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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 今の思い
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二人の意志、とか。

父親が自死。ほどなく祖父も自死。それは理屈を言えば小室圭さんの責任でない、それは確か。でも。

就職した某メガ・バンクに、その事実を告げていなかった、言いにくいことではあろう、けれど、言いたくないでは済まないことでした。

で、圭さん、銀行を辞めた。眞子さんに「結婚しましょう」と言ったのがおよそ今から4年くらい前の学生時代、眞子さんは「付き合う人とは結婚するものと思っていた」から受け入れた、ってことは、銀行辞めたことも理由も、ご存じだったのですよね。

法律事務所に入り(入れてもらい?)、しかしそこには、圭さんが弁護士になる途は無い。パラリーガルとか言うらしいが、本人いわくの「正社員」らしいが、夜間の大学にも通っている、思いきり方向違いのおベンキョしている様子、 夜学生であることが何のためかは知りませんが、あの男、繰り返しますが4年くらい前に、内親王にプロポーズしておる男。のんびりしていられる立場では無い(ですよね?)。降嫁して来るお姫さんを、引き受ける立場と思えば。

デンカは「小室くんは弁護士になる必要はない」と言われたと。

なる必要があっても無くても・・・なれないよ、あのヒト。とち狂って、もしかしてこれがキメだ、かっこいい俺様、なんて勘違いして「じんけん派」を目指す、とか言いかねないけど(そう思わしめる方が眞子さんの背後におられて・・)いやいや、地道なお勉強続けていると見えません。

外交をやりたいとか口走っていた、アナウンスもやろうかなと? 何をかんがえて・・・など、考えていると、最後の〆は、

あの男、ダメ。しかござらんのです。

・ママと二人でしょっちゅうタクシーに乗っていた。でも

・タクシー代が無い、とか、肝心な時に断った話が出ている。自分たちのためにしかおカネ使わないのか。

・会見の時の靴がひじょうに大きい、写真で見てびっくりするくらい大きい。一説には、履いて来た時の靴があまりにもオンボロだったので、見かねた殿下が貸してさしあげたとも。

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靴は重要です。足元を見る、とは、そういう意味をも含む。何代か前はお寺の敷地内の三畳ほどのお家で、下駄屋(?)下駄を作っていた(?)という、お母さん方のご先祖。内親王と婚約をする息子の靴くらい、どうにかできなかったのかな。こんなこと言っても無駄なようです。内親王であるお嬢ちゃんと息子が付き合ってるのに、

「息子に任せている」とコメント出しているヒトです。

会見の後に招かれて宮家で晩ゴハン食べたという、圭の母親の着ていた水色の服は、秋篠宮家からおカネ出ているものだった・・数万円の単位のものではない。もういっこ、上の単位のお洋服であるとか。してもらうの平気、平気以上かも、もっともっと全部何もかも。

眞子さんは「降嫁」のはずですが、不可解なあれこれ。

靴のこともっと言う、靴は大事。カノジョのお父さん(と言えば軽いが、いずれの天皇陛下なんです)に、借りた靴で、なんですか、

「休日はピアノでジャズ弾いてます」

と言ってたな、圭。バカにした云い方になったらごめん、ただ、50平米の3DKだと聞き及びますご自宅マンションに、三人で暮らして、ピアノ、置いておられるのか。ご近所から苦情は来たりしないのか。と。疑問が湧きました、沢山の疑問の中の、ほんのいっこ。ですが。

ヴァイオリン弾いてる写真は見た・・構え方が、なんか、違うそうな・・・大人になった圭さんが弾いてる写真は、ね。

エラソーな言い方になるのでしょうが、圭さん、自分の方の世界でない、眞子さんの方の世界では、おそらく、ピアノ弾くヴァイオリンさわる、というには、当たり前にそこそこのレベルでないと、恥ずかしくて言えない・・・とか書いていて、あ、と身がすくみました。

眞子さんのおばあさんも伯父さんも、その辺の感性、まったくおハイソではないわね、うんうんそうだったわね・・

もうもう皇室も終わりだ・・・

はい、職場やめて外国へ行って暮らすとかとも、どっかは書いていますね。ロマンチックでよろしいわね。またおカネの話になります。誰が、どこが、費用のことを考えるのか。まことに縁談が進むとして、一億数千万円の降嫁金、など、言い囃されています。国民の(多分)多くが納得できないこの無謀で無茶で無礼千万な結婚にも、そのおカネが出るとして。

足元、どちらにも見えていない、初めから自分たちが何とかするんだの意志の見えないフワンフワンのあのカップルに、そんなおカネ、どれほどの値打ちのあるもんかいな、と思います。おカネなど、持つニンゲンにとっては、風の中の羽のごとし。ああっと言う間に消え失せます。100万円貯めるのは至難の業であっても。

清子さまのように、とにかく一億円程度のマンションを買われる。ご夫君はきちんとした社会人であられる。そうでなくて、あの圭なら、何の仕事に定着できるやら。今のままの圭なら、もしそうなら、それで終わりですよね。

