば、何かは、何とかなったかも知れない。とはいえ。

もう、母親が誰かと付き合って、オカネを贈与されるメは無い。無理。息子の職場も、いつまで置いてくれるかわからない。その裏にいろんな力が働いても、みんな、いまは、じいいいっと、見ています。

パラリーガルの小室某が、SP連れて歩いてタクシーで出勤していると、みんな、知ってしまって。平気なのがスゴいわ、とか、思う人は思ってる。

二年経ったら人言のウルサイ借金問題のカタがつき、結納の品も揃えて使者を千代田のへ向かわせ、ていこくホテルでの披露宴の新郎分の支払いが可能になると・・・いいえ、問題は、そんなところにはありません。


私は、この結婚は成らないと考えています。

もう少し書きます。

一連の『週刊女性』による報道と今回の事態の関連を否定したが、ある宮内庁関係者はこう打ち明ける。

「昨年12月に『週刊女性』が小室さんの母親の借金トラブルを報じて以降、眞子さまは宮邸の自室に閉じこもりがちになられたそうです。

 小室さんが母親の問題について“知らなかった”と、眞子さまに詳しく説明していなかったことにかなりショックを受けられたとのことです」

 昨年の『週刊女性』12月26日号は、小室さんの母・佳代さんが、婚約していた男性から400万以上の返却を求められているという“借金トラブル”を報道。

 母親個人の借金なら小室さんとは関係ない話だが、そのお金が小室さんの留学費用などに使われ、小室さん自らが男性に「贈与」なので返す意思がない旨を述べている内容だったーー。

「眞子さまは食欲もなくなってしまわれたようで、妹の佳子さまは英国に留学中で相談相手もいない状態。

 結婚の裁可をされた天皇陛下や美智子さま、見守ってくださった秋篠宮ご夫妻にも申し訳が立たず、かなり憔悴されていたようです」(同・関係者)

 1月2日の新年一般参賀では、眞子さまに祝福の声が多く挙がったが、表情が固かったのは、そんな事情があったからかもしれない。

 『週刊女性』2月6日号では、佳代さんが男性との交際期間中に、彫金師の男性とも付き合いがあったことも報じた。

「お仕事優先とのことだったようですが、眞子さまは大切な宮中祭祀と過去に出席された恒例の行事にお出ましにならなかったので、いかがされたのかとは思っていました」

 と明かすのは宮内庁担当記者。

 眞子さまは、1月30日に皇居で行われた「孝明天皇例祭の儀」と3日後の「関東東海花の展覧会」に参加されず、心配する声も挙がっていたところだった。

《当初の予定を大きく前倒しして婚約が内定した旨を発表することにいたしました》

《色々なことを急ぎ過ぎていいたのだと思います》

 今回の件で、宮内庁を通じて発表された文書で、結婚を急ぎすぎてしまったことを率直に述べられた眞子さま。

 新天皇が即位された後の2020年のご結婚に向けて、おふたりはどのように話し合いをされていくつもりなのだろうか。

次の記事によると、

「借金トラブルについての記事が出て間もないころ、圭さんは、秋篠宮さまに“この件はまったく知らなかった。直接、説明したい”と申し出た。

 しかし、秋篠宮さまは申し出に対して“結構です”と、はっきり断られたんです。その際の秋篠宮さまは、圭さんのことを信用しているから断ったというご様子では、なかったそうです」(宮内庁関係者)


殿下は、もっと以前にされるべきだった、と、私は考えます。調べて、知っておかれるべきだった。

騒動がおさまらない中、事態を重く見た宮内庁も、ついに重い腰を上げていた─。

「圭さんが秋篠宮さまに“弁明”を申し出た前後に、宮内庁が圭さんを極秘に呼び出していたのです。

 その際は、金銭問題に関する詳しい説明を圭さんに求めたと思われます。

大人の対応を。

傷つけないために、取るべきだったと。それがなされなかった意味を、私は知りたい・・・いや、別に、いいのですけど。

二年待って、結婚しますか? できますか? どうやって納めますか、宮内庁。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 秋篠宮家の長女眞子さまが宮内庁を通じて公表したコメントは次の通り。
    
