今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

「べき」って何よ。

週刊文春の2月9日号の目次に

天皇の理髪師 初告白 

「人間・明仁天皇」


と大きな文字でありまして。

「生前退位を議論するなら素顔の陛下を知るべきです」

ですと。

べきだって、「べき」。誰が誰におっしゃっているのかしら。

素顔の天皇。

人間・天皇。

それって・・・

理容院の三代目で、祖父、父に続いて今は今上天皇の髪を整えるため、御所にあがっているというお方。

大場さんとおっしゃる方。

天皇とはこんな方、調髪中ずっと本を読んでおられるとかにこやかに笑いかけて下さるとか、あれこれ記事になっています。

引用するのもダリい。なんでこんなことがいま、記事になっているのか。

失礼ながら調髪中の天皇の「素顔」なんてものは、お隠れになられてから「微笑ましい」とか「こころ温まる」エピソードとして出て来るのが、恒例だったような。

御所へうかがう前日は、洗面器に30杯の冷水で身を浄めて「玉体」と向き合うとか。でも天皇はシャンプーを、「前回ここでした時から、していない」と仰せとも書かれています。

玉体は、あんがい、汚れておられるのかしら。

陛下の常用のヘアリキッドのメーカーや商品名が出ているし・・・私はこれは、皇室の話題としてどうかと思う、まさか、陛下がお使いなら自分も、と、客が押し寄せて品切れになる・・・などの恐れは、無い。とは確信しますが。

やはりこの方に調髪してもらっているという、皇太子。

皇太子さんの方の調髪・裏話の方を知りたい。などと思う方は多いでしょうが、はい、私もそうです、でも、これは、タブーですよね。

「な、なるひとの人格を否定する動きがあったのは事実です」

こーゆー断定の張本人になったらきっと、ヤバかろう。

でも、この皇太子の「てはにー」発言と似たような話。

あられもない。

軽率です。と、どなたも咎めないのね。


陛下のことは、

「剛直で慎ましやか、そして誠実」

それが大場氏の陛下評だという。それはそうなのだろうと思います。

べっ甲の櫛が欠けても十年以上使っておられると。

欠けた櫛はいかがなものかと感じますが、つまり、質素でものを大切になさる方だと、ここでは言いたいのでしょう。

記事の中には、御所二階の「御理髪室見取り図」が載っている。

危険だなあと驚きます。

この理髪師さんは、五時間以上のロングインタビューに答えたとのこと。

何を、お喋りになったか、何のために。

「私は専門外ですから、学識者のように憲法や皇室典範の問題について申し述べる立場にはありません」

「陛下も我々と同じように、一人の人間でありながら、象徴天皇として歩まれるのは、並大抵のことではなかったと思います」

「それは“菊のカーテン”の奥で、私が拝見した『人間・明仁天皇』のお姿そのものでした」

「生前退位について、私たちは陛下抜きの上滑りな議論に終始してはならないと思います。陛下はいつでも国民への共感を示してくださり、激戦地や被災地を訪ねられるお姿からは『あなた方と共にいますよ』というお言葉が聞こえてくるかのようです。