あとのおカネは砂の城、と、私は感じます。圭さん無職。眞子さんには、庶民としての生活能力は、失礼ながらゼロ。「内親王さんのお仕事」だから、週に何回だか、運転手のついた車での「ご出勤」が可能。圭は自力では、軽を所有するさえ困難と思われる。無職だもの。現在の職場での年収が、250万円? それで暮らしておられる、りっぱな若い夫婦だって沢山おられますけどね。オーダーメイドの服等など着られなくてもね。

あの男は、顔の大きさ以外に「リッパ」感は皆無。

おカネのことばかり言いますが、いま現在の眞子さんは、成人した内親王として、年間およそ900万円ほどの「使っていいおカネ」を得ています。領収書の不要な、皇族としての品位を保つために支給されているおカネ。二十歳以降にその額になっています。まさか全部、眞子さん自身が使っているとは考えませんが、圭はとうぜん、それも知っている。

降嫁後は、そのおカネは出ません。皇族は基本的に、そういったおカネを蓄えないことになっている・・税金から支出されるそれは、前述したごとく、内親王としての品位を保つために、使いきっていいのですから。使わないとあかんの。無職のカレシに、おごってあげるのは、品位保持になるのかな・・・どうかな・・たまにマックくらい? 

どこを切りとっても、せこくてビンボくさくて(私は本物の貧乏を揶揄はしません、でも、圭の周辺はもう、見事に厚かましく恥知らずのビンボくささに浸食されている)行き当たりばったりのデカ口叩きの男の自己満足に裏打ちされた、情けない、

「まこはおれさまにほれているんだぜぇ」

な話。調子に乗せてしまっています。引くことしらないバカなのに。想定外の存在だったのだろうとは、推測します。

秋篠宮ご夫妻に関しては、今は言いたくありません。

>>本日、天皇陛下のご裁可をいただき、私たちの長女、秋篠宮眞子と小室圭さんとの婚約が内定いたしました。

 小室さんと娘は、約5年の歳月をかけて、双方の気持ちを確認しながら結婚に向けての話を進めてきました。内定までの5年は、私たちの時よりも長い期間になり、二人の意思を確認するのには十分な時間であったことと思います。私たちは、その二人の意思を喜んで尊重いたしました。

 本日は、あくまで婚約が内定したことの発表であり、今後いくつかの行事を経て結婚ということになります。私たち家族は、その日を迎えることを楽しみにしております。<<


深読みしたら何か出て来ますか?

>二人の意思を確認するのには十分な時間であったことと思います。私たちは、その二人の意思を喜んで尊重いたしました。

まさかまさか、二人の意志さえ確認できたら=結婚、みたいな話が。

皇族の一人である娘さんの結婚、についての話が。

・・・不可解であります。本音で書けば、それはないでしょう、ということ。

親がどんなに出来た人間でも、子どもというものは、その親の、ほんの小さな隙を、見事について来るものだと。

誰にとっても一番難しいのが、わが子であると。大人なら解っている。子は、時に、何より思い通りにならない存在になります。

苦しんだ末に、酷いやり方で子どもの結婚を弾劾した親の一人を、知っています。彼女は苦しみ、墓場まで持って行く秘密を抱えこみ、そして息子さんは、結婚に反対されて後、数年を経て新たな出会いをした人と、いま、静かに幸せに暮らしている。

きれいごとばかりで通れたら、人生なんて、フヌケみたいな面も持ちますよね。

私はイヤです。この結婚反対。認めない。納得行きません。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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この写真は、8月最後の日の、東宮家の愛子さんだそうです。

10日前です。

なんとも言いようのない思いです。






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  1. 2017.09.10 (日) 23:33
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  3. えむな
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絶句

あえて、愛子さんの写真から触れます。これは…ないわー。ほんと、ないわー。サイズ、合ってない。ちょっと…じゃなくてかなり。ツーサイズくらい大きいのではないでしょうか。もしかしてマタコお母様のお下がりかしら。それならスリーサイズくらい大きいのかも。ともあれ内親王としての扱いを受けておられないことが一目でわかる写真ですね。ちょっと前まであんなガリガリに痩せ細っていた少女と同一人物であるはずがない。そして、眞子さんのこと。KUONさんのおっしゃる通り、生活能力などないお姫様ですね。キムコムロは一般女性になった妻を愛してゆけるのか。誤婚約会見が、キムコムロの腕時計の時刻から録画だとバレ、もはや宮内庁に、マスゴミに一片の信頼も無くなってしまいました。
  1. 2017.09.11 (月) 01:35
  2. URL
  3. らむ酒
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愛子様の写真に衝撃。
去年は激痩せ心配させられたのに…


コムロ氏への疑問は、
KUON様が、書いてくださっていました。

  1. 2017.09.11 (月) 04:05
  2. URL
  3. オールドローズ
  4. [ edit ]

