今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

今朝の思い。

退位:「皇太子」称号に難色 秋篠宮さま意向で見送り

 天皇陛下の退位が実現し、皇太子さまが即位された場合に皇位継承順位1位となる秋篠宮さまについて「皇太子」の称号が見送られた背景に、秋篠宮さまの意向があったことが明らかになった。

 退位を巡る政府の有識者会議は、4月21日に首相に最終報告書を提出した。報告は秋篠宮さまを現在の皇太子さま並みの待遇とし、「皇嗣殿下」などの称号を提案した。


秋篠宮さま=吉富裕倫撮影© 毎日新聞 秋篠宮さま=吉富裕倫撮影
 政府関係者によると、有識者会議では、当初は秋篠宮さまの称号を皇太子とする案が有力だった。3月のヒアリングでは専門家から「皇室典範を改正しなくても、秋篠宮さまを皇太子とすることが可能だ」との発言があった。4月4日の会議では委員から「歴史上は次期皇位継承者は兄弟でも皇太子と称されることが大半だった」との意見が出た。

 しかし、報告をとりまとめる前の4月に官邸幹部から有識者会議の関係者に対し、秋篠宮さまの称号を「皇嗣殿下」などとする案が示された。政府関係者によると、秋篠宮さまは周囲に、自身が皇太子として育てられていないことを理由に、皇太子の称号に難色を示したという。


今朝の毎日新聞にありました。

それはそうだ、とフムフムしながら読みました。

違うかもしれませんが、私の直感、私感です。


殿下は、そこに生まれた者としてのつとめは、まっとうに果たして行こう。のご意志はお持ちであろう。

しかし。内廷どもは、親であり兄であっても勝手放題好き放題、とがめることも叶わない。批判などできようも無い。

兄夫婦の、あの一人娘さんがどこかへ消えて、エラいこと下品で小賢しげな何者かがしゃしゃり出ている。

あげく、自分たちまでもが、気づかないはずが無い、共犯だ、とまで言われる始末。

あほらしゅうて、やってられんわ。

いや。殿下は、ご自身のみなら、そこに生まれた者の範囲、なんとかこなして行かれるだろう。

奥さまの心痛。傷つきよう。とうぜん、一番近くで見て来られた。それはお互いに。今も心の通い合うご夫婦でいらっしゃると思う。

自身が皇太子として育てられていないことを理由に、皇太子の称号に難色を示したという。

このひとことの凄さ、としか、うまく言えませんが。

秋篠宮殿下は、言うべき時は、ぴしゃりと仰っておられます。過去にも。

三人目のお子さまを、との、面妖な話が出たあの時・・・面妖、と言いますのは、皇族のつとめは大きい一つとして、お子をなすこと。これもあるはずなので。

「お許しが出ましたので」

と、産児制限が解かれたんですよ、ということを、明言されています。

制限したのは、他の誰あろう、美智子さんです。あの方以外にでき得ません、親王一家に産児制限をかけるなど。


・・・「皇太子の育てられ方をしていません。」


強烈な皮肉。批判。秘められているが嫌悪感。

痛烈な内廷及び周囲への爆弾。意味の深さを考えれば、簡単にはソンタクできません。

本当のことであって、誰も文句は言えないだろう、の、ギリギリ爆弾。

と、感じます。

今更、ここまで来て、とってつけたみたいに、何が皇嗣だ皇太子だ。

そんな扱い、受けておりません。きっぱり。わたしの妻をも、勝手のいい使いようをめさるな。との内容も含んでいる。

都合のいいように使うな、ふざけるな。

あ、ふざけるな、は、わたしKUONの口癖です、深くお考えいただきませんよう。

何か、ものすごく不愉快な脅しめいた匂いを感じているのも、事実。

秋篠宮殿下を、そこまで醒めさせたら。皇室はどうなるか。ヤらしい力のほうは、わかっているやら、そちらが目的やら。


眞子さまを、旧皇族のどなたかとめあわせて、などの意見には、非常に苦い思いをされたのでは。親としては腹立たしいでしょうね、子どもをとっかえひっかえ、都合よく連れ歩く人種とは違うお方ですので。



で。眞子さまのお相手に、あの兄ちゃんをお認めになられた、という一部の報が事実なら。

なるほど、そうなんですか、としか、思いようがないです。親であるご自分たちは、自由恋愛を成就させて、以後、いっしんにひたすらに、つとめられた。ゴミも泥もほこりもかぶって来られた。

