今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

滅びに向かうもの

前記事の続きです。

あーやa227a560-s

生まれて一か月の頃の礼宮さまとのことです。

例の渡邊みどりの著書の中に、以下の一節があります。

[美智子さまのたっぷり出る母乳を飲んですやすやと眠る礼宮さまは泣き声もむずかりようも男の子らしく活発でした。美智子さまは「東宮のスサノオ」と言ってお笑いになったそうです。]

スサノオ。どんな気持ちで美智子さんはその言葉を使ったのでしょう。

 の写真。美智子さんはいつものごとく、髪を盛りメイクは完璧、みどり児の方は見ないで、自信のある方から斜め横顔をカメラに向けて、澄まして写っておいでです。

胸元。

あーやさんに、おっぱい上げてた胸元でしょうか。

「美智子さまのたっぷり出る母乳」と、美智子広報係の渡邊みどりは書いておられます。

いささか生な表現になりますが、生後一か月くらいの第二子、元気いっぱいでお乳をぐいぐい吞む赤ん坊を育てていたら、いったん吞ませて空になったそばから母乳は内部に湧きあがって来て。そんな頃の母親は、まこと哺乳類の女族、子のことを思うだけで、きぃんと張って来るような状態ではないか、と。

こんなきっちり着物を着て・・・撮影済んだらすぐに脱いだのかしら・・・写真終わったわ、あーやちゃんいい子していてくれたわねえ、などと可愛い顔、うつむいて見たら、愛おしさが刺激になって間に合わなくて母乳噴き上がって・・・リアルでごめんなさい、襦袢も着物にも迸ってしまいかねない、汚してしまいかねない・・・事態が、起きてしまうのではないか、とか。

ふと、そんな風に考えました。

抱かれているみどり児が、抱いているこの方の、本当に可愛い「みどり児」ならば、という前提のもとの想像です。

↑ の写真には「生まれたて」のみどり児への愛おしさより、ご自分の聖母感の方に重きをおかれている気がします。いつものことではあります。


第一子の浩宮誕生の折のうたは、よく知られている

   含(ふふ)む乳(ち)の 真白きにごり 溢れいづ 子の紅の 唇生きて

   あづかれる 宝にも似て あるときは 吾子(あこ)ながらかひな 畏れつつ抱く


嬉しく誇らしく詠んでいる美智子さん。皇室の伝統だった乳母(めのと)制度を廃し、自分たちで作る温かいホームのなかで子育てをすると宣言して実行、4月10日に結婚して、翌年2月23日に第一子浩宮を産んだ。

授乳しながらも首を前に傾けて、溢れる乳をスムーズに吞みかねて、口のまわりブクブクさせている、小さ目に生まれ出たそんな「吾子」を、唯一無二のものとして、見つめている母親の姿です。

この二首、ご指導の五島美代子さん・・母の歌人と称された方、その薫陶よろしく(か)、秀歌、名歌とよばれています。本当に美しいうたとおもいます。手ほどきを受け始めて一年ほど。上手すぎるくらい巧みでもあって。


礼宮さまご誕生の時の御歌は。

以前にも触れたことがあります。

   生(あ)れしより 三日(みか)過ぐししみどり児に 瑞(みづ)みづとして添ひきたるもの

   眦(まなじり)に柔かきもの添ひて来ぬ乳(ち)足らひぬれば深ぶかといねて


本能的な「いとしい」「かわいい」でない、みずみずしい健やかな赤子に対する、観察者的な目を感じます。ここ、言外の思いをお汲み取りいただきたいです。

これは初めて書きますが、わたし、礼宮さまには乳母(めのと)がつかれたのでは? と、疑問を抱いていたのでした。ナルさんに対するように、抱きしめて抱え込んで頬すりよせて、の雰囲気が感じられません。

真偽はわかりません、直観といいますか。私感です。


   部屋ぬちに夕べの光および来ぬ花びらのごと吾子(わこ)は眠りて

昭和44年(1969年)、紀宮清子内親王ご誕生。絵画的な美しいうたです。初めての女のお子さまは、夕べの柔らかい光のなかに、花びらのように眠っている、と。清子さまは何度も「吾子」と詠まれておいでです。余裕のある詠みぶり。清子さまにはお世話係の力が大きかった気がします。

