KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

それだけのこと。

いいえ。

諦めるのではない。そんなことではない。

折れるのでもない。

切り捨てるのです。

わたしが、切り捨てる。それだけのことですよ。


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この5年間
雅子さんを糾弾し、美智子さんを糾弾し、陛下を糾弾し続け…
全く予想外のことが起き混乱に次ぐ混乱で頭がパンクしそうです。

台風が近づいて来ています。

これからは、更に災害が多くなるのでしょうか…

祭祀は誰かしてくれているのでしょうか?

悲しいけれど

KUON様 こんにちは

そうですね、切り捨てるんですね。
なんだかハッとしました。
傷んでいると解っているのに決断しなければ全部駄目になってしまう。
囚われすぎていました。
皇室の方々がこれからどんな風に生きていかれるのか見せて頂きましょう。

KUON様の文章が大好きです。
ブログは時々でも良いので、続けて下さると嬉しいです。

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お久しぶりです

以前、RAPTさんのブログを紹介した者です。
BBさんのブログにもコメントしたのですが
あちらは頭が固いのでダメですねw

くおんさんの今日のこの記事を見て
やっと皇室を見直してくれたのでは?と
嬉しく思い、コメントを書かせてもらいました。

私も、秋篠宮家には少しは期待を寄せていたのですが
やはり、皇族は支配者層なんだと改めて思いました。
歴史を振り返ると彼らはずっと権力争いばかりですよ。


神道も明治政府が作り上げた国家神道なんです。
今こそ日本人は、目覚める時です。

日本は「日本人」がいなければダメなんですよ。

おはようございます。

KUONさま
報道されていることを見ないことにしていました私。
嫌ですもの。

そういうことにしています。

上空にヘリコプターが留まっています。
土曜日も確か・・・
最近 ヘリが上空にいることが多いので煩いです。


私は橿原神宮が好きです。
勿論 お伊勢さんは当たり前です。
秋にはお伊勢さんに出かけようと思います。
神の国 日本に生まれた私たちが自分でできることを
していたら 子供たち 孫たちに伝わりますよね、心は。

靖国神社にも行きますよ。
知覧には秋に出かけることにしています。
子や孫に日本の心を伝えます。それでいいと思います。


初めて投稿します。

ブログ主さまは武家の流れの方と聞いておりました。

さすがのお身の処理と感じ入ります。

ブログはお続け願いたいのが希望です。

皇室には未来がない、とお見限りになるということでしょうか。
あとはどうなろうと知らないことと。

KUON様、心のすみからすみまでそうですか?

KUON様が切り捨てられる対象が、皇室全体なのか、眞子さまお一人なのかは私には分かりませんが、私も切り捨てて考えようと思っております。
私の場合は、眞子さまを。
美しく、優雅な内親王さまでした。
でも、皇族らしいご判断をなさらなかった。
出来なかったのかもしれません、はめられたのかもしれません。それでも、最後の最後はご本人がウンと言わなければ、こうは成らなかった事だったと私は思っています。
眞子さま、お幸せに。
はめられたのでも、本当の恋愛であっても、あのお家の一員となられたら、極力悠仁さまにお近づきにならないでいただきたい。眞子さまのご夫君には、特に。

