今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

美智子さまの「小さなとげ」動画追加しました

不可思議というより、ベッタベタなギャグのごとき週刊誌記事を、わざわざ、買って,読んでしまいました。

なぜ頻繁に「買って」「読んだ」と記すかと言いますと、ゴミにもなるしナニなのですが、店に売っている雑誌類は、ただで読んでアタリマエ、のものでないと、当たり前に考えているからです。ややこしい性分だと、自分を笑っています。はははのは。

でもともかく使いたい記事のあるものは買って、あと、ちょこっと他のを読ませてもらったりは、する・・・。


内廷女性御用達雑誌、女性セブンの記事です。以下です。後で引用しつつ突っ込んだり笑ったりするのもナニですので、わたしくおんの私見はこの赤い色で、そのたび、書いて行かせてもらいます。読むにも忍耐力を要求される、みごとなアホらしさに満ちた記事です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

愛子さまの長期欠席も表面化…美智子さまが抱える深い「懊悩」

すでに一か月半。表面化とおっしゃいますか、宮内庁が発表なされましたのです、誰かがチクったのではございませんのよ。隠せなくなったって意味です。よね。

愛子さま長期欠席の裏で失われた美智子さまの「セッション」

2016年11月11日 7時0分
NEWSポストセブン

首と肩の痛みにお悩みの美智子さま

11月8日の14時前、学習院女子中等科に1台の車が滑り込んだ。スモークガラスで窺えないが、車内には愛子さまが乗られていた。

「9月26日から“お疲れ”によって長期欠席が続いた愛子さまにとって、実に43日ぶりの登校でした。愛子さまが到着されたのは、ちょうど6時限目が始まるタイミング。公民の授業を受けられ、15時10分頃に学校をあとにされました」(皇室記者)

スモークガラスで見えなかった「愛子さま」。どの愛子さまだったか。中途半端な時間の登校下校、他の生徒への迷惑おかまいなしの東宮流儀を「ここでも貫かれて」ってことですか。

 あくまで“限定登校”ながら、長期欠席にいったんピリオドが打たれた。

「限定登校」ってこれも東宮語? ピリオド打たれたって、次の登校はまだ、なされてないのに。

その前日の7日、宮内庁の西村泰彦次長は、定例会見で次のように話した。

「天皇陛下の公務を大幅に減らすのは難しい」

鑑賞を公務と称するからややこしい。今日(11日、ポッキーの日だって(呆)も、さっき、夕方のニュースで、二人でどっかへ行ってたと映像が流れていました。鑑賞を公務と呼ぶなら、そりゃ、忙しかろう。

勝手に出歩いているんです。じっとしていられない病気なのだと思われます。

いっぱい人が周りに要って、沢山の車で囲んで走って、そういう贅沢なお遊び。


 それはつまり、陛下を常に支え、付き従われる美智子さまのご負担もこの先続くことを意味している。最近、両陛下が暮らす皇居で“ある光景”が見られなくなったという。宮内庁関係者が明かす。

「美智子さまは以前から、古くからのお知り合いとセッションをされることが多くありました。美智子さまがピアノ、他のかたはチェロやバイオリンなどを弾かれ、それは優雅なハーモニーを奏でられていた。それが、ここ最近はそういった場が設けられなくなったどころか、美智子さまがピアノの前に座られるお時間もぐっと減ってしまったのです」

 幼い頃から音楽に親しまれてきた美智子さまは、楽譜を見て初見で弾けるほどのピアノの腕前の持ち主。皇居ではもちろんのこと、ご静養先でも時間があれば鍵盤に触れられ、毎年8月には群馬県草津町で開催される音楽祭で海外の音楽家と共演されている。

「今夏も美智子さまはシューベルトの『セレナード』など5曲を1時間半にわたって演奏され、最後には“ビューティフル!”と称賛されたほど。そんな美智子さまが“音色を失われた”理由は、以前から抱えられている首と肩の痛みが増してしまわれたからだといいます」(前出・宮内庁関係者)