身のこなしが、お母さまより格段に美しい内親王さんでした。


昭和41年歌会始 御題「声」

この時の御歌は、これ。

   少年の声にものいふ子となりてほのかに土の香も持ちかへる

ここで「子」と詠まれているのは、浩宮。母親の愛情と客観的な「土の香も」の描写で、すぐれたうたになっている・・・「少年もの」というジャンルに、みごとはまった、息子ウットリのお母さまのうた、でも、すてきなおうたです。

この時、アーヤさまは一か月ほどの赤ちゃんでいらした。むにゃむにゃと、声も、可愛らしかったでしょうにね。

まあ言えば、歌会始のうたは、かなり早くに用意されるもの(らしい)ので、この一首が詠まれた時は、あーやさまはお腹の中でいらしたか。

流産の後に授かったお子、胎動などを感じて、お腹の子のメッセージだわ、なんぞとは、思われなかったのかな、美智子さん。

ただただナルが愛しくて。あ、そうですか。

   遊びつかれ帰り来し子のうなゐ髪(がみ)萩の小花のそこここに散る

ここの「子」は、さーやさま。

   外国(とつくに)に吾子(わこ)離れすむこの年の夜のしづけさ長くおもはむ


昭和58年(1983年)、ックスフォード大学マートン・カレッジに留学した浩宮を、恋うて淋しんでお詠みです。


何かの偶然なのかわたしKUONの考え過ぎなのか。

礼宮殿下は、大人になってもこんな風に詠まれておいでなのですね。

   みどり児と授かりし日の遠くして今日納采の日を迎へたり

平成2年(1990年)、文仁親王ご婚約に際してのおうた。

「みどり児と授かりし日の」

何か。何かね、距離を感じるうたいぶりだと、感じてしまうのです。


悠仁さまを詠んだうたを、寡聞にして存じません・・・とか気取ったりしたら自分がバカですね、皇統につながる親王殿下を嬉しむ、ことほぐうたが、皇后だった美智子さんに、無い。

無い? 無い。

するとあの、ナルが生まれた時のあの

   あづかれる 宝にも似て あるときは 吾子(あこ)ながらかひな 畏れつつ抱く

この、謙虚の極みを装いながら有頂天の極みであるこの一首、本音はどこにあったべいか。

皇統をつなげて行く役割の妃として、美智子さんはあまりに未熟だったと思う。あまりにもあまりにも愚かだった。どれだけ言っても言い足りないくらい最悪の存在です。

正統な皇位継承順位第二位だった秋篠宮殿下への、長年の軽すぎる扱い、ふるまい、傍若無人、エトセテラ。

悠仁親王殿下への、許しがたい軽視、無視、それから・・・


自ら天皇であることを放棄したひとを、私は、認めません。

ツマについては言うべくもなし。

軽蔑します。

皇室は、終わり、滅びに近づいていると思います。

結論は、まだ、もう少しだけ先のことになりましょうか。



1496618720589.jpg

おたたの方は見ていないあーやさん。

1490946736461.jpg

おたたより上の方を見ている、さーやさん。

おたた、熱演していますが。なにせ大根、三流の〇優さんですので。

一番おとくいなのは、自己陶酔。それはもう、ねっちゃりと。自分以外に主役無し。





スポンサーサイト

コメント

滅びたほうが、幸福かも?

