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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. おそろしいこと。
  2. tb: 0
  3. cm: 11
  4. [ edit ]

いよいよ出て来た「あの家の『実は』」 画像加えました

週刊誌の記事ですが、貼ってみたく思いました。

感想を先に述べます。

文中の

>しかし数日後、佳代さんは弁護士に相談したのか、家まで届けにきた文書の中で“お金は贈与されたもので、返す理由がない”と返金を拒否してきたのです。

>その際、佳代さんと一緒に訪れた圭さんも“贈与だと認識しています”と言っていたそうです。


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どこやらの男女の、生臭くもセコい話はどうでもいいこと、本来なら他人があれこれ言う事でもない。しかし、 話が事実ならば 、母親の「カレシさん」が入学や留学の費用を「貸して」くれ、それで、という、内親王の婚約者。そういったおカネを「贈与だと認識」 という感性。あのひとのことなれば全く驚きはしないけど。あー、そうなの、へえ、です。

しかし、決して相容れがたい感性だと感じます。言ってしまいますが、今度の、おかあちゃんでない自分自身の相手方は、借用書だの云わなさそうですし、金額だって、400万なんてちっせえもの、ではなさそうですし。

ただ、たかっていいお金ではない。そこ大事なのに。

人のお金に対する感覚は、なかなかその人を「視る」材料になるのですよね、これが。

>竹田さんの名前と借金の話を投げかけると、顔が少しうつむき、さらに歩くスピードが上がった。

>─秋篠宮家の方々は、この事実をご存じなのでしょうか。

>「取材にはお答えできません。申し訳ありません……」

> と言い残して去って行ってしまった。


どこまでも広がる違和感。やりたい放題にして、そして、断る権利はしっかり持たされているごとく。

この圭氏の母親って、いったい。. ウィズ・息子本人。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ここからです。

秋篠宮家はご存知か! 眞子さまの婚約者・小室圭さん母「400万円」借金トラブル

12/11(月) 21:00配信

週刊女性PRIME

12月7日の朝7時ごろに圭さんが出勤。その約20分後に家を出た佳代さんを記者が直撃

「弁護士に相談しても一向に状況が変わらず、彼が気の毒でしかたがないので、本人に代わってお話しいたします。

(一行略)

 私の友人の竹田さん(仮名)が、数年前に小室圭さんのお母さんに貸した400万円以上がいまだに未返済で、返す意思もまったくないそうなんです」

 衝撃的な事実をそう語ってくれたのは、竹田さんを古くから知る友人。

 秋篠宮家の長女・眞子さまの“未来の義母”となる小室佳代さんをめぐる“金銭トラブル”が発覚した─。

「眞子さまと小室さんは、来年3月4日に、一般の結納にあたる『納采の儀』、その8か月後の11月4日に帝国ホテルで結婚式を挙げられる予定です。

 “御三家”といわれるほど格式の高い帝国ホテルですから、費用もそうとうな額になると思われます」(皇室ジャーナリスト)

 式場も決まって幸せいっぱいのおふたりだが、暗雲が立ち込めてくる今回の“事件”。

 小室家と竹田さんの出会いのきっかけについて、前出の友人はこう説明する。

「今から約10年前、竹田さんと佳代さんの共通の知り合いが開いた会でふたりは知り合って、そのときに気が合ったそうです。

 それから彼は、佳代さんと月に1~2回会うようになり、結果的にふたりはお付き合いすることになりました」

 圭さんが小学生のころ、父親の敏勝さんは他界しているのだが、佳代さんも父親代わりになる男性を探していたのかもしれない。

 ふたりの交際が始まってから、竹田さんは小室家とさらに深く交流するようになった。

「佳代さんより年上の竹田さんが圭さんの進学先の相談を聞いたり、佳代さんとふたりで旅行に出かけたり、竹田さんの親にも会わせていたと聞いています。

 彼の休日には、佳代さんのパート先まで車で送るなど家族同然の関係で、お付き合いしてから数年後の'10年9月にふたりは婚約するに至りました」(友人、以下同)