記者会見、しっかり見たいと思います。

節目の年にしたいと思います。


眞子様、はめられたのか、、、
御自身の選択なのか、、、

どちらにしても、「パラリーガル」あの外来語?なんとかならないか。。。
なんか、誤魔化されそうで、いやですね。

いろんな考えがあるとは思いますが。


・ヒミツの〇さん

自分のあるじは自分です。

気の済むようにしっかり(でもないが(笑))生きていたいと思います。よね。


・たまき さん

アタマっぱいで肩を凝らせられないといいのに、と、いつもお節介な心配をさせてもらっちゃっています。

気をつけていらして下さいよ。


・ハナさん


悲しいけれど、ですね。

皇室の方らしく大変な中をいて下さる皇室の方を、畏敬の念で見させていただいていたのでしたが。

こちらの思いを押しつけるわけにも行きません。

ブログは、へ~らへ~らとつづけるつもりでいますが。ありがとうございますね。


・ヒミツの〇さん

後で書かせていただきます。

・ヒミツの〇さん


あなたさまにも、後で書かせていただきますね。


・ミカエルさん

失礼ながらどんなコメントを先にいただいていたか、失念してしまっております、ご容赦を。

>やっと皇室を見直してくれたのでは?と

これも失礼ながら、私は自分なりに皇室について考えてきたつもりでいますので、こういった書き方をされると、何と申しますか。


・今出川さん

そうでいらっしゃいますか。

仰ること、私なりに、よおくよおく解る気がいたします。

わたしも橿原神宮は好きです。

>子や孫に日本の心を伝えます。それでいいと思います。

そうなのだと思います。わたしも、よろけながらでも、子や孫に、日本人の生き方の一つ・・・くおん流の・・を、見て欲しいなあと考えております。

・三河人さん


うう、なんと申しましょうか。気は強い・・・そういうことでなく?(笑)。

ブログは、自分流に好きなように、続けたいと願っております。

皇室記事に限らず。ありがとうございました。

三河・・・。


・ひらりんこ さん

何とお答えしたらいいのでしょうか。

ね。


・乃花さん

今のわたしの気持ちに近いコメントをいただいたな、と、感謝しています。

私も。こう考えています。

それは、あの立場の方の最低限の義務だと思いますし。


・らむ さん


そうですね。すべて見ている気力があるかどうかはわかりませんが。

見届けたいとは考えています。







・ヒミツの〇さん


戦争に負けるとは・・云々。ヒミツなので詳しく語れませんが、そういうことのようですね。

無念です。無茶苦茶になってしまいました。

お気持ちはよくわかりました。

続けるつもりですので、またいらして下さいね。


・ヒミツの〇さん


仰ること、わからないでもないですが。

・・・派が大喜びするのかどうか、私にはもう、どうでもいいです。あれらをヨウゴするとやらを、私は、相手にしたいと思いませんから。それに合わせるつもりは無い。放っておいてほしい。

それに絡んで、何やらを切り替える? たとえば私も?

ご勘弁を。

「切り替えるべきです」

こういうこと言われるの、一番キライ。

でも、コメント下さってありがとうございました。

神々の国?

折しも北がミサイルを放ちました。
在日が内親王の婚約者になり、皇室は終わりました。
まさか眞子様が、秋篠宮家が、そのトドメの使者になるとは、昭和天皇がおられたら慟哭されたはず。
愛子さんを皇太子にできぬなら、国民の拝を無くした皇室を、悠仁殿下に継がせるのが目的でしょう。皿婆。
神々の意向は、何処にあるのか。

