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返事の中までKUONです。

  1. 今の思い
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弥栄。

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明日の夜までおやすみさせていただきます。


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  1. 2017.05.12 (金) 20:45
  2. URL
  3. はしびろこう・ウナ
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白妙の

おばんでやんす

着物とは不思議なお召し物です
重そうで重くはないし
軽そうで・・・軽いです
あはは

今の時期を薫風と言うそうですが
やがて爽やかな御仁が
来日されます
ご予定は、お約束は
なさいましたか?
面会の『お座敷』を思い浮かべますと
聊か羨ましく思います

何の意味も無いコメントでご迷惑かもしれません
ただ
何かが言いたかっただけでしゅ
スミマセンでした。かしこ。
  1. 2017.05.12 (金) 22:02
  2. URL
  3. へなちょこ1年生
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みなさまは良い笑顔で檜扇菖蒲の紀子様はとてもお幸せそうに見えます。
秋篠宮ご一家は無理をして公務に引き摺られないようお体を大切にし、程々に少なくしていただきたいですね。
高野槇の葉の中にひっそりとお隠しして、強く若々しくお育ちいただきたいです。
また扇は穢れを祓うと言われているのですね。
  1. 2017.05.13 (土) 05:14
  2. URL
  3. たまき
  4. [ edit ]

判官びいきにならないよう
判官びいきにならないよう
なるべく公平な目で見ようと
戒めていますが、

なんなのか
この差は…
空気が澄んでいる
清浄、清冽

汚ならしいものが一切ない

こちらのご家族の写真は
気持ちが晴れ晴れとしますね

  1. 2017.05.13 (土) 09:24
  2. URL
  3. 白萩
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清澄なる…

お邪魔致します。

素敵なお写真、ありがとうございます。朝からとても幸せな気持ちになりました。眞子様と佳子様はお着物ですね。

秋篠宮家の皆様は笑顔が素晴らしいと改めて感じました。
表現は難しいのですが、「ニタニタ、ニヤニヤ」でなく「ニッコリ」。光が差すような、空気が澄み渡るような、そんな笑顔です。

未来の天皇家に、弥栄。
  1. 2017.05.14 (日) 22:49
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

こんばんは。


・はしびろこう・ウナさん


脚を悪くして着なくなりましたが、着物は好きです。話の合う方が身近におられないせいもありますし、好きなもののことは、中途半端に語れない頑固なワタシでございます。

そのようなことと同じで。

カナダの親父さんのことを仰っておられると思いますが。

あの方は「来日」ではなく「一時帰国」されるのだと思います。国籍は移しても、あの方は日本の男でしょ。そう書いておられますし、事実そうでしょう。

どんなアイデンティティでおられる方なのか、あなた様、当然ご存じで、あそこまで敬愛しておられるのだと思っていましたが。

予定とか約束とか、あるにせよ無いにせよ、遠くから限りある時間に、と思えば、主導されるは総て親父さんですよね。言うまでも無い。ご本人のタイムスケジュール、それが、この場合、すべてではないのかな。

他にも、会われますかとか、私は誘ってもらえるかしらとか、言って来られる方がおられますが。どうして私に、と、不思議です。私に何ができますか。

親父さんが、すべて、お決めになるのだと私は思ってる。一時帰国される時は。そういうことでしょ。で、合えば、会うとか。で、お会いする機会があれば、最高に楽しい邂逅になるように、する。

ウナさんの「正直」さで下さったコメントと思いますが。

私は、多くの場合、距離をひろくとって暮らしていたいのです。知り合いと友人は別のものと考えております。

こういうきっつい女です(笑)。

人を羨むことは、あっても口に出しません。

自分のものでないものに嫉妬するのは(羨望と嫉妬は根っこが同じと思う)愚かしいことではないかな。

ええかっこしいなので、なのかも知れませんね(笑)。


・へなちょこ一年生さん

>高野槇の葉の中にひっそりとお隠しして、強く若々しくお>育ちいただきたいです。

おととし詣でた時に、高野山で、高野槙の幼木を求めて来たのです。

かつて長年住んだ家にみっしり大きくなっていた時は、なんとも思っていなかったのに、おととしのあの時は、どうしても欲しくて。

うまく育っています。

悠仁さまもお健やかに、のびのびと、と、あまり言いませんが、胸中深く、念じております。

日嗣の皇子さま。


・たまき さん

写真なのに。しかも本物でないパソコン画面の画像なのに、確かに、かぐわしい香り、日の光、感じます。

本物には無理が無い。

肌にねっちゃりと来る「あちら」の画像群と、比べちゃいかんが、いけませんのですが・・・。


・白萩さん

>表現は難しいのですが、「ニタニタ、ニヤニヤ」でなく
>「ニッコリ」。光が差すような、空気が澄み渡るような、>そんな笑顔です。

同感です。作っておられないから。自然なものだから。そう思います。

お辛い時には、懸命な笑顔になられるでしょう・・でも。

聖家族、ともお呼びしたいのですが、やはりためらわれます。

たとえば(それは違うと、どなたか言ってこないでね)ボッティチェリのそれのような、明るい、光に満ちた美しい「秋篠宮家の肖像」、あってもいいと思うのですが。

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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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