 私たちは、今まで結婚に関わる様々な行事や結婚後の生活にむけて、二人で話し合い、それぞれの親や関係する方々と相談しながら準備を進めてまいりました。しかし、その過程で、現在予定している秋の結婚までに行う諸行事や結婚後の生活について、充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました。

 これまでのことを振り返ってみたいと思います。昨年5月、予期せぬ時期に婚約報道がなされました。このことに私たちは困惑いたしましたが、結婚の意思を固めていたことから、曖昧な状態を長引かせない方がよいとの判断をし、当初の予定を大きく前倒しして婚約が内定した旨を発表することにいたしました。婚約の内定発表に際しては、多くの方々がお祝いのお気持ちを寄せてくださったことを大変有り難く思っております。その後、昨年11月には、それ以降の諸行事の予定を立て、発表いたしました。

 しかし、色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。ここで一度、この速度が自分たちに本当に合っているのかを慎重に考えるべきでしたが、婚約の内定発表に関しても、それ以降の事柄に関しても、私たちはそのまま前に進むという選択をしてまいりました。

 今、私たちは、結婚という人生の節目をより良い形で迎えたいと考えております。そして、そのために二人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに、結婚までの、そして結婚後の準備に充分な時間をかけて、できるところまで深めて行きたいと思っております。本来であれば婚約内定の発表をするまでにその次元に到達していることが望ましかったとは思いますが、それが叶(かな)わなかったのは私たちの未熟さゆえであると反省するばかりです。

 これらのことを踏まえ、それぞれの親や関係の皆様と相談を重ねた結果、この度、今後の私たちの結婚とそれに関わる諸行事を、これから執り行われる皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了した後の再来年に延期し、充分な時間をとって必要な準備を行うのが適切であるとの判断に至りました。

 一度決めた予定を大幅に変更することは、私たちの結婚に快く協力してくださっている方々に多大なご迷惑とさらなるご負担をおかけすることとなり、大変申し訳なく思っております。

 私は、結婚に関わる諸行事を延期したい旨、天皇皇后両陛下にご報告申し上げました。両陛下は、私たち二人の気持ちを尊重してくださいました。

 私たちは、この度の延期を、新たな生活を始めるための時間を作る良い機会と考え、その時間を大切に、結婚までの期間を過ごしてまいりたいと思います。

ここまで来たから、感想を述べさせていただきます。

「私たち」の言葉の使い方が耳障り。私と小室さん、小室さんとわたくし、と、仰れなかったか。

>私たちの結婚に快く協力してくださっている方々に多大なご迷惑とさらなるご負担をおかけすることとなり、大変申し訳なく思っております。

「快く協力」できない人たちもいて、その方々に苦い思いをさせてとは、想っても書けないでいられるのか.

言い出すとキリが無い、意地悪ばあさんにさせられてしまいそう。

私もこの国の民の一人。内親王殿下のお幸せを(ふつうに)願い、時には案じ、するものでございます。ふつうに、皇室の慶事をお慶び申し上げたい、そうさせていただきたい。

べっちゃべちゃと「私たち」なんてぇ言葉で、どこかのせき止められた恋人たちの悲劇っぽいロマンスの内幕を、聞かされたいとは望みませんのです。

そして・・・あ、やめた。

やっぱり書く。

ファーストネームで呼び合ってるとか、それが「微笑まし」く思えるカップルなら、よかったな。

まこしー、とか? けーくん、とか? 勝手になさればいい、わたしは、よその、自分に何の関係もないようなアホップルのどやこや話なんか、聞かされたくない、興味も無い。こんな風に感じているんです。


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  1. 2018.02.07 (水) 15:46
  2. URL
  3. パール
  4. [ edit ]

