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気になる写真

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何年か前に見た時も、不思議な感じを受けた一枚でした。

手作りのお弁当って、箱に入っているのがそれなのか。中身がおむすびという感じはしなくて、サンドイッチなのか。

八月の真ん中にサンドイッチ作って外へ出て、ここ、軽井沢? 何か暗い感じ、峰の茶屋さんとはどんなところなのか庶民KUON、存じませんが、写真に見えるモノとキャプションが結び付きにくく、、よく判らないですね~が感想。

白い夏のバッグが、じかに地面に置かれていて、あまりそういうことは気にされないのか、とか。このバッグをまた、膝に置いたりするのでしょうに。

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湿った砂の上にべったり、じか座りしてしまうオモニですもの、こんなもんか。

さーやさまとお子ちゃんと犬は可愛い。


 このたび、あの掲示板で見せてもらっていただいて来た写真なのですが、

小指立てて(笑)何か注いでおられるが、この流した足、この脚では液体を注ぎにくいのでは、と書かれてあって、そうよね~と納得しました。

こういう足のポーズはこの方、定番ですね。ボトル(?)持つにも小指立てて。げらげら。

今上さんは写真いっぱい見ているとわかる、ほんまに「お公家さん」、ひとが想像する、ある典型のひとなんですね。違う方面に想像するお公家さんにはまた、素敵なイメージだってかぶさるのですが。

ヌボーっとしていらっしゃる。自分のツマばっかり見ていて。ツマは、見られているご自分を、しっかり意識中。

夫婦は自分たちの世界を作っていて(これも定型(笑))、子どもさんは、その夫婦・フレームからちょいとはみ出した感じで、ボーっとしたはる。この頃のナルちゃんさん、けっこう可愛かった記憶があります。


そんなことより。

美智子さん、この三か月少し後に、第二子をお産みになったのでした。

礼宮さまおお誕生日は、11月30日。

手作りのお弁当とやらに隠れていて、お腹のあたりは見えない写真。

でも。一般的にはもう、腹帯している時期です。

いまはいろんなコンパクトな便利な製品もありますが、50年以上前ですと、晒の白い腹帯巻いていたのではないかな~。

奈良の帯解寺。美智子さんもそこの腹帯授かったと、今も明記してあります。夏だから腹帯無しってことは、ないっしょ。

夏こそお腹を冷やしてはいけないと、周囲の皆さまがうるさく仰ったのではないかと拝察。

ヒールのある靴もはいたらあかん、だったと、これも拝察。

美智子さんはその前に、胞状奇胎による流産を経験しておられる。浩宮の後。

ぶどう子になってしまったのは、美智子さんのせいではない、これは本当。でも、ものすっごく言われたんでした、あの時、殿下のお子を流すようなことを仕出かして、などと。

ずっと、皇室の別荘に引き込もって傷心を癒された、と、伝わっています。

そこから出て来た時には、オリジナルの美智子さんではなかった、という話も、色濃く伝承されています。

その後の、おそらく待望の懐妊。よほど慎重になり、大切にお腹を守られたのでは、と、想像されます。

でも、

この写真、ごくフツー。ワンピース着てハイヒールはいて、妊娠中によくある「浮腫み」なんぞ、何のことやらとばかり、すっきりした美智子さん。

・・・やはり今見ても、不思議な一枚です。



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コメント

やはりマープルです。

kuon様

更新有難うございます。
ミスマープルは、独身ですので違いますが、観察力と推察力、表現する言葉に共感を覚えます。美智子様、この3か月後に、出産って?本当ですか?
チョット、考えられません。
2人目の方が、体形がもっと崩れるような。
わたしは、そうでした。
一人目より、おなか周りが早く大きくなったような。
美智子さんのワンピースのウエストの部分に黒い細いベルトが
ありますね。妊娠7か月の設定ですよね。
驚愕です。
オモニの一言で笑い。ピッタリの表現。
今、思うと美智子は、本当にいたのでしょうか?
架空の人物を皆で演じた。
正田家も、寄せ集め、アメリカや中韓によって作られた、
ストーリーではないかと思います。
kuon様、美智子様の詩での本人の分析もその通りでした。
どなたかのコメントでもありました。
もっと、お考えを知りたいです。

素敵な皇太子ご一家のイメージ写真の為のロケかな。
美智子様手作りもあやしいし、実際はそこで食べていないかも・・・
この夏だったと思いますが、どなたかが発掘された文で「なるちゃんと美智子さんが登山された。」と何かで見たような・・・

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

KUON様

ワンちゃんはかわいいですね。

軽井沢のこの写真の時でしたか、
とある文豪の別荘に、肌寒い日に、歩いて訪問したのでしたよね。

川端康成さんでしたっけ?

