今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

ハンパな記事の気がしますが・追記しました

なんだか難しい漢字で書く行事があったようだ。。

亡くなった方は、皇族であったから。大正天皇の第四皇子。

「身内」の葬式関連行事には出ないのが慣例の天皇夫婦も、2日には最後のお別れに、宮邸を訪問。

二階の、百合子さまの部屋に、お家で過ごす最後の夜とて安置されたご遺体に、皆さま拝をされたという。4日の朝まで入れ替わり立ち代わり、お守りをするのだとか。お通夜。その場には、まさこは出ず。

亡くなってすぐの夜には、早々と黒い服に黒い帽子をかぶって姿を現していたまさこ。

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華子妃殿下と信子妃殿下は、濃紺のお召し物に、もちろん無帽だった。

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大大叔父さまの訃報に、駈けつけられる眞子さまと佳子さま。


皇族方が(眞子さま佳子さまも)喪服にヴェールの時にはまさこは、帽子無しだった。

1478086913427.jpg



で、通夜欠席の後の今日の葬儀には、また出て来ていた、まさこ。

お辞儀しながら、よくわかるほど、目をぱちぱちしていた。

まさこは鼻筋を通していた。つまり、整形を、また、施していたとみられる。

信子さまの姿も、久子さんの姿も確認できないのに(当の三笠宮家の方たちです)、テレビカメラが、

「皇太子ご夫妻が」と、そこを強調するものだから、服装(プロトコル)の奇妙なのも、無理やりカラダの水分抜いたみたいにダルダルの顔になっていたのも、鼻ばっかりがシュウッとなっていたのも、見えた。

私の気のせいか、生気というものの、感じられない、和製の皇族ゾンビみたいな雰囲気に見えた。

お疲れで長期欠席中の娘さんの看病で、お疲れか、ヒデンカ。これは皮肉だ、ヒデンカ。

愛子さんにつけられている何人かの雇用人は、何をしておられるのだろうか。

ハクショさんも、ぴったり愛子さんの専属だと漏れ聞いているのだが。

先日、学習院の文化祭で「金魚すくいをしていた」というのは、私も浅墓に(ちょっと確信犯的に)飛び付いた話題だったのが、案の定のガセネタでした、気にされた方には、お詫びします。


三笠宮さまの葬儀の喪主は百合子妃で、ご高齢であることと車椅子をお使いのことから、孫の彬子さんが代理のようなことをされると報じられていたが、そのことは今日はあまり耳にしなかった。彬子さんの姿を追ってはいなかった様子だった。

私も、流してあったテレビの画面を、ちらちらと見ていただけで、間違えているかもしれません。。

最後のお別れに訪れていたという、一般の方にマイクを向けたりも、テレビではしていたが。

「陛下と同じように、国民のことを思っていて下さった」

とか仰っていた女性は、私と同年輩・・・へえ、そうだったのか、と、新鮮な驚きを感じた。

この方の「陛下」とは、今上さん? 昭和の陛下? 何をどう考えたら、三笠宮が国民のことを考えていたなどという思い込みを持てるのかと不思議だった。ご当人には申し訳ないが。

↓ の動画は、0分35秒くらいからご覧になって下されば、と思います。



老齢にさしかかって次々と逆縁の沙汰に遭われるまでは、楽しいばかりの人生でいらしたと思われるのだが。

メディアの報じ方も、100歳での死と、今上の叔父であるしかない現実と、その他、ほぼ大方の国の人びとには関心の持てない対象だろか??など、どれくらいにどう扱おうか、ためらいの感じられる対応だった気がする。

既に亡い長男殿下の墓の横に「用意されていた」墓に、入る、とは、確かに聞いた。

へえ。お墓、用意されていたんだ。いささか白けた。

ま。2億8千9百万円、この方の死去に関して、費やされるというのだから。

ほぼ、国費。国のお金。税金。

皇族だから、ずっと途切れずに、皇族費なるモノが、支給され続けていたはず。

三男坊の高円宮、亡き後も、久子が率いるあの母子にも、家にも個々にも支給されていたし。いるし。

承子さんにだって、一人300万円だったかもっとか、税金からまかなわれている、それに加えて、あの長女には、日本ユニセフ協会からの給与が出ている。日本ユニセフ協会と言うのは、入って来たお金(寄付金)の、まずアタマから三割は、そこへつとめているアグネス・チャン氏やら、この承子さん、ああそうだ、オワダ優美子さんも関わっている、あの人たちがボランティアなんぞするはずがない・・・という訳で。