はいはい、今年の草津でも、なかなか発表の機会も場所も無い方々の機会と場所と時間を取り上げて、そうそう、1時間半も、ワンマンショーだったと。

大迷惑な一人うっとりのお方、何が「ビューティフル」じゃ。社交辞令に本気で酔っ払って、恥ずかしいお方、もっともっと言いたい、自分で気づけないこの人に、気づかせてやれる一人無し。


 両陛下は10月23~26日の3泊4日で京都に足を運ばれた。

この京都も、四日も要する日程では無くて・・・他の用がね、あって、もごもご。

「京都滞在中に強い痛みに襲われ、美智子さまは帰京されてから侍医の治療を受けられました。それ以前から、美智子さまはお手振りが減り、いつもなら1人でも多くのかたに顔をお見せになろうと左右を向かれるのに、それも少ない。お席に着かれたり立たれる際にも、机に手をつかれてお体を支えられていました」(前出・皇室記者)

お手手に力が入りにくい、あるいは抜きにくい、のでは、と言われています。でも、お料理も掃除も、旦那さんへのマッサージとかも無いから、いいじゃんと思われますが、お手振りができにくい。

なるほど。そうか、でも、振っておられます、慈愛のお手振り、止められへんのですかしら。



 82才というご高齢と、立て続けに行われる公務がご負担だったことはいうまでもない。

確かにご高齢ですが。立て続けの公務なんか、ありませんし。

陛下には、今ももしかして、膝にコタえる神事、祭祀、とかも、することもおありかも知れない、でも、ミテコさんがする祭祀など、ありません。蔭で待って支えて、が、皇后のつとめ。言って見ればそれだけ。体にコタえることは、おありでなかろう、実際は丸投げ状態の祭祀なら、なおさら。


「同時に、精神的な苦悩もおありだったと思うのです。それは、ほかでもなく雅子さまと愛子さまへのご心配でしょう」(皇室ジャーナリスト)

精神的な苦悩の、いっこも無いヒトがどこぞにいるか、お聞きしたいものです。レポート二枚半、でも、可。

 久しぶりに登校されたものの、愛子さまの状態は相変わらず不透明なうえ、看病と公務が重なった影響で雅子さまにもお疲れの色が見えている。

出た。看病。公務。お疲れの雅子さま。

「愛子さまの長期欠席が表面化する以前、雅子さまのご体調の良好ぶりが伝えられ(ご都合よければの、そーゆー病気ですから。でないなら、今年のもうすぐの誕生日には、主治医の署名入りの診断書、出して来なさいよ、またこた、ま。)、議論が進む『生前退位』が実現しても(その日が来るなら私にとって皇室は終わり)、“次代の皇后”の務めをしっかりと担っていただけると期待が膨らんでいた。(ふくらんでいないし。勝手に膨らませるなよ、あの方に、まず第一に、本人に無理です、当人は大馬鹿者だからニタニタしてるけど、無理です、雅子さんには。国民にも、受け入れは無理だろう、わたしはその時はカヤの外にいますけど)。美智子さまも、安堵される面もあったと思うのです。(さすが、簡単に安堵なさいます。これ、まるっきり、コケにされている「記事に見えますが。ミテコさんが、か、国民のうちらが、か)ところが、雅子さまと愛子さまが同時に不調を訴えられた。それが美智子さまのお心に、小さなとげとなって刺さっているのではないでしょうか」(また出た。「小さなとげ」。「~ではないのでしょうか」。お家芸。からかわれておられますよ、週刊誌の記者さんに、女帝さま。けけ。)(前出・皇室ジャーナリスト)