「平成の御代は、明仁天皇の求心力があってこそ、何とか国家と国民がひとつに束ねられていたと思います」


あああ、イヤになってきました。

昭和帝は確かに、あの時代の必要に迫られて「現人神」でなくなり、人間宣言をなさいました。

しかし、終生、天皇である御自身をお捨てにならなかったと思います。

天皇のまま、生きられた。

今上さん、ご自分でしたい贅沢、ご自身からのわがまま、そういったものは、今ではそんなにおありにならないと思います。

でも。そうとばかりは仰っていられない現実を、引きずってしまっておられます。奥方は激しい消費家でいらして。

・・・この記事には、皇后のして来たことには触れていない。

平成二十五年以来、皇后が陛下の髪への要望を伝えに来ることはなくなった、とあるくらいです。


語る立場にないと言いながら、氏の、この記事での立場は

「皇室の行く末を案じるアルチザンの‘熱誠の忠言」

なのだそうで。

皇室の行く末を案じているのだそうです。

そんな方は、もっと強く真摯な方は、多くおられるはずですが。

今回、この理容師さんがクローズアップ。

・・・・・

「生前退位を議論するなら素顔の陛下を知るべきです」

これ。よく言えますね、こんなこと。

びっくりしました。

べき、とか言ってますけど。

元々は、天皇が、憲法に違反する形で、勝手に、公共放送を使って、言いだしたことでしかないのです。

本来は、取り上げてあげるようなことではない・・・という訳にも行かず、まあ仕方ない、で、多忙な政府が調整する形をつくって、話し合われているだけのこと。

迷惑なこと。


天皇は、なにゆえに、天皇なのか。

そこから解っちゃいないのではないかと判断される。身近に接すれば、おそらく、肩入れしたくなるような、善なる方、なのかもしれません、天皇・明仁氏は、

 単体で。 

利害関係無しで。

触れ合う場所に於いては。

今は厳しくあられる時も無い・・・祭祀さえ代理に任せての生き方を日常とされていて。

もう、こんな人(大場氏とやら)なんかどうでもいい、なんとかまとめちゃえ、な気分になってしまっています。

大体、キライなんです。

ハサミが語るとか、教えてくれるとかいうヘア。アーティスト。

ココロで料理しています、キリッとか、笑顔でコンスで、疲れさせてくれる食べ物屋さんとか。

きちっと自分の仕事だけ、黙ってしてくれればいいから。

脱線します。

去年、美容院変えてみようかと行った店に、ひどくイケメン風のお兄さんがいて。自分がイケメン(風)だと、十分わかっているヒトで。店長らしかった。

髪、してくれながら、語る語る、鏡の中の語る自分にうっとりしながら、語りまくって、私の髪をチョキンチョキンしてくれて、私は、公言しているようにすっごく意地悪なニンゲンなので、言うてみた。音楽の趣味など問うた後、

「感覚はいつも研ぎ澄まされるようにしておられるのかしらぁ」

鏡の中のイケメン(風)に、言うてみた。

イケメン、ふっと手を止め、そうですねえ、と、ハサミを宙にてしゃりっと鳴らした。で

「ぼくみたいにハサミを持つニンゲンは・・・」

うぎゃあああ、やめてくれぇ。

勝手にまた自分語りをお続けになる方の手から、ほうほうのていで逃れて、お金払って、渡してくれようとした顧客カードに気づかないふりでね。

わたし意地悪なので。

「次回のご予約は」

って斜めに見上げて来るのに、

「次回は無いんで~す、きっと」

へ? の表情のイケメン(あくまで「風」)の視界から、よちよちと、消えてきましたのでした。

理容師さんは、いっしょけんめい、お客の髪に向かえばいい。

一つの毛穴から生えて来る毛が、普通の人は2~3本、陛下は5~6本、陛下が剛直なものを持っていらっしゃるということは、調髪をしているとよくわかります。

だとか。

プロの目から見てのそういうことを、お感じになるのは自由ですが、なんでべらべらしゃべっているか。

客のことは喋らない。

公人の身の回りのことを、知り得たとしても黙っている。

基本だと思うが、誰がこの人に、こんなことを喋らせたのか。

記事の最後は以下です。

天皇の御心に触れようと御用に尽くしてきた大場氏。

その渾身の提言に政府や有識者は何を思うのか。


渾身の提言。そうは読めなかったです。

で、この方、ホントに、政府や有識者に、何か思っているのかなあ。なんかバランスおかしいです。

政府に文句言いたいのは、ここにはチラリとしか出てこない、「こちら ↓ 」ではなかろうか。

63bf3b19.jpg

陛下は、何かを決定しなければならない時、他のいろんな場面で、

「あちらは何と言っているの?」

とお尋ねなのは定説。

あちらとは、こちら ↑ の、一説には女帝さんとやらのことです。

「わたくしたちの意志や意見や都合やエトセテラ、そういうものを、まず考えるべきでしょう、動くべきでしょう、迅速に、異論など無しで、はよ、はよ」

美智子さん、お焦りです。女性セブン誌も、唖然とする内容です。

どこまで続く女帝焦燥愁眉爆弾。

のらされてる雑誌さんたち。

b9fb2007.jpg
 
「真実(まこと)」さんの作品、お借りします。

もうバッチリ。このまんま。すんばらしい。

事実を写して微塵の誤り無し。

・・・だから。だからこそっ !

今まで、貼りたいのを、がまんしておりましたのに。




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コメント

生前退位を語るなら

生前退位を語るなら、陛下の素顔を知るべきです…

無茶苦茶な理論ですなぁ〜。
トンチンカンすぎる!
この作戦を考えたヒトの頭の程度が知れますなぁ〜。
多分、あの人でしょうが。
頭にゴムパッチンの皿帽子つけてる…

もう、やりたい放題ですわ。
陛下のお考えと違う方向に行こうとしている…
髪扱うと代弁者になれるんだなぁ〜。

こういう記事が出るってことは、誰かがゴーサイン出したからって気づいてよね、90パーセントの退位に賛成のみなさま。
このあざとさ、卑劣さに気づいて欲しい。
なりふり構わぬやり方!
ご自分の思う通りにしていくやり方!
実に実に危険極まりない。

多分、今までもこうして騙してきたからまだまだ大丈夫とふんだのでしょうが、もう丸わかり状態ですわ。恥ずかしくないのでしょうか?

