今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

節分

節分。

世の流れに乗って、考えなくてもカッコがつくって訳で(笑)、恵方巻きとやらを用意し、イワシは天ぷらを買って来て(いっぴき100円、りっぱな大きさ、しかも美味しかった)、おそばはとろろそばにして。サラダは生の野菜のみで。

節分らしい感じをつくってみましたが、わたしの家は30年以上も前から、豆まきをしません。

幼かった娘の提案を受け入れて、そのまた娘が同じことを言い出し、鬼を外へ追い出す行事をしないで過ごしています。

お外は寒いですしね。

鬼やらいをしなくても、あれこれあっても何とか無事に来て、今年も立春を迎えることができます。

で。紙上鬼祓い。


禍禍しいものの苦手な方にはごめんなさい、あっという間に集まってしまいました、見てギョッとなったら、ごめんよ~~~。


「  」は~外~~~~~


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うしろ「」。


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ほんの数点、写真をお出ししただけです。

この方たちだけで今夜の演出ができるなんて。

しくしく。

ひどい話だと思ひます。


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コメント

ぎゃー!マタコ!○

************
kuonさま
お久しぶりです。
昨年大晦日に102歳の義母が
天寿を全う致しました。
************

○鬼と言ったら鬼に悪いような…。
鬼って結構可愛いところもあります
よね。
マタコは邪鬼だらけ。
鬼より恐い人間です。
天サンの後ろからバァーをしている
老婆の写真ですが
天サンの左に人がおが見えるのですが、、。
神のご座所の方が嘘偽り疑惑と
国民愚弄の数々では、
硬質憂子どころではない
硬質怒子になりそうです。

念押し

一番下のお写真
吹き出しをつけるとすると

「わかってるわね?」

女親分に絶対服従の手下ってところですか…

鬼というより…

お邪魔致します。

何とまあ、毛穴から邪気が噴き出しているかのような禍々しい写真の数々。
これが世界に誇るべきコーシツの面々とは…。

鬼はユーモラスな印象もありますが、この写真からは邪気しか感じません。あえて言うなら「悪魔」でしょうか。
あら、敬虔なるクリスチャンでいらっしゃる自称コーゴー様からお叱りを受けるかしら…。

キョーレツな写真をありがとうございます。

気持ちを新たに、こちらのブログで皆様と一緒に勉強させて下さいませ。

・硬質憂子さん


おかあさまを、102歳で見送られた。

どうも、本当に、なんと申し上げましょう、うまく言えません。

お正月どころでなかったでしょうが。

今日は「優子さん」とお呼びしたいです。お疲れ様でした、おかあさまも、おかあさまの息子さんも、ご満足でいらしたと思います。

少しお疲れはほぐれられましたか・・・


私は「鬼」に対してある思いを抱いております。ので、あえて「丸秘」にしました。

鬼の悲しみなんか、わからないだろう、と。勝手な思い込み。

「憂子」でなく「怒子」になっちゃうぞ。

これも、同感です。激怒子。


・たまき さん

(笑)。

私に技術があったら、即、吹き出しつけてみたい、と思いました。

なんというお顔でしょう。凄まじいことこの上無し。

60年足らず皇室にいて、仕上がったのはこの「顔」。


・白萩さん


そうか、毛穴から邪気が吹き出て、ということなのですか・・・納得です。

私は、勝手に「鬼のきもち」などを考えて来たところがあるのですが。

ミテコさんは、悪魔?

いや・・・そんなこと聞こえたら、

「私(アテクシ、と発音)は誤解を受けやすいたちのようですわ、心の深いところから湧いてくる私の本当の思いなど、刹那的にあるいはあくせくと日々を暮らすのみの一般の人びとには、なかなか伝わりにくいようですのね、でも、、そんなことも自らを省みるよすがとして、理解の浅い人々には慈愛の心を持って対しましょう、わからない人々にはただ憐みの目を向けて、こんちくしょうなどと腹を立てないことにしてさしあげるわ、許しの心がわたくしのポイントなんですもの、雑音に心を乱すなんてことはしませんの、夫のいうことだってこの頃は、聞くのも面倒で鬱陶しくて、自宅にいる間はうんと離れているくらいですの、あのヒトのもののわからなさ具合といったら、きっとわかっていただけないわね、初めから、もう、もう、どうしようもないレベルで、それでも私、あの夫にも許しと慈愛を向けて来てあげましたの、りっぱでしたわワタクシ。大変なことでした、誰もこんな苦労、おわかりにはならないわね、やり抜かなければと、東宮様を始めの計画通り、なんとかしなくてはと、でないとないと、ないと、・・あらどうなったかしらワタクシ。

愚民はウルサイのですの、愚民は黙ってなさい。なんですの。この私が許してあげなければならないなんて、あり得ないことですの本当は。

とーぐーを天皇に。それだけ。あと、まわりは、いなくてもいいのですよ、ワタクシは。ええ。

とーぐーとワタクシだけが、残れば、それが最も美しい形なんですの。その理由はね・・・


んん、何か聞こえた気がしますが、あの作り声が、昔は、お優しい声、これが鈴を転がすような、の声かと。信じなければいけないと・・・

鬼が笑いますね、鬼はきっと、ああいった気取り屋の偽善者が、大嫌いでは。と、考えております。

おかしなお返事で、お許しください。

いやさがヒートアップしてしまいました。


・華さん


まさこが般若の写真と並んでいる画像もありましたのですが。

般若は、日本古来の伝統ある存在、お面、またことは全く異なるものとして、貼るのを断念しました。

私はまさこさんが大嫌いですが。

父親のこと娘さんのこと。ご亭主は頼りにならず、どんな思いで・・・とか、お人よしに思ってしまい、まだまだ修行が足らんなあ、と。(笑)。

私の方が教えていただいていることも沢山ですよ。

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・・・・・

五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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