 美智子さまの懊悩は、あまりにも深い。

・・・あまりにも深い、のが、小さなとげ、か。

普通、中学三年生の孫娘が、一か月半も(途中1時間は登校したと書かせる)がっこ休んでいたら、小さなとげ、の苦悩ではなかろう。


すごいなあ、さすが美智子皇后、腹が据わっていらっしゃいます。また子たまのあの、グルグルお目目や、せっかく岐阜までナルちゃんと行ったのに、飛騨牛はやわらか~い、とか喜んで食べたのに、中抜けして、発達障害を持つお子さん方のおられる場所へは、ダンナだけ行かせた、それからまた合流して、とか。

舞台の上で、椅子にまともに座るさえ出来なくて、↓ 0:31秒,。



見ていた一同さん、びっくりして声も無く、と言う醜態を、性懲りもなく晒して、後ではエーゴでご夫妻喋った、とか、嘘もあんまりな。

ここ数年、まさこと愛子さんの声、あらざるがごとし、なんですわ。

そんなんばっかりの、長男夫婦のことなんかも、

さすが、ミテコさんにとっては、そんなことなんかも

「小さなとげ」

なんだ、へえええ。おいたわしい、となど、思いませんが、それが何か、とか、書いて終わりましょう。




「先の大戦で多くの困難を与えた日本人」って、また、発言してました、アウンサンスーチーさんに。

陛下が「ミャンマーでは先の大戦で多くの日本人が命を落として、ミャンマーの人たちにも色々、困難を与えたが、亡くなった日本人を温かく弔ってもらったことに感謝している」と。

スーチーの国は、8000億円、日本からもらっちゃう。政治の分野のはなし。

皇室がなさるのは「親善」。ひたすら親しく、善なるごとき触れ合い。

外交は、皇室の仕事ではない、スーチー女史が「どんな人」は関係ない、あれだけの目にあいながら突き抜けて来た政治家の、したたかさ、わかっていて、にこやかにお茶をご一緒するまで、が、皇室のなさること。


シンプルに思う、へーかは「ビルマの竪琴」も見たこと無いんですよね、累々たる日本兵の屍を、そのままにすることができなくて。

帰りたい祖国へ帰る道を選ばず、僧として弔いを続けるために、赤紙一枚で連れて来られた地に、とどまった、水島上等兵。

そんなこと、ご存じないですね、きっと。

戦時の話はなさってはけない。

、陛下(たちが)こういう発言を続けるのは「ダメ」なこと、でも続けているし、

・・現在、苦境に立たされていてしまうパククネさんには、ぜひ会いたかっただろうな、ミテコさん、会って手を取って、

[日本が、過去も現在もずううううっと、あなたの国に対して行い続けている悪いことを、許して下さいね、応援は惜しみません、あなたが帰国の際に一緒に付いて行って、空港にひざまずいて、日本人の犯した、犯し続けている罪を、お詫び申し上げたいのです私は。ええ、謝罪はつまり金だ、ってことだって、よおく存じておりますわ、国民から取って下さいな、ご遠慮は無用、どんだけでもフンダクッテ頂いてけっこうよ、ええ、ええ、すぐにでも行ってお詫びしたいわ、今夜はもう。仮縫いの予定ですの、おほほほほ。」

とか。ホントにホントに、なさりたかったであろうに。

残念でしたねミテコさん(すでに過去形でパククネさんを語ってしまう、くおん。

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コメント

歓迎されていないのに行く人

今晩は。いつもありがとうございます。
最近愛知県小牧市に住む友人から電話がありまして、天皇陛下ご夫妻が小牧にいかれるそうです、公務では無いような口ぶりでした。
頸椎が痛くても俳諧はされるようで、友人が大分前に予行演習をした話していました。そして、又動員がかかったと話していて天皇陛下生前退位を言いながらどうして出歩くのかねと方言で、こんなに元気なら退位しなくても良いのにどうしたんだろうと話したいって今まで皇室がおかしいと思っていなかった人も天皇皇后がおかしいと思い出してきた人が増えてきたみたいです。私はこの友人に内定皇族が可笑しいなんて一言も話していなかったのに徐々におかしいと思い始めた人が増えてきたみたいですね。

