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KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 今の思い
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タマシイのありどころ・少し書き足しました

未だもあれこれと考えこんでいます。

眞子さんの今回のことは、単に世間を知らず人並み以上の性善説の中にお育ちになった(としておく)特殊な立場のお嬢さんの話、とんでもないことになったようだが(これは事実)自分には関係無い、もういい、と、切り捨てられればラクなのですが、なかなかそうも参りません。ひんしゅく覚悟で書けば、水ぶっかけてどうにかなるものではない。で、思って詮無いことを想ったりしています。以下は、少し前に読者さんコメントとして教えていただいていて、すぐに触れられなかった記述です。

その方ご自身の感想もあるとは、明記させてもらっておきます。私は深くうなずきました。その卒論の内容を知らなかったので。びっくりもしました。

>以下は、天皇とは何かの教育がされなかった成果としての眞子様の卒論です。

>『いまや日本神話を、国家主義を支える物語だと捉える必要はない。
> 解釈は個々人に任せられている。(中略)
>日本神話における神々はどこか人間のようだ。(中略)
>今後は、歴史から解き放たれた新しい神話画を制作する時代になりうるのかもしれない。』
                                  以上、「眞子さま」だった時代の卒論より。

>こういう考えを持ちながら、自由恋愛をした結果がKKとの結婚でしょう。

そう、このコメント主さんは書いておられます。わたしKUONは、世間一般の娘さんの論文なのなら、何の違和感も無いと思います。内親王の、となると、そうも言っていられない。

この卒論に関しては以下。卒業時。


「秋篠宮家の長女眞子さま(22)は26日、国際基督教大(ICU、東京都三鷹市)の卒業式に出席された。宮内庁によると、卒業後は進学や就職をせず、今年9月に岐阜県で開催される「国際陶磁器フェスティバル」の名誉総裁に就任するなど女性皇族として本格的に公務に取り組まれるという。

 角帽、ガウン姿でキャンパスに着いた眞子さまは「楽しい学生生活を送ることができ感謝しております」と笑顔で卒業の感想を述べられた。

 卒業に当たり、質問に文書で回答を寄せ、大学生活を「勉学のみでなく、人間関係に恵まれた」と振り返られた。今後の公務については「誠意を持って務めていきたい」とされた。

 眞子さまは3年生から美術、文化財研究を専攻、卒業論文は「明治時代における神話画の誕生、発展、そして葛藤」をテーマに英文で執筆された。〔共同〕」


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・・・いただいているコメントには、遅れてもひとことずつでも、お一人お一人に返事させてもらうつもりです。

読者さん同士でのお話し合いもご自由に、と申し上げます。わたしは参加しませんが、どうぞ、ご遠慮は不要です。

あれこれ思います。

あの男との「結婚」まで、一年ほどあるようです。

何をしても長続きしなさそうな、その場の空気、都合によって深い考えも無く「大丈夫」「おーけー」「問題ないじゃん」「そんなに考え込むなよ」と、軽く軽く行ってしまいそうなあの男と、一年、どうやって続いて行かれるか。

私は娘の離婚も経験しています。若い、というより幼い、稚いお嬢ちゃんが、もしや突然、目覚めるようなことになったとしたら。大人は、ああそうだったのぉ、こっち戻って来るぅ? と、受け入れる余裕を、持ってさしあげていたっていいじゃんねえ、と感じています。わが家は一般の家庭で、問題なくそれが可能でした。姑からは「ご祝儀ドロボー」と言われましたが。その罵倒を「厄落とし」にさせていただきました(笑)。

でも思う。恥ずかしくなんかない、かっこ悪くも・・かっこ悪くたって、全力で、その時になってわかったなら、そちらへ、走れるように。どんな形ででも、やり直しはできるはず。どちらにしても、無謀で未熟なレンアイ、結婚話が破たんしたというだけのこと(そうですよね?)。

人の恋路の邪魔できない、なら、ワタシの認めない(ここ、大急ぎで読み飛ばす、もしくはじっくり感じていただきたい)親王家の縁談、皆にわかりやすいように、手鍋下げて渦巻き風呂敷三つくらいで、実家からお出あそばせ。

