今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

拒絶

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あかちゃんの時は、全身で示すことができたのにね。

違う、も。イヤ、も。愛子さん。

このヒトじゃない、このヒトじゃない、抱っこして欲しいのは。

あたちが抱っこして欲しいのは、あっちにいる、あの。


愛子さんがなついていた養育係を、まさこは、おそらく嫉妬心から
解雇してしまった。

「後ろ髪引かれる思い」で、辞めて来た方がおられたのでした。

大切にもしないくせに、自分の所有物だという一点で、嫉妬だけはする人間未満がいるものです。


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父親も母親もパーだ。


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コメント

Kuonさま

最後にある言葉に吹きました。
もう言う言葉もない…。
あのオッペケペー節のバカフーフ。
国民としての最低な人間が
最高に崇められる地位にいる。
国民が厚く信心して、食べ物も食い詰めながら寄進していたら、
その教祖が狸が化けた物で、
人間を化かして舌を出しているって感じがしますね。
お腹を抱えて笑っているのでしょうか?
腹が立ちます。

愛子さんの今の状況の根っこは、この写真の次期からでしょう。
自分の大切な人をその時々に離されて、幸せな一家を演じる事が目標の名ばかりの母親に左右される人生。いつまで続くかわからない負担に、もうイヤになっているのでは?

珍しい親子の写真、これくらいの幼い子供は、母親の首に手をまわしても
抱かれるものだと思いますが、
これほどの拒絶は一体何が・・・?
あくまでも、子供を育てた私の経験を申しました。

拒絶ですね。

ゆきさんが仰る通り、あのくらいの頃って、他の人が抱っこしたとき、火のついたように嫌がって泣いたりして仕方なくてお母さんが抱っこすると泣き止む。胸に顔を埋めて、もう他の人がいくらおいでって手を出しても、絶対行かない。それが赤ん坊ですよね。
そういう時、なんともいえない優越感があって、あー母親っていいなぁ〜って幸せな気持ちに浸る、そんな経験は沢山あります。

この後、愛子さんは怯えたように母親を見るようになりますね。
隙間のある前歯で耳が丸くて下の方についているガタイの良い愛子さん。

最近の愛子さんは耳の位置が高くて八重歯で、ガリガリになっちゃいましたなぁー。

障害

いつも更新ありがとうございます。

この拒否感満載の愛子様。

私は、何らかの障害をお持ちだなと感じる映像でした。
私が、子育てしてた時に
同じようなお子さんがいました。
そしてその子の母親は一日中
テレビしか見ず 幼子を無視しながら
育てて見えたのを思い出しました。

お帽子を被った愛子様のお腹に
母親の右手の握りこぶしが
グッとくい込んでいるのかしら
おさえてるだけかしら

子供の体を支えるのになぜ握りこぶしなの
かしら、この女性は。。。

いつも愛子様を抱く仕草に
非常に違和感を感じるのです。
うまく手を動かせないのかしら。。。

そして書いてるうちに
だんだん母親らしき方を物のような
呼び方しかしたくなくなる思いは
どうしてなのかしら。

この母親らしき人は
お顔は笑顔だけれども
お寂しいのだなあ…と思ったものです。

同情はしません。

なさりようが人ではありませんので。

このような方を皇后と仰ぐ事は、私はできません。

下の方の画像に関してですが。

自閉症の子供を抱くと反り返ることは、養育者の態度や環境に関係なく現れる特徴の一つです。私にも自閉症の子供がいるのですが、感覚過敏があるので接触されるのが苦手らしく、抱っこから抜け出ようとしました。後に自閉症と診断された時に、「赤ちゃんの頃はこうだった?」と聞かれる項目の一つに入っています。抱っこするのが大変だったと、思い当たる節になる症状です。
ですからこういう映像を見た時に、早い段階で多分自閉症だろうなと思っていました。そして成長するにつれてグニャグニャした手足の感じと、人と眼を合わせず焦点がぼやける様子が出て来ると、これはもう間違いないと確信しました。
お嬢様が抱っこを拒否しているのは障害ゆえで、あの粗雑な夫婦がどう頑張ってもなつかなかったと思います。ただそれでも日々根気強く接していれば、接触過敏を和らげる抱っこのコツをつかんで来るので、皆様のおっしゃる「お腹をグーの手で押す」という無茶はしません。育児をしていないことも同時にバレているのが、まさにあの下の画像なんです。
自閉症は成長の偏りが顕著なため、育てやすい面とそうでない面とが極端で、それを受け入れて療育できるかが一番問題になるかと。あの夫婦は療育も養育もしていませんから、平気で子供を取り替えたりできるのです。結論。

Kuon様、おはようございます。
暦の上では春となり、今年も二ヶ月が過ぎようとしていますが、ご多忙でもお身体は大切になさって下さい。⇒とお願い申し上げつつ、ご更新も期待していて図々しいですね。すみません。

こんにちは。


・硬質憂子さん

どこかのサイトのコメント欄に、

「塩むすび食べ、サロン パス貼って仕事に行くワタシ」

というのがありました。

「あちら」の皆さんは、あなた様が腹立てておられるように

>お腹を抱えて笑っているのでしょうか?
>腹が立ちます。

笑ってなどいないと思います。平気。冷たい顔で、民のことなんぞ気にせずいる。そういう「人でなし」と思っています。次の世には、ウシか馬になって来い。あ、あんなののなれの果ての牛なら、食べたくない・・

今生の肥え太った分、痩せさらばえてどうしようもない牛になれ・・とか罵倒すると。優しい黒い目のモーモーさんに、謝らないといけなくなります。モーちゃんごめんね・・・。

口を縫い閉じられた餓鬼になって、地獄の淵で泣いていろ。とか、書いてしまったけど、いいですかしら?