No title

82歳という高齢???実年齢は違うでしょう。
これは↓5年前の写真ですが、髪は黒々、皮膚も若い。

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/src/1478925576412.jpg

体の痛みなんて、年取れば誰にでもあること。庶民は黙ってそれぞれの仕事をしてます。共感もオカワイソウも得られません。
ドアツードアのお楽しみ鑑賞ばかりで一体どの口が言うのか?!
どのミッチーだ?
ああ、そうか!老体演じるのに首と肩に負担がかかるってことか!なるほど!!
大体、膝や腰や内臓と言わないところが健康体だとバラシてるようなもの。
毎回毎回お粗末な言い訳。何を言わせても陳腐でダサい。


一首失礼します。

いにしへの 妃の言葉 思い出す 数多の悪事 明らかなれば
(歌会始には決して選ばれない歌)

最初、お題だけ見て、

ミテコが、トゲトゲの言葉で女官さんを、いじめてるのかと思いました。

彩さん、Cynarさんが、コメント書いてくださってたので、、、同じことを感じました。

生前退位→生前譲位 、 戦争に行った(召集された)人を戦犯 呼ばわり。ミテコにうんざり。テンノーにも、うんざり。

Cynarさんが、貼ってくださった写真を拝見して、あらためて、あぁ、トランプさんが大統領になって、良かったー

午後のあまやどりさんが消えてしまいました。

午後の雨宿りさんがご自分でブログを止めたとは思えません。

どこかに移したのでしたら安堵致しますが。

刺客が入ったのでは・・と。

くおんさんも重々お気をつけてくださいませ。

No title

おとめ様

「午後の雨やどり」さんは私の好きなブログの一つでした。
同じように感じています。

No title

KUONさん ごぶさたです。

彩様のコメントにあります小牧市へ両陛下の私的旅行ですが・・・・(11/16)

KUONさん 入鹿池ごぞんじですか、明治村の隣にある農業用のため池です。ここへ天皇陛下が私的のご旅行ですって。

なんなんでしょうねぇーこの人達は。

国民性?

アイコさんやマタコのごビョーキ、
ミテコの頸のごビョーキ。
神が日本を護る為に祭祀する
本元どころがこんなでいいの
でしょうか?
自分たちも守れないで、
最高の生活をしながらビョーキ。
なら、国民などに効き目が
あるはずありません。
また、人としてどうなんでしょう?
アイコさんがそんなで他の生徒に
対する悪影響を考えないのですか?
皆さん、落ち着いて勉強出来るの
ですかね。
普通の感覚で退学するのでは
ありませんか?
学校側から呼び出し受けて
そのような処置を受けるのが
当然と思います。
それともご学友利権でも発生してる?

なんだか

おはようございます。御用達週刊誌のお涙頂戴満載シリーズ。何年か前だったら信じましたね。今じゃケケケの毛ってところです。可愛い〈?〉孫をとげと表現するなんて そこはご心痛でしょう。齢 80すぎた方が主役じゃないといけないなんて 書いている専属〈?〉ライターさんに 哀れみは感じますが同情はしません。 

No title

こんにちは。

今夜、67年だか68年ぶりのスーパー(デカ}ムーン、見られるでしょうか。


・彩さん

・{一部)華さん

・ソナチネさん

一部、まとめて書かせてもらうことお許しください。


私事ながら次姉が、小牧近辺に長く住んでいます。

一度、近くをさらりと横目で見てとおりかかったことが。このたび調べてみましたら、

>農業用の人工ため池としては稀有な大きさである。
>犬山市やその南に位置する愛知県小牧市、西に位置する
>丹羽郡の町へ灌漑用水がのびている。

>池畔には博物館明治村がある。
また、ボート、ワカサギ釣りも楽しめる観光地でもある。

>寛永5年(1628年)、後に「入鹿六人衆」と称される
>6人の男たちが付家老であった犬山成瀬家を経由して
>尾張藩に入鹿池の開発届を出し、
>認可された。当地には春日井郡入鹿村があったが、
>住民を移住させ、寛永9年(1632年)から着工し、
>翌寛永10年(1633年)に完成させた。

と、まあこういう感じ・・・何しに行かれる?