邪魔しない。できないもん。でも、賛成も祝福もできません。ええとこ取りはだめなんです。

とか。



・・・お家自体の「思想」が、違うものなのなら。皇室に生まれたけれど、異なるタマシイであったりするのなら。

それこそ、人智の及ぶところではありません。

それも、仕方のないことかも。わたし(たち)の望まないあの方の人生であるとしても。

1504468048419.jpg

この男性、

「tea server」。

そのまま「お茶くみ」。カイガイではそう言われ、笑っていただいております、すでに。

内親王に向かってチャラチャラと、「結婚して下さい」でなく・・そうは、普通の人間なら、ガキンチョの身であるなら言えないだろうが・・・だから、

「結婚しましょう」

と言ったそうだ。ムカムカして来た、この続きは、新しい記事にて。

いつもお読み下さり、ありがとうございます。



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  1. 2017.09.07 (木) 20:42
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  3. まりりん
  4. [ edit ]

そうですね。
一年の間に何が起きるかわかりませんね。
色々、結婚に向けて詰める段階で気づきがあればいいですが・・
まして、世界情勢がどうなるか判りませんし、皇室内で何か起きるかもしれませんし・・・
皇祖神に守られるか、見放されるかですね。
  1. 2017.09.07 (木) 21:11
  2. URL
  3. [ edit ]

私も。

簡単に割り切れるものではありません。
すぱっ!と見限ったと言えれば楽かも。
だから語尾に。。。が付きます。

無暗な秋篠宮批判は反日勢力の思うツボです。
ハマってはいけない。今が踏ん張りどき。
しかし、是々非々で。物言いはつけてゆく。

内親王とは言え冠を取れば若干25歳の娘。
失敗だって思慮不足だって、多々あるはず。
仮にこの結婚がダメだ、となったらいつでも国民は、
眞子様に温かな手を差し伸べると信じています。

  1. 2017.09.07 (木) 22:10
  2. URL
  3. ぼうさん
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この世で結婚に不釣り合いなぞ無い…これは家柄とか血統とかで無い。タマシイの釣り合いを言う。つまり、眞子さんも小室君もお似合いのカップルという事。
今じゃ紀子さんの子育て失敗にゃ呆れるばかりで、無自覚さに怒りを感じる。(何かと介入する川嶋氏にもだ。)この女性を選んだ秋篠さんも同様のレベルの男に過ぎん。
東宮さんところも同じ事が言えるね。全てのボタンの掛け違い、諸悪の根源は美智子皇后の皇室入りと言えるだろうな。
  1. 2017.09.07 (木) 22:24
  2. URL
  3. えむな
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KUONさんと同じ想いです

KUONさんのブログを読むと、私が上手く言葉にできない想いが書かれていて「そうそう、私の想いと同じ!」といつも深く感じ入ります。今回の記事も心の底から共感しています。卒論…何故わざわざこのテーマを⁉︎と訝しく思ってしまいます。よしや心の中で思っていようとも、ことさらに卒論という形で書き記して他の目に触れさせる必要があったのか。そんなことにも気づかなかった…気づけなかったのかと、情けない限り。あと1年。奇跡は起きるのか。眞子さんの婚約者として名乗りを上げたはいいけれど、あの男も自分への批判の嵐の物凄さは知っているはず。1年間それに耐えることができるのか。KUONさんのおっしゃるように、「軽い」「深い考えのない」あの男にはこらえ性もないに違いありません。信じたい。この婚約内定の悪夢が覚めて正常(清浄)に戻ることを。眞子さんの目が覚めることを。ああそれにしてもKUONさん、ひとつだけ言わせてください。これ、言わずにいられないので。最後の写真。母とあの男が2人して車に乗ってお辞儀をしているのか単にうつむいているのかわかりませんがとにかく最後の写真。母親が不気味すぎる。怖い。小梅太夫か? いや小梅太夫に申し訳ないか。夜中にひとりで見られないほどの恐ろしさ。今夜は眠るのにお酒がたくさん必要です。
  1. 2017.09.08 (金) 01:44
  2. URL
  3. ツグミ
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宮内庁にメールしました