初めまして!!
夜遅くにすみません。
キムコムロが一人で記者会見だとかで初めて人前に出てきたときに170~200万円ぐらいのロレックスの腕時計をしていたと聞きましたが今思うと眞子さまが買ったものではないでしょうか?
眞子さまがお金の心配はいらないとキムコムロに言ったとかという話もどこかで読みました。
真偽のほどはわかりませんが、あり得る話のような気がします。
計画的に近づいてきた男に騙され落とされたとしか思えません。
それを阻止しようとしない美智子さんに呆れますし、何よりも、秋篠宮さまの国民向けのコメントには失望しかありません。
とにかく反対し続けますが、眞子さまには今の内に皇籍を離れていただいてお金もコネも一切与えないでもらいたいです。
クオン様の記事で少しは胸のつかえがとれました。
ありがとうございました。

  1. 2017.09.11 (月) 08:19
  2. URL
  3. 白萩
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後は…

ここまで来たら、残念ながら余程のことがない限り婚約破棄にはならないでしょうね。
眞子様が親王殿下でなく、内親王殿下だったのが救いでしょうか。
曲がりなりにも皇族の身分からは離れますので。

学生の時の恋で「いつか結婚しようね!」「うん!!」というやり取りは珍しくないと思います。
しかしながら、その後の社会経験で現実が見え、普通は淘汰されていくものです。
お育ちゆえの純粋さで「プロポーズされたわ!!」と舞い上がり、そのままここまで来てしまったのかなあ、と考えております。

恐らく、今は何を言っても届かないでしょう。
降嫁後の生活という現実を見てようやく、我々の声が届くのでしょうね。
その時の苦しみ、悲しみをさせまいと、今我々が声を上げているわけですが…粛々と一連の行事が進むのが歯痒いです。

KKに関してはメガバンク入行時、お父様の死因だけでなく、職業も「国家公務員」(実際は地方公務員)としていたとか。
何の事情があったにせよ、決して褒められることではありません。

「眞子様、何とか目をお覚まし下さい」と、祈るばかりです。
  1. 2017.09.11 (月) 09:58
  2. URL
  3. アマルフィ
  4. [ edit ]

自力でどうぞ

はじめまして!
KUONさんに100%同意します。
私の思いを上手く言って下さって 毎回すっきりします。
それにしても 小室ママと佳子さま悠仁さまが同席されなくて良かった。
あのママを近くで見てしまったら 悠仁さまがトラウマになってしまわれるんじゃないかと…トイレに一人で行けなくなりそう
ホラーですよ。


  1. 2017.09.11 (月) 14:39
  2. URL
  3. [ edit ]

良く言って下さいました。

全て言って下さってm(__)m

今にして思えばお鬚の殿下が前皇太子夫妻の事を
「どうもあちらは、ご自分の家庭内にしか目がいかないご様子」と、
大昔に何かでコメントなさっていたのが、
微かなとげのように残っていましたが、
「もう皇室は終わりだと考えへた」と対のようです。

私も実はキムコの靴が画像でも気になりました。
借り物としても驚きません。

「一世一代の日に人からものかりて」「奥さん養う力なくて」
「タクシー代すら出ししぶって」
それで良く「宮様にお幸せになって頂くように」「休日はジャズ」だw 
へそが沸騰中ですわ。

会見の後「転職」「アメリカ移住」と出ても、
哀しいかな、もう驚きませんでした。
ああ、やっぱりこうきたね、って感じ。

本当に本当に残念です。
  1. 2017.09.11 (月) 15:17
  2. URL
  3. 黒猫アビ
  4. [ edit ]

KUON様

こんにちは。
ブログの更新ありがとうございます。

我が家にも結婚に失敗した娘がいます。
眞子さんの婚約内定に15年程前の親としての情けない
記憶が甦ってきます。

そんな娘でさえ眞子さんの結婚には反対しています。
私に、宮内庁等に反対メールたくさん出して!と言うぐらい
です。

小室親子の顔を見ると嫌悪感が沸き上がってきます。
眞子さんを養っていこうとする気がまったく感じられない、
今は何を言っても眞子さんは聞く耳を持たない状態でしょうね。

先週は、東京大神宮・靖国神社に参拝して来ました。
清らかな皇室・美しい日本を祈っています。

  1. 2017.09.11 (月) 15:21
  2. URL
  3. tibineko
  4. [ edit ]

世間知らず・・・

KUON様の言葉の一字一句に、首が痛くなるくらい頷いています。

きっと、お姫様の中では
借り物の履でも平気・・・無駄遣いをしない堅実な方
義母予定の人への洋服の提供・・私たちの好意を素直に受けてくれる謙虚な方
ジャズピアノ・・・ピアノのお得意なお祖母様ともお話があうわ
差向ける車・・・だって私たちの車なんですもの、どう使おうと良いでしょう

将来の生活費?
遊んでばかりの皇太子様だって、お金の問題は何も無いわ
私も今まで通り働けば、年間900万円のお給料よ
でも彼なら何でも出来るもの、もっと頂けて当然だわ

