今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

「無駄やったな」

独身時代からの長い友人の娘さん家族が、娘ムコさんの仕事の都合で大分にいます。

去年の地震の後も友人は行っていて、余震の様子など話してくれ、お年寄りは大変だろうと。彼女にも高齢のお母さんがおられるのです。大分には幼い孫ちゃんもいるので、あちらで買わなくてもいいように山盛りオムツを持参していました。

この大雨も。近くに川のある地域でないので娘さんたちに実際の被害は無いようでも、見知った土地のあちこちのこと、心配しています。服や靴など買うのが大好きなひとですが、余分なお金は使わないようにして、僅かずつでもまわさせてもらいたいと言っています。地震以後ずっと、そのようです。

毎日いのっていると、電話で話していました。同感です。


私の長姉はお互い学生だったときに駆け落ちのように結婚しました。姉には姉の思いも事情もあったのでしょうが、母も親戚のボスのような伯父もものすごい怒りようで、姉はつまり「勘当」されました。

島根県の津和野の相手男性の家で、姉たちはとりあえずの夫婦生活を始め、はじめのころは母へのはがきに

「こちらでは溝に鯉が泳いでいます」

など、のんびりしたことを書いて来ていましたが、母の怒り(父は亡くなっており、長女の姉に対して過剰な期待をかけていたようで)は凄まじく。返信はしなかったようです。

すぐに女の子が生まれたと知らせが来ても、私には姪にあたるその子の写真を母は見せてくれませんでした。相手の家は地方の旧い家で、あちらさんにしても望まれない形で入り込んだ姉は、さまざまな気苦労があったでしょう、当然ながら。

「津和野のニワトリはトマトを産みません」

など書いて来て、さすがの母も不安になったのか、相手方を訪問して遅ればせながらの挨拶、それで表面上はなんとかなったのでしたが。

伯父は怒りを緩めず、長姉と四つ違いの次姉の結婚式に長姉をよぶなら、自分たちは列席しない、などの姿勢を崩さずでした。

どんな思いだったか、母は伯父のやり方に添ったのでした。

次に男の子も生まれ、陰から懸命の援助はしていても、長姉を、法事や従妹の結婚式に連ねることはありませんでした。

勝手に出て行った者は、それなりの生き方を。そういうことだったのでしょう。。

末っ子の私が結婚した時には、長姉は四人の子を全部もらうことだけを条件に離婚して戻って来ていて、伯父その他に詫びを入れていたので、結婚式に出てくれました。

姉には姉の思いも事情もあったのでしょうが(? ↑の方にも書いた気が)、子ども四人を育て上げなければ、の至上命題の前に、伯父の前に深く膝を曲げたのでした。

伯父は許し、受け入れ、以後は姉のために、さりげないが大きな力をたくさん貸してくれました。

小学校四年生だった時の長姉の駆け落ちから後のことを、わたしは、はからずも眺めていたのでした。


もう何十年も前の話です。

伯父は、父親を亡くしていた私の一家のために、恐い顔をして厳しい態度で、

「それは許さない」

を貫き、わが家以外の親戚にそういったやり方を見せ、ダメなものはダメだ、の姿を見せた。


私ごときの家の過去の些事と、皇室を結び付けて考えるなどお門違いと思いますが。

この自堕落は何なのでしょう。

内親王の婚約だか結婚だか。なんですか、この。

人間のDNAって興味深いもので、初めて会った瞬間に、何億だったか数は覚えていませんが、膨大な量の相手に対するDNAの動きが、めまぐるしく当人の内部でバチバチして(文系人間のたわごと記事です、すみません)、自分にとって相手はどうなのか、いいなのか、いくない、なのか、見定めをつけようとする、そして。