久子さんにも長女にも、あの三女にも、税金が降っている。

当の殿下にも、妃である百合子さまにも、皇族費が、降っている、降って来た、ずっと。。

久子さんはサイドビジネス、皇族業、カンペキにこなしているあろう女性だし。

このたび亡くなられた宮さまは、私の中学生時代に二度ほど、養家でお目にかかったが・・・詳しく書かないが、あることの、お礼、のごときオカネを、わたしの養家で、人知れずお受け取りになられたのだった、もちろん、皇族が手にジカにお金(なんぞを・笑)受けて、おおきにすんません、とアタマ下げるはずも無く、周囲にお金は渡されて、宮さんは、何も知りませんスッとした顔で、まっすぐ体を運んで、古びているがピカピカに手入れの届いた靴を、すすっと足にはいて、無言で出て行かれた・・・そーゆー、つまり皇族は、宮さまっていうことだけで、ありがたがられる面があった(これは久子が踏襲している)、わたしの養父は、品のいいアタマもいい人だったが、宮さんが来た後は、げひんに笑っていたことを覚えている。

葬式代くらい、自分で払えばいいのに。

3億円近いお金を、かける必要が、現在、現代の、皇室の、あの方に、あると、思う、受け入れる、それ、しなくてはならないことか。

皇室自体、おかしなことばかり。

まさこさんの件、どれもこれもひど過ぎるのだし。

放置している天皇夫婦も無責任極まるし、

昨日は、文化勲章を受勲された方々に、天皇はつとめを果たされた、そして夕方からは、もう、夫人に腕つままれて、鑑賞に出かけている。

「シーボルトの日本博物館」・・・いま、それ、行かなあかんところか?

三笠の家でも。

信子さまは未だに、妃殿下でいらっしゃる。

ご病気での療養中は静かにしておられ、快癒の後は公務に復帰されている。

その信子さまと確執がある・・これは確かにある、家の中へも入れないのだ、あの彬子さんは・・家族間の何やらは、あるか無いか、それは知らない、が、彬子さんが喪主代理、というのは、庶民であるがKUON、肯い難い。

今や、いろんなことが、ぐっちゃぐちゃになっている世情が、あると言えば、ある。

けじめもしきたりもなんじゃそりゃ。

ただ、皇室のメンバーが、現状のごとき無茶ぶりを続けているのは、肯い難いでっせ。

ナルは、長男だからエラいのか。

失格者であることは歴然たる事実なのに。まさこだってそうだ、今日は書けなかったが、あのヤカラのために潰え続けているものの大きさを思うと、墜ち続けている皇室と思うと。

内廷がそう、そして、末端宮家も・・三笠の家は末端です・・・かかるありさま。

百合子さまが、車いすで、悠然と出ておいでなのには、さすが、と、思いかけた、思いかけたが、

何があったか今もあるのか、お間違えなのではないかと考える、信子さまは、夫君のことで、どんなに苦しんで病まれて、と、知っているあたりしか、知られていないが。

ご自身の口から、何を仰ったことも無い。

貴婦人であると思う。

百合子さまの、あの貫録も、信子さまを苦しめるものでしかないかとも、思う。

よそのご家庭の事情はわからないながら、人の心の複雑怪奇も、いささかは知るものながら。

皇室メンバーのみっともない有様は、見せられたくないのが、普通の感覚。

いいかげんにして欲しいと思う。

天皇の無能、と、申し上げていいかどうか。今の状態になられる以前から、優柔不断に過ぎておられた、と、ここまで来れば行ってしまう、まあ。

美智子さんがつまり、諸悪の根源。それは事実だが。

いいかげんにしていただきたい。

血税使われて好き放題されて、この国の人びとは、重機でどこかで突っ込んだりしない、

デモもしない。

他人ごとではない、私だって、何もしていない、こんなこと、書き散らしているだけ。


・・・まさこさん、生気が抜けていた・・・心配はしないが、当然しないが、気になりまする。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