今晩は。婚約会見を受けてとメールしました。

『皇室の繁栄を末長く願う国民の一人です。私は国民と共に祝う慶事を望んでいました。
真面目に向かい合おうとしている国民にとっては辛い状況です。
皇室は良くも悪くも国民の鏡です。
信じなければ信じられない皇室になり、律しなければ墮したる皇室になります。
信じない律しない教育を受けてしまった国民と、国民の無関心と言う白蟻に食い込まれた皇室の再生の苦しみの時代と感じています。
砂粒が無くなれば砂浜は消えます。これから無関心の国民ばかりになったら皇室は自然淘汰され無くなるでしょう。
今まであって当たり前の皇室が無くなったらと考える人が増えて来たのです。
私たち国民は河原の石であり、砂浜の砂です。一粒は始まりです。
皇室はもっと泥沼に落とされかもしれません。皇室そのものが表舞台から消えるかもしれません。
今の皇室の姿を国民はちゃんと見てます。
国民が諦めたり、無関心になる前に心ある職員が一人でもいる事を願っています。』

私は昔から皇太子も秋篠宮も清子さんも、そして眞子様も佳子様も愛子様も悠仁様にも期待はしていませんでした。
しかし、祭祀や公務に真面目に取り組んでいる秋篠宮家に段々と心を寄せ出して来ました。
悠仁様もこだわりが強いお子様ですが、両親の真摯な背中を見て育ち、大人になれば順応していくであろうと期待してます。
愛子様は論外ですね(。-_-。)
美智子皇后や小和田父は日本の皇室を...私たちも一致団結しないと魑魅魍魎の皇室を覚悟しなければならないのかなと思います。

  1. 2017.09.08 (金) 09:57
  2. URL
  3. とんこ
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お早うございます~
日本の3代悪夢~お皿に、バサこに、キムころ~

普通に言わないでしょ!
自分の立場考えたら、結婚しようなんて、言えんでしょ!無職だよ!どうやって生活するのか?人生設計は?
なんと図々しい男!

初めから紐になるともりだ!
全く怒ってます、呆れてます、


  1. 2017.09.08 (金) 10:15
  2. URL
  3. 結花
  4. [ edit ]

「間違いだった」と分かったら、いつでも引き返して大丈夫。
上つ方でも一般人でも、同じです。
25年で培われた忍耐力で、我慢しすぎずに・・

眞子さまは、ずっと愛されていますよ。
秋篠宮さまご一家を始め、国民からも敬愛を・・

皇族であれば、敬愛が続くご結婚をされて欲しい。
国民は、ただそれだけ・・
  1. 2017.09.08 (金) 11:38
  2. URL
  3. BB
  4. [ edit ]

スレチで申し訳ございません

「BBの談話室」コメ欄にお出まし頂き、ありがとうございます。取り急ぎお礼を申し上げます。
ご健筆を祈ります。
ありがとうございます。
  1. 2017.09.08 (金) 12:57
  2. URL
  3. 今出川
  4. [ edit ]

不可解なこと

KUONさま
今日はとっても気持ちのよい日ですね。
沢山のトンボたちが飛び回っている奈良の景色を
思い浮かべています。


さてこの度の眞子ちゃんの婚約の話、
どう考えても不思議なことが一杯ですね。
「お茶くみ」と言われる彼を誰も咎めず
婚約までに至る不思議。マスコミはこぞって
お祝いムード。


この話が進むと一番喜ぶのは誰なのでしょうか?
彼が皇室に入り込むことで 得をする人は
誰なのでしょうか?

反対に眞子さまが皇室を離れることで
喜ぶ人は誰でしょう?