KUON様、新しい生活が春とともに始まりますこと
私まで嬉しく思ってしまいました。
今までも色々お有りでも、その中でお幸せなことも
たくさんありましたでしょうけれど・・
私などには、分かりようもない思いもおありな事でしょう。
海を眺めて、ご自分の時間 ご主人様との時間を大切に
お過ごしくださいませ。
海の近くに生まれ育ちました私は、今は海から遠い町に
暮らしております。
KUON様、羨ましいです(笑)

ーーーー結界を張らせていただきますーーーー

テレビのワイドショーで、時間をとってあれやこれや
やっているようですね。
テレビはほとんど見ませんので、内容は分かりませんが、
何故この時期に!とか週刊誌に記事が関係か!
とかですよね。
コメンテーターと言われる人、自分の娘が
あんな母親を持つあんな男と結婚したいといったら
反対しませんか?と訊きたいです。
日本人の普通の家庭なら、ご遠慮ですわ。
眞子様の甘ったるい文章も、心には響きません。
2年経っても、過去のことは消える訳ではありません。
宮家からの援助(女帝さまから)で400万円+利子を払って
以降の口止めでもなさいますか。
まだまだネタはありますでしょうし。
後2年も、あれにSPが付くのですか。税金の無断です!
お可哀想な眞子様の流れにはならないでしょう。

皇室とは?改めて考えさせられます。
  1. 2018.02.07 (水) 15:53
  2. URL
  3. パール
  4. [ edit ]

失礼致しました。

税金の無断→税金の無駄
と訂正致します。
誤字、失礼致しました。
  1. 2018.02.07 (水) 16:47
  2. URL
  3. ラム酒
  4. [ edit ]

眞子さんの書いた文に対して、

「ずいぶんと、キレイごとで、まとめてきたなぁ」と思いました。
いや…あきれました。うんざりしました。

延期ということは、今も、婚約中ですよね?!婚約者ですよね?!

四百万円を工面出来ない家庭に、
内親王さんは、迎えられません!

キムコロ母「十一月初旬には、お金が入るので、、、」とか、
狸の皮算用していたと思います。

このキムコロ狂想曲が、
皇室悪事の隠れ蓑にならない様に、
願いたいです。

ミテコさんも、「孫娘の結婚で心を痛めている、お祖母様」を隠れ蓑にして
退位、即位、新居改装を「ミテコ風味」に進めそう。。。。。

それから、眞子さんの文の中に「お儀式」と書いてたと思うのですが、
「お」は必要なのでしょうか…



  1. 2018.02.07 (水) 18:00
  2. URL
  3. 美絵理
  4. [ edit ]

内親王をここまで
(ここまでみっともない文書を出さざるを得ない状況まで)追い込む前に、両殿下はなぜ、早く動かれなかったか。
直接、物申された方もあったように
聞いていますのに。
娘可愛さで、耳を貸されなかったのか、あるいはそこまで浮世離れした方であったのか。残念です。
  1. 2018.02.07 (水) 18:58
  2. URL
  3. ジゼル
  4. [ edit ]

本人に任せる・・・とは理想的な言葉に思えますが、その実、無責任ともいえるのでは?
ましてや皇室です。一私人とは訳が違います。

皇室には税金が使われているのは事実でして、それなりにお立場を考えて行動されることを望むのは
そんなに理不尽なことではないと思います。

最初から嫌な感じの人物でした。
TVでは絶賛、ネットでは収入面や交友関係などについての懸念が早い段階で出てましたね。

そして金銭トラブルが報道されました。
贈与だと思っていた、返す理輔がない、などと
何て誠意のない言い方でしょうか。
せめて「少しづつでもお返ししたい」とか
「その節は助かりました」くらいの言葉があれば
と思いました。

これでこのまま破談になるのでしょうか?そうなってほしいですが・・。
  1. 2018.02.08 (木) 15:57
  2. URL
  3. 夢花火
  4. [ edit ]

