今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

とことん、美智子さん

見るたびびっくりする皇后陛下のお写真。

くおんのへたれブログを覗きに来て下さる方々に、この「びっくり」をお裾分けしたいと思ってしまいました。

もともと粗雑な性格が、あろうことか皇室の、それも天皇のツマなる女性の、このような姿ばかり、追いかけるがごとく眺めていると、キモチが、あたかも冬の肌のように潤いを喪ってかさついて行くようで・・・などと書くと、いかんいかん、まるで私の個人的堕落が、誰かのせいのような色合いを帯びて来るではありませんか。

いやいや、そうぢゃない。ワタシの劣化はワタシのとが。漢字で書くと「咎」。ミテコのぐでぐで写真のせいなどではございません。

と。きちんと自覚はしておりますから。

天皇のツマをあげつらって嘲笑う時を持つことも、お許し願いましょ。


これらの写真、既にご存じのお方も多いとは存じますが。ご存じでない方もおられるようだ、とのKUONのお節介。

この方を「完璧」「至高」とか、信じさせられてきた過去、(でないかい?)現在のわが内部に於いては、

黒歴史、の一部だと思う。

みごとなまでにあっぱれな、行儀の悪さ、この。

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付け焼刃の「お上品さ」を凌駕する、身にしみついたこの。

この。


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こんもり髪も結い上げて。

姐さん、今宵のご出勤先は、いつもと違う、鉄火場ですかい。

   その顔で壺ふりますやミテコさん

はじめ、「立膝している」とのキャプションを読んだ時は、信じなかった私です。

何かの、ご都合で、いらしたに違いない、と。


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つまり、女帝なのか。

聞いてません、認めません、勝手にのさばっただけ。


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世の常の「ご夫婦」ではありませんから。

美智子夫人のご夫君は、一応、天皇という存在のはずでした。

お若い妃殿下が自然になさっていることが、結局、できないまま、ってことですか。

ヘーカがみったんに傘、さしかけておられる写真もあります。

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あった。

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海外でもこんなことしてます。

握手やハグはすることがあっても、こうしてベタベタ触れられることを、あちらのマナーは[是」としていません。

女王さまも王太女さまも、すっごくケンオ、な顔をしておられます。

自分流のルールで、自分だけ「いい子」になりたがるのは、先頭のこのヒトの悪すぎる癖です。

とことん「公人」でないひとです。



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コメント

深層の令嬢がこんなに胸元をガアアーーーッと開けて、
挑戦的な目つきでうっとりしますか?

http://masakosamalove.blog.fc2.com/blog-entry-258.html

皇室に殴り込み、破壊してやるという気満々に見えます。

こんな“ヤバイ”写真を堂々と出してくる神経が甚だ不可解。
名家・上流階級は言うに及ばず、庶民でも有り得ません。
大陸ではこういうのがイケてるんですかね?

↓2枚目なんてヤンキーにしか見えません。しかもメンバーが。。。
http://blog.livedoor.jp/royalfamily_picture/archives/2015-10-07.html?p=3

ミッチーのアレもコレも見てたら、また一首できてしまいました。
下手でもセンスなくても、言わずにはおれません!


白樺の 真の姿が 見える時 声を上げよと 風がささやく
(皇室の浄化を願う民の詠める歌)

無敵な美智子様

立膝、、、朝鮮半島??

天皇陛下の椅子に、この様な手の置き方って、、、
この頃から 、「 無敵 」だったのですね。

日本国民の多くが、姑、小姑達に、意地悪されていらっしゃるのでは?
イジメられていらっしゃるのでは?と
心配していました。

今も、そのデマを信じている人がいるのかしら?