目に見えない力が集まって、物事の進む方向を決めて
いるように感じます。

このような結婚は認められない  という至極当たり前の意見はマスコミからは一切報道されず、
お祝いを述べることばかり。何か変だ と思っても
テレビで放送されることを見ていると自分の考えが
マイノリティーであるとさえ感じてしまう。

何かがおかしい。

こと 皇室に関してはマスコミは何も意見を言えなくなってきていると感じる昨今。なぜこんなことになってきたのでしょうか。


BBさまがお元気で何よりです^^




  1. 2017.09.08 (金) 15:04
  2. URL
  3. おきうと
  4. [ edit ]

世の中は優しくも悲しい

くおん様のコメ欄
眞子さまの卒論抜粋を拝見して、全文を読みたいと 探しましたが、見当たらず

頭から離れず、これは画に関しての文章ですよね

ヨーロッパでは、神話(ギリシャ神話?)の登場人物は、

誠に人間くさい。嫉妬も、不貞も、何でもあり
絵画にもたくさん描かれています
卒論では、日本の神話も、民主主義の現代社会では、解き放たれ 人間らしい感情も盛り込んで 描かれるべきと?

私の知能ではこの程度しか解読できず 何の事やら

ヨーロッパの神話は神話に過ぎず、誰かのご先祖でもない

日本の神話は、元皇室のご先祖

キリストや仏陀、アラーを人間の喜怒哀楽を顕に、恋愛したり、不倫したり、焼きもち焼いたり、
そんな絵画見たことありませんとっちらかってますが、

日本の神話は神話であって、神話では無いと認識しています

子孫である、眞子さまは、どうお考えなんでしょう

女は、潔癖な考え方をします

男は清濁会わせ飲む?
ケイ君は、うまいことやりました
彼の才能(ホスト)発揮
アナや、国際弁護士や、英語をいかして…

見てくれの良いものを追い求め、努力もせずに、中途半端

メガバンクも、眉唾ですよ
かつての同僚なんて、どこに? 薄っぺらいチャラ男

でも、日本の内親王の配偶者になった瞬間変わるんですよ

日本から飛び出し、監視の眼が薄いアメリカ

元とはいえ、経済大国日本の元プリンセスの旦那

ちょいと頼めば(日本がね)

よってたかって、箔を付けてくれますよ

いち外交官の娘のM子さんでさえ、超エリートに仕上げたのは、皆さんご存知でしょ

私達が、皇室から距離をおいて

懸命に働いて、国民の厳しさお感じくださいなんて、言っても、 ムダですって

優しい日本人は、姫様がご苦労なさっては、大変
なんとか、生活をたてて差し上げねば…

と、保守の経済界のおじさま達は、思ってらっしゃる

だから、この層から、反対の声は皆無でしょ

皇室で生まれ育った方々は、この付録が付いています

ボランティアのようなお仕事に、お抱え車で出社される眞子さま 当たり前なんです決して「恵まれてる」とは、思われていませんよ
「K君の相談に乗って、どなたかに相談してみよう」

可愛らしいお嫁さまの一言で、悲しいかな、彼らの未来はバラ色




  1. 2017.09.08 (金) 16:16
  2. URL
  3. ROM
  4. [ edit ]

卒論要約記事

KUON様 こんにちわ

眞子様の卒論抜粋記事は「週刊文春」のもので、7/6発売のようです。
私はそれを買って読み、婚約以上にショックを受けました。
が、惜しいかな捨ててしまったのです。
なので、どの号かをはっきりと断言できないので申し訳ないのですが、
のちにネットで検索してみつけたものが私が読んだ記憶と同じだったので、それをご紹介したというわけです。

今は、ネットで「dマガジン」で読めるらしいです。
よかったらお確かめになってくださいませ。
 
  1. 2017.09.08 (金) 21:29
  2. URL
  3. アルジェリマン
  4. [ edit ]

若気の至り

KUON様、
極端から極端へ動く年、と結城モイラさんが書いたのは、今年のことだったでしょうか?