眞子様のおしあわせを祈ります

眞子様の文書は、随分ときれいごとのように見えました。
しかし、眞子様が責任を取るかたちで、意思表示をするしかなかったのですから、内容はふわっと聞き逃すこととします。

「結婚するにはするのだけれど・・・」のニュアンスも、無視します。
今はまだ、本心から「結婚はするわよ、するのよ」と、そういうお気持ちでいらっしゃるかもしれませんけれど・・そのお言葉は、いつか、建前だったということになりましょう。

「うみへびがいるわね、おとうさま」とおっしゃったおかわいらしい眞子様を、国民は忘れていません。
時は去り、きっといつか、よき伴侶を、ほんとうの愛を、得ていただきたいです。
  1. 2018.02.12 (月) 18:27
  2. URL
  3. ラピスラズリ
  4. [ edit ]

今の皇室って何者?開けてはならぬ扉の向こうを見た思い

KUON様

海の見えるマンションへの引っ越しとお聞きして、沢村貞子さんが何もかもを整理して葉山の相模湾が目の前に開けるマンションに移り大層気に入っておられた暮らしのことを思い出しました。
素敵な生活が始まることをお祈りします。

私の耳は貝の殻 海の響きを懐かしむ ジャンコクトー

今回の眞子さんに絡む顛末は皇室内のこととは思えないくらい低レベルで見るに耐えないほどの嫌悪感しかなくすっかり皇室全体に嫌気が差してしまいました。
千代田と東宮夫婦への嫌悪感はあるけど秋篠宮ご一家だけは別格だとまだ清潔感を信じていました。
浮き世の汚れとは無縁の身綺麗さとでも言うか。

しかし小室圭を五年も信用し抱え込んでいた実態を知り粉々になったと思います。
将来の天皇としてはあまりにも幼稚で危うすぎる未熟な人格ではないのかと言う疑いを消せなくなりました。
それと紀子さまにも失望しています。母親なのにあまりにも娘の結婚に関して顔が見えなさすぎるのです。影が薄すぎると言うかシッカリものの妃殿下のイメージはどこにも見えませんでした。

長くなりますが思い切り吐露させて下さい。
あまりにも書きたいことがたくさんあるものですから一旦稿を改めさせて頂きます。
すみません。
  1. 2018.02.12 (月) 21:11
  2. URL
  3. ラム酒
  4. [ edit ]

小室さんの今の勤め先の法律事務所も
秋篠宮殿下の紹介、口利き、とも言われてますよね。

大学を出て
留学もして
TOEICも成績良くて、だと、
ある程度は、実力有ると思われてたのかなぁ。。。。。

あの借金も、コツコツ返していれば良かったのに。。。

残念な人ですね。

  1. 2018.02.12 (月) 23:53
  2. URL
  3. ラピスラズリ
  4. [ edit ]

小室引き摺り降ろすのに刃物は要らぬ

雨の三日も降ればよい?
ではなく小室の急所に確実な一撃を加える手はあるのでは?
今の奥野法律事務所を首になり無職にならせることです。

この期に及んでもまだSPに警護されて勤めていること事態に呆れましたが、ラム酒さんの仰有る秋篠宮様のコネでなければあり得ない図々しさですね。
だからこれだけの騒動の渦中にいても所長も自宅待機も言い出せないのかな。

しかし所長も一流の法律家なら小室のような恥ずべき借金トラブルを今現在抱えている男を雇っていることが事務所自体の信用問題にかかわるという意識はないのか疑う。とんだお笑いだ。

マスコミはこの所長になぜ小室のトラブルについての専門家としての見解を聞こうとしないのか?
所員がそういうトラブルを抱えたまま勤め続けることの是非も。
この事務所の評判は別に落ちてないのか?
事務所員たちの雰囲気はいいはずはないからその中を平気どころか笑顔まで浮かべて通い続けられる小室の図太さは空恐ろしいものがある。