自分に最も遠いデータの持ち主に対して、生き延びるためのDNAレベルの「よし」を出すとか。

そんなに間違ってはいないとおもうのですが、一番遠い相手を選びたがる。

そういう働きがあるそうな。

明日の会見とやら、15分と制限つけて、やばいことが出てこないように、とにかく「婚約内定会見」とか、やるらしいが。

どんなものになるのでしょう。


あれと結婚されるなら、そうなのなら。

何もかも置いて、おくだり遊ばせと申し上げる。

ティアラも置いて、どうぞ。もう要らないでしょう、ティアラなど。

なんだか大きな思いが一つあって、気持ちの底からのいてくれません。

カーテシー。

眞子さまのカーテシーは、とても美しいものでした。

誇らしく嬉しく、うっとりと眺めさせていただきました。

それも、もう、不要ですね。

カーテシーを、秋篠宮家の内親王だったお方がなさることは、結婚以後、ありません。

口の悪い京都人の伯母が言うように。

伯母の言葉です、KUONのではないです(卑怯者ですワタシ)。

>どんだけ仕上げたつもりでも。

>こんなことか、あほらし。

>必死で練習させはったやろけど、

>無駄やったな、

>無駄やった、ああ、ビンボくさぁ。

ヒンシュク買っても書いておきます。


なんだか、あの男を皇室のどこやらの家の車に乗せて、門を入ったとか入らなかったとか。

せこい。下らないハナシ。まだ一般人であるあの男を、皇室のどこやらの家のものであるクルマに、乗せないで欲しい。

警護がついているとか。

バカバカしい。母親にまで。何をさせているのか。ほんと、無茶苦茶です。

なにがどうなってこうなったのか、詳しくは存じません。ミジンコには知るすべもない。

知られたくないのでしょ、だから知らせないのでしょ。

ただ。自分たちの流儀で・・・国民無視の婚約だかなんだか・・・通されるなら、お覚悟を願いたい。

相手の男とご自分と。アダムとイブのように、原初の人間の結びつき、とか、されるなら。

すべて何もかも置いて、お選びになった場所で、お暮らし願いたい。

スジではないですか、そのお立場の。


・・・コメントのお返事は、ゆっくりさせていただきたいので。お待ちくださいね。


もうすぐ出かけます。


女性宮家?なんのたわごと。

絶対反対。



蛇足ながら。老婆心から。

眞子さま。そんなことなおありにならないと思いますが。

意に添わない結婚をなさっては、なりません。なりません。










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コメント

本当に仰る通りです…

昨夜も激しい雨音で眠れませんでした。でも私はまだ住み慣れた場所にいて、布団の上で休めている、ありがたいことです。
非難場所にさえ土砂が押し寄せて軒先きで身を寄せ合っている方々、どんなに恐ろしく不安でしょう。疲れも限界だと思います。そんな人々を我が身の危険をもかえりみず救援されている自衛隊、消防団員、警察官の皆様、心からの尊敬を思っています。絶望の中、そんな尊い姿に僅かな救いを見つけようとしています。
婚約の会見なぞ当然延期だと思っておりました。国民の哀しみなぞ皇族様には関係無いことなのですね。思い出すと今上ご夫婦も河川災害で行方不明者が多数出ておられる中をニコニコと絵画鑑賞にお出かけでした。お孫さんもお祖父様、お祖母様がなさった事と同じ事をしているだけ、そうなのですね。
皇室が車を差し向け、それにノコノコ乗り込んで、しかも運転席の真後ろの席、いい気なもんですね。差し向ける方も、乗り込む方も理解不能、本当にがっかりです。かの宮に過度な期待を持っていた自分の愚かさに苦い笑いが出ます。
【皇室には期待を持ったこと、無駄やったな】

一般国民の方が遥に

日本国民のことを思いやってます。
被災地の方々の大変な思いに、
また、自衛隊の方々の救助に、
祈らずにはおれません。
明日は我が身の自然災害です。

そのニュースが流れる中たかが20代の宮家の娘と下衆王子との婚約内定会見ですか!
アキミチさん、2人に本当に
『おめでとう』と言葉に出して
言うのですか?
言えるのですか?
王子さんとやら
『はい、幸せにございます』と
答えるんですか?
答えられるんですか?
一応はこの度被災された方々の〜〜
とは言うのでしょうが、
自分たちシアワセ〜
と祝杯祝善をするのですか?
おバカな、コーシツはどこの国の
コーシツなんでしょう。
知りませんわ。

同感です。

今日も災害の死者が増えました。
この段階でも、会見延期の発表もないなんて、考えられないのです。

国民の事を考える頭もないのなら、これ以上税金を浪費しないで頂きたいです。ティアラを置いていく以前に、血税から出される億を超える持参金を阻止して頂けないかとさえ思います。先方もそれが目当てでしょうけどね。黒田清子さんは、淡々と全てが皇族らしく進みましたけどね。あの方をねえねと呼んで慕っていたのはなんだったのでしょう?残念です。

ティアラは、勿論。

ティアラと揃えの、ネックレス、イヤリング、ブレスレット、ブローチも。

振袖も、帯も。置いていって下さい。

振袖、加賀友禅ありましたね、
さすが、秋篠宮家、内親王様のお着物と眺めておりました。

作家さんも、秋篠宮家内親王様という事で、、、納めた物もあるでしょう。


会見延期

今ワイドスクランブルを見ていたら、延期が発表されました。そこでは、今の天皇が皇太子時代、被災地に見舞われてお声をかけた少年が、感動してその後出世したと言う美談とともに、発表していました。どこまで持ち上げるんだろう?