学士論文なんて、それも文系のものなんて、
コピペだらけさ、と、思うのは私だけでしょうか。
自分がそうだったので。
論理不十分、枚数合わせのいい加減な代物。
深く考えずに、「あら、この文章かっこいいわ」くらいの気持ちでコピペしていても驚かない。

若いって恥ずかしい、と、卒業してから思いました。
学問も恋も何もかも、忘れたい隠したいことばかり。

ああ、恥ずかしい。
  1. 2017.09.09 (土) 15:33
  2. URL
  3. 浜千鳥
  4. [ edit ]

ご覧いただけますか

ガールズチャンネルの眞子様婚約内定会見雅子様重要公務と
日程重なり波紋の2288から2290に同一人物のヤフー
コメントが貼られているのですが
①内定会見をどうしてもすませたい
②反対する人にひどく挑戦的
③再調査の話が出てることにイライラ
④事前に内定会見の内容の一部を予告
謙虚さは勿論思慮深さは見られない マスコミに踊らされて
反対してると信じていらしゃる
会ってない人に何がわかるとご立腹
幸せなことに会ってないから 生で見てないから
甘い言葉も聞いてないから見せかけや言葉に左右されずに
う さ ん く さ い と 日本人の遺伝子が危険を知らせたとは考えもしない 老いも若きも思うってことは
日本人の遺伝子が危機管理能力を発動してるのでマスコミのせいだけという単純な反対の声ではない
それにしても昭和天皇は 娘の恋人が会いに来る度公用車
を運転手付きで送迎に使っている秋篠宮を許すことはないでしょう  それを当たり前のこととする男の本質を見逃されることもないでしょう
昭和天皇がいらしゃらない虚しさが 大きくなる
このコメント主の高飛車な物言いも高笑いもどうしようもない



 




  1. 2017.09.10 (日) 00:23
  2. URL
  3. らむ酒
  4. [ edit ]

アルジェリマンさん、失礼します。

そ、そうですね(汗)

キムコロのニュース見ながら、
自分の若い頃振り返ってます(汗)

同じ事務するなら、、、
〇〇○のオフィスとか、思っていた自分。。。


眞子さんには、もっと、中身のある人を選んで欲しかったです。

キムコロ、雅子さんに負けないぐらい、
私の反面教師です!!
  1. 2017.09.10 (日) 07:12
  2. URL
  3. 頭文字w
  4. [ edit ]

kuon様またコメントさせていただきます。
お早うございます!
個人的に眞子様の会見は正直直視も困難な感じでした。

卒論の件、kuon様の今回の記事ではじめて知り驚きました。
まさか眞子様がねえ...
確か会見の中でも皇族としてだけではなく個人の生活も大切にしてきたみたいな(うろ覚え)話されていましたよね?
これってそう言う風に親から言われてきたからなのか、あくまで自身でそう思ってきたからなのかわかりませんけれど、まさに両陛下の皇室一般化思想そのものじゃありませんか!
眞子様は特に幼少時から美智子様寄りのようですし、まあなるべくしてなったということでしょう。
成長に合わせて自然に自分の立場を理解していかれるようにできるだけ自由に育てるという感じのことを秋篠宮殿下もおっしゃっていたし、少なくともお嬢様がたに関しては皇族としてのお立場?在り方?の直接的な教育はされていなかったということですよね?
あくまであの中で育っていく上で自身で学べという形。
なんだか悠仁様が心配になってきましたが...
想像以上に両陛下というか美智子様の執念が隅々まで行き届いて覆われているようです。恐ろしい...



  1. 2017.09.19 (火) 19:42
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

大変遅くなってしまいました。

少しずつでもお返事させていただきたいです。


・まりりん さん

そうです「結婚」まで一年あります。この一年、眞子さんにとってどんなものになるか。

ごく普通に、婚約期間を楽しまれるかどうか・・・。

・柊さん

>仮にこの結婚がダメだ、となったらいつでも国民は、
>眞子様に温かな手を差し伸べると信じています。

ごめんなさい、こうだろうとも思いますが、現実は厳しいと思います。それでもご本人が凛々しく頑張られるなら、私も小さな手の一つになりたい・・・

・ぼうさん

シリアスなお方ですね。

「結婚はタマシイのツリアイ」私も同感です。

今のところは、肩が並んでいるかもしれませんが、目くらまされているから・・どんどん差は付いて行くのではないかと、楽観的に言えば、そんな気もします。そうなれば待っているのは不幸ではないかと。

