KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

ミテコさん、清子さまになりすまし、とか。

ふと胸うちに兆した疑問が、もくもくと大きくなってきて、どうしようかなあ、と迷っています。

美智子さんと、今は公務員の奥さまとして暮らしておられる黒田清子さんの関わりについてすこし調べていて、

あれ? と思った。次に、おかしいなと思い、清子さんの名前で出版されている一冊の本の、あちら読みここを読みかえして、疑問は募って引き返せなくなりました。

清子さん、と呼ばせていただきますが、賢そうで、かつ控えめな方と推察されます。

今上天皇のただ一人の内親王さまでいらした。研究所へ「おつとめ」をしておらしたけれど、降嫁後もその方向のことを継続しておられる話も聞きません。

ご夫君のお母さまとも別の暮らし、お子さまはおられず、昼間に、かなりの頻度でこうごうさんのところを訪れておられるとか、秋篠宮ご一家とは、夫君ともども、今も睦まじくおられるとか。

たまに宮中晩餐会におよばれの一人として写っているか、どうか、のご存在。

その清子さんが、本を、望んで出されたのだろうか、という疑問。

おうた数十首。

あちこちへ行かれて後の、感想のようなお言葉や時にスピーチや、誕生日の折りの文書での回答。

内容はそういったもの。

納められた写真は、幼い頃の、内親王さまらしい可愛く品のいいご様子のものが沢山あります。お行儀のいい可愛いお姿です。成人されてからの、これぞコンサバ、といった体の写真、盲導犬と一緒の写真。美智子さんがしっかりポーズを決めての母子写真。(笑)。

1480413602973.jpg

さーやさまはあどけなく可愛らしい内親王さんでした。

この写真は本には入っていません。


夫君の黒田氏と並んだ写真もあります。平成17年、新婚の頃と思われますが、お二人とも堂々の、落ち着いた雰囲気。

かつて何も知らずこれを見た時、なんとなく、お子さんは無しかな。など、感じたりしました。夫さんの方の覚悟、信念が固まっておられる雰囲気までが写真から見えた気がしました。

と、長々書きましたが。

内親王が、この本を出す必然性って何だったのか? と、疑問が湧いたのです。

どなたもそんなこと、なさっていない気がします。

ナルさんが「学者」とかいうことで、著書などがあるとは聞いても、現物を見たこと無く。

陛下が「学者」とは知られているそうですが、昔は魚の研究者でいらした気がするのですが、今年、狸のフンの研究、とk、突然情報が出て、びっくりしました。

あんなに出歩いていて(失礼?)、研究、できるのか?

いやまず、祭祀とやらも、落ち着いた端然として暮らしの上に成り立つものではないか、と、と、これはまあ、措くとしまして。

どう考えても、いずれ降嫁される立場の清子さんが、なんで本を? の気持ちがのいてくれません。

皇太子とまさこは、明日にものいて欲しいですが。・・これも措くとして。


では。では、ではでわ。

結婚なさった年に発行されているから、ご結婚お祝い号? 週刊誌に、そゆの、ありましたかね?

本そのものにはそういった文言、いっさいありません。

タイトルは

「ひと日を重ねて」

地味中の地味です、出版社も、言ってよろしければと断って申しますが、地味なとこ・・・。

結婚式も地味でした。本当に、地味でした。白いシンプルなドレス姿の清子さまは、品よく美しかったですが。

和服姿も、お綺麗でした、本当に、でも、いっぱいあれこれ、言われたのですよね。

なんであの帯、なんでお料理はあれっぽち?お茶会? たった一人の今上陛下の、内親王さまが。

地味が悪い、とは言いません。思いません。母上が、補ってあまりある「ど派手」、突拍子もないお方です、そのかたわらで、逆方向に行かれたのか、という感じもします。

本来、神道の長の家の娘さんなのですから。

地味でフツーでないかと。

お好みもおそらく、地味路線。

・・・ここで言いたいのです。

いきなり結論に行きます。

「紀宮さまの御歌とお言葉集」として出されたこの本は、

美智子さんが出したかったのだ~~~、と。

娘さんが降嫁される、何かあってもいいわね、大義名分つけられるわね、

ぢゃあ。
ぢゃあ、書きたかった書き足りなかった、あんなこと、こんなこと、本なんかどんだけでも作っちゃえますのに、出したいのにやっぱり、遠慮もしなくてはいけないんですもの、