皇室の話に少し疲れて

ブンガワン・ソロ

風に吹かれ

恋のゆくえを

捜す旅へと

ブンガワン・ソロ

連れて行って

空と海とが

出逢うところへ

あのひとを迎えに

どこまでも行くのよ

変わらぬこの心

伝えたいの

幸せは波のように

つきぬ想いは

流れのように

ブンガワン・ソロ

虹を描き

恋にいのちが

宿る街へと

ブンガワン・ソロ

連れて行って

夜に光が

昇るところへ

星に願いをかけ

数える月日よ

言葉よりも深く

信じたいの

幸せは波のように

つきぬ想いは

流れのように

kuonさま

送れるでしょうか?
試してみます。

kuonさま

お久しぶりです。
以前、コメントしようとしましたが
送れないことがありましたので
失礼しました。

私はkuonさまより少々歳上でございます。
昭和の時代をしっかりと生きて来た
ものです。
母、私、娘とも3代が昭和の生まれ
です。
本当に良かった!と思います。
全てが其れなりのものであり、
まやかし物などは直ぐに見破られる
時代でした。
各々のプライドと優しさが在りました。
そのものがそのものらしく在ったので、変な憶測をしないでもよかった
し、尤も恥を知っていました。
ですから、ミテコのことでさえ疑いもしませんでした。
考えが及ばないからです。
その後のマタコに至ってはモロ出しになり、おかしさを感じました。
よく出来るなぁと。
自分だったら震え上がってしまうでしょうに。
自分の娘なら恥ずかしさに世間に
顔向け出来ず、直ぐにお暇を頂き
自宅療養と称して引き取るだろうに
と思いながら疑義を感じておりました。
いつもいつも、何で出来るの?
考えられない。信じられない。
の繰り返しでした。
こんな嘘っぱち皇室はいらない!と
思っていましたが悠仁さまご誕生で
皇室は矢張り神さまに護られている
と確信したことにより、
秋篠宮家、常陸宮げだけは、との
思いで繋いできた皇室への尊敬。
眞子さま婚約のニュースと
恥も外聞も棄て去った天皇皇后の
行状の数々に心が萎えました。
皆さまと同じです。
然し、今だけを焦点に当てれば
噴飯もので見たくない、聞きたくない、と避けたいし、
皇室に関心を持たない人、どうでもいいと思っている人をいいなと羨ましくなったりします。
が、今の状態が続く訳ではないと
思うのです。
その時に遺恨を残さないように
最後の最後まで見届けてやろうじゃないの。と言う戦闘的な気持ちに
変化して参りました。
ブログ主さんのように大変な思いで
書いていらっしゃる方はその事実を
後世に伝える役目をされているのではないでしょうか。
確かに書くのも辛く、読むのも辛いことでしょう。
このままでいいはずがありません。
ある時期において騙された私たちですが、子や孫を同じ目に合わせることはなりません。
権威かさに国民の人の良さの上に
胡座をかく内廷を暴き出し、
また、天皇の血脈は今上の血筋しかいない訳ではありません。
世襲親王家の方々もいらっしゃるし
古はその天皇の子だからと言って
継げるものでもなかったようです。
今上が北朝系ならば、南朝系もいらっしゃいますよね。
本来の皇室に相応しい方が継承すればよろしいと思うに至りました。

☆kuonさま、暫く書いていないので
支離滅裂な文になったようです。
お許しくださいませ。

大雨です。

KUONさま こんばんは。

雨が少ない梅雨が一転、一昨日から大雨が降っています。
信濃川も阿賀野川も今にも溢れそう。いえ、所々でちょびっとずつ漏れてるそうです。
電車も止まってるし、地盤も緩んでいます。

お祭祀して下さい、ってヘイカにお願いするのはもう止めました。ヘイカ、誰にもお祭祀を伝えていなさそうですし。
神様とアクセスする回路、ぶっちぎれちゃったのが平成なんでしょう。

眞子さまの事も、沢山心配しましたが、もう静観しようと思っています。女性宮家創設絶対反対のメールはしました。
でも、私のエネルギーは、私のものですから。もうあの方たちの為に使うのはやめます。
ブログには、まだ皇室の事は書くと思いますが。

下世話な事を書きます。ひんしゅくを買いそうですが。
男を見る目が無さすぎですよ眞子さま。婚約が真実だったとしてですけど。
キムコムロと喜んで付き合う女は勿論結構な数いると思いますが、もれなく ア バ ズ レ のはず。
自分でバンバン稼げる女が付き合う分にはご自由に、という男。お金で繋ぎとめておかなければいけないような男。
私には娘がいませんが、もしいたら、一番大事な教育だと思って教えますけどね、付き合っても幸せになれないよって。

あきつが二匹

和歌の姫様の郷、廣田の天照大神荒魂の神社で大祓祭祀、茅の輪くぐりにお参りしました。

どんよりな梅雨の雲がにわかに開き、雲間から青空は輝く太陽の顔を覗かせはじめて、湿った森の木々はざわめき出し、その中を、涼しい風にのって小さなあきつが二匹、青い上空をなんども旋回していました。
ああー・・天照さま秋津島を皇室をお護りくださいと、私もなんども呟いてしまいました。


いくそたびかき濁しても澄みかえる 
 水ぞみくにの姿なるらむ   (誰かのお歌)

皆でせめて、汚染されない山や川や海だけは、清く守り育てていかなくてはと思います。

天皇の祈り

宮中祭祀が無くなったか、代わりの方がされているのか解りませんが今日は島根県に今までにない大雨とのこと災害の多い日本になってしまいました。眞子様のお相手が参内した時には、九州と北海道に地震がありました。これで終わったと私は心の中で思いました、我が家は老人家族ですが子供達三人は昭和の生まれで良かったです。孫たちは平成生まれで可哀想ですがこれもまた運命でしょう。近くのお年寄り(80歳後半)の方は日本人も混ざった人が増えたからこんな国になつてしまったと話されます。自分はもう死ぬから後に残る人が大変な目に合うのではと話しあいます。
皇室の内情を知った時から眞子様のお相手の事を知って、色んな所にもメールをしたりしましたがもう、あきらめました期待することも先のことも思わないようにしょうと思います。昭和の時代に青春を送れたことに感謝して私の時代を終わりにします。