・きのくに さん


15で私は疲れ果て。そういう感じでしょうか。愛子さんでなく、愛子さんであろうとしてきた誰かが。愛子さんはどうしておられるか。これが「影子さん」なら酷いことを。

この痩せた子の人生は、ある意味、終わってしまったようです。酷いことをする。

たとえばもしも(あり得ないが)愛子さんとしても。ココロは壊れてしまっておられる。

両親祖父母。乾き果てた大地に、何ぼ何を降り注いでもどうしようもない。

大昔の日本人の知っていた、天地自然の理(ことわり)を、今の内廷は知らないから。これで、何の実りを得ようと焦るか。バカバカしいことですよね。人を大切にしない神道の長の家。終わってます。











管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

お返事が遅くなりました

・ゆき さん

そうですね。個人差というものはあっても、一般的に幼い子は、お母さんが一番。それが高じて、ひどい虐待を受けていても、それは自分が悪いのであり、ママは悪くないといじらしい子もいて。

はっきり小さい手で押しやろう、逃げたいと意思表示している愛子さんと、笑顔もどきでごまかしながら覆いかぶさろうというまさこさん。

二人とも、不幸せな感じです。まさこさんには、大きな何かの欠損がある気がします。

バリキャリでも(笑)。人として女性として。皇室のせいでなく。


・びび さん

子に求められている。そんな気持ちが、寝不足もおしゃれ停止時期も、さらりと越えさせてくれるような。今のママたち皆お綺麗ですが、私の世代はねんねこでおんぶして、自分のことはすべて後回し・・が多かったような。それがいいとは、いう気はありませんが。

まさこが愛子さんを恫喝、背中をつねったり押したりの画像も多いです。確かに育てにくい状況はあったかも、ですが。もう少し愛情を信じやすいお子には、なられていたのでは、と考えています。他の大人たちの責任をも思います。ムリにどうせずとも、最小限の躾にだけ気を配り、可愛がって育ててさしあげれば十分でしたのに。

むごい十五の春。どなたにしても。

・えこ さん

>いつも愛子様を抱く仕草に
>非常に違和感を感じるのです。

同じでした。抱き慣れていないのは一目瞭然ですが、不器用ではすまない何かの欠落を感じた者です。まさこさんは多分、人を「欲望」したことはあっても、愛したこと(いやあ、恥ずかしいですが)は無かったのでは。欲望の中心は自分ですが、愛って、相手の側から思ったりしたりすることでしょ。幼い子が嫌がったら、待つ、様子を見る。難しい事かしら。

愛子さんに生まれついての、たまたまの障碍があったとして。養育係さんやナースさんにはなついておられた訳です。ママよりパパが好きだったかな。でもパパは、ペットを可愛がるように一人娘さんを扱って、愛することはおそらく、できなかった

>お顔は笑顔だけれども
>お寂しいのだなあ…と思ったものです。

>同情はしません。

えこさん、お優しいですね。母と子が幸せで無さそうだったら、やはり幼い方に気が行きます。

今の愛子さんは、オワダ夫人が言い放ったように、「娘は母親の作品」か。

うら寒い話です。それどころでない、犯罪だと思っています。

・きく かおる さん

>お嬢様が抱っこを拒否しているのは障害ゆえで、あの粗雑な夫婦がどう頑張ってもなつかな>かったと思います。ただそれでも日々根気強く接していれば、接触過敏を和らげる抱っこの>コツをつかんで来るので、皆様のおっしゃる「お腹をグーの手で押す」という無茶は
>しません。育児をしていないことも同時にバレているのが、まさにあの下の画像なんです

・・・肌を密着させたがらない、など。愛子さんにみられる特徴について、自分なりに知ることができました。

反り返るのもそうなのだ、と。うなずけます。でも、大好きだったという(当然他人である)係の方の方を、よく、見ておられる。愛子さんなりの「好き」があったのだと思うのです。それに対して両親(とりあえず)は全く、仰るように粗雑でがさつだった。

柔らかいものに触れられたり守ったりできる人たちでなかった。

>自閉症は成長の偏りが顕著なため、育てやすい面とそうでない面とが極端で、それを受け入>れて療育できるかが一番問題になるかと。あの夫婦は療育も養育もしていませんから、平気>で子供を取り替えたりできるのです。結論。

痛いですね、でも本当なんですね。テクニックや理屈でない・・・。


愛子さんは、どちらにしても、壊れてしまっておられる。痛いです。

・ヒミツの〇さん

そうですね、気づきませんでした。ここ注目して、見て行きたいと思います。ありがとうございました。


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