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返事の中までKUONです。

  1. わははなこと
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「無かったこと」で行くらしい。

単なる「~らしい」の記事と切り捨てるには「コムロカヨ」という名前が不名誉な感じに(一般的な感性では)さらされていた、前記事の内容。

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特にしたくもないことながら。

上の段の「¥453000」の振込みは「22年11月2日」

下の段の「¥2000000」は「24年1月12日」の記載です。「週刊女性」誌より。

醜聞大好きなメディアは、何を置いても飛びついて言い立てそうにも思われるのではありますが、今のところ静観、無視、さわらぬ神に祟りなし。か。

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上と下。騒がれ始めた頃の、脳内「準こーぞく」母子と、12月某日のK氏の母上。肩のラインの合っていないジャケット、とはいうものの、はじまりから着るものには無頓着な方のようです。

おわださんのおうちでは、婚約なった後の

「皇室へ入ってしまえばどんな風にもなる」

の名言がございまして。淳・芦田氏を激昂激怒させたとやら。お金などどれだけでも出てくる、の意味だったのに、妙なところでケチ、下衆なので、入内する本人のハハオヤ、イモウトの分まで注文出しまくった、支払いはとても汚かった。自分のお金を出すのは
大嫌い、人はワタシの為におカネを出しなさい、出して当然、のはなし。

このたびは

「皇室からもらってしまえば(事実はこうですよね?)どんなようにもなる」

の、K家版かしらん。人間のこころ癖って、沁みついて離れないもの。たかりまくり生活のスタート、ってことでしょうかしら~。

・・とか言ったっって。東宮家の内親王に関して一つをとっても。、天をも畏れぬ、人とは思えぬ所業が平然となされているのが、あの「家」。

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・・・F・サガンに「一年の後」という小説がありました。

向かって右のフクロウが、一年の後に左のごとく変化する。そんな内容ではもちろんありませんでしたよ、はい。
     (皇室全般掲示板より画像をお借りしました。)。

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東宮家の一人娘さんは、このような目つきの主ではありませんでした。

が。

この子を「皇太子」にするために、秋篠宮さまは「皇嗣なのであると。

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無体無様の限りを尽くしてなお、ニタニタと空気の読めない(!)、外国の賓客に、明らかにリスペクトされていない(怒)この基地外が今のまま行くんであると。

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このテの醜聞さえまともに収束できない(できるわけも無い、するつもりも無い)なら、本当にもう、終わりだと結論出しました。

皇室とやらもこの国のメディアも、ですよね、終わりです。終わり。


この記事書き終わったら、大事にしている「藻塩」、惜しげなく大盤振る舞いして穢れを浄めようと思います。


後で、今月の「みんなのうた」お呼びかけさせていただくつもりです。


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  1. 2017.12.14 (木) 13:34
  2. URL
  3. 虎が雨
  4. [ edit ]

本当にもう、
右を見ても左を見ても
馬鹿と阿呆がやりたい放題。

終わり…なんでしょうかね。

見限った!と言いつつも
まだ片目しか閉じる事が出来ません…。
そのうち両目を閉じ、
両耳を塞ぎ、皇室などはじめから
無かったかのように出来るのかな?

清らかで静かな雨が
穢れを洗い流しますように。。。

  1. 2017.12.16 (土) 06:33
  2. [ edit ]

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  1. 2017.12.17 (日) 12:43
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

・虎が雨さん

遅くなりました。

痛いとこついて来られます~シュ~ン(笑)。

>見限った!と言いつつも
>まだ片目しか閉じる事が出来ません…。

私はイザの思いきりはいい方、と自己判断しているのですが。仰るように、まだまだ完璧に放り投げるまでにいたっておりません。

ただ。眞子さんの件で遠ざかった方も多いとは、感じています。私もどんどん冷えて行っていますが、こんな記事が出ると、フンガーっとなってしまう未練なのね・・

>右を見ても左を見ても
>馬鹿と阿呆がやりたい放題。

今まではここに、抜け道がありました、救いのようなものがありました。

同じ穴にいなければ生きて行けない。そういうことか。悔しいですが、例外は無い、の言葉を、受け入れなくてはならないのかなあ、と。

しかし思い切った「酷さです。何とも言えません。


・ヒミツの〇さん

よくわかりました。

儚い縁、ではありますが。つながっていることはうれしいことで。おとぎ話も少しは信じていたいなあ、と。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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