 婚約関係にまで発展した仲を見ると、順調に事は運んでいたように見える。

 しかし、婚約してからの佳代さんは、竹田さんに対してたびたび“お金の無心”を始めたという


圭さんのICU入学金や授業料、海外留学費……

「小室さんが現在住んでいるマンションのローンは、旦那さんが亡くなった際の保険金などで完済しているそうです。

 しかし、日々の生活費は佳代さんの収入のみだったので、決して裕福ではなく、むしろ生活は苦しかったんです。

 お金がない状況の中、圭さんが国際基督教大学(ICU)に入学するにあたり、“お金がない”と言うので、初年度にかかった入学金と年間授業料を竹田さんが貸してあげることになりました」

 大学2年生以降は、奨学金の試験に合格したので授業料はかからなかったそう。

 しかし、そのあとも佳代さんの“HELP”は続いた。

「圭さんが大学3年生のときにかかったアメリカ留学のための費用200万円、一時期通っていたアナウンススクールの授業料に関しても、佳代さんに頼まれた竹田さんが工面してあげていたのです」

 夫が急死したことで収入が激減してしまった佳代さんを助けたい一心で、お金を用意していた竹田さん。

 圭さんの学費などだけではなく、小室家の生活費までもまかなっていた時期があった。

「東日本大震災の直後、佳代さんのパート先の営業時間が短縮されて、さらに収入が減ってしまったそうです。

 佳代さんは竹田さんに何度も電話で“今月厳しいからお金を都合してほしい”と毎回10万円ほど要求するようになったそうです。

 圭さんにかかった費用と小室家の生活費で、貸した金額は合計で400万円をゆうに超えてしまったんです」

 確かに、竹田さんが友人に見せた銀行の通帳には、佳代さんの口座へ合計400万円以上が送金されていることが確認できた。

 一方で、電話をかけてくると、決まってお金の話ばかりの佳代さんに対して、竹田さんの気持ちもだんだんと醒めてきていた。

 そんなとき、別れを決定づける出来事が。
.

「圭さんが20歳前後の誕生日に、竹田さんが新橋の高級レストランでお祝いをしてあげたそうです。

 そこまではいいのですが、翌年の圭さんの誕生日に、佳代さんが“あの店じゃないと意味がない”と言い出し、竹田さんが別の店を予約していたのもおかまいなしに勝手にその新橋の店を予約してしまったんです。

 もちろん、会計はすべて竹田さんで、そのときに“私はただの財布じゃない。もうこの人とはやっていけない”と別れを決意したそうです」


そして竹田さんは婚約解消を伝えてーー

 そして婚約から約2年後の'12年9月ごろ、竹田さんの自宅を訪れた佳代さんと圭さんに対して、婚約解消の旨を伝えたという竹田さん。

 佳代さんは意外にもすんなり了承したのだが、貸していた400万円超については、やはりトラブルとなった。

「彼は婚約解消を伝えたあとに、今まで振り込んだお金を返してほしいと文書で伝えました。

 その後、佳代さんからは“月に1万円ずつほどしか返せません”と電話があり最初は返す意思がある様子だったと竹田さんは話しています。

 しかし数日後、佳代さんは弁護士に相談したのか、家まで届けにきた文書の中で“お金は贈与されたもので、返す理由がない”と返金を拒否してきたのです。

 その際、佳代さんと一緒に訪れた圭さんも“贈与だと認識しています”と言っていたそうです。

 確かに、借用書を交わさなかった竹田さんも悪いと思いますが、佳代さんにお金をあげたつもりはなかったんです。

 旦那さんが急に亡くなり、お金にそうとう困っている人に対して、借用書を作らせる行為がどうしてもできなかったと彼はつらそうに漏らしていました……」

 竹田さんは、佳代さんに対する善意を踏みにじられた悔しさでいっぱいだという。

「竹田さんも弁護士に何度か相談したらしいのですが、借用書がないことなどから裁判で勝つことは難しいと言われたそうです。

 その弁護士からは、今は相手の誠意に期待して様子を見るしかないと伝えられた竹田さんは困り果てています」

 12月7日の朝7時半ごろ、竹田さんとの“借金トラブル”について話を聞くため、自宅マンションから出てきた佳代さんを直撃すると、記者を一瞥して最寄り駅の方向へ早足で歩きだした。
.

─竹田さんから圭さんの学費や留学費用、生活費のために400万円以上のお金を借りたことは事実ですか?