一冊、まとめてあげましょう、そう言う形ならカッコがつきますわね、ワタクシが言えばまたイジメられることも、あの娘に言わせてしまえば目立ちませんわね。

あら。わたくし、目立たない方がいいのかしら? 目立ちたいのですわねワタクシって、そーゆーキャラ、あらま、なんだかわからなくなりましたけど、言いたいことは山盛りございましてよ、週刊〇〇や△△に、しょっちゅうワタクシの真実は流布させているとはいえ。

まだまだ、賛美が不足です。ワタクシのカラダは賛美でできている、って状態でないと、日々が生きにくいのですのよ。

いいわいいわ、今だわ、清子の本で、いっちゃいましょ。

清子名義で本一冊、さああああ、つぎ込みますわよお、ワタクシの、うたも、考えも。


・・・な気がします。

うたも。清子さん本来の歌(すでに疑問まみれの中でも、きちんとご自分を客観視してものごとを見ておられる感じが、正直に出ている。と。わたしKUONは考えます。この面をお持ちの清子さんであることは、私の感じと矛盾しないのです。

やはり、賢い冷静な方なのね、と。

気持ちのいいおうたが、沢山おありです、言い方がエラそうなのは、一読者としての感想であるとして、お見ゆるしいただきたいです。

で。よおおおおおく、見えて来ます。

清子さんが、主に「母」。

親のうちでも、誉められていないと生きて行けない「お母さま」を題材にしたり、絡ませたりしているうたは、奇妙なことに、

ミテコ臭が、プンプンするんですよ!。

よく見ると。疑問の元を知りたくて、しつこくなると。

見えて来てしまふ。

ご紹介したいです、すっごく。

皇太子(や、ご自分の)結婚報道に関して、清子さんが思っておられることを、述べている文書もあります、人権無視ですと、まあ、怒りのお気持ちを露わにしておられるのですが。

はて。

清子さんは、そういう感情の露出を、ためらわないお方だったかな、と、。

けっこう言うてはるんですよ、お怒りお腹立ち露わに。

ミテコ、腹立てておられたんですね。






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コメント

なんて親なんだろう・・・

KUONさん

衝撃的な写真を有難うございます。

私も娘が一人おります。公平に見たら(笑)でも、どうにか可愛いく撮ってもらいたいと
髪も梳かしてリボンの一つもつけてやります。

このころは髪が黒々ですが、鬘を盛り上げて、ばっちりとホステスさんの化粧
清子さんは、もじゃもじゃおぐし・・・お付のの人もいるでしょうに・・・カメラマンの人も気が付かないのでしょうか
信じられない一枚です。
私を撮って、子供はどうでもいいのよ~と、言っているのでしょうか

もちろん、KUONさんのお書きのとおり、清子さんが自分から本を出したいなんて言う筈がありません。
子供の時からこの扱いですもの、ミテ子さんの火病が起きぬように、常に控えめに地味ないでたちで
過ごしていらした賢いお姫様ですよね。

何時までも、結婚させるつもりは無くて、じぶんの側にいて都合よく娘を使おうとした母親

これがご自愛のコーゴーサマですってよ!



やっぱり毒親でしょうか。

KUONさまこんばんは。

清子さま。私より少し年下ですが、同世代と言っていいと思います。
記憶にあるのは、いつも地味というよりダサイ服装で、髪形も垢抜けなくて。
顔立ちというより表情が、申し訳ないけど不細工でした。
でも、お小さい頃の写真を見ると、物凄く愛らしいのですよね。

今日貼って下さった写真。
ミテコさまは夜のお仕事上がりのよう。
眠っていたサーヤを無理やり起こして写真撮影。
なので髪はくしゃくしゃ。
・・・みたいなストーリーならわかるんですけど。
自分ばっかり着飾って、何なんでしょうね。

想像ですけど、毒親って子供の「子供らしさ」を奪うし、自分の思い通りに振舞うことを求めます。
心の自由さえ奪う。
見ていて悲しくなってしまう写真です。

>親のうちでも、誉められていないと生きて行けない「お母さま」
この表現、ぴったしです!
最近ネットのあちこちで真実を知り始めた国民のブーイングが起こっていますから、
そろそろ本当に生きていけなくなると・・・以下略、ということで。