でも、とりあえずは延期になり、時間の猶予が出来ましたね。

延期

とりあえず、延期。だと。
ニュース速報で、ピロンピロンという音と共にテロップがでました。

この未曾有の大雨、天がお嘆きなってるか、お怒りになってるか、と思います。
が、天が怒っての豪雨なら、皇居の真上で雷とともに、ドシャドシャ雨降らせるでしょう?
やっぱり、天が、嘆き悲しんでワーワー泣き叫んでいるんですね。

どうか、天が一刻も早く静まりますように。
どうか、今より被害が広がりませんように。

どうぞこのまま

KUON様

blogの更新に感謝します。
眞子さまのご婚約内定の報道以来、脱力感に見舞われておりました。
しかし今日のお昼の速報に、一縷の望みを見いだしました。

どうぞこのまま、無期延期で!
皇祖神の差配としては犠牲は大きいですが、眞子さまがこの災害によってご自身が存在なさる意味をお考えになる時間をお持ちになることを願います。

延期らしいですね。

でも、もう、婚約は決定なのでしょう?

あの男を皇族用の車に座らせていたり、、、

タクシーかハイヤー、
宮内庁の客の送迎用車、諸用の為の車に
乗せなかったのでしょう。

国民への結婚します、婚約します宣言ですよね。。。

そして、警護まで、付いているらしいですし。。。




口の悪い京都人の私

皇室の何たるかも受けつがず、血税を打ち出の小槌扱い

国民に寄り添う皇室など見せかけ

内親王であっても、国体・国益よりも自由恋愛優先

ギリギリの婚約会見の延期もご慈愛美談


▶︎「しょうもなー」「あほくさー」

錯覚だったのかも

新参者の身で、またお邪魔致します。
長らく秋篠宮家だけは日本国民を裏切らない宮家だと、安心しきっておりました。
が、どうやら錯覚だったと思い知らされました。
秋篠宮家隣接地に三階建てが建つそうですね。
新婚の住まいでしょうか。ならば、女性宮家を見越しての結婚でしょうね。
どおりで、アルバイトてもOKなわけですね。
血税で暮らす気満々で、のうのうと皇族に化ける気でしょうか。
心底、秋篠宮ご夫妻には落胆しました。
所詮、美智子さんの「皇室の伝統潰し」教育の帰結の姿ですね。
長男、次男と揃いもそろって、よりにもよって、日本を敵性国と見なす民族を入れるとは…
ということは、やはり美智子さんは日本人ではないのかもしれませんね。
皇室はもはや敬称の的ではありませんね。
蛇足ながら…類友なのでは?内親王とキムさん…

女性宮家は、女性天皇への布石。

小室氏、結婚しても、最初は、表に出てこないで、

所作を学んだり、
秋篠宮両殿下と西洋音楽や、生物の研究に加わったり、
皇族もどきになるのかしら?!

そのうちに、
愛子様成年式。

女性天皇擁立のための〜
女性宮家は、布石ですか??

北朝 南朝

正直、どっちでもいいんです。皇族が日本人で日本のために
祭祀とやらをやって祈ってくれるのなら。

眞子さまの次は悠仁さまに望みを託されるのですか?