「……」

─竹田さんに対して返金する意思がないとお伝えしたと聞いていますが、お金を返す意思はないのでしょうか。

「……」

 竹田さんの名前と借金の話を投げかけると、顔が少しうつむき、さらに歩くスピードが上がった。

─秋篠宮家の方々は、この事実をご存じなのでしょうか。

「取材にはお答えできません。申し訳ありません……」

 と言い残して去って行ってしまった。
.




借金トラブル、こういう場合は?

『弁護士法人・響』の天辰悠弁護士は、今回の“借金トラブル”に関してこう見解を示す。

「結論としては、竹田さんがお金を取り戻すことはそうとう難しいと思われます。

 今回はお金の受け渡しの理由が『金銭消費貸借契約』、つまりお金の貸し借りに基づいて行われているのか、それとも『贈与契約』に基づいているかで争いが起こっています。

 仮に裁判ということになれば、竹田さんはお金の貸し借りの契約が交わされたことを証明しなければなりません。

 今回のように合計400万円の大金を貸し借りするならば、通常は借用書を作成して、契約の年月日や返済方法、返済期限などを明示します。

 このような借用書がないと、竹田さんも贈与として認識していたのではないかと推認されてしまう可能性が高いので、取り戻すことが難しくなってしまいます」

 借用書などがない場合でもお金を取り戻せる方法は、佳代さんが今の姿勢を崩すということだけだという。

「小室さんが一部でも竹田さんに返済したという事実があれば、小室さん側もお金を借りたという認識があったということなので、貸借契約が成立していた裏づけになります。

 しかし、小室さん側がこの返金は今まで受け取った400万円に対するお金ではないという反論も当然できます。

 基本的に小室さん側が争う姿勢を崩さないと、竹田さんがお金を取り戻すことはできないでしょう」(天辰弁護士)

 法律的にも竹田さんは劣勢に立たされているのだ。
.

 一方で、皇族の嫁ぎ先に対して求められる「品位」について次のように話すのは、宮内庁OBで皇室ジャーナリストの山下晋司さん。

「女性皇族の嫁ぎ先は、家柄やお金の有無より品位のほうが大事でしょう。

 それは、結婚される女性皇族に支払われる一時金は、一般の国民になった後も皇族だった者としての品位を保持していただくため、という目的からもわかります。

 さらに、嫁ぎ先のご家族が社会から非難されるようなことをすれば、嫁がれた元皇族の品位までも穢すことになりかねませんから、国はご家族の品位も含めて求めているといっていいでしょう。

 本件の事実関係がわかりませんので一般論になりますが、借りたお金を返さない家庭に皇族が嫁がれるというのは、好ましくありません」

 佳代さんから1円たりとも返ってこない「大金」のせいで、ついに竹田さんの生活にも支障をきたしてしまった。

「400万円が返金されないおかげで、竹田さんは住んでいた家のローンが払えずに、自宅を売却するしかなかった。貸したお金さえ返ってくれば、家を手放さずにすんでいたのに。

 これは誤解してほしくないのですが、竹田さんは圭さんの結婚の邪魔をしたいという気持ちはまったくありません。

 ただ、竹田さんのお金で圭さんはICUに進学し、アメリカ留学にも行くことができて、さらには小室家の生活までもが成り立っていたということを佳代さんに少しでも考えてほしいだけなんです。月に1万、2万円でも返済するような努力や誠意を見せてくれることを今でも彼は望んでいます」(友人)

 来年に迫る眞子さまの結婚に水を差すような今回の事態。今後、小室家が竹田さんに誠意を見せる日は訪れるのだろうか



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  1. 2017.12.12 (火) 10:25
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  3. [ edit ]

あーやっぱりね。お育ちがねえ。

KUONさま、早々にありがとうございます。
いかにも、どこまでもあの女性にピッタリな話で驚きもしませんでした。
あーやっぱりねとしか。むしろ至極納得(笑)
辻々で「やはりお育ちがねえ」と雀達が噂するの図。
高級店に勝手に予約なぞ、まさにかの女性にピッタリなエピソード。
ザ・下衆です。