書いていて 思わずモニターにグーパンチしそうになりました(^^;)。

光熱費でさえも、自力で得なければならない事・・
一般人には、税金と言う支払い項目があること・・・
多分、未来の生活にはこれっぱっかしも無いんでしょうね
  1. 2017.09.11 (月) 18:08
  2. URL
  3. 花橘
  4. [ edit ]

盲点でした

悠仁殿下のことばかり考えて、未来の天皇陛下の義兄がアレで良いのかと歯ぎしりしてましたが、未来の文仁天皇殿下の娘婿にもなるんですね、アレが。
余りにも考えたくなくて盲点でした。
本当に眞子様が降嫁なさる方で良かったです。
天皇陛下になられるお方の靴を借りるなんて身の程知らずも大概です。宮内庁の方から借りても最低と思ったのに。
眞子様にロレックスをプレゼントで貰う。あんたは何を贈ったんだと聞きたい。モッコウバラの花束ですか?「私のお印なの。こ存じだったのね。嬉しいわ」
深窓の姫君は素朴な贈り物に感激なさったかもしれないですね。
二人の意思、それは本当に二人の意思なんでしょうか。KKと母親の願望だけではないかと感じます。
ボランティア感覚で結婚なさるべきでない。ご自分が助けてあげるから大丈夫。そんな考えは通じません。
内親王としての品位を保てるだけのお金など降嫁した方に毎年支給してたら降嫁じゃないですよ。
皇族、筆頭宮家の姫ではなくなるんです。だから、お金の苦労などしないしっかりした家の方を選ばなければならなかったのに。今も国民がそう言ってるのに、
顔だけ大きく面の皮が厚いこと以外、他に何も持たないアレをわざわざ選ぶ女性は日本中でも眞子様だけですよ。
何よりKKから眞子様を愛してる、心から幸せにしたいという真摯な想いが伝わってこないのが問題です。
タクシー代がないから車を寄越せと言う前に歩いてでも向かうべきでしょう。イギリスまで行くお金があってタクシー代がないのもおかしい話ですが。
会見の日が決まったら自分や母親の服くらい用意する。何のための事前打ち合わせだったのでしょう。
眞子様の件に隠れてしまった東宮家の愛子さん。
高校生にもなって「全力」で夏休みを満喫とはどういうことでしょう?全力で両親の静養に付き合ったとかでしょうか。
  1. 2017.09.11 (月) 20:50
  2. URL
  3. 翡翠
  4. [ edit ]

初めまして。
この度のご婚約には、胃が痛くなるような思い、そして憂鬱でたまらない気持ちで一杯です。
コムロに関して出てくる話は、ゾッとするような、一般庶民の家庭であってもおいそれと賛成できない人物。フラフラして腰が据わらない、なのに「結婚」
相手の立場、権威を利用しようとする思惑が
見えるようでとても嫌悪します。
心配なのは、降嫁するならまだしも、
「女性宮家」を創設し、そこに自分が入る気で
いるのではということです。
女性宮家自体、反対ですが附帯決議で入ってしまい
効力はないというものの、民進党はそこを根拠に、
宮家創設を要求する危険性はあるでしょう。
そんなことにでもなったらあの男が「皇族」に??
何としてもそれだけは阻止しなければなりませんが
不安です。
  1. 2017.09.11 (月) 21:49
  2. URL
  3. 古希
  4. [ edit ]

残念です。

KUONさん こんばんは
いつも読ませて頂きまして、ありがとうございます。

眞子さんも愛子さんも日本人を代表するお姫様ですのに、
方や恋狂い、方や品無き事この上ない、どちら様状態。
これが皇室の姫の現状であることが嘆かわしく、あなた方までが
Let It Beですかと問いたいです。

キムコロ氏は、皇族のどなたであっても選んでよい相手ではありません、
日本人のメンタルではありませんし、恥という概念を持っていません。

ミテコの陰謀論なども見受けますが、あの会見で見せた眞子さんは、気位を失くし口角の緩んだ女の姿に私は見えました。
お金持ちのお嬢さんが、どんな下賤な男と婚約しようが干渉することではありませんが
眞子さんにあっては、その生活基盤が国民の税金から成る内親王さまという立場の方である自覚を持って、分相応の方とのご縁を結ぶべきであるにも拘わらず、
ハニトラであれなんであれ分別なく、自由という御旗を立てての下賤との恋、降嫁する身だからとて国民感情は許しはしません、
一層、その恋を全うしたいのであれば自ら皇籍離脱をして成就させれば良いもの、立場という特権は甘受する世間知らずの我儘な感情で、皇族としての両親と自分を貶める愚かな行為・・
慎んだ言葉で言わせて頂きます。
「日本一、お利口でない娘」です。


  1. 2017.09.12 (火) 00:15
  2. URL
  3. ぼうさん
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紀子妃誕生日