ため息が出ます。

みなさんの願いが叶うといいですね。





初めまして

奈良在住の藤と申します。

あんな品のない親子が皇室の親戚になる、未来の天皇の義兄になる、我慢なりません。
恐れ多くて、仰ぎ見ていた方達が汚されていく様を見るのは辛いです、

お金では買えないもの、品とか育ちとか、皇族らしさとか、値打ちもない。

紀子様は躾を厳しくされていたと思うのですが、残念です。

祈りの力

婚約内定報道以来、私も伯母様と同じく、あほらし、ばからし!と思い続けています。思うところは、皆さまと同じです。
7月8日の先勝に、あの男の休みにわざわざ合わせて、婚約内定発表があると報道されてから、私は何か災害が起きると予感しておりました。神様がこの婚約を喜ばれるわけがないのです。地震が起きたら…と思い、備蓄を増やしておりましたが、まさか九州にこれほどの、大災害が起きるとは…。被害に遭われた方々にお見舞いを申し上げ、まだ行方不明の方々のご無事を祈るしか今はできません。

あの男とどうしても結婚したいなら品位を保つ必要もないですから、1億以上のご資金を被災者に差し上げたらみんな認めますよ。もともとは、国民の税金ですから。

先日山陰線に乗る機会がありました。
日本海には小さな島がいくつもあり、その中にはお社とそれに続く階段がある小さい島も。海や山、小さい島にも神様を奉って祈りながら自然と共存してきた島国なんだと再認識しました。
祈りをおろそかにする天皇、皇太子。止まらない自然災害。

日本がボロボロになるのを止めなくてはいけませんね。

フリーター

我が家の次男、K氏の2学年下で内定蹴ってフリーターです。
大学までは私とおりました。でも大学卒業と同時に
部屋を借りフリーターの不安定な収入でも一人でやっていく
母親に迷惑はかけないと。こんな私が育てた馬鹿息子ですが
唯一誇れます。もちろん結婚なんてできませんけどね。

母親思いの優しい王子?何を馬鹿な。気持ち悪いだけ
ですよ。息子の本当の幸せを願うのであれば独立させ
ますよね。経済力はだいじと教えますよね。
親子揃って身のほどしらず。マザコン男に苦労する
嫁、わからないかなぁ。持参金など必要ないでしょ。
血税ですよ。今まで公務をきちんとされた事は認め
ます。仕事しないのに血税で食っちゃ寝し学校も
行かない一家もいますしね。
でもこの相手を選んでしまった事でチャラですよ。
ご自分達で稼いでお好きに生きて下さい。報道も
いりません。

追記

京都に住んだ事のある者です。
思わず出る言葉  「アホくさ」
今の皇族に出てしまうのです。
正しい使い方ですよね。

持参金、被災地寄附ーいい案です。
これができれば最後の内親王の功績と
讃えられ、秋篠宮家の評価も回復。
でも皿バアが許さないか。

本物?偽物?

幽閉されているのではないか?
とか、日嗣の御子さまを人質に
とって宮家を脅迫しているのでは
ないか?
とか言われてます。
ことの真意の程は分かりませんが
こんな様な疑いを持たれるだけで
皇室は機能をしていない証拠です。
婚約内定会見中止なのに
何故宮内庁長官が出て来て説明を
しないのですか?
この方もまた、幽閉ですか?
何かOHM事件を思い起こさせる
のですが。
テレビますゴミが作り上げる数々に
確かめる術もなく、踊らされる
国民!
主権在民の国民に対して内閣府所属の宮内庁は非礼です。
どちらからお手当を頂いてるのですか?
国民の税金でしょう。
皇室が間違っているのなら、糺すのが役目です。
皇室ポチではないのです。
内閣府に困った事態は上げるのが
筋でしょう。

お返事遅くなりました


少しずつでも書かせていただきたいです。


・稲穂さん


「口の悪い京都人の伯母」は、大変まっとうな日本人でもあります。私はそう思っています。その伯母が、怒涛のごとく吐き出したコトバの塊。

ホントは記憶しているだけ、ぐわああっと書きたいが、うっとおしいコト言うてこられるのも、今は業腹で。残念ですが自粛。

この季節に被災されてしまわれた方々、今も収束などしていないです。伯母は、こんな時はわずかでもしっかり出させてもらわんと、と人を率いる人間でもあります。

自慢のようですが・・・自慢のヒトです、こういう時には。

自然はもう落ち着いて下さいとそれしか言えません・・・


・硬質憂子さん

アキミチが。

お祝い。

はあ。真正のアホですわ、それ。孫娘の縁談に呆けてる今上。天皇でいる内に式に出たい????????アホ。

ミチコ?