しんしんと

しんしんと 肺碧きまで 海の旅 (篠原鳳作)


この句を教えてくださってありがとうございました。


青空に 映す心を 今日もみる


これは、千葉の海辺にある佐貫町という鄙な駅に立っている小さな木塔に書かれているもので、
作者は、小学校4年生?中学生?だったか。
この句を読んだ時とおなじ心持ちがよみがえりました。


・・・・末筆ですが、
KUON様の心持ちが大好きです。

解せない

こんにちは。
初めての書き込み失礼致します。
どうにもこうにも解せないのです。
皇室の日本的象徴と、捉えていた秋篠宮家の内親王が、
よりにもよって、
反日の象徴の世界の方を、一生を決定づける結婚の相手として、「 選ぶ 」など。
日本の権威の頂点という立場の社会への影響力を、微塵も思慮しない選択ではありませんか。
国民の税金で何不自由なく暮らせる、日本国家の中で最高に恵まれた特別な身分にあって、
国民の手前という目線は無いのでしょうか。
英国への国費留学で優れた男性を見てきたはず、と思うのは見当違いでしょうか。
解せない、解せない。
秋篠宮様にも紀子様にも、解せない不可解しかありません。
秋篠宮家の方々に、幻想を抱いていただけなのかもしれません。
お目汚し、失礼致しました。

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福岡大雨です。

誰か祭祀してくれてますのん?

日本地図に押しピンぶっ刺すより
することあるの違いますのん?

言葉か出ません…

信じていたものが崩れ去りました。
この人たちと関係のないところに
居たい。
なるならなれ!
裏切り平成こう賊ども!

眞子さまご婚約内定後会見、8日午後3時から
07.05 14:57
産経ニュース
 宮内庁は5日、秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまと、国際基督教大(ICU)の同級生で法律事務所勤務の小室圭さん(25)のご婚約内定後の記者会見を、8日午後3時から東京・赤坂御用地の赤坂東邸で行うと発表した。これに先立ち、宮内庁の山本信一郎長官が同日午前11時15分から、宮内庁でご婚約内定の記者会見を行う。

 宮内庁の宮務課長が8日朝、横浜市の自宅に小室さんを迎えに行き、東京・赤坂御用地内の秋篠宮邸へ。山本長官が天皇、皇后両陛下と秋篠宮ご夫妻に、それぞれご婚約内定を発表することを報告する。

 続いて眞子さまが小室さんを伴って皇居・御所を訪れ、両陛下に小室さんをご紹介。午後3時からの2人での会見に臨まれる。

 同日夕には、秋篠宮ご一家と小室さんの母親も交えて、秋篠宮邸で夕食を共にされる機会が設けられた。

わたしも。

いろんなことを思うと無念としか言いようがないですが、どうせ降嫁されるのだからもう無関係の人、と割り切りたいです。

もう、大事な大事なお世継ぎには近づかないでいただきたい。

kuon 様
お久しぶりです。
西の一部地方では大雨。
明後日、記者会見、国民の意見はどこ吹く風とやらで
強行突破には、ただ愕然・・・。
国民あっての皇室なのに、勘違いも甚だしいです。
皇室全員同じ穴のむじなですね。
皇室が関わっていけない人物を配偶者に!!
皇室の終焉でしょう。
空しいですね。




旧宮家復帰を切に願います

二度目の投稿、すみません。

私は、今上と美智子の系統はもうダメだと思ってます。
こんなんでは、悠仁様のご教育もダメダメでしょう。
というか、今上と美智子は愛子を天皇→女系への道を画策することで、今上美智子の系統をつくろうとしているのですから、そんな伝統破壊、皇統私物化を絶対許さない、ために、
旧宮家の復活と、そちらへの系統の切り替えを切に望むものです。