眞子さんの無責任無自覚極まる結婚の波及が血痕のように広がってますな。
嫁が職場で紀子さん誕生日を話題にしたら「眞子さんのお母さんの誕生日なんかどーでも良い!」と一蹴されたと嘆いていたが、現実として皇室無関心派に迄、嫌悪感は広がっている。紀子さん嫌いの女性は案外多いのだが、眞子さんの結婚は更に悪い方向へと導いてしまった。川嶋辰彦氏も含め秋篠夫妻(敬称止めた)は反省すべきであろう。未来の帝、悠仁親王の御尊顔に汚れを付けては絶対にならぬ。
  1. 2017.09.12 (火) 02:00
  2. URL
  3. 土筆
  4. [ edit ]

別離の時

初めてコメントさせて頂きます。生前退位騒動の際、心の中でひっそりと、初めてつぶやきました。「明仁さん、さようなら。」そしてまた、こんな悲しい時が来ようとは・・。「眞子さん、さようなら。愚かな海へびのお姫様。」それでも私達は、この美しい国、日本を護るために、皇室を護っていかねばなりません。皇室を失うことは、私達日本人のアイデンティティーを失う事のみならず、国体を失う事にもつながります。世界からの尊敬も失い、日本の価値は地に落ちるでしょう。一人でも多くの日本国民が目覚めて、自らの手でこの素晴らしい国を護らねばなりません。義憤と共に、勇気をもって、違う事は違う。NOはNOと悪意を持った周辺諸国の民族に主張していかねばなりません。決してあきらめてはいけないのだ、と。そう思います。
  1. 2017.09.12 (火) 09:29
  2. URL
  3. 今出川
  4. [ edit ]

小室母のコメントの違和感

おはようございます。
昨夜から酷い雨が降っています。
KUONさまは大丈夫でしょうか?


記事の内容に沿う書き込みではないこと
お詫びします。
思いつくまま、気が付いたこと違和感を
お聞きください。

小室母なるもの、同じ母親として
日本人の感覚とは異なるものを持っているのは
明白ですが、それ以上に人としての違和感を覚えます。


「主人亡き後、息子は自発的に物事に取り組み、努力を重ね、ご尊敬申し上げる方々からのご指導のもと、人生の要所要所を固定概念にとらわれることなく決断してまいりました」

※ご尊敬申し上げる方々 ってこんな時わざわざ
言だすすなんて まるで挑戦状のようです。

ご尊敬申し上げる方 って 一体どなたでしょうね(笑)親族以外にそのような方がいつも周りにいることを世間に公表する神経。
こんなコメントを世間に巻き散らかした宮内庁。
ほくそ笑んでいる人がいることに虫唾が走ります。

ご尊敬申し上げる方のお導きとでもいうような
コメント!

気持ち悪い、気持ち悪い・・・・

どうして気持ち悪い って言わないのでしょうね
誰も(・ ・)
  1. 2017.09.12 (火) 10:43
  2. URL
  3. ROM
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虚しいです

KUON様 こんにちわ

うんうんと頷きつつ、同時に悲しく虚しいです。
イヤです、反対です、と言うのは、どなたかのコメントにありましたが、日本国民にとって皇室が本家であり、私たちは分家であるからこそですよね。
他人事ではないということ。

でも、美智子皇后は去年の誕生日に、生前退位の感じすぎ云々の前にこうおっしゃっています。

<私は以前より,皇室の重大な決断が行われる場合,これに関わられるのは皇位の継承に連なる方々であり,その配偶者や親族であってはならないとの思いをずっと持ち続けておりましたので(以下略)>

と。
私はこれがショックでした。

つまり、皇族方のなさることに口を出すな、と言ってるわけですから。

であれば、もう皇族のお家の「私的」なことですから、公務もいらないから税金でなんちゃらもやめていただきましょう。
眞子さんの心配なんか関係ないです。なんだか知らないけど日本で一番古いお家のはねっかえりさんのゴシップとして楽しんでいればいいだけになります。
悠仁様だって関係ない。そこのお家の頭首になるってだけだから、私ら「他人」は関係ない。
そういうことだと言ってるんですよね、美智子皇后は。

そして秋篠宮殿下もそうおっしゃってるのと同じです。

私の捻くれ過ぎた見方でしょうか。
捻くれならそれでもいい。
けれど小林よしのりのような人間はこれに乗っかってメディアを先導します。

神風よ、吹かば吹け。という祈るような気持ちしか今はなく。なんだか疲れました。


皇后陛下お誕生日に際し(平成28年)
8月に陛下の御放送があり,現在のお気持ちのにじむ内容のお話が伝えられました。私は以前より,皇室の重大な決断が行われる場合,これに関わられるのは皇位の継承に連なる方々であり,その配偶者や親族であってはならないとの思いをずっと持ち続けておりましたので,皇太子や秋篠宮ともよく御相談の上でなされたこの度の陛下の御表明も,謹んでこれを承りました。ただ,新聞の一面に「生前退位」という大きな活字を見た時の衝撃は大きなものでした。それまで私は,歴史の書物の中でもこうした表現に接したことが一度もなかったので,一瞬驚きと共に痛みを覚えたのかもしれません。私の感じ過ぎであったかもしれません。
ttp://www.kunaicho.go.jp/page/kaiken/show/3
  1. 2017.09.12 (火) 11:03
  2. URL
  3. ROM
  4. [ edit ]