この人がいま、どんな具合なのか、それもわからない。自分でしたことのオトシマエは、ご自分で。どんだけ償っても足りません、ひど過ぎます。お祝い。なんとまあ、です。


・シズクさん

黒田家に降嫁の際、清子さまはティアラを持参されたと記憶・・・お手元金であつらえたものだからと。そして、降嫁の際の一時金に、みちこさんの貯めた{お手元金」から、さらに億の単位のお金をお持たせになった。

お手元金って・・・当時はへええ、とぼーっと読んだのですが。お手元金って、それ。

東京でマンション買われたら残らなかったようですね。

本当は私は、清子さまがマンションって不思議でした。ユニクロで買い物ってのも、私には不快でした。今でもあれこれ思いは残っています。

清子さまに含むモノは無く、黒田氏もご立派なのだろうとは思いつつ。美智子さんにイヤな感じが。


・らむ さん


普通に考えて、降嫁されたらティアラを戴く場も無い。内親王様ゆえにつけられた宝石類(華美ではありませんでしたふが)も、KK夫人なら必要かどうか。

加賀友禅。内親王様にと、技術と思いのこもったお品があったでしょうね。

職人さんのお気持ちなども考えてしまいます。


・シズクさん


延期を、リアルタイムでお知りになったのですね。私は後でしったのです。

なんか、被災されている方々を「〇〇」したような苦いもおを覚えましたが。


・やさい さん

ぴろぴろぴ、でお知りになったのですね。

やさいさんのその時の顔が、目に浮かぶようです・・・ホント!。逢いたいな!。

で。それだけで、誰もきちんと出て来ていないのですよね。

自然は荒れまくって・・


・鬼嫁さん


無期延期・・・望ましいことではありますが。

そうなったとしても、知らん顔で済ませてもらうわけには行きません。

一国の筆頭宮家の内親王の婚約話。

無責任に話は拡がり、聞くに堪えないような憶測まで飛び交い、それが、今のママで済まされていいはずがありません。

いずれ日が改められるのか、このまま口をつぐんで、なのか。時の流れの中にまぎれこませるわけには行かない大きなことです。

そう考えています。


・らむ さん


あの男は、今は(とりあえず今は)一般人です。

特別扱いされることに激しい違和感があります。

何も持っていないなら、バイクででも自力で来い。と言いたい。それと。

あの男に呑ませるお茶のいっぱい、拘ります私は。平気な顔で受け入れさせてはなりません。

絶対に、ノー。です。


・嵐山さん


京都のお方どすか。わたしとこへ来て下さるお方、京都のお方、よおさんどすのえ。

>内親王であっても、国体・国益よりも自由恋愛優先

>ギリギリの婚約会見の延期もご慈愛美談

>▶︎「しょうもなー」「あほくさー」


この「自由恋愛」優先、のコトバ。どんだけうちら、舐められてんねやろ、思いますぅ。

ええとこ取りは御法度ですねや。

上のもんがそれしたら示しもカッコもつきまへんねやも。

ほんまに、

しょーもな~。アホくさ~。


・朝露さん


>秋篠宮家隣接地に三階建てが建つそうですね。

これ、書くのも気が進まずでしたが。

去年着工、来年出来上がるとか。410坪の新築物件。

何のためにできるものやら。

したいようにして被害者になれるなんて、甘いもんだと思いますが。

ものすごくイヤな気分です。ものすごく。


・らむ さん


>所作を学んだり、
>秋篠宮両殿下と西洋音楽や、生物の研究に加わったり、
>皇族もどきになるのかしら?!

う~む。

そんなくらいの・・・美智子さんからまさこまで。ちょちょっとした真似事で、皇族の仲間になれるという前提で、外から入れた・・・で、失敗しているんだものなあ。

あの男が、何か真似事したって無理、無理と断定したい。

男だから余計に無理。男をとるなら(養子など)上からもらえと言うのです。上から来た男なら、少なくともヒクツでなく、堂々とはしている、それg大切だから、と。

人前に出せない男の気がします。私はあれ、そういう形で見たくないな。私感ですよ(笑)。





・ミカエルさん


>眞子さまの次は悠仁さまに望みを託されるのですか?