腹話術の人形
後ろで操るゴムパッチン
思い通りにならないと、第一弾、第二弾と刺客を仕掛けてくる。

しかし、今回はあれ、おかしいわと思う人も増えるんじゃあるまいか?
希望的観測です。

ゴムパッチン砲、ゴム切れそう~

KUON様の美容院でのエピソードにニヤリとしました。

そういう勘違い美容師さんに対して、
こらえきれず「プッ」と吹き出し、笑ってしまったことがあります。
相手は怪訝な顔をしていましたが、静かになりました。
意地悪な私。

昔、うのそうすけ総理に指三本で「どうだ?」と言われて、
安い!と憤慨した芸者見習いパートの女性が、週刊誌でしゃべって、
結局、芸者さんたちに散々叩かれて姿を消しました。
プロじゃない!と。
そんな話を思い出しました。

ご学友から床屋さんへと、暴露話風になっていきますね。わくわく。
この床屋さん、お客が減るでしょうね。わくわく。

この床屋さんの記事の号は、売れたのでしょうか?
ゴムパッチン砲、不発かと。

世間は、皇室に対し、驚くほど無関心です。
しかし、聞いてみれば「ありゃもういかんだろ」という認識。
「あと2年も持つんですかね」という指摘。
(あれ=皇太子一家、と、よろよろの天皇陛下。)
そして、皇室が壊れたら、「日本ももうだめだろ」という予感。

無関心の底には、怒りのようなものが流れていると思うのですが。



この床屋、三代目バカ。
典型的、大バカ。

世の中には、きちんとした三代目さんもいますが。

芸能人が、行きつけの美容師や ブティック店員、カフェのオーナーに、
ス顔はイイ人ですよーって、
言わせてるレベルの感じがする。

この散髪屋、御用達の意味、わかってないな 。そして、
爺ちゃんの本当の苦労も分かってない。亡くなった爺ちゃんの顔に、泥塗るな。

この散髪屋、
今は、我に返って猛省中?それとも、有名人感覚を満喫中?どっち、なんやろ。。。。。

華さんへ

この理髪師は、出たくて出たわけじゃないと思うんですよね〜。

ゴムパッチンから電話なり、使者なりあって何月何日の何時に文春の記者が行くので、ああしたこと、こうしたこと話してちょうだいって頼まれたんだと思うんですよ。

こんな記事は、普通は出ません。
出たのは、皇室最高責任者であるゴムパッチンの指令が出たからだと考えるべきです。

理髪師は、断ることは出来たでしょうか?答えは否です。
理髪師は、泥かぶったんだと思いますよ。

たまきさん、

そうですね。

聞き上手な記者に、ついついでしょうか。

五時間インタビュー?
料亭のお部屋で食事や、お酒を接待されて、気がついたら、話していたのかもしれませんね。

今頃、冷や汗かいてるのかなぁ。。。


天脳はどうでもいいから盆暗の頭について知りたい。

KUONさん、こんばんわ、

私もこのお喋り床屋の記事、あちこちのブログ記事で読みましたが、天脳はどうでもいいのですが、この親父、息子盆暗の調髪もされているとか、調髪と言ったってズルムケハゲにやすものカツラを乗っけるだけだと思うが、ただ、時々、カツラがずれたりしてやっつけ仕事風に見える時があったたりして、、、、

この時の苦労とか、この時のナルとの会話だとか、その話のほうが聞きたかった、

ズラはリーブ21製で特注だとか、いろんなバージョンがあるとか、雅子に対しての愚痴とか、雅子からDVを受けているとか、雅子は本当は臭いとか、

床屋の親父として、そういうお前も小便臭かったとか、まあ、それはいえないか(笑い)

文春から取材料と旨い酒でも飲ましてもらってついベラベラ、多少の陰謀談議の疑いもあるが、文春取材、天皇の理髪師番、第2週、次期天皇のお人柄、なんて記事、出ないだろうか,どうだろう、

頂いた霧島飲んでのコメントでした(笑い)

本屋で流し読みをしました。そのなかに、この前の散髪からシャンプーをしてない発言があり驚きました。まさか、そこまで言うか。文字にしたか。もう誰も天皇の尊厳など考えていない。どうでも徳仁が天皇になれば、それでよいと。それも急ぐのですね。

この記事もそうですし。女性誌の(表紙だけ見ても)どこの国の話なんじゃ、と足カックンになりそうなくだらなさ、

「陛下の悲願を阻む現政権」なんぞと平気で文字がおどっております。

陛下の悲願って・・・墜ちたもんじゃわいな、落ちた、落ちた、おちたかお・・・まさこの昔の「彼」の一人を、「テレビでフツーに見かけるたび(名前は伏せます)、これはっどうなんや、どうなんや、と。

お返事遅くなりました。


・たまき さん


心の底からゴムパッチンの存在を呪いたくなっております。どこまで誤魔化せるおつもりか。あ、敬語使ってしまいました、
もうもう、ほんとにイヤになり・・・とか言いつつ、じゃあ離れなさいよ、のお勧めには乗れないKUONでございます・・・