連投お許しください

ぼうさん様の川嶋教授の介入。気になります。

今まで全く知りませんでしたから。
  1. 2017.09.12 (火) 13:57
  2. URL
  3. 結花
  4. [ edit ]

秋の雨の日

秋の雨が降っています。

KUONさまが、もやもやした気持ちをすっきり言葉にして下さいました。

まこはおれさまに・・>敬愛する秋篠宮家をなめきっている様な数々の態度に、腹が立つのだと思いました。

世間知らず?お姫様は世俗を知らず育つもの
世俗の垢、触れてはならないものを お姫様が気が付かれない内に、遠ざける臣下たちがいた時代・・
命に代えお護りした忠臣は、もういらっしゃらないのでしょう。

貧しくとも、清貧の様でしたら良かったのに(ため息

ピアノは、ポータブルのキイボードでは無いでしょうか。
ヘッドフォンして弾けますし、場所も取らない。

まぁぁ、なんて便利なのでしょう。
キイを叩くと、色んな楽器の音が出るのですね。
嬉しい。お皿の廻るお寿司というのを一度頂いてみたかったの。
知らない世界を見聞きするのは、若い頃とても楽しいもの

その昔大学時代、教授のお宅に間借りの私の部屋に遊びに来た自宅通いの友人たち
「わぁ、炊飯器もお鍋も小さい。一人用なのね」
苺のカップの紅茶とお土産のケーキで、笑いながら楽しくお喋りしたあの日
一般庶民の女子大生で、こんな風だったなぁと今思い出しました。

お姫様の大冒険、それは楽しくていらっしゃるでしょう。
けれどローマの休日でも、冒険は心の内の楽しい想い出として、お姫様は、自分の世界に戻って行ったのですが・・
あきらめきれない想いでいます。
  1. 2017.09.12 (火) 17:29
  2. URL
  3. Gr5
  4. [ edit ]

馬鹿な娘

眞子さんは馬鹿な娘に成り下がりましたな。秋篠宮よ娘夫婦に一円も渡さないとでも仰ってくだされば。アメリカよ!いまの水害は自分たちが日本の神を怒らせたのだと自覚は出来ないだろうが、世界のオワリはお前らのせいだ。
  1. 2017.09.13 (水) 15:13
  2. URL
  3. 紅林
  4. [ edit ]

残念

こんにちは。初めてコメントさせていただきます。Kuon様の的を得た言葉で、心のモヤモヤがスッキリしました。この婚約、言葉が悪いですが、近年稀に見る胸糞悪いニュースです。

キムコがいくら今頃取り繕ってスーツ着て頑張っていい人ぶっても、本性バレバレ、下品な過去の写真が脳裏に焼き付いてるのでダメですね。 学生時代のお祭りのハッピきてるヘソ出し写真、獲物を狙ってる様なガン飛ばしてる目付き、チャラチャラ感。写真に写ってる「女友達」はちょっと可愛い芸能関係のギャル系の女子、 親戚ゼロ、幼馴染ゼロ、ご学友ゼロ、銀行時代の同期ゼロ。それがコムロの素性です。

眞子様、5年もかけて彼の偽りの素性に気づかなかったのでしょうか? それとも
逆に意地になってしまったのか。何もわざわざ苦労を買って出なくても。お家柄って大事ですよ。本当に育ちは変えられないですからね。

残念の一言です。
  1. 2017.09.20 (水) 22:14
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

おそくなりましたが、ひとことずつでもお返事を。


・えむな さん

どの愛子さんかはもうわかりませんが、まともにお育ちでないとはわかります。こんな内親王を見せているあの家。
え。コムロ某の時計?。むかしタイで、見た目そのままのあの時計、1000円くらいで入手して(時効にします)・・例の「ロレ」も他のも何でもあった・・半年くらいは使えました。あの男には全く、真贋問わず似合わない。デズニーの
したら、と言えば、ファンに怒られますか。

パチモンの時計だから、時間くるってあの話?とも。

ちゃらんぽらんです何もかも。一番は、アタマ、性格、デカ口。親戚の娘だったら、泊まり込みで説教する。


・らむ酒さん

愛子さんはもう、学校へ行ってるとも何とも出ませんね。眞子さんの陰に隠れて、なのか?

激痩せからこの大関さんまで。人の子を人が扱うやり方とは思えません。何とも酷いですね。

・オールドローズさん

ロレックス。(笑)。実は私はあの金ピカ(銀も)好きになれなくて。ロレックスですかね? どのブランドにせよ、定職に就いて無いオトコには似合わないとしか思えません。今はタイでも香港でも500円とか1000円で歯無理でしょうか? 