「祈呪」よりも、おうたの解析の方が、お師匠様らしいです。
「祈呪」するのは、朝鮮のひとがやればいい。
所詮、上皇后?とやらも、誰かの手駒、単なる傀儡。
下皇后は、もう恥だけの存在。

己の神を棄てたんだもの。
ジミー今上さんは。
神々の生贄から解放されたジミー今上さんは、母御と同じ脳のお病気。
何もかも忘れ、たぶん今が一番幸福。

いいんじゃない?
滅びに向かっているのが、わからないほうが、幸福だもの。






お考えに共感します。

kuon様

非常に分かりやすい解説有難うございます。
美智子さんには、日本人の感性も温かみも可愛らしさも素朴さも何も感じられないです。

写真に写った自己陶酔の表情をみていると、うすら寒く恐ろしさまで感じます。
生後一か月の子供をまるで、小道具のように抱え着物の胸はぺったんこ、普通一か月の赤ちゃんは目が離せませんし、あのように抱いても自然と母親は、我が子の顔をみるでしょうし、いとおしさが感じられるものです。

出産後一か月の体形ではないですね。
確信しました。
kuon様の仰る通り、天皇をやめたいジミーは要らない。嘘ばっかりつき、犯罪まで行う国民を舐めきった皇室。
税金で暮らし、疲れた孤独、家族が大変、つらい、痛みを覚えた、聞いてあきれました。
一人ぼっちで、明日の生活さえどうなるか分からない。そんな、国民から税金を取り贅沢三昧、言いたい放題、わがまま放題、滅びゆく天皇家わかります。

あれ、産後ぢゃないわ。

わ~ 面白い記事! 熟読致しました。

母乳たっぷりときましたか

Kuonさま、いきなりお邪魔いたします^^
渡邊グリーン、嘘も大概にせい!ですネ。

母乳の出がほどほど良好な母親でも、生後数か月は授乳後も乳パッドなしではいられないハズだーす。
ましてや吸水パッドのない時代に 帯や紐で圧迫したら着物にまで脂肪分たっぷり乳汁が染み透っちまいますわよネ。

絹物には無謀過ぎ(喝ーっ!!)この写真のあざとさにウンザリ。腹立つゎ~

畏れおおい、あずかりし宝物、ナルちゃん憲法とかで育てらた結果がアレですわ。美智子さんの渾身の作品=阿呆ナル

ナルに詠まれた歌はアーヤ殿下に当て嵌めれば しっくり
納得いたします、はい。でゎでゎ


秋篠宮家最後の砦

前回の気になる写真の軽井沢の妊婦とは思えない写真を見た後、偶然とあるブログで1965年秋と題された、全国赤十字大会の写真を目にしました。
高松宮妃殿下、秩父宮妃殿下、三笠宮妃殿下と共に着席している写真ですが、全くお腹が出ていません。

秋篠宮様が実子ではないとか、美智子さんに何人もの影武者がいるとか私はなかなか信じ難いのですが、不思議ですよね。(愛子さんの影武者説は、本当だと思いますが)

徳仁さんの一人公務に違和感を感じなくなりました。
即位されれば、その下品さが伝わり皇室不要論が湧いて来そうですが、まだ秋篠宮家は信じたい。
どうにか悠仁様まで皇統を繋いで欲しいと思いますが、難しい事でしょうかねえ。

言い表せない異様さ

KUON様 コメントありがとうございます。

KUON様の表現、解説力にこの方々の浅はかさと卑劣さをつくづく感じております。
何か、しらじらしく嫌らしい2人(笑)
大人になっても、何故か責任感のある大人らしいお顔にならない、明さん、母になっても女、女を演じる美テコさん、本当にうんざりです。
KUON様の解析に、なるほど、そうだそうだ~と感心し寒心しています。
事実は、小説より奇なりですね。
不思議なのは、背も顔も体形も違う方々が他の
皇族と写真におさまってますよね。
何故なのでしょう?

おたたさま 誰の?

KUON様 お久しゅうございます。和宮様の覚悟のお歌が好きなMITUBAです。
毎回読ませていただいて、KUON様の洞察の深さに、ああそうだよね (砕けた言い方ですみません。) と思いつつ、 しばらくコメントせずにすごしてきました。

私は、2人の子を産み、母乳に関して病院が熱心なところで、何時間おきでしたかしら、深夜もたたき起こされて、眠い目をこすりながら、授乳しました。ですので今回は反応してしまいました。そうむねが張ってきて、痛くてたまらないことが始終でした。
タオルをあててもすぐにびっしょ、私は普段は豊かではないBAST でも授乳期はパンパンでした。