ただ・・・残念なのは、まさかとは思いますが。
娘可愛さに殿下が立て替えなどなさいませんでしょうか、と感じてしまう事。
と言うよりも、ここで真髄を見ずに事なかれ主義で納めようとなさるのでは?
と感じてしまう自分が悲しいです。。

下衆のやり口など到底ご存知ではないでしょうけれど、
下衆はそういうのを見抜くの得意です。相当にしつこく図々しいです。
恥を知らないのですから。骨の髄までしゃぶられます。
これは入口です。ヂゴクへの。。。
どうか引き返す勇気をもって頂きたい。

失礼ながらどこまでも「お安い」話で、こんなお安いオウチと
縁を持って良い方々ではないはず!!
(金額の多寡の話ではありません。また困窮を蔑むでも毛頭なく)
本当に悲しくなってしまいます。
今ならまだ間に合います!!

しかし。一方で。深川様の宮司殺人事件にも見るごとく、
皇室といい神社といい穢れを一番嫌う日本の中枢がこんなに腐っている。
日本再生の膿だしか。必然なのか、とも感じます。
長文失礼しましたm(__)m

  1. 2017.12.12 (火) 12:37
  2. URL
  3. パール
  4. [ edit ]

あーあ(>_<)

KUON様も皆様も、やっぱりこんな事が・・とお思いですよね。
今までの状態でも、ごくごく普通の日本人ならお断り物件ですもの。
ほら!やっぱりでしたでしょ!としか思いませんわ。
無職で内親王殿下にプロポーズする息子。
それを良しとする母親。
日本人ならあり得ません。

今なら戻れますよ。眞子さま。
秋篠宮殿下がご負担なさったりしたら、ますます国民の心が離れてしまいます。
皇室を出ても、将来の天皇陛下お姉様なんです。
この結婚で幸せなるのは、小室親子だけですよ。
本当に腹立たしいです。
  1. 2017.12.12 (火) 12:45
  2. URL
  3. ラム酒
  4. [ edit ]

降嫁 時の品質保持の大金なんか、要らないのでは?!

今の皇族は、昔の姫様では無く、

学歴有り、
留学有り、
ホームステイ経験有り、

学歴も大学院まで。

眞子様は上記全て、
大学時代、大学院時代に、 合わせて二回留学されている。

習い事も、幼少より一流の先生に師事。


「 ある程度の方」と、結婚して、
それまでに取得した、資格、特技で、少し働かれては??

一億三千万も要らないのでは?
(裸、着の身着のままで、放り出せ…なんて、誰も思いませんが)

  1. 2017.12.12 (火) 15:13
  2. URL
  3. [ edit ]

この記事は真実なのでしょうか。
これが本当なら、秋篠宮様と紀子妃殿下のご心労を想うと、こちらも胸が痛みます。

しかし、これが神様からのメッセージであれば、眞子内親王様に気付きが起こる縁となるように祈るばかりです。
眞子内親王さまは、大切な日本のお姫様です。
強くて美しい海の魂をお持ちです。

眞子内親王さまの真の幸せをこころから祈ります。
  1. 2017.12.12 (火) 19:24
  2. URL
  3. 白萩
  4. [ edit ]

やはり…

KUON様 記事の書き起こしをありがとうございます。
今までの降嫁先には有り得ないお話です。「やはり…」と思わざるを得ません。

普通の日本人の心があれば、母の婚約者から学費として受け取ったお金は奨学金のようなものと認識致します。
それを贈与と言うKKとその母は、日本人的な感覚があまりにもなさすぎます。
ましてや竹田さん(仮名)は結局他人に戻っているのですから、就職したらわずかずつでも返していくのが道理。

インターナショナルスクールの学費はどうやって工面なさっていたのでしょうね?他にも竹田さん(仮名)のような方がいらっしゃるのではないでしょうか?