その声をあげていきたい。

日本の国体護持のためにお引き受けしましょう、
と言ってくださる矜持のある旧宮家は必ずやおられると思うのです。

それでだめなら・・日本、終了です。

諦めるということ・・

こたびの九州地方の災害、本当に胸が痛みます。
自衛隊の方々の寝食を忘れたお働きに、感謝しかありません。
いまだ汚泥の中に沈んだままの、ついこの間までの普通の暮らし・・

愛するもの、大切な日常を喪った人々の涙も乾かないこの時に
それでも、幸せですと笑顔で会見されるのでしょうか?
それを、よい大人であるはずの方々は許すのでしょうか・・

そうであるなら・・・もはやウミヘビのお姫さまはいなかった方として忘れます

雨と雷の九州から

叩きつけるような雨が降っています。雷も恐ろしいように…
昨年の熊本の地震では阿蘇神社が倒壊し私達は震え上がりました。あの神社が、まさに神の怒りと。
天皇、皇后は祭祀はされているのか?そんな思いの中で現地が多忙を究める真っ只中をノコノコやって来た今上さんご夫婦。あろうことかヘリコプターで空中からの視察とか本当に驚きました。為政者でもないあなた方の出来る事は祭祀だけですよ、と思いましたがメデイア的には毎度の“御慈愛”で美味しかったんでしょうね。
しかし神は見ています。あれからも祭祀を大切にされることはなかった、この度の荒れようは正にそのことを現していると思えてなりません。近く婚約の愚かしさにもお怒りなのでしょう。雷は神の怒りと云いますから。
天皇は神道のシャーマンです。それを放棄すれば存在する意味は無い、自然の怒りが分からぬのか、それを体感出来ない皇族など要らぬのだと改めて思っています。私の親族は神職です、全てを捧げ祈りの生活を送っております。だからこそ哀しく悔しい…

本当にあの男と、そういうことなら、
内親王どころか大和撫子としての矜持も、なかったということですよね。
日本の男たちは悔しくないのですか。あんな男に取られるくらいなら、
地の果てに連れ去って…というような根性ある男性は、いないのでしようか。
父殿下も、国民に申し訳ないとは、
お思いにならなかったのでしょうか。残念です。

8日の会見、余程の大災害が来ない限り絶対開きますよ…。冒頭に大雨被害に逢われている人達に心寄せている風な言葉を言った後、マスコミや国民が色々騒ぎ、小室さんや周りの方に迷惑を掛ける現状が忍びないから、延期せずに大変な状況の人達も居るけど、敢えて発表しました的な事を言う気がします。それに、被害が大きければ大きい程、慰問のしがいがある(笑)、とお祖父様お祖母様は考えているでしょうから。