病院付きの助産師をやっていた人が友達なので これはないよね という話
みてこさんWIKIからです 
皇室の慣習である宮中御産殿での出産や、乳母制度、傅育官制度を廃止、3人の子を全て自らの手で育てた。とりわけ浩宮徳仁親王は誕生に際し、母子手帳が発給されたことでも知られ、「乳が足りない際には(乳母を立てず)人工栄養で育てるよう」指示がなされた。なお、後の礼宮文仁親王、紀宮清子内親王の誕生の際には(母親学級に参加する際の警備上の問題などもあって)、母子手帳の発給を受けることはなかった。
ーーここまで
経験があるかた、お役所にお勤めの方はお分かりだと思います。
母子手帳は居住の自治体に申請するもので、医師からの妊娠の事実確認→妊娠届→母子手帳の交付 の流れとなります。母子手帳の申請も本人でなくともよいのです。
要は、生まれるまではお母さんと胎児の健康状態を記録するもの、
妊娠中毒症、やら貧血などなど、リスクをともないやすい妊娠期の母体を守るためのもの、お母さんの体守らなくてどうするの ということです。
未婚でも、父親の欄は空欄のままで発行されます。

もちろん母親学級の参加はうながされますが、母子手帳の発行とは何の関係もありませんし、母親学級といっても、お一人で、御所に専門家でも呼ばれて、、受けられるご身分、警備の云々がわざとらしいよね
と話していていました。
あくまで想像にすぎないのですが、ナルさんの時母子手帳のことが雑誌か何かに取り上げられて、あとのお二人(?)の時の手帳がないので、後付けの理由でそういうことにしたのではないか という ぎもんです。

KUONさんが今まで書いてこられた中にも、文仁殿下、清子様に対するあまりの扱い、
川端康成さんのエッセイのなかにある、軽井沢での山登りの帰りのお立ち寄りの話
安定期でも考えられない登山、
ナルさんの血統につなげたい  などなど。
文仁殿下は頭が大きくて難儀したとーー、だいたい経産婦のほうが自然分娩は楽です。リスクもちでないかぎり。

話は変わりますが、ナルさん と私は7歳ほどの年齢差で(もちろん私のほうが年長ですが )周りの大人が当時のあきひとさんと似てない、おじいさまにもおばあさまにも似てないと周りの大人がひそひそと話していましたのを聞いて大きくなりました。
(なんのこっちゃ)

ましてや、本物のI子さんでない子を、I子さんとして、くないちょうのHPにも写真のっけて、なんでもありのおそろい毒母、毒婆

すみません、長々とあくまで私の考えです。これからも無理をしないように書きたいことをつづってくださいませ。休みたいときは休む。ありがとうございます。

例えば想像してみてください。

幼い頃から、お母さんがコロコロ変わるというおうち。
とても、恐ろしかったと思うのです。いくら似ているとはいえ、近くに寄れば雰囲気、匂い、行動、話し方などなど絶対に別人だと分かります。
それを、分からないふりをしなければならないおうち。
背筋がぞ〜〜ってします。

各人が各人とも、別人と知りながらの家族団らんとかあり得るのでしょうか?

そこには「暗黙の了解」
決してよそでは喋ってはいけないルールがあり、秋篠宮ご家族だけは清らかであるという世間の願いも…私を含めて…どうなんでしょうか?

その点においては、「共犯」になりはしないか?
そこで生きていくことでしか道のない幼い子供だからしようがなかったのか…

そこらへんを考える時、あまりにもへんてこな家族のカタチに呆然とします。

また、多数のミテコさまは通勤していたのか?広い御所にそれぞれ部屋をお持ちだったのか?
今上天皇は、その部屋を大奥みたいに渡り歩いたのか?