眞子様、秋篠宮両殿下、お考え直しになるならば今なのですが…。今ひとたび神風が吹かんことを。
  1. 2017.12.12 (火) 20:20
  2. URL
  3. アルジェリマン
  4. [ edit ]

婚約解消

>KUON様、
母親が「婚約解消していた」、と。

それがキーワード。
出してきました、キーワード。

言霊、でしょうか。
だったらいいな、と、思ってしまいました。
  1. 2017.12.12 (火) 21:29
  2. URL
  3. まりりん
  4. [ edit ]

こんばんは。

贈与を受けたと主張するのであれば、贈与税を払わなければなりません。
贈与の非課税は年間110万円です。
それを超えた分に一割の贈与税が発生します。
申告なんて当然してませんよね。
竹田さんも400万を援助したせいでローンを払えなくて家を手放すとか・・・
人にお金を貸す場合は余裕の資金ではないの?
ちょっと、私には理解できませんが・・・

ICUの入学金が払えないなら、奨学金を借りるとか、ダメなら他を目指すとか、選択肢はなかったのかしら・・・
だったら、そもそも「いんたーなしょなるすくーる」の学費はどうやって捻出したの?
疑問だらけです。
  1. 2017.12.13 (水) 18:02
  2. URL
  3. sarah
  4. [ edit ]

『学習院の学食で、かけそば(かけうどん?)をオーダーした時、「税金で食べるのか」と言われ、じっと耐えていた』というエピソードをお持ちの秋篠宮様(細部は正確ではないかも)

そんな宮様が愛する娘のために誤った判断をするはずがない、と信じたいです。
お金の肩代わりなどあってはいけない、引き返す勇気があってもいい。

秋篠宮家は、私にとって「蜘蛛の糸」です。
  1. 2017.12.13 (水) 23:27
  2. URL
  3. 黒猫アビ
  4. [ edit ]

KUON様

今晩は。
ブログの更新ありがとうございます。

やはり国民が危惧していたような事が出てきましたね~!
この親子、なぜかしっかり働くという感覚が無いように
思います。
子を持つ親ならば、子の成長にあわせて教育費の準備等
普通はしますが・・・
父親がいなければ尚の事、パートだけでは生活は無理!

宮内庁はきちんと調査したのか疑問です。
眞子さまの婚約解消していただきたいです。


寒さが厳しくなりました。
お身体大事にして下さいネ!

  1. 2017.12.17 (日) 08:46
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

お返事遅くなりました。

続報はありませんね。そういうことですよね。ヤフオク事件も愛子さんのこともティアラや首飾りが公然と消えたことも。


・柊さん

>これは入口です。ヂゴクへの。。。
>どうか引き返す勇気をもって頂きたい。

と思う、憂う者は少なくないと思っても、ほぼ無関心がほとんど。わかっている大人も、腹の中はともかく黙っている感じ。

ずっと思い続けていること。眞子さんは、自分こそがカレを理解し支えてあげられる、と。あり得る話、そして愚かなお気の毒な話。

引き換えされるなら、いささかはマシ、でも、それは不可能と考えます。

後で続き書かせてもらいます。
  1. 2017.12.17 (日) 11:27
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

お返事遅くなりました。

先の柊さんへのお返事も含ませてもらいます、

・パールさん

>無職で内親王殿下にプロポーズする息子。
>それを良しとする母親。

これだけでもどうかと思うのに、若い男の子が、母親がつかまえていた男性と食事していたり・・初めの年は招かれて、翌年は母親が采配して・・本心はどうだったか、彼自身の中に、利用する気はあった、金は返すつもりなど、当然ながら・・初手から無かった。

大学時代、誰と付き合っても続かないとコボしていたのは、女性が簡単に見抜いて離れる見え透いたゲス、のせいでしょう。

内親王さんは、げすの実態をご存じなかった。ゲスは、同情も愛情もまるごと引き込むブラックボックスだと。その怖さもご存じなかった。無知な優しさは罪を呼びました。

「初めてお付き合いする方と結婚するものと思っていた」と仰せだった眞子さん。周囲の大人は甘かった、そして無責任だった。離乳食からいきなりキムチ飯。無理でした。

一番の被害者は、つまり、国民です。どうなじられようと私は、ここ、強く申し上げたい。

何という体たらく。レンアイするのは仕方ない、運命と信じられるのはご勝手。妥協して。少しでも立場に責任を感じるなら、典範がどうだろうと決まりがどうだろうと、コイを貫くなら、昔のやり方・・駆け落ちなさるしかない。すべて捨てて。ティアラは持ち出せません、当たり前。

親御さんが、秘めておカネをいくばくかお持たせになるなら、皆、目をつむりましょう。迎え入れてくれる人が、もしもあるならしばし身をひそめ、カレは、自分のために決断した女の為に馬車馬のように働く・・・ことのできる男では、ないだろうなあ。1ミリのそんな思いも、持てません。金づるでないなら不要。そんな不毛な。そんな。

自分のものでない金を平気で使えるのは、ああいう・・・あらら、戦後の皇室も、そーいえば、そうなのですわ。とまで、話は行ってしまうのです。


・ラム酒さん

>「 ある程度の方」と、結婚して、
>それまでに取得した、資格、特技で、少し働かれては??