子どもには押しつけてやらないで欲しい、娘たちには娘たちの人生を、と。

そうお考えになられるのも、むべなるかな・・・かな?。

そうでなくて、この勝手な「婚約者だよ・なう」が、単なる何かの「騒動」なのなら、本気でお怒りにられてもよろしいのでないかと。

・・・なんだか、あの兄ちゃんを「認めておられる」のは、本当のような気に、なっております。

今まではそうだったかも、とか。娘さんの気持ち、愛おしいでしょうね。

ただ。どうなりましょうか。ご存じなかったさまざまなこと。出自や過去の何やらや、今では、どんな画像だって撮れてしまいますし。

撮られやすい御仁に見えますし。KK。

お節介KUON、ふと思いますのは。

どなたかが、皇族は離婚できないと書いておられた、いいえできますよ、と、コメントしたかったが、やめておいた(もち、理由はあります、書かないけど・笑)。

天皇は離婚できません。決まっている、今の決まりでは。

その他は可能です。

昭和天皇のご長女、東久邇成子さんの遺された娘さんのお一人、離婚しておられます。

失敗する結婚だってあります、子どもの無いうちはぜんぜんオッケー。と、私は考えています。ミジンコKUONは。

結婚しようね、とか、実生活、カンケー無いあたりで、うっとり約束未満したことくらい、その先の、どちらにとっても長い人生を思えば、どうってことないと思います。

眞子さま。追い詰められないで下さい、先は長い、賢明な選択を、と願いたいです。

反対されてもダメでも、もしかして相手は実はアホでも、どうしてもどうしようのない思いってのは・・・これは、あるんではないかな~。

そういう場合は、昔の言い方で、手鍋下げても。とか。ありますのですが。

そこまで「好き」なら、どうなのでしょうね。昔は、鍋釜、布団に茶碗、箸。愛さえあれば生きられたけど。今は、慎ましい暮らしであっても、自転車置き場だって要るし、スマホ料金も(ガラケー?)必要です。アホなこと言ってしまいました、でも本当のこと。

今朝の、勝手な思いです。


・・・・・お返事、今日は書ける、きっと。(笑)。


bc52c040.jpg

今日、見とれた一枚です。


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コメント

キム・コムロ

おはようございます。
でれでれ草様のブログにありました。
>私は「経理日記@イ国の小さな村より」という、イスラ
>エル在住の日本人女性の方のブログを時々読むのですが、>17日の「皇室ニュース」と題された内容は、眞子様の婚>約がイスラエルでも報道されたというものでした。
>そこには、婚約者の名前が「キム・コムロ」となっている>そうです
最強の情報部モサドを持つ国の新聞報道です。
ありえます・・・・
これが確かな情報として、ご承知でお許しなのでしょうか。

お小さい頃から拝見してきた眞子様がお幸せにはなれないだろう度90%以上の所に嫁がせてはいけない、とやっぱり思います。


宮内庁に電話しました

眞子様には敢えて関わらないで、皇后がティアラを何故つけないのかを質問したら、いきなり過剰反応で半分喧嘩腰の女が出ましたね。
こっちは番号通知でおだやかに質問しただけですが。
あの対応、どこのサラ金ですか⁉
ティアラの件の担当は1時過ぎに来るそうなので又電話します!
単なるティアラの質問に何故過剰に反応するのか聞きましたよ!
そしたら苦情と勘違いしたとの事。
又、電話してから報告します!


ふ~ん で皇太子として育てられたあの男が帝王学で教育されてあの程度か、 ナルちゃん憲法が帝王学ね。

又電話しました

女が出て回されて丁寧な男性が出た。ティアラの件でかなり際どい質問をした。途中何度か可哀想になったがティアラは私物ではない、どこに保管してあるのか問い詰めたが答えははぐらかされた。はぐらかすと言うより絶句してたわ。
ティアラについて質問が有るなら宮内庁総務課にとの事。
総務課って何よ!
全く機能してない座布団部署かよ!
話の詳細は久遠様に話す。

眞子様婚約の対応しか考えてなかったみたいだが舐めんじゃないよ!
こっちの質問はティアラだ!

裏で強要

公務は受け身、の宮様が「皇太子の教育を受けていない」的な拒絶をされるでしょうか。
何かおかしいです。ぴんときません。
流れとしてそうなれば、ご先祖様からライン(皇統譜ですか?)に素直に(それこそ受け身で)おのりになるのではないでしょうか。
そして誠心誠意でお務めになる気がします。
眞子様の今回の件と地下でつながっている気がします。
裏で脅しとか強要とか。
あの妖怪婆からの・・・陛下は完全に認知症のお顔ですし。。
本当に、何か熾烈な戦いが見えないところで起きているのか?
今日も官邸メール日和です。

皇太子の称号と引き換えに、何かを条件に出され、
冗談じゃない!!と殿下がお怒りになって、
静かにお断りになったのでは・・・と想像しました。
それで、美智子様が怒って、眞子様の婚約の話を
(実際には交際の事実もないのに)リークした、というのは
あり得ませんか。

精一杯のお言葉

KUONさま こんにちは。暑くなってまいりましたね。

ここ数日は「眞子さま騒動」に夢中になっておりました。
だってあのチャラ男。一目見た瞬間からホストにしか見えませんでしたから。
いくら質素にお育ちになったとしても、あれはつり合いが取れなさすぎというもの。すぐに「眞子ちゃん実家からお金借りてくれない?」とか言い出しそう。
モヤモヤしっぱなしです。