下品な皇后

雅子さま大好きブログからの写真の引用ありがとうございます。
あそこは、写真の宝庫ですよね。
投げ入れられた生け花を見た時も驚愕しました。
女性としてのたしなみは、ほとんどなく、どうしたら殿方に取り入るか
それだけを学ばれたのでしょうね。

白樺の 真の姿が 見える時 声を上げよと 風がささやく  いいですねぇ。

気がついたのですが…

他の方も気がつかれたかも知れませんが《しらかば》を逆さまに読むと《ばからし》
幼い頃から最近まで、ずっと騙されてましたよアテクシ…自分が情けないです。
祖母が何故あのように下品だとかボロクソ言っていたのが、今になって判る気がいたします。
やはり北白川肇子さまをお迎えするべきでしたね。そして久爾さん…と続いて欲しかったです。

失礼は全部引き受けますワ。

はい、平気でドイツ大統領夫人の
袖もつまみボディタッチ致します。
外国の方が一番お嫌いになることを
平気でする下賤でございます。

http://livedoor.blogimg.jp/remmikki/imgs/3/4/34c70f32.jpg

キョーレツ写真に目が覚めた

ちりぬるをさんの貼って下さった写真も、強烈です!

どれも、
これも!!

あぁ、一人でも多くの方に、少しでも早くKuonさんのブログをご覧になって欲しいです。目が覚めます!!

kuonさん、お忙しいと存じますが、
皆さんがコメント欄に貼って下さった、
キョーレツ写真も、記事で紹介お願いします。

ねぇちょいと・・・遊んでいかないかい?

KUONさまこんにちは。 

ミテコさま、夜鷹みたいです。
陛下や女王様の袖を引っ張って。
外国の人は嫌がる仕草と書いていらっしゃいましたが、私も嫌です。

立膝の写真も強烈でした。
庶民の私でさえ、立膝をした瞬間に親に叱られましたし、何かに手や肘をつくだらしない動作も
注意されました。
アカが多かったと思われる、小学校当時の先生方でさえ生徒に注意していた記憶があります。

躾されてなかったんでしょうか。
放置されてお育ちになった?それとも、家族で立膝が常態でらして。
半島風味ですよねえ。アチラの女性は女性同士、恋人など特別な関係でなくても手をつないで歩いたり
腕を組んだりが、親しさを表現するのだと聞いたことがあります。
ご本人はおもてなしのおつもりかもしれませんね、肘つかみやら袖つかみ。

こんばんは。

今日は地震がありました。

愛知県在住の次姉が電話をくれて(名古屋も震度3でした)、ホントに、美智子さんが来たら地震があったねえ、と。私でなく誰かに聞いていた様子です。

私的旅行で特別列車出させる人だもね、と、いきなり故郷の言葉になっていました。

天皇に「私的」などという言葉は無い。それに今まで、

すべてが公のつとめ、だとて、道路を自分たち専用にして信号などは見えざる存在、まっすぐに走って生きて来た人たちです。

勝手なことを言うな・・・と言っても、サーヤ様との、そして夫さまとの、費用は税から、気分はプライベート、の旅を、さんざん重ねて来てはりますぅ。


・cynarさん

>白樺の 真の姿が 見える時 声を上げよと 風がささやく

わたしはここで、ひとさまのおうたをどうこう、毒舌先生みたいに(笑)申し上げる立場にありませんが。

この一首は「白樺」の使い方も調べも、素敵、と、読ませていただきました。

少し、いま、くね退け、と大声を上げ続けている隣国の熱さを、いいでないかい、と、羨ましいような私です。

婚約が決まってからの胸あきドレスもそうですが、学生時代のあの方、目つき顔つき、ホント、ヤバ過ぎです。

やんちゃそうな「深窓の令嬢」は、在りだと思う、でも。

不穏な顔ですミテコさま。二十歳そこそこで、一国の皇太子をオトス…下品な言い方ごめんあそべ・・・このヒトなら、やっちゃえましたね。なにせ、何も知らないボンちゃんで。国民はすっごく、迷惑です。