所長が動かないなら最後の手段として竹田氏にこの事務所に小室圭と母親を借金踏み倒しの被害で訴えてもらうのだ。
つまりズバリ小室母子を被告人にするのだ。
どんな言い訳をするか見ものだし断罪されればたとえ無職にはならなくても裁判を起こされればもはや皇族との縁談は消滅するだろう。

もうこれしか小室を引っ込める手段はないと思う。
竹田氏にその費用が出せなければ訴え出るだけでも効果はある。
週刊誌相手に泣き言を言い続けても事態は動かないと覚悟を決めたらどうか?
借金を踏み倒していながら法律事務所勤務なんてふざけるんじゃないワ!!
神の裁きを受けよ❗
  1. 2018.02.13 (火) 08:06
  2. URL
  3. ラム酒
  4. [ edit ]

こちらの法律事務所は、評判も良かった様ですね。

秋篠宮殿下が、大事な娘を嫁がせれる相手、内親王の婚礼として国民、海外のロイヤルファミリーからも祝福されるであろうと思っていた相手ですもの…

御友人(弁護士)に、就職を話したのかもしれません。

御友人で公務員になられた黒田様は、清子様と御結婚。

紀子様との御結婚も周りの御学友に見守られて。

秋篠宮様は、御友人としっかりと、向き合い付き合われている方です。

小室、小室 母が、まさか、こんな地雷を、幾つも隠し持っていたなんて。。。。。




  1. 2018.02.26 (月) 20:05
  2. URL
  3. KUON
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お返事大変遅くなりました。

遅くなっているうちに、週刊誌はますます美味しいネタとばかり食らいつき。目を覆いたくなるような泥まみれにされているのか、なっているのか、凄まじさになんとも。

失礼ながら、皆様に、ひとことずつ、お返し申し上げたく。


・パールさん

並みのひきずり降ろされようでない惨状を呈しております。止めようのないことと思います。

胸のうち、もやもやしてはおりますが、だれも何もできません。今になって。そういうことですね。残念です。

気持ちゆったりと、暮らしてゆきたいです。

・ラム酒さん。

「お儀式」私も変と感じました。小室母なんぞと呼ばれているあのひとも「お行事」とコメントの中に。

なんでも「お」つければいいってものでは、と、言われて仕方ないですね。小さいことですが。それと。借金返す人間ではないです、あれらは。

・美絵里さん

万感の思いをこめて「残念」です。わたし(たち)が勝手に、ウツクしい誤解をしていただけだ、とか・・・残念です。

・ジゼルさん

>本人に任せる・・・とは理想的な言葉に思えますが、その実、無責任ともいえるのでは?
ましてや皇室です。一私人とは訳が違います。

そこなんです。本当なのなら、ここまで〇〇と思えなかった・・ご本人はまあ、として、周囲にいろいろとおられて。

・夢花火さん

んんん・・・眞子様のお幸せ・・・ですよね。

屋台のソース焼きそばに、どうしようもなく魅かれてしまったような。といえば失礼か。

あなた様のお優しさは、感じました。よくおわかりになられて、身の丈にあったお幸せにたどり着かれるといいなあと、わたしも、思います。でも、裂かれた思いは残ってしまうのですよね、あれと別れられても、眞子さんの中に。なんとも言えません・・・

・ラピスラズリさん

沢村貞子さん、そうでしたね。私はあんなにすっきりではないですが。楽しみたいと願っています。海が、目の下に見えるのです。

殿下妃殿下、眞子さんに対する気持ち、どうしようもないのはわかります。が。

私たちの望むようにはならないと考えます。あの男は天性のホスト、だれが本気で案じてアゲテモ。コムロの顔になんとやら、でしょう。

あまりくだらなさ過ぎて、感情が生き生き動きません。案じて差し上げても、どうしようもない・・と書くのを、お許しくださいね。

恋ではないのに。







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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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