もう行くとこが無くなって来て、細かい部分の目を付けて、とか。

一番笑った(実は笑いごとでない)のは、「住民を移住させ」の部分。

無理やり追いたてたにではないかもしれませんが(わからんげね、そーゆーこと、やりぁあしたかもしれんでなも)

祭祀をできなくてストレスになるくらい天皇業が負担なら。憲法も法律もカンケー無い、もう止めます、あとよろ~、で、小さいマンションかどこかへ出てしまって。

溢れかえる私物を売り売り、どこへでも出かければいいこったがね。

名鉄電車もとおっとるでよ、そうしやあせ、住まいの自治会費も納めんと、白い目で見られるよ~~~

・・・など、考えてしまいました。

狂ったかと思うくらい(今更ながら)徘徊がひどいですね。


彩さん、

招集かかっても、道路際で、寒くなるのに、待ってあげなくていいかと思われます、知人のお方。

華さん、
トランプ氏はともかく、ヒラリーみたいに、国民のお金やらむにゃむにゃのお金で私服を肥やしていないし、汚いことをしたとしても、自分でそれは引き受けていますものね。

ソナチネさん
本当の話、先日、お歳暮を選ぶカタログを眺めていて、柿の葉寿司を眺めながら、ほんわりと、思い出して、おりましたんです・・・・・


・cynarさん


夫の女性関係も「おーけー」で通したヒラリーさん、あろうことか、ヨーコオノとレスボス島の住人だったと。ミテコさんのこの写真も、流出禁止と憚られる、皇族仕様ではない感じです。うなじのハミ毛が何とも。ミテコ尾マタコも、髪の始末さえできない「おひきずり女」だとは。

私は庶民です、兼業ばあちゃんで、することいっぱいで、脚も腕も痛いです、でも、言ってもどうもならんので、口に出しません。

人にわからないのでどうとでも取れる発言ばかりのミテコさん、じっとしてろよ。

歌会始儀に選ばれる歌は、それなりに癖があるような・・・この一首は、選ばれず、でしょう、でも、よくもまあ、きれいごとばっかり、出まかせに・・という気分を、鮮やかに呼び起こす効果は〇。(笑)。


・おとめ さん


お優しいお言葉、ありがとうございます。

・・・これだけにさせて下さいね。


・まりりん さん


おとめさん同じお返事にさせて下さいな。



・硬質憂子さん


いちおう署名のある記事を、雑誌の記事ながら、読んでみました。

内容はそれによると、外務しょー勤務の親を持つお子が、9月から他の学校へ変わられたと。そのお子は「友人」であったと。

中学へ進む時、代代学習院だったお家のお子たちが、進学しないで他へ、とか言われたし、調べてみたら実際、その年には受験生が少なかったです、はっきりと。

まともに正面向いて歩けないわ、そんなの、と、あの人たちは思わないですね、今は、コウタイシに向かって、

「馬車をおりて歩いて通学なさいませ」

と叱咤した院長なども、おられないし。

私も都合で中学からヘタレな私学でした、名のあるお家のお子たちも来ていましたが・・・やはり、先生が叱りにくそうな子とそうでない子は、ったかな・・・



・私も口紅はシャネルです さん


やられて来ましたよね~、みんな。

純情だったワタシを返せ、とか、言ってもせんないことを。

ここにきて、昔の神通力を喪っているミテコさん、わかっているかと思いきや、やはりわかっちゃいねえよ、状態で。

表へ出しては既にいけないのだと、冷静に思いますが。

出たいんですね本人が。


>齢 80すぎた方が主役じゃないといけないなんて

イヤな年の取り方、自省自制しないと、など、思ううちは大ジョウブ・・あの方には、

大丈夫、な時期など、ありませんでした。



 