パスワード、入れずに投稿しますが、何か不都合やお手間を取らせるようなことがありましたらお知らせください。

陛下が、タヌキの糞の調査??
汗と 笑いが、、、
陛下は、魚類の〜とばかり思っておりました。
もう、なんでも有り!な平成皇室。

マタコタマも、怪我をしたタヌキを保護されたり、餌を与えたりされていたから、、、
タヌキも、ピザの残りとか、食べていそう。。。故に、調査も迷走。

まさか、陛下、
タヌキの糞の調査の為、神事を減らしているなんて、ダメですよ。

陛下、神事をなさって下さい。

清子様、私達が思う以上に、ミテコに洗脳されていると思います。


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このコメントは管理人のみ閲覧できます

ゾクゾクする

美智子さま?お顔がこわい目の下にくま。こんなに鼻の高い方だったんですね。

私も女の子の母ですが、清子さんの表情になぜか子供らしさを感じません。
いつも、控えめでらして子供独特の太陽のような笑顔、二人だけの旅行先での写真も自ら母に甘えるといったお写真を拝見してないせいか?我がまま言ってみたり、母とケンカしたりはないのでしょうか?

このお写真も初めて拝見しますが、よそよそしさを感じますね。
我が子というより、幼子と女性、性って臭がプンプンします。
母って?いうより清子さんの前で、夫に顔をうずめる。とか寄添うベタベタ感(写真でも天皇とくっつき、清子さんと距離を少しとる)いやらしさを何とも言えない思いでみてました。
なので、黒田家に嫁いでますが愛情たっぷり、今は好きに生きてます感が感じられない。
残念。子育ての反面教師にします。

ご紹介いただきたい

です、すっごく(=^・^=)

でもそれ、差し障りがあるのでしょうか。
だとしたら残念です。
図書館で探せば清子さまのご本あるかも
しれませんね。行ってみます。


写真のオサラは入内前の毛皮のストールを
まとったオサラではありませんね。
漂う空気(オーラとでも言うのでしょうか)が
違います。

胸が大きく開いたドレスを、記者に
「寒くありませんか」と質問され
「顔の続きですから寒くございません」
みたいな返事をしたらしいですが、あの
オサラは何処へ?

額の詰め物がずり落ちて、お皿で隠して
いるおばばが(一本眉と呼ばれてますね)
そうでしょうか。

大きなお帽子をおやめになって、お皿帽子
に変えられたとき、理由を聞かれて
「私の顔が民によく見えるように」とか何とか
早い話がそのような事を仰ったそうです。


子供ながらに
「なんてしょってるんだ!!」と驚きました。

あんなふうに感じたこと、正しかったんだな、
と思い出しています。













こんばんは~

今日は秋篠宮さまの51歳のお誕生日!おめでとうございます!
秋篠宮家ご一家のお写真は本当に素敵ですね!見ていて気持ちが癒されます~
これぞ皇室です!

言いたかないけどミテ子に盗宮一家のものは不浄のものをみた感じです!

それにしても、ミテ子さん、大した人ですね!ほんと怖いわ!!
この人には母性という普通の女性が元来もっている感情もないのですね~
自分ばかりを着飾ってホント見苦しい~滑稽です!

。ねこやま さん


今は夫君である天皇・・天皇である夫君・・・に「草むしりのおっさん」みたいななりのまま、外国へ慰霊の旅、なんかしてる。自分はフル装備、ただし「変」。

昔からそう。自分のことだけ。お子さんの運動会でハイヒールはいてバッグ下げて。ああいうものかな、美智子さまは、と思っていましたが、いつもおかしな人だっただけ・・・悲。

この本については、落ち着いて書きたいです。

私も娘が二人。お金がキツキツだった三十代の頃は、なんとか似合う服を、と、懸命に探しましたし、自分でも塗って見ました、刺繍も入れたり。

知人から、一人娘さんのお下がりで、今のあの「ファミリア」のワンピースなどいただくと嬉しかった。女の子のよそ行きにしたい服でした。三つ違いの上の子に着せて、大事に残しておいて、下の子にも着せました。わたし怠け者の母でしたが、それくらいはしていた。髪も、毎朝、編んでやりました。周囲、そういう感じでしたよ・・・