月のように包んでくれるカノジョが、一目ぼれしたオトコさんにあげたなら、二人ともバカで。それは無いと思いたいですが、何があっても不思議でない?かなしい虚しい話。周囲の大人ももろともに愚かなことが、なんとも。

それで靴はガバガバ、アタマはヘチマ。



  1. 2017.09.22 (金) 16:30
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

遅れていますが、ひとことずつお返事させていただきます。

・白萩さん

>恐らく、今は何を言っても届かないでしょう。

そうは思うのです。受難の苦しみをさえ、われらが恋の純粋さの象徴ででもあるかのごとく。そうであると、心配も忠告も耳に届かない、でなく、耳に入れたくない心理。どんな声も雑音になるということ。

そのために、もののわかった(はずの)大人が、若いコたちのために心尽くすのですが・・一般的には。嘘つきが身に就いたオトコ、だめです。

・アマルフィさん

はじめまして。ホントは私、もっともっと激烈な「暴言」アタマの中に秘め持っておるのですよ。ホントはもう、ええかげんにしいや、みんな揃って甘ちゃんのアホばっかり! と、申し上げたいのを、ぎゅっと抑える日々で。個々の家庭の事情では無い。ここがわかってないことに、絶望しています。その後に来るものが、われながらコワいです。

・柊さん

髭の殿下は、コテコテに特権意識を持った方でしたが、それがいい方向に働く時は、公的に客観的な目をお持ちのいいところもおありだったと思います。みちこさんを見ぬいていましたね。ナルさんに渾身の手紙も書かれた(ナルはスルーした)。憐れにもみちこさんもナルさんも、皇族としての意識が無くて。今まで来たのですね。

>「一世一代の日に人からものかりて」
>「奥さん養う力なくて」
>「タクシー代すら出ししぶって」
それで良く
>「宮様にお幸せになって頂くように」
>「休日はジャズ」だw 

へそが沸騰中ですわ。

そうだそうだ、へそ力発電できそうだ。あんなアホで軽くて口ばっかりの男見たこと無い。その男と添えば、ツマもそのレベルと見られるのみ、あー、なんてこった。

・黒猫アビさん

>小室親子の顔を見ると嫌悪感が沸き上がってきます。
眞子さんを養っていこうとする気がまったく感じられない、
今は何を言っても眞子さんは聞く耳を持たない状態でしょうね。<

最低ライン、ここへの違和感ですね。単にコマだかツルだかとしか見ていないような。

それが見抜けないおひめさま? 中途半端に自由も得ておられて。
私も娘の破婚を見てしまいました。それ以前の状態から、でした。庶民の家では今は、珍しくないといえ。
眞子さんは、失うモノの大きさが違い過ぎます。そこは、周囲の大人力は、など、言うて詮無いことを。

・tibinekoさん

モニターにグーパンチ(笑)。

私は全部見ましたが、文字通り悪寒を覚えました。
>笑いの絶えない家庭、

だとお。それを得るために守るために、普通の日本人は、どれだけつとめているか、まあああ、わからんやろな、わかるのがおかしい。もう無理なのだと思っています。

車で仕事に通うのもお止めになって、一年も待たんでいいから、と、本気で思っています。白けるだけですもん。
見ていると、笑われているのに、なあ、と、秋の夕陽ですわ。

・花橘さん

>眞子様にロレックスをプレゼントで貰う。あんたは何を贈ったんだと聞きたい。モッコウバラの花束ですか?「私のお印なの。こ存じだったのね。嬉しいわ」
深窓の姫君は素朴な贈り物に感激なさったかもしれないですね。<

深く深くうなずきます。

被災地の瓦礫に鈴蘭運ばせてそっと添えられたババ様。それが美談とされていた家で。何より欲しかった「ろまんちっく」な夢を、見させてくれたのかな、あの男。

あのあたりの結婚には、おカネの生々しい話はあってならないものと思います。清子さまの時も、今も、何も思わない思わないあれでよかったんだ、と、皆で思おうとしてきただけでないのかなぁ。ユニクなんとかでお買いものと読んだ時は、バカにする気でなくて、情けないというか不条理と言うか。今度は二万円の食費? まさこなら一回分です、そんなおカネ。無理があるのでしょう、あれこれと。
それにしても何とも心が納まりません。

>何よりKKから眞子様を愛してる、心から幸せにしたいという真摯な想いが伝わってこないのが問題です。<

純粋な(?)政略結婚であるならともかく、そうでないのに気持ちも無いって。親なら平気でいられないんでは・・雑音でしょうか。

・翡翠さん

女性宮家の話は、無かったこととは考えられません。当然あったと思います。あまりどなたも書かれませんが、秋篠宮邸の横っちょに建っている最中のおうち。あれは何だ。初め宮内庁は、30~40万円くらいの賃貸に二人は・・とか確か出していましたが、そんなもの誰が了承しますかしら。ね。

天皇夫婦は依然としてごり押ししていますが、眞子さんの件は、勝手な進みようは、あれが相手で、難しくなっているように・・思いたい気分のKUONです。
あの男はダメです。一億回でも言います、ダメです。駄目。
よね?

