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返事の中までKUONです。

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  1. 今の思い
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圭なんか捨てておしまいなさい、と、ミジンコのたわごと。追記あります。

こんばんは。

片道1時間半の電車の中で、駅頭でがさがさっと買った三冊の週刊誌、その中の「眞子さまのお相手の家の金銭的醜聞」の部分、すべて読めたのですが。

ただ。あの親子に関わってしまった男性の言っておられること、それに対する母親および息子の対応。示し合わせたような一致ぶりで、この「竹田氏」とはじめ仮名で出た「山田氏(これも仮名だそうだ・・・)は、もしかして、何人かの記者の前で、録音なども許した状態で「真相」を話されたのかな、と、感じました。

息子もぴったり添っての「援助交際」。母親はひたすら厚顔であり、息子は、大きく世話になった母親の元・婚約者に声をかけられて「露骨にイヤな顔を見せた」と。それ、本人が

「実はこういう風でしてね~」とか話さなければ出て来ないセリフ、見えない光景。

男女間のお金の流れなんかに他人は何を言うこともできないとは思いますが。

ICUの入学金を出して欲しい、から始まって、トータルで439万3000円。それだけ、出したのか取ったのか、圭はそれで、留学までしている。

卒業記念の写真は、帝国ホテルで撮った、母親の金づるの(失礼)お金で。言っては何だが言うが,見栄っ張りの幼稚園児みたいな写り。テーコクホテルが好きなのか。あそこで、結婚式するのか、内親王さんと。一般的には必要な費用の60パーセントくらいは、男性側が持つといわれ・・・るのは、古い話かな。ある方が出す、あったりまえじゃん、なのかな。

とにかく、通常は同じ話題が同時に出るパターンは無いに等しい週刊新潮誌、文春誌が、同じ週にこの話題。珍しいです。もう一冊、女性誌である「ミテコ・セブン」とも呼ばれる女性セブンも。同じような記事を出しています。

それぞれの誌面の特徴として、どなたを貶めるか否かの「個性」は出そうとしつつ。

まるで「本当のこと」であるかのごとき、三誌の内容の似た・・・

あ、いや。

ホントのことだから違うように出て来ようがない。そう思えば、何の不思議も無いのです。

はい、息子を出汁に男の人からお金を贈与され、贈与であったがゆえに、返せと言われて激怒した、圭氏が呼ばうところの「お母様」。

お母さま。留学。英語ぺらぺ~ら。気取って見たって上品ぶったって(上品にはいっさい見えませんが)不要になれば恩人もへったくれも無いという感性。

ホントのことみたいに、酷似しているのです、三誌の内容が。

品位のかけらもありませんです。あ、いや、この話題に初めから「品位」なんぞという希少価値なもんは、無関係なのでした。

よね?。

こうなって来て、まだ、話は粛々と進むのでしょうかしら。始めから私は思っています、初めの頃に書いた気もします。

進むしかない。なんて。思いこまなくていい。道は変わってもいい。何をしてもどうしても、哂う人間、後ろ指さす人間、おります。それは仕方がない。毅然として笑われておられるしか無いと思う、それは身から出たなんとか。

勇気を持って振り返り、無かったはずのもっと違う道へ、今度こそまっすぐに踏みこんで行こうとする人間を、でも、笑う、そやす、ような者ばかりではないと思っています。

圭なんか、ええい、やぁっと。捨てておしまいあそばせ、眞子さん。私が愚かでしたと。勇気を持って。あの男はダメです。両目を開いて、それだけはわかっていただきたい。

眞子さまは、世間知らずのただの、恋に恋した女の子、ではない。実際はそうでしかなくても。でも違う、と、言ってさしあげたい、ミジンコKUONは。

眞子さまは、内親王さんでいらっしゃるのですよ。と。

あの男と結婚するほどの「自由」とは無縁。それは自覚していただきたいと、民の一人として願います。

支離滅裂になって行っている気がします・・・でもこのまま。

・・・お返事、ごめんなさい、今日は書けません。ゆっくり書きたいので、どうぞお待ち下さいね。


お詫びです。

女性セブンには、文春、新潮誌と肩を並べる記述はありません。実は他に数誌を読んでいて、言い訳できない凡ミスを犯してしまいました。セブン誌は、あのK家の事実より何より、