眞子さま!。

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コメント

No title

KUONさま
百合子様が喪主をお勤めになり、順当と思っていますが・・
信子妃が三笠宮殿下のお見舞いの申し出も却下されていたようで・・
思えば、寬仁殿下の間際にタクシーで松葉杖を使いながら駆けつけた信子妃を会う事を却下された事を思えば、百合子妃は信子妃を認めていないでしょう。
寬仁殿下亡き後、信子妃の事を麻生氏に引き取る様に要請した彬子さん。
信子妃は気の毒ですよ。
百合子妃もそう長くはないと思いますが、百合子妃の時、誰が喪主をするのでしょうか?

シルクハット

KUON様、こんばんは。

私、よくわからないのですが、
シルクハットの持ち方って、きまりがあるのでしょうか?
画像では、秋篠宮殿下のように
~右手に持ち腕は伸ばす~
という持ち方を、
他の参列者もなさっているようですが、
徳さんだけ違うのです。
左手で腕を曲げて、帽子を前につきだすように持っている姿に違和感があります。

今思えば

KUON様
ご無沙汰しております。
何気にすごいです。KUON様。宮様にお宅で会われたなんて。

先日のベルギー国王、王妃を迎えた晩餐会や音楽会にも出席された信子妃なので、麻生氏を通して陛下の耳には、ドメスティック・バイオレンスにより別居、公務を喘息治療のためお休みされていたことは伝わっていると考えます。

今回斂葬の儀で、喪主百合子妃のすぐ後ろを秋篠宮両殿下が歩かれています。もしかして、百合子妃の葬儀では、秋篠宮殿下が喪主を務められるのかもしれません。秩父宮家、有栖川宮家の供養は秋篠宮両殿下が務められているので、もしそうなっても違和感はありません。

有栖川流書道を、喜久子妃が文仁親王に伝授されたのも、昭和天皇陵に文仁親王の書が石碑になったのも、今思うと意味深です。やはり将来の天皇になられる方だからではないでしょうか。本当にナルさんに天皇の血が入っていないならば、当時からもう将来は文仁親王が継ぐことはわかっていたのです。ですから、厳しく厳しく育てられたのでしょうか?

見ていたわけでもありませんが、
”秋篠宮殿下がまだ幼い時に、飼っていたテンジクネズミが池で泳ぐのか確かめたくて冬の池に放り込んでしまったのです。その後テンジクネズミは心臓マヒを起こして死んでしまうのですが、丁度その時に父である当時皇太子だった今上天皇が「何をしているんだ?」と聞かれます。そこで「泳がせたら死んじゃった」と答えると、いきなり秋篠宮殿下は池に放り込まれたそうです。
そこで今上天皇は「ネズミの気持ちがわかったか?」と厳しくお叱りになったそうです。”

このエピソード、たしか季節は夏ではなかったと記憶します。夏であったとしても、そこまでするのか、、、疑問に思って覚えています。

帽子の指摘がピリッと。

今の東宮御所の程度が表れている。

そして、最後に、眞子様の麦わら帽子が、なんとも、、、
ピリリッと効いています。

ミテコさんが、大輪の薔薇の帽子(もどき)を頭に載せても、麦藁帽子の可憐さには、敵わない。

それにしても、、、、、
池とネズミの話、妙に不自然ですね。

これ、プライベートの中でもプライベートな話。
しかも、動物が一匹、死んだ話。
普通、話さないでしょう?!

本当は、兄貴のアゲアゲ記事にしたかったのだろうけれど、
書けるような事も無く、

弟サゲサゲ記事を探して、色を付けて書いたのかしら。


ひとりで100拍手クリックしたいです!!