・古希さん

>あの会見で見せた眞子さんは、気位を失くし口角の緩んだ女の姿に私は見えました。<

残念ながら同感でした。緩んでいたのは口角だけでない感じが露わで、情けなかった。手のひら返しなる言葉で、いま眞子さんカップルをああこう言う、私のような人間を揶揄する言葉もあるようですが。
冷静に見ているだけですよ。アホラシついでに、左手パッと出して、ダイヤは何カラットで、とかやらへんのかいなと嫌味に思っていましたが、これも残念。

あの男はカノジョに、仕事以外に夜中は土木現場のバイトしてでも、指輪、買ってあげるような。そんな甲斐性も、何より愛情もありません。断言。
  1. 2017.09.22 (金) 23:35
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

遅くなりました。汗をかきかき(ウソ・笑)ひとことでもお返事を。


・ぼうさん さん

まあ、~キライのムムも多いと。石飛んで来ますよ、知りませんよ(笑)。そうであってはならない、という前提ができていましたからね。無常ですね。無情。今のわたしは、ここまでとさせていただきます。

・土筆さん

あなた様が「さようなら」されたアキヒト氏が、ツマに引っ張られておかしなとこへ行きました。一応ミカドということになっておられるし、そう見えますし。残念です。

諦めてはならぬ。確かにそうなのでしょう、か。私は、自分の人生を諦めはしませんが。ミジンコとして、自分の国を愛するに偽りはないですが。勝手な愚かな一族に対しては、ミジンコなりの気持ちで処して行くと思うでござります。

・今出川さん

もう。もうもうもう。のどが涸れるくらい「もうもう」します。

あの母親某。しゃあしゃあと訳の分からんコメント出して。間違ってたし。無責任が何か言ったらこうなる見本で。

「固定概念にとらわれず」って。国民がまともな頭でかんがえることなんか、ぺーだ、ってことですかな。

言いますよ声を合わせて。何度でも。

気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い、溶けたら緑色の蛍光色のドロン液体になりそう、あーあー気持ち悪いぞ。

・ROMさん

>私はこれがショックでした。

>つまり、皇族方のなさることに口を出すな、と言ってるわけですか。

答・「はいそうですよ」あ、これでは終わりませんよね、うちらヒネクれ軍団は。

以前からそうでした、何かある折に。我慢して言ワレテアゲテイル、オロかな国民の邪推ひねくれ言いがかりに。

そーゆー風に随分と。ワタシの感じすぎでしたでしょうか。
「腐っても鯛や」と、無学なわが田舎の婆ちゃんは、誇りだけは終生まとっておりました。それが・・・

・結花さん

>世間知らず?お姫様は世俗を知らず育つもの
世俗の垢、触れてはならないものを お姫様が気が付かれない内に、遠ざける臣下たちがいた時代・・
命に代えお護りした忠臣は、もういらっしゃらないのでしょう。<

そうそう、「かまとと」の語源もそうでありましたよね。今では「お姫さま」は大河ドラマの中にも、めったにいません。静かな威厳で以て、荒くれどもを平伏させるような姫さまは。

仕方の無いこと、なのか。忠臣どころか、自らを賭けて「ならぬものはなりません」と立ち向かうような親御さんも、おられない、か。

ローマの休日のアン王女。オードリーは、没落した貴族の娘さんだったらしいですが、眩しいくらい本物の「王女さま」でした。今でも輝き続けている。自分の立場を知って行動されたから。
人は、まみれて光らなくなった「元・お姫さま」には・・・この先は控えましょう。無惨な、と、その言葉だけです。

・Gr5さん

>秋篠宮よ娘夫婦に一円も渡さないとでも仰ってくだされば

そうですね。不可はともかく、この部分に対してはまだ「仰ってくだされば」と、敬語を以て接し得る限界でしょうか。

レンアイを自由だというなら、そういった自由をとるなら、公人であるその位置から退く。これ当たり前のことですよね。

。紅林さん


>眞子様、5年もかけて彼の偽りの素性に気づかなかったのでしょうか? それとも
逆に意地になってしまったのか。何もわざわざ苦労を買って出なくても。お家柄って大事ですよ。本当に育ちは変えられないですからね。<

ここを、差別だの何だの云っては話が前に進みませんよね。
内親王に対して「結婚しましょう」とやったあの神経は、通りがたいものですね。

責めることは難しい、どうしようもない面もあると前置きして。

こういう結婚は、他の兄弟を巻き込まざるを得ないというのが事実です。そこで「人権」云々が出て来るなら、もうそれは違う話。立場をとるか男(女)をとるかは、オーバーでない、昔からある話。レンアイを貫きたいなら、鍋釜提げてと。そういう救い舟のような言葉があるのです。

ただ一夜の恋の成就の為に、一生のその後の不明な「おひめさま」は、一人ならず実際におられたのです。
眞子さんはご存じないことと思いはしますけれど。

お祝いできないことが、無惨です、わたしには。



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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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