謎は尽きません。

たまき様

同感です。

母親が違うと言うこと。
お世話をしてもらうのが女官or本当の母となれば、取材や公の場のみ集合し家族を演じるだけである。そのミテ子が入れ替わろうが、秋篠宮さまも清子さまも関係なっかったのではないでしょうか。

そもそも、美智子さんと称す方々は入内前から沢山いたと思います。GHQ,中国工作員によって作られた方々。
入内前に皇室もすでに、共産党、クリスチャンの工作員が入り込みすでに乗っ取っていた。
そう考えれば、今もまだそのストーリーで動いている。
皇室を破壊し神道を潰すべく全員が動くしかない。秋篠宮さまは、従うしかない。
娘は、キリスト大へ行かせた。(宣伝と忠誠)降嫁するとしても、口をはさめない。
全員が、演じてきた結果、本当の母を母と呼べず、反抗もできず、そのような環境の中ただ紀子様との結婚だけは、譲れなかった。
本当に、信頼する愛する人が必要だった。
そんな気がします。(妄想入ってます。)

秋篠宮さまの母が、誰にしろアッキーの家族
であり、美智子工作員の洗脳状態であることは
確か。
美智子が、こっそりと子供達を連れ礼拝堂でお祈りしていた事実が、たくさん出てきています。
もしかして、全員キリスト教徒かも。
そう、思う昨今です。


お返事がたいへん遅れてしまいました


・よみびとしらず さん

そうですね。。うたのことなどボーっと考えている方がシアワセですね、私はつまり。

過激ですてきなご意見をありがとうございます。

せめて滅び方くらいナントカカッコつけてくれえ、など、不遜な念の強くなり優る日々でございます。


・みさき さん

つよい共感の念をお向け下さり、ありがとうございます。

このような面妖なモノを、延々と見せつけられている国民。

実はもう・・・とか。実はもう、なんで。とか。

マープル女史なら相手にもしてくれなさそうな人々だと思うようになりました。情けないです。


・ラムさん

そうじゃんね!。


・はるせん さん

熟読感謝!(笑)。


・ネコスキーさん

にゃんね。実は私、初めの子のお宮参りで、訪問着、いちまい、その他あれこれ、おじゃんにした経験婦。母乳はどうしようもないです。それと。

美智子さん、この写真、赤さんを膝に置かれただけで、右手も添えていません。抱いてない、置かれただけ。


・さと子さん

私も愛子さんは確信、しかし・・でしたが、今回のデンマークで、歓迎式に赤絨毯も敷いてもらえないナルの惨めなすがたに、何とも言えない思い。それとやはり、ナルさんにもいる・・の実感は今はあります。

仰っている写真はまた、あげてみますね。

無様なことになり果てて。


・MITUBAさん



お腹ペタンこ。生む前ばかりでない、産後も、よく着物姿ですが、お胸ぺたんこ。母子手帳の件もおっしゃるそのまま、いつでも理由は後付けだった気がします。

お子さん時代の周囲の大人の「似ていない」話を、お聞きだったのですか。昔の人、というか、まっとうな生活している大人は、今みたいな情報無くても、見るべきところは見えていたように思います。美智子さんはうさんくさくて、でも、お口にチャック、横目で眺めて、だったでしょうか。

私は子ども心に、皆が「いい」とか言うが、そんなに「いい」のかなあ、と、見ていた記憶があります。

ナルさんもあーやさんも難 産って。あのお腰で、がんがんテニスやってた女性が。ウソばかりの方ですね。


・たまき さん

いつも細かく考えて言って来て下さいますね。

まこと、母親がころころ変わるって。

私感ですが、写真撮るときなどに現れるお母さんは、それはそyういう時のヒト。

普段は、肌にも気持ちにも馴染みのいい方との「生活」が、あったんだろうなあ、と。

美智子さんにも弱みがあるので、きつく当たるところも、そうもできないところもあったかな、と。

決して本当に馴染んだ関係では無いですね。と、見ています。子どもは、生きて伸びて行かなくちゃ、なので、おかしな女の人を、そんな深く意識している暇はないっすよ・・・・・だったら、いいなあ、という話です。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://kuonnokuon.blog.fc2.com/tb.php/4257-fa568642

 | HOME | 

文字サイズの変更

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


三好達治『乳母車』

母よ――
淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

FC2Ad

Template by たけやん