ある程度の方。昔は皇族の降嫁、少なくとも「家の誉れ」でえあったのでしたかね。

昭和天皇の内親王でいらした「鷹司さん」は、夫君が話しやすかった女性と心中された。「池田」さんは、実はよそにお子をなした女性があり、ご本人はそれと関係なく伊勢の斎王をつとめきられて・・。「東久邇」の長女さんは早世、夫君はやむなく再婚されましたが、遺されたお子のお一人は、結婚すぐに離婚で、以後ひっそりとお暮らしです。継母さんも大変だったでしょうが、合わなかったのは事実だと・・されてしまう。

週刊新潮誌が、ようやく、出雲の長男夫婦について書きました。あのマロさんが心身不調と。縁結びの神社の後嗣夫婦、離婚には時間がかかると。

「まあそこそこ」の家の男性へ嫁いでも、なかなかのようです。でも、少なくとも、戦争にまつわる以外には、金銭的なスキャンダルは無かった。

眞子さんの相手は、言語道断、タクシー代までケチったとかあれこれ。自分の金を出せない家なのは明白でした。そしてそれは恥では無い。

> 一億三千万も要らないのでは?

一億三千数百万円は、話が続く限り、出されることになるでしょう。大金ですが、いわば家一軒(マンションでも)買ったら終わりの金額。あの男に同居の老男性がいる、介護も必要になる、他人に生活費までせびっていたと聞けば、それは、最終段階のタカリ。

紀宮さまのようにされるならまた。

あと、何も無いんですよ。天皇のお子なら、皇后がなんとかしていたのでしょう。肯定しては言ってませんが。でも、こういう結婚押し通すなら、秋篠宮ご夫妻は、あちこちから厳しく見られる。大変な話です。何より、あの母子は、まともな感覚の持ち主でない。大変ですよ、あんな家。

>(裸、着の身着のままで、放り出せ…なんて、誰も思いませんが)

いいえ私は、ひとの恋路の邪魔はできない、好きなら仕方ない、いいとこ取りはダメ。ならば、恋を貫きたいなら、着の身着のまま+アルファで、出て行かれたら、と思います。

それができるなら多少、見方も変わるかも。でも、そんなこと無理。できやしません。なにより、男の方が、そんなことなら、ですよ、この場合。

圭の方は、何がどうなろうと、たぶん、損にはならない胸算用。本人バカでも、結果はそうなる、かな。おぞましい話です。

眞子さんが、万が一にでも、これやめられるなら。私は一切、あの方をどうこう云わないだろうと思います。それはそう思います。若い間の過ちは、仕方ないことだってある。


・ヒミツのお方。

>これが本当なら、秋篠宮様と紀子妃殿下のご心労を想うと、こちらも胸が痛みます。

ああ、そうなんですか。

これが本当でもそうでなくても、今の時点までで私は、あのお二人の心労にわが胸が痛む、などということは、もう、ありません。

こんなこと氷山の一角でしょう。

>これが神様からのメッセージであれば、眞子内親王様に気付きが起こる縁となるように祈るばかりです。

こんな「純」な感慨も、私の内にはございません。残念ですねえ(笑)。

お名前もお示しにならないままのお優しいメッセージ。わたし心が汚れっちまった悲しみ、ですので(ここに関しては皇室由来のえげつない汚れですが)、胸にしみません。

憐れなKUONと、お笑いいただければ幸甚と存じます。


・白萩さん

>普通の日本人の心があれば、母の婚約者から学費として受け取ったお金は奨学金のようなものと認識致します。

いやあ。日本人の心を、あのあたりから感じたことは無いです。

で、おカネの扱い方で人間がわかると言いますが、あの母親は、稼ぐならこれ、で。微塵の疑いも無いのでは。竹田氏(仮名?)は、たまたまこんな形で出たケースかも。

男の方も、いったん出したお金を返せというのも、とほほ、ですが。マジメ小心な「いい人」だったのかも。それが、あの親子に、もっと太客(超下品ですわ~くおん、とほほ)に、乗り換えられてね。ちゃいされた、時期が一致していて、わかりやすい。