ちょっと解説

KUONさま

いにしえの妃は、梨本宮伊都子さまを指したものです。
美智子婚約発表の日、「日本ももうだめだと考へた」と日記に記されたあの言葉。

当時はわからなかったが、今ならよくわかる。様々と明らかになる状況になった今まさに、ああ仰る通りであったと痛感させられている。

ちゃんと伝わらなかったみたいですみません。
歌は難しいですね・・・(汗)

No title

KUONさん おはようございます。

ほんわりと 思い出してくださって、ありがとうございます。

それで・・・チョコット~それからの報告を、、、

あれから2年ようやく全て終わりました。

願っていた通りに借入金を全額返済が出来、子や孫に負債を残さずに済み安堵したところです。

場合によっては、自宅も売却せねばならないかも~の覚悟でしたが、皆様のご尽力で売らずにすみました。

すべての肩の荷をおろすことができて、感謝の日々です。

息子は、入鹿池のほとりを通り長良川をずーと上流へのぼり片道2時間弱通勤してます。

高速道路より下道で季節を感じながらドライブするほうがいいそうです。

おちつきましたら・・・と、いいたいところですが・・・おちつきすぎて、おみこしがあがりません。

No title

・cynarさん


なるほど、伊都子さまのことでしたか。にゃるほど。日記、読ませていただきましたが、さばさばざっぱり、コギミのいい、さすがまことの貴種は妙なフリやシナには無縁と感じていました。で、晩年は、これもまことの貴種らしい無造作さで、みてこの背後に控えてもフツーの表情、割り切ったごとく平然と。武家の者は生身にヤイバ当てるけど、お公家さんと言うものは昔むかしから、輪郭やわらかく生きて行かれるものだと、そんな話を思い出したり。

お好きな歌舞伎なども愉しまれ・・・で、やっぱり、シナにもフリにも無縁のまま。
伊都子さまの、フランス風の貴族の洋装、とても美しかった・・ホンとの貴種だもんな・・・

すみません私は「自らを省みるヨスガ」とか、そっち方向の「てやんでぇ」なミテコの美文に、気持ちが行ってしまいました。嘘ばっかしやったですね。シナばっかりのお方。



・ソナチネさん


>あれから2年ようやく全て終わりました。

>願っていた通りに借入金を全額返済が出来、
>子や孫に負債を残さずに済み安堵したところです。

>場合によっては、自宅も売却せねばならないかも~の覚悟でしたが、
>皆様のご尽力で売らずにすみました。

>すべての肩の荷をおろすことができて、感謝の日々です。


読ませていただいて、不遜ながらこちらも感無量です。

夫さまを、丹念に看取られて。苦しい決断をなさって。

この2年、胸のふさぐこともおありだったでしょうね。

私も・・と言っては申し訳ないですが、自己破産しろと勧められたことも、離婚すれば私のモノは残るとかも、言っていただきましたが。

子のいる者は、自己破産に踏み切れないと思いました。法的には許されても、子や孫には太陽の下を歩かせたかった。妙な意地でもあり。とにかく借金は返すと、うちは、家4軒と大小の土地と、乗っていた車も、細かくはブランドバッグもぜ~んぶ、手放して。それでも借金残っていました。無茶苦茶な日々でしたが、今はおかげさまで、なんとか落ち着いて安心して暮らすことができています。

ソナチネさん、おめでとうございます、よく、通り抜けられましたね。拍手です。失礼な申しようとわかっています、でも、通り抜けた者の爽快感、やったもんね、感、いささかは判る…ご子息も、胸さっぱりと、下道通ってお仕事に。

このお話も、胸のどこかがほどけて来るような、ほわああっとした。

逃げなくてよかった、と、自己賛美しているくおんです。

心地よいお話を、ありがとうございました。







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  けふまでの日はけふ捨てて初桜

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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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