自浄作用。

信子妃のはぶられ方について申しあげます。
とても、上流の方々のご葬祭とは思えないゴタゴタを見せられて、不愉快です。

日本には
村八分 という決まりがあり、葬儀の時にはこれを持ち込まないのです。
何故、八分か。残り二分で葬祭の時は忘れましょう。と、いう事です。
旨く伝わらなかったら申しわけない事ですが、人が死んだ時は忘れましょう。という事なんです。

村を治める人の一言でどうにかならなかったのか。天皇陛下はこの時に何を思っていらしたのか。

下流の私共でも致す事を何故御やりにならないのか。ただ、腹立たしいです。

ついでに申しあげると、行かず後家(死語ですね)のお嬢様方は、ある程度の年齢を決めて、平民になられることを希望致します。
一昔前なら、お寺に入っている頃ですよ。
昔の方が厳しかったのです。

皇室の自浄作用が衰えていると、おもいます。

No title

お返事遅くなりました


・まりりん さん


>百合子さんもそう長くな・・・

しーっ。ホントでもいま、言わん方がよろしいかも(笑)。

がっくりと力を落とされるか、数年前の歌会始のおうた(ここで思い出して書けませんが)のように、かっと目を見開いて、まだまだっつと、励まれるか。

寬仁さまは16回も癌の手術を受け、それのほかにもしょっちゅう入院され(逐一、当時の新聞に出てました)、信子さまもそのたびくらいに、入院されておられた。

大変な夫さんだったと思います。

今後どうなるか、信子さまも大変でいらっしゃいますね。大変な結婚生活・・・・・


・さぶた さん

ハットの持ち方。以前聞いたことで、真偽は不明ですが。

ナルさんは身長が高くなく、あんよも長くない、これは、本人のせいではないですね・・・なので、皆さまのように持つと、膝のあたりにハットが行って、蹴飛ばすような感じになる。

ので、浜尾さんがあの持ち方を勧められて、と、聞きました。ホントと思えますが。これだけは、ずっと、守っている・・・他に考えられない・・・どちらでしょうか?


・白詰草さん

>今回斂葬の儀で、喪主百合子妃のすぐ後ろを秋篠宮両殿下が歩かれています。

おそらくこれは、三笠宮一族の「身内」でなく、秋篠宮さまは「皇族代表」のお立場なので、あの順でないかと。

百合子さまの時にはまだ、「身内」さんがおられますね、秋篠宮さまは喪主にはなられないと私は思います。で、陛下は、皇室内に関わるあたり(役所方面)から、信子さまのことは聞いておられるのではないか、と。知っていてもどうにもならず、の陛下でしょう、今は。

それと。テンジクネズミのエピソード、私には初めから奇異な感じがします。

長男は苦労するから甘く、次男は自由に生きられるから厳しく・・・とか、言うてましたが。

私の感じでは、今上がアーヤさまを池に叩き込んだのは、しつけだのどうだのでなく。

今上の夫人は当時からキーキーさんで、今上はずっとツマの目をうかがう夫で、妻の、なぜか、意を迎えるために、そんなことまでしてしまった、と、解釈します。

どこから考えても、フツーじゃない、ヒステリックな感じ、と、いま、ますます、思えています。

親の気持ちも周囲の気持ちも判らないのに、何が、と、取ってつけた感が、ハンパないのです・・・。


・華さん

ナルさんの「帽子」ミテコさんのお帽子、そして。

眞子さま、絵本の中の少女のようです。このお写真、大好きです。愛子さんのように無造作に、あのブランドのお洋服、着せられていないけど。とっても愛らしい。

アーヤさま投げ込みの件、不自然でおかしいですよね。

今上は、自分だけの意志で、そんな激しいことなさるお方かしら。


・ひらりんこ さん

え、え? そうですか?ありがとーございます(笑)。


・かえる さん


特別、信子さまを「あげ」る意図は無いですが、あの夫君はイヤな夫だったでしょう。

上から目線、自分のプライドのためにツマを貶め、気さくを装って、妻を下品にこきおろす。

外国で巨大なのを見慣れたから粗パイがいい、とか。ええかっこして自分アゲして、イヤな男。そういうのは、ツマに当たるから、親にも子にも悟られません。信子さまはご苦労だったと推察させていただきます。