いいえ。基本、眞子さまと悠仁さまとは同一線上で語れる存在ではないと思います。

ただ眞子さまの今回のことの成り行きでは、かんたんなことでなくなるのかも。

私はあなた様の「毒」がいささか不快です。毒そのものを否定するものではありませんが。


・藤さん

奈良市長選、終わりましたね。

私は山下さん押しでしたが。脱線しました。

どんなに精一杯しても、特に子供と言うものは。親のスキを突いてくる。とか言いますが。

難しいですね・・しかしよりによって、まあ、という感慨が深いです。

話題にするのもイヤ、という方々もおられますね。

女親の方がコテンパンにやられる・・人の潜在意識の恐ろしさを思います。



眞子さまをお護りしなければ

勝手なコメントご容赦ください。

眞子さまとコムロ氏の婚約事件について、私たちは心配のあまり、いささか思い込みが激しくなってきている点があるように思います。
まず情報の真贋に留意して、軽挙妄動しないことは大切と思います。

今回の件、コムロ氏が生粋の日本人だったら、私の受け止めは違ったと思います。
私の父も、片親で育ち、母とは、学生結婚でした。
母の両親は、二人とも教育者でしたが、父のまじめな人柄と将来性を信じて、結婚を許してくれたそうです。

私が、ご皇室の姫君のこの縁組があってはならないと思う理由の99パーセントは、氏が日本人じゃないだろうという点です。
背後があるだろうと疑うのです。美智子夫人や、雅子夫人のような、です。

眞子さまがもしこのご結婚をすれば、必ず不幸になってしまわれると、本気で危惧しています。
そして、眞子様お一人が、不幸になってしまっておしまい、ではなく、皇室が破壊され、とどのつまりは、この国が滅びてしまうところまでいくのではないか。

眞子さまをお護りしなければいけない。
何としてもこんな話を成らせてしまってはいけない。

もうすでに、眞子さまは勝手に不幸になればよいだの、秋篠宮家に失望しただの、おかしな論調に誘導されてきている気がします。

眞子さまが、秋篠宮さまや紀子さまが誤っているのではないと思うのです。

雅子夫人が入内した時のように、そしてさかのぼれば、美智子夫人が入内した時のように、画策する者の奸計に、抗いがたくからめとられつつあるように思います。


姐さんの”あなたたちもっとおどろきなさいよ”のブログで、’今上の御製’の記事を読んでみてください。

今上の平成27年の御製のうち巻頭を飾ったお歌

第六十六回 全国植樹祭

父君の蒔(ま)かれし木より作られし鍬を用いてくろまつ
を植う

このお歌が今上陛下のご意思、メッセージであるということだそうです。
私は、姐さんのこの記事を読んで、陛下に対して誤解していたことがあったと思ったし、美智子夫人が一番のガンなのではと確信するに到りました。


昨年8月のビデオメッセージの時も、陛下は、譲位などとはおっしゃらず、終身、天皇としての務めを果たしたいと述べておられたと思うのですが、あれよあれよという間に、生前退位、というおかしなことが決まってしまいました。

陛下のご意向とは違ったことが様々謀られているのではないか。
いったい誰がこんなことを推し進めているのか。

すべて美智子夫人ではないでしょうか。

美智子夫人のありようが、この国をどんどんおかしくしているのではないかと思うのです。

今上は、最近とみに、ご高齢による認知の不全が見受けられるように思います。
そして、祭祀も行われておらず、代拝ばかり。
本来ならばこの時点で、皇太子が、次代として祭祀を行うべきですが、お出来にならない。
今できないものが、天皇になったらできるのか。
出来ようはずがない。

皇祖神と直接つながれるはずの天皇が、今、これから、いないということは、我が国にとって、本当の危機です。
天皇に、国のために祈っていただくこと、これがなければこの国のなりたちの歴史を失う。

天皇は、皇祖神の血筋であって、尊い。しかし皇后は、天皇あっての存在であって、夫人は天皇ではない。
夫人があたかも天皇の意向であるかのように、自分の思うように指図しているとしたら、不敬であるにとどまらず、大変な罪であると思います。

美智子夫人のありようが、我が国の国難になっています。
今となっては、夫人を何とか阻止しなければいけないと思います。

眞子さまをお護りしなければいけない。

けれど私は本当に無力です。しもじものド庶民です。
いったいどうすればいいのでしょう。

眞子さまの前に身を盾にして立ちはだかってお守りしたい。
あんな奴はサイテーのいかれポンチ、こんな話蹴ってやっていいんだよって、言って差し上げたい。
どなたか、やんごとない身分の、宮様にお近づきになれる方々にお願いいたします。