(美智子さまも、初孫の結婚の行く末を大変気にかけられてゐると言います・・by宮内庁関係者・・など書いてある。

あと、秋篠宮ご夫妻の前では眞子さまのご結婚の話題に触れてはならない雰囲気が、とか。

年末年始の皇族方の一堂に会した機会にも、眞子さまの結婚の話は一切出なかった、とか。

へえええ、と読みました。

圭ママの「彫金師の恋人」についても少し。圭氏は、同居までしていたこの彫金師はおいやだったようです、もうじきこの方についての記事も多分、書きます。

「週刊女性」誌が第二弾を。今はフレーフレー、のKUON.。

宮内庁の一部の「抵抗勢力」が、結婚は考え直すべきでは、と言うてる、と、ミテコセブン誌は、そんなフツーにまともっぽいひとびとを、ワルモンみたいに書いておりますが。そんな方々もおられるのね、中には。私は今は、その「抵抗勢力に、フレー、フレー。だって、その方たち、まともじゃん、と思いますから。


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  1. 2018.01.27 (土) 05:51
  2. URL
  3. 美絵理
  4. [ edit ]

kuon様、
よくぞ書いてくださいました。
そーだ、ソーダ。
捨てちゃってください。あんな相手。
ダメ押しの記事、早く出ないかな。
  1. 2018.01.27 (土) 10:16
  2. URL
  3. 白萩
  4. [ edit ]

kuon様 全くもって同感です。
納采の儀は3月ですので、今はあくまで婚約内定の段階のはず。この段階での解消など民間では掃いて捨てるほど例はありましょう。

将来の天皇が父君と弟君、お二方もいらっしゃるのです。そのお二方と下賤のものとをご自身のわがままで縁続きになさいますか、眞子様?
夫の年収250万で、元皇族の品位を保ちつつ東京近郊でどうやりくりなさいますか?持参金の1億なんて、民間でも生涯年収の半分ですよ?ましてやあの義母と、恐らくは義祖父をも抱え込まれて。
「捨てておしまいなさい」、本当にこの声を眞子様に届けたいです。
  1. 2018.01.28 (日) 13:02
  2. URL
  3. ラム酒
  4. [ edit ]

こんにちは。

お忙しい中、書いて下さってありがとうございます。

あの親子の事だから、秋篠宮家に泣き付き言い訳していそう。。。

それにしても、あの男性も、お金を都合したり、お世話したり、、、

何故、もっと、早くに、キムコロ親子の素性に気付かなかったのかしら。。。

秋篠宮家にとられまして話が良き方に向かいますように。


  1. 2018.02.02 (金) 21:13
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

・美絵里 さん

放り投げてしまえ。と。私(たち)が心底願っても。

眞子さんは、そんな気になれないだろうなあ、とも考えています。

人を大切に、とか。自分の都合で人をぶん投げてはいけません、とか。一度決めたことは貫いて、とか。そういった流れで育てられ、眞子さんの想像の及ばない男にからめられてしまった。おまけに「週刊誌やよくわかっていない方々の仰ることに耳を傾け過ぎてはいけませんと」と、云いきかされて来られたわけです。「いいこと」だったはずが「不幸の素」になってしまって。

あの男は・・・カエルの面になんとかで。母親は、どんな金でも手の上に乗ればワタシのお金だわよ、で。どんな顔してつとめ続けているやら。

何せ、どうにかなるまで。そう思っています。


・白萩さん

学費は母親のオトコに出させた。留学費用も。没交渉だった親戚にも、何とかしたつもりでしたが、母親は会合をビッチ、あ間違った、ブッチしたのですね。信用など地底100万マイルまで堕ちた。

もう誰もお金を「貸して」も「贈与」もしてくれない。結納の(納采など「しゃらくさいです)使者を恃むべき人には再びの不義理をした、誰でもいい訳じゃない。

一億円だか一億三千万円だか言いますが。マンション一つ買ったら終わりです。その後は無限の「どうしようもなさ」。どうしようもないのです、圭自身にいくらかでもまともな面があるなら・・あってもダメですが・・・あの男は、へなちょこのホストもどきでしかない。

あ~。あ~。放っておけることではないのに。


・ラム酒さん

>あの親子の事だから、秋篠宮家に泣き付き言い訳していそう。。。

身近に近づけてはならない者を近づけ、あるいは弱みを見せてしまわれたのですね。

しかし。言い訳なんぞ通るレベルではありません。ダメなものはダメ、親御さんの次元からわかっていないと、どうしようもない。自分の中にある「こうだろうな」を、明らかに出来ないことが、残念です。ツブテが飛んで来そうなこと、考えているのですが。

。。さま。あの母子にヤラれるのは、今後はもう、お止め下さいよ。





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KUONの久遠

Author:KUONの久遠
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四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

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