・えむな さん

眠るのにお酒が要りますか。

あの母親の服、秋篠宮家からの出費だそうで。それが「平気」なようなら(そのようですが)、これ以後はどうなるのか。
下戸の私は唸るのみ。

・ツグミさん

そうですね。私も、特に「皇室ファン」というのではなく。皇室の方らしくいて下さること自体を仰いで来たのでした。

う~ん。難しいことではおありだったでしょうが。う~ん。

・とんこ さん

本気で怒っておられますね。私は、怒りと言うより、超・脱力。誰が何といいくるめようとされても、無理です。見てしまいましたから。




  1. 2017.09.20 (水) 15:12
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

遅くなりました、ひとことずつ思いを書かせていただきます。

・結花さん

>皇族であれば、敬愛が続くご結婚をされて欲しい。
>国民は、ただそれだけ・・

同じように考えておりました。

こういった「自由な人間のれんあいけっこん」が通るものと、思っていませんでした。ものすごく強く、そうでした。

・BBさん

あれこれと、あれこれと・・。

ご復活をお喜び申し上げます。今はこれだけ。ありがとうございます。


・今出川さん

そうです。まだ色の浅い赤とんぼが、昨日も、秋篠川の川面を飛び交っていました。

実はまだ、自分の思いを正確に言葉に表せられません。うまく言えないし、言ってどうなろうという思いは強いです。

イヤな話です。

・おきうと さん

該当誌を手に入れましたが、引用部分以上は知り得ず。

>ヨーロッパの神話は神話に過ぎず、誰かのご先祖でもない

>日本の神話は、元皇室のご先祖

ここですね、私もここが。ここがぱっぱかぱーなら、何を言ってもどうにも、です。このまま通るなら、仰る通り、かなり辛辣なご意見ですが同感、同感以上です。

こうして通って行かれるなら、私は大人として、見たくないもの、関係ないものとして、自分流に行きます。アニメ声かと思えば、実人生もアニメ?。笑う気にもなりません。

・ROMさん

↑に書かせてもらったように、バックナンバー手に入れましたが、教えて下さったままのことでした。でも感謝します。

また教えて下さいね。

・アルジェリマンさん

>若いって恥ずかしい、と、卒業してから思いました。

それはまことに同感です。恥ずかしい事ばかり。でも、

内親王の立場の方が、この視点から「卒論」書いて卒業して、ということに、非常な違和感があるんですわ。

・浜千鳥さん

何度も読んでやっと、理解できました。まともに真実なら、虚しい限りですね。今までなら出にくかった視点でしょうね。まさかと一蹴はできにくい・・・のかな?

>それにしても昭和天皇は 娘の恋人が会いに来る度公用車
を運転手付きで送迎に使っている秋篠宮を許すことはないでしょう  それを当たり前のこととする男の本質を見逃されることもないでしょう<本当に、そうだと頷きます。

これを見せられている。ざわざわします。現実ですので。

・ラム酒さん

ね~。

私も過去を振り返れば、人のことなど言えません、フツーには。

ただ。眞子さんは内親王だった方ですし、小室某は、あの一族に実際、紛れ込む一人ですからね。一緒にはできないと思ってしまいます、私は。

・頭文字wさん

まあね。私の気持ちをぶっちゃけて言えば、

「いいとこ取りはダメ」

こういうことなんです。太陽のような笑顔の、気さくなお兄ちゃんに一目ぼれして、一緒にいて気楽でめっちゃ楽しいのなら、それを止めることは難しいですよね。それくらいは承知。

でも許されない相手。断言しますが、ごきょうだいの縁談に無関係と言うことはあり得ませんから。日本の国のある部分をぶち壊されました、あのお嬢ちゃんは。

恋を貫くなら、大人として、自分の責任で。それなら何とか行きようもおありのはず。

手鍋下げて、が、そのやり方でした。

皆、薄目で見逃してくれるかも。両親が許したことが、私の拘り部分です。何をさせてくれたんだ、と。

>恐ろしい...

この一言ですね・・・。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
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明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

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