どうか眞子さまをお護り下さい。

本当に

ほんとバカバカしい気持ちになります!
もしかすると親族で固まってて風通しが悪い、家から自由になりたいのかもしれませんが
あまりに恵まれていたので
悪いほうに物事を想像する力が弱いのかもしれないですね。

昭和天皇が立派、頭脳明晰だったイメージだったので、ほかの皇族のかたもそうかと思い込んでいましたが
ドラマなどに出てくるお公家さんのような方や、ごゆっくりのほうが主流なのかも笑

旧皇族など数を増やせば、競合があれば自浄効果があるのか
ますます政治やら団体に利用されたり、策略に長けた人間が幅をきかせるのか…

ため息がでることばかりですが、ネットがない時代に比べたら、今はとにかくマシなのだと思うようにしてます

・全ての光さん

あなた様の仰ること、同感の部分もそうでない部分もあります。

懸命に内親王さんを思っておられるのは、おそらく、美しいお気持ちなのだろうと。

美智子さんに関してはほぼ同感です。あれが諸悪の根源とすら考えています。

。。。そのお方のブログを、寡聞にして存じ上げません。いろんな方の記事を「ぜひ」と勧めていただいたりもしますが、私は、自分で読ませてもらいたいものは自分で読んでおります。

今上の

>第六十六回 全国植樹祭

>父君の蒔(ま)かれし木より作られし鍬を用いてくろまつ
を植う

この一首。思わせぶりな一首。近年の今上には、水俣のうた、稲の根元を刈る歌、思わせぶりな御製が多くある気がします。

あげて下さったくろまつのうたに関しては。

なにゆえ、この御製は現代仮名遣いで出されているのだろうとふしぎでした。

歌会始の儀における御製は、はじめに今上が詠まれた形は知らねど、出されて来る時点では旧仮名遣いになっています。伝統的にそのように思います。

なぜなのかなあ、と、不思議だったのは事実でした。


ちなみに、今年の歌会始の儀の秋篠宮殿下の一首は、ちょっと今すぐ引用しかねますが(正確には記憶していないので)

今思うとなかなか思わせぶり、と取れそうな一首でした。

今日かくつもりの記事に引かせていただくかもしれません。

「眞子さまをお護り下さい」

このお言葉は、どこに、誰に向けてのものか、私にはわかりかねます。

私は個人的に、娘が二十歳過ぎの頃に家の中、大変な時期で。

娘を守ってやれない親でした。自分なりに必死でしたが、守ってやれませんでした。

単なる市井の娘たち、あれこれ潜り抜けて、自分の足で立っている、現況はそういうことではありますが。

皇族を国民が護る。そういう考えは、私にはありません。



・カナリア子さん


うまく言えませんが、私には、旧皇族云々の話は、全く完全に非現実的なものとしか思えないのです、私感です。

お名前を出して申し訳ないですが。

皇族ずらっと出て来るような音楽会など。他の行事にも。

東久邇のご当主のお顔を拝見します、団塊の世代か少し上下するのか。

たとえばあの方のお身内が、そんな話を聞いたこと、話したこと、おありになるのか。お国のためにと逸るお方はおられるのか、国民は受け入れる素地を持つのか。

敗戦後に一般の人となられた家の方が、どんな風に戻ると言うのか。

知らないだけかもしりませんので、暴言を吐いているのかも。

切られたものが戻るとしたら・・・どうなのかな。

昭和天皇さまは、特別に立派なように思われる必要があったのですね、事実ご立派でいらしたのですし。

アキミチさんは当時は、新しい価値の皇族として置かれたのでしょう、でした。

二代続いただけであ~あ、だった、それで終わりでないのだとしたら、ですね。

どなたを貶める気も無いつもりですが。アホらし、です。(笑)。

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・ヒミツの〇さん

私ごときのことを。そんな風に言っていただき、なんと申しましょう。

あちら様がこちらを、よく思っておられなくていい。そんなゼイタクは望みません。

単に、邪魔な存在でしかないのなら。

私は、押しつけることをしたくない性分なのですね。

引きます。引くこと多く、暮らしている気がします。

自分を守るためであり、あちら側を戸惑わせたり、私を除けたいことでイヤな思いをしていただかないように・・・考え過ぎの性分でもあります(笑)。

万葉集、ぼちぼち読みはじめられたらすてきと思います。

ありがとうございました。

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KUONの久遠

Author:KUONの久遠
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しんしんと肺碧きまで海の旅

             篠原鳳作


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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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