・ジェリコ・デ・アルジェリマンさん

あ。あのそーりの指三本ですね。リアルに見ていましたよ。あれ、いちばんしてはいけないことだったようで。喋ってはいけないらしかった。で、男もドケチで、少なかったんですって。三本、は、月のお手当てが、3百でなく、3万えんだったと。男も女もかっこ悪かったですね。

あの頃から、妙にかっこ悪いことが不通に増えて行ったような。

あの店主の店には、まともな人は行きたくなくかったかな。

何か下心ありげな人は、行くのかな。

もしもご本人が「やられちゃった」にしても、失礼ながら、大失敗してしまわれた気がします。させた方の罪は重い、で、乗ったあのオジサマは、あまり賢くない・・・かな。

愚か極まる。という感じです。と、愚かなミジンコ、くおんは思います。

新手は、どうきますかね。文春自体は、キッチり保険かけて書いていますよ。アホに付き合わされるんですもん。


・華さん


ほんま、「御用達」の意味がわかっていない、そういうことですよね!。


・たまき さん


>こんな記事は、普通は出ません。
>出たのは、皇室最高責任者であるゴムパッチンの指令が出たからだと考えるべきです。

>理髪師は、断ることは出来たでしょうか?答えは否です。
>理髪師は、泥かぶったんだと思いますよ。

そんな気がします。そして、それを、罪深いなあ、ゴムパッチンは、と、怒りになります。


華さんたまきさん、どうぞ遠慮なさらず、こういう風に語り合って下さいね。

私にも刺激になります。


・わがまま親父さん


ようこそおこし(笑)。

この理容師さん、陛下が、その前の調髪の時以来、ずっとシャンプーしていないと仰ってたと、バラシテいます。

毎日お風呂に入って、髪も洗っておられると、何となく当たり前に考えていたので、びっくり。


そう言えば美智子さんの髪もバサバサだし、ナルさんは・・・・・ですし、まさこは山姥。今はどこでどうしておられるやら、愛子さんの髪も、べったりしていた、そうでない時はばさっと拡がって。

それが「皇室」メンバーで。


・・・・・カナダの「南京大虐殺」記念日つくる案?の記事、読ませていただいて!。びっくり。

その時にいた国民の数を上回る数の人が、あっという間に殺されてって、あるわけないやん。不可能です。

ここで私がギャースカ言うのも虚しいですね。しかし激しくおかしいですね。


・・・霧島美味しいですか。よかった。1ダースくらい送りたいです、こんなに喜んで下さるなら。

実は、匿名で、叱られたんです。

お酒を送ったのはあなた(わたし・くおん)ですか、体調がまたなんとかなったらどうするんですか、大事な親父さまなのに、と。もう止めていただきたい、とか、言うて来はって。親父さんのこと大好きなんでしょうね。それは、わかります、私にも。

どう返事するべいか、と、考えたのですが、親父さんがバラシてくれたので、すっきりですね(笑)。

二十歳過ぎてるしね、親父さん。(笑)。そっちに売ってないなら、こっちから、と、思いますよね、何よりのおクスリみたいだし。それでどうなるかとか、大人なので、自分でわかりますよね、少なくとも私は、そういう考え。

ドクターも付いておられるのですし。

できたら親父専用の、感じのいい吞み仲間の人々もセットの日本風居酒屋、なんてのも、一式送ってさしあげたいくらいです。

「今夜はもうこれだけ」とかヤサシく制してくれるおかみさん付で(笑)。開店は毎日でない居酒屋。そこまでの力の無い身が悔しいですわ、おろろ。(泣)。

だから、もう止め・・・ません。機会があればまた、お送りします。(笑)。

元気で待っていて下さい。



・きのくに さん


そうなんです。私も、こんなこと喋るか、と。

それと、あの方に(なのか週刊誌側のシカケか)「べき」です

とか言われているのに、大変違和感を覚え、ごめんなさい汚い言葉です、

「あんたにそんなこと言われたくないわ」

と反撥。

天皇の感情や希望や、そんなものが、ダダ漏れにナル異様。

それを持ち上げる商業誌、何にもできない宮内庁・・宮内庁にはどうもできないのかな、機能不全状態ですねはっきり。

民はやられっぱなし。

黙っていれば受け入れていれば、仕方がないのかも・・・

ナルヒトを天皇に。冗談じゃない。冗談じゃないです。











うわあ、間違いました。

指三本で騒がれて夜の街を去って、なぜかいっとき出家したりしておられたあの、M子さんのお手当て。三万円とか書いたの間違い、それではあんまりですね(笑)、30万円だったそうでしたね。
ご両人の名誉(?)のために、訂正しました。

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