・laviniaさん。

要らんこと言って気を遣わせましたね。

私の方には何の問題も不都合もないです。ただ。あれこれ、パソのこと一切、無知で不器用なので、HNの後についている番号って、何か、さらされていない方がいいのでは??と、気になっただけです。

そういうことでした。(笑)。


>想像ですけど、毒親って子供の「子供らしさ」を奪うし、自分の思い通りに振舞うことを求めます。
>心の自由さえ奪う。
>見ていて悲しくなってしまう写真です。

そんな気がしますね。そして、なかなかそこから「脱する」ことができにくい。そうも思います。そこに悲劇があるか、と。

ミテコさんの最近のおうたで、清子さんはそれなりに脱して自由になられたのかも・・・の匂いを感じたものがあります。

それも、書きたいと願っています。


・華さん

>陛下は、魚類の〜とばかり思っておりました。
もう、なんでも有り!な平成皇室。

そうですよね。陛下は「ハゼ」のご研究、と思っていました。魚方面でしたね。バスだかギルだかの外来種を持ちこんで、日本の魚方面の生態系に何やらよくない影響を及ぼした、というのは、この頃、老化によるアタマの不具合の多いくおんの思い違いか??

祭祀も神事も研究も。

ああまでくっつきまわり、指図采配多いツマのそばにいたら。落ち着いてできないと思っています。

ミテコは、毒親であり、毒妻でもある・・・とか。



・ヒミツのLさん


お気持ちよくわかるつもりです。

こころが広がって行くようなあなた様のブログ、コメントもめったにさせていただきませんが、ファンです。


・misakiさん


>母って?いうより清子さんの前で、夫に顔をうずめる。とか寄添うベタベタ感(写真でも天皇とくっつき、清子さんと距離を少しとる)いやらしさを何とも言えない思いでみてました。

あの写真。あるはずなのに、いっぱい保存し過ぎていて、出て来てくれないんです。

あれは無いですね。皇室の人間にしても、母親としても。されるがままの天皇は、アホですね。今、こう書けます。

お嬢さん、やさしいお母さんでお幸せですね。

でも、美智子さんを「いい」と言う男性、知りません私は(はやしまりこが「紀子さんを好きと言う女は私の周囲にいません」)発言に、イヤミでお返し。(笑)。


・雪深し さん


私が自分のブログで、何を書いても、おそらく何も無いと思います。

現代には「不敬罪」はありません。ただ、あまりな表現は自粛しよう、の気持ちはしっかり持っています。

あの人たちをこきおろすのでなく、あの立場としてどうよ。これが基本の気持ちです。言いすぎないように、とは、考えていますが。

けっこう、やっちゃってるかな・・・(笑)。ただ、「~らしい」。自分の主張に都合のいい「~らしい」を、真実にすり替えて行くようなやり方は、自分的には、したくない。以前いただいたヒミツのコメントへのお返事です。わかっていただけるといいのですが。


なかなか内廷事情けたたましくて取りかかれないですが、ミテコさんのひどいやり方、自分なりにさらして行ってさしあげよう、の気は満々ですよ。

>大きなお帽子をおやめになって、お皿帽子
>に変えられたとき、理由を聞かれて
>「私の顔が民によく見えるように」とか何とか
>早い話がそのような事を仰ったそうです。


>子供ながらに
>「なんてしょってるんだ!!」と驚きました。

>あんなふうに感じたこと、正しかったんだな、
>と思い出しています。

(笑)。ホント、何さま(美智子さま・爆)、しょってらしたですね。

民に、このワタクシの顔を、見せてさしあげなければ、と、大きなもん、しょいはったんですね。

美談仕立てでありました、当時は。


・とんこ さん


>秋篠宮家ご一家のお写真は本当に素敵ですね!見ていて気持ちが癒されます~
>これぞ皇室です!

同感です。思うところあって、あのご一家のことは少し遠ざかった書き方をしていますが、気持ちの中では仰っておられること満載です。

大変なお立場。しんどいでしょうに、揺るぎなく真摯に自然体で(これ難しいこと、すっごく)、おられる。皆さまが。

神さまはご存じ。強く、そう思っています。

・雪深し さん


清子さまの本は、

「ひと日を重ねて」

紀宮さま  御歌とお言葉集

と表紙にあり、「大東出版社」から出ています。2200円。

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