秋篠宮さまの「皇太子の育てられ方をしておりません」は、
受け取り用によっては(よらなくても、かも)非常に重いお言葉です。軽々しく皇太子の名称を受けられない、という意味にも取れますし、女性宮家だの女性天皇だのの話を間断なく、隙あらば出してくる勢力を警戒しての事かもしれませんし。
そうでなくてもうさん臭い連中が宮様のお名前を出して「お会いした」だの「秘密のお話をしている」だのとオフレコで話したりしていると聞いたことがあります。

耳に心地よい称号など、ホイホイ喜んで受け入れられるほど、甘ちゃんな生き方はされておられないと思います。

同じ思いでした

ありがとうございます。
私も 秋篠宮殿下のお気持ちを忖択して、書かれている全くその通りのお気持ちであろうと思いました。
この頃、厳しくやつれたご様子のお顔です。
胸が痛みます。
皇太子として育っておられない、それが誠に現在の悠仁様のお身の上に
重なっていないように 本当に神仏に祈ります。

毎日の捏造であれ、
誰かのリークであれ、
殿下の御心は 平常心を常とされるはず。
でも、黙して語らずーの間に お大切にされていた有形無形のものが蔑ろにされてしまいそうなようで
わたしのような粟粒のごとく民草でさえ、恐い。
信じていたものを喪う恐れかもしれませんが。

機能不全な宮内庁

皇室を貶める輩がマスコミを操作していますが、限度を超えています。
断末魔の叫びでしょう。
反論できないのを承知で、天皇陛下のイメージを落とそうという記事を載せ、
また、秋篠宮殿下が御遠慮なさった事を、難色を示されたと都合よく切り貼りして、もっともらしい記事に仕上げる。
悪意丸出しです。

眞子内親王さまのお相手は、担ぎ出された神輿に載っているとのこと。
そういえば
盛り上がっているのはマスコミと青年だけでした。

秋篠宮殿下も紀子妃殿下も眞子内親王さまも沈黙を守り、悲痛な御表情をされておいでです。
本当においたわしい限りです。
皇室と日本を貶めで、いったい誰が幸せになるのでしょうね。
良識ある分かっている国民は、皇室の弥栄を祈りながら、静かに見守っています。

いつかの場面

皆様のコメントを何度も読ませて頂くうちに、ある場面が浮かびました。一般参賀で紀子様がある方にされた事。あれは酷かった。宮様は背がお高いので、全てご覧になれたでしょう。最初の嫁として厳しく言われ、次には学歴上位のはずの兄嫁に全て合わせる事を強いられ、やっと男子を産んだら、次は女性宮家の話に長女が上る。皇太子が男子をなさない事が元ですから、長年耐えた息子なら、ウチの家族を何だと考えてんだ。娘は降嫁するように育てました。皇太子として育っておりませんーて話。この婚約話が、どんな落とし所を見せてくれるのか。意外な展開になりそうな気がします。

「皇太子の育てられ方をしておりません」
なんと重い言葉でしょうか。

秋篠宮さまご自身のことであるのか、悠仁さまの立場への抗議の意味があるのか。 両方なのか。

通例ならば、崩御後新天皇即位と同時に、新皇太子が誕生する。
皇太子になり、皇太子の権利と責務を遂行し、崩御に伴い、天皇に即位・権利と責務を遂行する。ずっとずっと続いてきたこと。

昭和天皇と親しく接された秋篠宮さまは、皇太子の育てられ方の重要性・必要性を誰よりもご存じでいらっしゃる。
そういったことが決まらず、言及もされない。

秋篠宮さまは、ご自分が知る限りで悠仁さまを育てていらっしゃると思うが、宮中始め様々な場所で「皇太子」の待遇を受け教育を受け・・筆頭宮家では出来ないことが多々あるのだろう。

次代皇太子が住まわれる東宮邸すら、隠居の上皇ご夫妻が住まわれるとのことで、宮家邸(一代前の宮家邸に比べても質素)のまま・・



お返事が遅くなり申し訳のないことです


イッサさん

ゆきぼ さん

井戸端さん

ゆきぼ さん

イッサさん

鈴蘭さん

laviniaさん

蠍座のおなご さん

エビ子さん

きのくに さん

結花さん


陛下はあの状態になっておられて、、お気楽でしょうが、つまりうまい具合に逃げおおせられた感が。陛下自身は悪巧みその他はなさらずとも、制止せず改めをさせず家長たる断を下さず取謀らずり。傍から離れない妖怪変化にいいようにされてきた年月、おいたわしいなど言えません、お立場として無責任なことに、感情が揺れます。痴呆はかっこうの逃げ場。

ナルは壊れているしまさこは使えない、まともな一家にすべての重しがかかり続けていた。

思い切って言えば、殿下ご自身が勝手なくきりをしないで下さい、に、精いっぱいのお気持ちだったかと。

紀子さまのどこかへのご就任、あんな家族の犠牲にならなくても、りっぱに自活出来て行かれる方。

そんな気持ちもあって、娘さんの「れんあい」に寛容になられたのかの、ひそかな思いもあって。

皇統の流れをせき止めたのは、誰ならぬ美智子。責任なんかとれませんね。でも、取れと言いたい。

激しい気持ちと落ち込みとに揺れていました~、実際は、ふわふわの美味なるミルク金時なんぞ賞味もしながら。


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