妊娠なんか、嘘だろ?と思わせるこんな写真やそんなエピソード多く、
本人も、「アタシ、妊娠なんかしてないし」と気づかれたかったのかも、という説もありますし。

上の写真の人と下の写真の人、顔も体格も違いすぎるので、
どうみても同一人物とは・・・もにょもにょ。

上の写真は有名だけど、下の写真はネットの時代になってから初めて見ました。
・・・ちょっとブチャイクなミテコさんね・・・
あら、言っちゃいました。

検索してみました

初めまして
40年の浩宮さまの幼稚園運動会のTVニュースを最近 他のブログで観ました。妊婦姿でした。
「美智子妃殿下・昭和40年・山登り」 で検索してみました。
同じ服装の3人の立ち姿の写真を見つけました。妊婦には???。
貼り方がわかりません。ごめんなさい。

KUON様
お久しぶりです。
礼宮さまについては、妊婦姿も「?」な画像があり、抱っこされているのも「人形では?」の画像がありましたね。
「ミッチーズの子は浩宮だけ」というのが真実なのかもしれません。

主演女優と小道具(弁当)、わき役 1号、わき役 2号 に見えますね。

妊婦に見えないですね。
世の男性を騙せても、
女性、妊娠経験のある女性は騙せないですよね。

妊娠独特のしんどさも画像から、感じませんし。

このバッグは、どこの?

妊婦らしからぬ、7ヶ月?ですか。
細かいところに嘘臭さ満載の写真ですね。
このバッグ、なぜ一番手前にあるのかしらん。

以前も日赤の総会か何かに列席の時に、壇上で捧げバッグしていましたのを思い出しました。

昭和40年当時、バッグの店や会社と何かの契約でも結んでいたのかな。

・みさき さん

・まりりん さん

・ヒミツのSさん

・アルジェリマンさん

・2212さん

・さぶた さん

・ラムさん

・柚べし さん

まとめてお返事させていただくこと、お許し願います。

礼宮さまは、昭和40年11月30日にお生まれです。ここからあれこれ、再び考えてしまいました。

貼りたい写真もいっぱいあるのですが、取り込み過ぎていて(なのか?)探し出すのも難しい、けっこう頑張って探そうとしているのですが。言い訳。


美智子さんはこの年6月に、吉田茂元首相に会っていて、この時は背が高くスタイルのいい美智子さんでした。

7月にはナルさん連れて東京タワーへ行っている、浜尾氏がナルを抱っこしている写真があります。

前記事の「手作りのお弁当」とかの8月半ばの写真では、ワンピースのような衣服ですが、他の軽井沢での写真、8月のものは、マタニティ姿です。

軽井沢プリンスホテルに、一か月ほども滞在していた。


ちなみに、「内着帯の儀」は、この年8月の戌の日に行われたとのこと。

で。

礼宮さまを産みに病院へ向かう車の中では,大変暗い表情の美智子さん。でも、アタマはしっかり、長めのウィッグ? 付け髪? 忘れません。

で。

あーや様ご誕生。

ひとこと要らんことを。

ナルの時は、お産が途中で停まったみたいになって時間がかかって⇒、ナルに酸素が行かない時間があって⇒、いささか影響が、など言われています。

礼宮さまの時は、アタマが出て来にくくて帝王切開も検討された、とか。

麻酔用のガスを使われたようでもあり、産声は聞けるようにしました、と医師の言葉に、美智子さまニッコリだった、とか。

・・・若い頃からテニス、がんがんやって足腰強そうですし、一見したところ、柳腰という風情でも無い。昔のおひいさまは運動しなくて、産前には、廊下にまいた豆を箸で拾わせて難産に備えたのですが。

美智子さん、いっときは痩せておられたが、難産タイプなのでしょうか、あの方。ま、お産のことは個々のあれこれ、うんうん。

記事に掲げた母子写真、お正月用に撮影された一枚もあって、ほぼ同じ構図に、美智子さんはピンクのマニキュア、左手の小指に大きな石の指輪して。

赤ちゃん育てていても、肌傷つけそうな指輪していたひと。

翌年のご一家写真、昭和帝と皇后さまと、ナルと、常陸宮両殿下が写っておられる。ナルは積み木してもらっています。

代が移って愛子さんが生まれてすぐの皇室写真には、まさこも愛子さんも参加しています。

11月30日に生まれたあーや様は、翌年のお正月写真にはおられず(母親も)、

12月1日に生まれた愛子さんは、母親も一緒に、お正月写真に入っている。(2002年1月の)。

少し遡って。

雨の中を美智子さんとナルが、川端康成氏のお宅を訪問したのは、確か10月上旬。この時のナルの行儀の悪さなど、過去記事にも書きましたが、今はおいておきます。


写真が貼れず残念ですが、有名な、電車の中で美智子さんはが、あきらかに人形を抱いている写真は、オーや様お誕生の翌年。昭和41年の3月、葉山へ静養に行く車中のこと。


わたし今まで、そんなに本気になれませんでしたが。

とにかく、礼宮さまの誕生の前後。

美智子さんは、こころを病んでいた。皆が思う(思わされている美智子さんではなかった。ふつうの状態では無かった(今だって、ふつーの人にはみえませんが・・)

まず、それを、確実なことと考えています。

続きはまた、いずれ・・・。




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