お返事が大変遅くなりました。

ひとことずつでも書かせていただこうと思います。


・きのくに さん

>神々の意向・・・

少なくともあの神官の一族が暮らすあたりに、神はおわさないのでしょう、

いつの頃からそうであったかは、ともかくとして。


・たまき さん

この歌うたえますよ、私。

こころのやすらぐ歌を、たくさん滲みこませてやりたいですね。

私のブログが、たまきさんの書きこみにくいもので、ごめんなさいな気がしています。


・ちりぬるを さん

ありがとうございます、ちゃんと届いています。届かないこともあるようですが、なぜなのでしょうね・・・

恥知らず、ヒトモドキばかりが集まっているのですね、あのあたり。おそらく腐臭に満ちているのでしょう。みごとなものですね。

支離滅裂では無いです、またコメントも下さいね。ブログ内容は変化しても。


・laviniaさん

仰ること、とてもよくわかります。

ホントによくわかる。

これからもまた、と申し上げていいですかしら。


・へなちょこ一年生さん


あきつが二匹。

思い出しました。去年でしたかその前だったか。

秋篠川、と名付けられている川の水面に、つい、つい、と身のこなしすばやいトンボが、無心に飛び交うさまに、みとれ眺めていたひとときを。

貴重な日本の自然や小動物たちや、それを愛で、いとおしむ日本人のこころを、前にもまして大切にしたい今の思いです。


・彩さん


私は昭和25年の生まれ。昭和生まれの娘を二人育て、そんな気分のまま、平成生まれの孫たちに接しています。

ありがとう、いただきます、の挨拶をする十代の孫たちです。この子たちの先を想う心は、やはり重いです。

>昭和の時代に青春を送れたことに感謝して私の時代を終わりにします。

とても悲しい気持ちで、このお言葉を、読ませていただきました。

またいらして下さい、なんとなく、万葉集の解釈などをたのしみたい、そんなブログへの変更を考えています。


・ROMさん

こちらこそ、まっすぐなこころで詠まれた句を教えていただき、ありがとうございます。

>青空に映す心を今日も見る

清やかな一句ですね。

日本は言霊のさきわう国。

皇室なんぞが汚れ果てても、日本人が日本語のリズムに託してうたい続けて来たものは、消え果てません。

汚させません。絶対に。


・朝露さん


解せないお気持ちは同じと思います。

今回のことについて、それこそ荒唐無稽な説も出ているようですが。

私も、あなた様の解せないお気持ちと添ったこころもちでおります。

自分の感じ方で、いまの時期を乗り切ってもいいのではないかと考えています。

いまはものを言うのも難しいのですが(事実)自分の感じるように感じていたい。いようと考えています。

おかしいです、つまり。

・ヒミツの〇さん


・・・そうなのかどうなのか。

甘いと言われても、受け入れがたい気持ちが強いです。

自分の身を守れない生物、自分の家族を守れないボスは、存在し続けて行けない。

国民の側が皇族を守ってさしあげなければならないとは、個々になさるなら反対できませんが、自分の感覚とは異なります。実感です。きつかったらごめんなさい。


・たまき さん

祭祀はなさってないでしょ。

公然とそれを通してますよね、今は。祭祀の無い皇室なのではないですか。心臓抜かれた人体みたいな。


・硬質憂子さん


どうしておられるかと思っておりました。

・・小室を迎えに行って(やって)連れて来て、なんとかする、ということだった。

なんで?

あれの母親も一緒に晩ご飯って。勝手なことするんやな、と違和感みっちみちでしたが。

流れたのですね。

流れと異なる風な考えを述べるとフルボッコ来るような。

ファッショ。ファシズムの風は、流れ激しく強いです。

でも自分の思いは変えられませんしね。

水蜜桃と同じ。無作法な手で触れたらもう、茶色がかって来るのですが。


・りあん さん

仰るように私も思いますが。

難しいですね、その懸念も不安も。


・ほしぞら さん

強行突破はならなかったようですが。

元の通りには戻りません。

あまりにも荒唐無稽な情報には、近づくこともできない気持ちです。

不可思議に無念です。


・ROMさん

私にはこの、旧宮家復活エトセテラ、のことは、完全に理解不能なので、のーこめんとです。

受け入れますか? 馴染むのにどれくらい待てますか? 誰が「来」ますか?

私にはわからない、ので、ごめんなさいね。


・tibinekoさん


自衛隊の方々は、まともなものを召し上がらず坐ってご飯も食べず頑張って下さっています。いつもです。

天皇夫婦は、鑑賞先の誰にアタマを下げるより、自衛隊員にねぎらいの言葉をおかけにならないではいられないでしょうに。

バカだからそれさえ判らない。今上さん、みすぼらしいお姿がひどさを増しておられますような。


・稲穂さん


>あれからも祭祀を大切にされることはなかった

私は、地震後数か月たってから熊本へ行きました。

お城はもちろん、街のそこここ、人々の気持ちから、天災の脅威は少しも薄らいでいない実感を持ちました。

観光で行った気は無いので、その時期に親しい知人を失うことにもなりました・・私のわがままですが。

以前から天皇夫婦の被災の地への訪問に疑問でした。

慈善はイヤなんです、わたしのこれもわがまま気分で・・・

神職の人間とかけ離れた本人と夫人です。


・美絵里さん


私としては、初めから「そう」なのでした。

畏敬の対象とさせていただくのは、

ご皇族らしいご皇族。

その一点ですので、残念ですが、仰るように、残念です・・・


・紅型さん


このたびはまあ、「そう」はなりませんでした。

が。

元には気持ちは戻りません。

一国民である自分が、あの身位のお方をいたわしく感じる・・・というのも、逆に無礼傲岸なことであろうという気持ちも変わらないのです。





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・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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・・・・・・・・・・・・・・・


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ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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