始めから返す気も無い。断言。初めに少し、は、手、ですよ。私はそれなりに、身内からやられて来たので少しはわかる、残念な話ですが。

竹田(仮名)さんは、もしかして、どんな形でか、440万円、返してもらえるかもしれませんね。訴え出た甲斐がありましたかね。この「友人」さんにも、何かの約束のお金が入るかな。もち、コムロ家からでは無いお金。

あ、あ、イヤですわ。身内に汚いことされ続けたおかげで、金にまつわる人間模様醒めてみる癖がついたみたいです。言いかえると一庶民わたしには「勉強」でもあったかも。


・アルジェリマンさん

>母親が「婚約解消していた」、と。

お母さま、ナイス、ですね。

解消されたなら、今までのことは、ほじくりかえさないでいようと、そんな気はあります。それで強くなられるなら、それは、いいなあ、と。言霊。


・まりりん さん

>竹田さんも400万を援助したせいでローンを払えなくて家を手放すとか・・・
>人にお金を貸す場合は余裕の資金ではないの?
>ちょっと、私には理解できませんが・・・

私も実は、夫の身内のせいで、家も車もすっぱり失くしたクチなんですよ。

住宅街の静かな家ながらバス停まで3分。最後は100万円どころか手元に10万円も無い状況まで追い込まれてしまいまして。何億のお金だって、あっという間に砂の城。体験しました。

竹田(仮名)氏はお金を、多分、取り戻せるでしょう。

「借りた」方は当然、返さない。手の上に乗ったお金は私のもの、そういう人はいるものです。税金なんか払う訳がない。そういう金で息子を私学へ行かせた母親、しゃらっと「贈与」だとぬかしたという、内親王をひっかけた男。

贈与されたら税金がかかる。日本人の「常識」ではあります、そういう常識の埒外にいる者もいる。贈与税が、もしも「かかっても、自分で払うのでなければ、痛くもかゆくもない。

お金が無いのに、ああいう学校へやった母親。息子は親孝行だったのか、おカネに困らないで済む相手を、うまい具合に。

ほんと、あれらに関わった話をしていると、みごとなくらいにこっちも、下品にしていただけます。

国民は被害者です。何度でも言いたい。


・sarahさん

その礼宮さまの「学食の素うどん」の話は、私が、当時あの学校に通っていたと仰った方から直接うかがって、感動して書いたのでした。

そういった部分は、今もおそらくさして変化しておられないと思っています。ただ、だからこそ、宮さまがお育てになったお嬢ちゃんが、あんな男に付け入られてしまわれたのではないか、と。想像もできないゲスなばかりに。

その何とも言えないあたりを、思うと、人間に「絶体は無いなあ」の感慨が深いです。

・黒猫アビさん


>この親子、なぜかしっかり働くという感覚が無いように
思います。
>子を持つ親ならば、子の成長にあわせて教育費の準備等
普通はしますが・・・
>父親がいなければ尚の事、パートだけでは生活は無理!

仰る通りと思います。初めからフツーに疑問でした。

親ならば子に、しっかりした教育をつけてやりたい。それで頑張っている親は膨大にいます。私も懸命に仕事しました、お盆も正月も無く店に立っていました。誰言うまでも無い、当たり前のこと。

それでも足りないなら、なんらかの道を求めます、奨学金やらアルバイトやら、大学を諦める場合もあります。母親の男のお金を元に、留学しようとは、なりにくいのではないか。あっさりと仕事も辞めないだろう、でも。

仰るように、どんなおカネでも、苦労少なく手に入るならそれが一番。そういう感性だったとは、この一件をもってしても、見えます。

税金で暮らせるなんて最高。そう思っている気がします。うまくやったわね、の、うふふの親子ハーモニーが聞こえて来そうです。

宮内庁は何の役にも立ちません。それだけははっきりしていますね。

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Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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