・華さん

嫁・姑問題は、国の民の半分を占める人々に、ミテ子さまおカワイソー、を、植えつけるに有効だったのでしょう。我慢知らずの自己陶酔型人格で、伏し目作るもお上手で。

でも本当に「苦労していた」方々は、口に出さないまま、わかっておられたのだなあ、と、いま、考えています。

美智子さん好きな方って、そんなに多かったのでしょうか。





姑の卒寿の祝いのために、バタバタしていました。

できるだけ機嫌よくいていただけるように心がけましたが、気づいたことが一つ。

堅苦しいタイプの先生から手ほどきを受けて長く短歌を続け、何冊かの歌集やエッセイ集も出しておられる方なのですが。

先生に整えていただかれたと思われる若い日々の作品、従来ならそちらをよく記憶していると思われるのですけど、ほとんど覚えていない。

師が亡くなられた後の、まったく作風も匂いも変わった「ご自分のうた」については、かなりの記憶も思い入れもあることに、このたび気づきました。

美智子さんもさぞや、など、考えていました。初期の作品は、題材を出しただけやったもん、と、にこにこ笑う姑でした。(笑)。


・さと子さん

「雅子さま大好き」は、衝撃的なブログでした。今は、お休み中のようですね。あの頃の後、休まれたような気が、わたし個人的に、しています。失礼な憶測ですが。

初めのころ、お邪魔したおりに、画像お借りしますとご挨拶しました、フリーにお持ち下さいと、書いて下さっていますね。

びっくり画像がいっぱいでした。薔薇の投げ入れも、お山のてっぺん、ケルンにお尻のっけてつけ毛してクネっておられる写真も、びっくりでした。時々、今も訪問させていただいてます。


・衣通媛さん

初めは私も「うげ」と、思いました。どこかで読んだのです、なるほど、とも、思いました、すでにその頃には。

それまで「白樺油田」とか読んでも???だったのです。

祖母さまが「下品な」と仰っておられた・・わかる人にはわかっていた、と、最近そんな話が多いです。モヤモヤしながら、今のようには大きな声でも言えず、おられたのでしょうね・・やっぱり「下品」だった、と。

二代続いて、げぼんちゅうのげぼんを、と、さまざまな思いの方も多かったでしょうね。


・ちりぬるを さん

>外国の方が一番お嫌いになることを
>平気でする下賤でございます。

はいそういったモノですね、こうごうと自称するあのお方は。

外国の方ばかりでなく。日本人が嫌う、嫌がる、嫌悪する(あれ?)ことを、日々、這ってでも、決行なさって下さってます。

申し訳ない思いでいっぱい、もうお下がりになって、そんな頑張らないでいて下さいよ~、と、奈良のはずれから叫びたいワタクシにございます。

ホントに、ホントに、ひどいです。


・laviniaさん


すっかりワルモノ扱いされてしまっておられた、梨本宮伊都子さまの姉上、松平信子さんが、美智子さんへのお妃教育を任されて(まったく秘密裏に美智子さんとの婚約が進められ、知った時は「知らないよ、そんなことして」と激怒された信子さん、以下のごとく書いておられます。

「お妃教育といっても、まったく躾が入らない。何か言うと下を向いて黙ってしまう、こんなことで大丈夫なのだろうか」という内容、原文のまあではありません。

母親は大陸夫人、ああ、なるほどね、とも。

私は、あの壊された正田家には床暖房が施され、床に横座り(写真有)あるいは時には立膝もして、暮らしておられたと確信しています。

洋間を持っても、日本人は、床には横座りになrなかったと思う、妹の恵美子さんのようには。

(それから・・ご存じかな、コメントを下さる時は、パスワードの蘭を書かずにカラのまま送信してくださると、いいんぢゃないかな~、と。(笑)


パスワード

KUONさま こんばんは。

パスワード、入れなくていいのですね。
入れたり入れなかったり、その時の気分でやっていた気がします。
今回からスルーします。ご面倒をかけていましたら、ごめんなさい。

お隣の国の乗馬が得意な特権階級のお嬢さんが、学校にろくに通っていないのがバレ、裏口入学がバレ、
中卒になってしまいました。
日本もそうなるんじゃないかなあと思います。いや、願うと書くべきでしょうか。
乗馬のお嬢さんは「金持ちなのも才能の一つなんだ!」と言ったそうですが。
愛子さんはそのような事を自分では言えないでしょうが、ご優秀報道はいずれあのお家にブーメランで戻ってきて、ダメージを喰らうんだろうと思っています。

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Author:KUONの久遠
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五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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