私も村八分の掟は知っています、でも、あの家にはそういう「例外」をも認めない気位の高さが。


>ついでに申しあげると

これ以降のご意見(笑)、同感です。

皆さん学校出してもらって、いつまでも国民のスネ、齧ってんじゃないよ、と、言いたいですわあ(笑)。

No title

お返事とご指摘をありがとうございます。

アーヤに何事もなかったから事なきをえましたが、真冬になんて。夏だとしても驚きますが。
もちろん、どこまで真実だったかもわからないことではありますが。

TBSディレクターをしている方のお身内から聞いた話。美智子さんは、「こんなものを私に履けっていうの!」と納品する靴を投げつけたとか。ひゃ。初めて聞いたときは信じられませんでしたが、紀子様を呼び出して何時間も説教する、とネットで読んでからは、あぁ本当だったのね、と思いました。

富美さん、父上英国人、母上中国人らしいことは想像がつきます。背が高く色白。大陸夫人と呼ばれていたらしいですね。

眞子様、佳子様の振袖姿を園遊会で見たいとずっと思っていましたが、、、いつになるのでしょうね。清子様と紀子様が、即位の礼のあと、デンマーク女王の夫君にカーテシーを着物でされている写真。お二方とも、あまり値の張るお着物ではないように見うけられます。よく見ると、紀子様の海外公務の帯のほうが、まだお高いもののよう。もっと良い品はいくらでもあるでしょうに。庶民が着る着物よりは良いものをお召しになってもよいと思うのですが、、、予算が? タダでもよいから職人が技術を残せるように納品させてほしい、と頼んでもことわられた、という話、本当なのかしら。色々、お気の毒に思います。真面目な職人さん達も残念だし。護符の意味があるお花を皇居で活けていた方も、もうなさっていないとかネットで以前読みました。

瑶子女王は、ベルギー国王両殿下の音楽会と晩餐会も欠席でしたね。どの国に何をしに行かれているのでしょう。赤十字をやめられたときは、ご結婚の準備なのかと勘違いしていました。

KUON様も御身お大切になさって下さいませ。

No title

・白詰草さん

まさか、まさかあの方が、と、今でも信じない方が沢山。

>「こんなものを私に履けっていうの!」と納品する靴を投げつけたとか。
>ひゃ。初めて聞いたときは信じられませんでしたが、

いや私も、ハリウッドのあるタイプの女優の「逸話」ならともかく、美智子さまが、と、数年前までは信じなかったです。

でも、鋏も投げるミテコさま。今上がああいう感じに委縮されたのもむべなるかな。

恐ろしかったのでしょうね。

>紀子様を呼び出して何時間も説教する、とネットで読んでからは、
>あぁ本当だったのね、と思いました。

同じですね。紀子さまは本当に、ご立派においでだったのですよね。

おそらく、コメカミに青い筋を立てて、あなたのために教えてあげるのよ、風に、くどくどくどくど、自己満足のじあいのお説教を。一番イヤですね、そういうの。

まさこには言えないの。なぜでしょ。

清子さまの結婚式の帯も、お料理も、まさこだけが洋服だったことも。

あらゆる???が、噴き出しかけて、一つわかると次につながる、という、まさかの皇室の低俗ホラーです。

本当に、イヤです。

アーヤさまも、親は無くても・・親はあっても・・・ご立派に、お育ちあそばされました・・・

大丈夫

KUON様
お返事ありがとうございます。
ハサミの件は初耳でした。どなたか目撃されたのですね。はー。

ところで、陛下が譲位なされたあと、秋篠宮両殿下が高御座に登られる可能性は高いと思われます。
ベルギー国王を迎えた晩餐会で、皇后と東宮のお二方だけ、勲章のサッシュを身につけられていないお
写真、どうも合点がいかないのです。外交上の儀礼は存じませんが、非常に珍しいと思うのです。
ティアラと違って軽いですし。ベルギー側から、サッシュを贈呈されていないから??? 謎ですね。

日本語に堪能な外交官が、日々それぞれの大使館から、本国に報告をしているはずなので、皇室のごたごたも全部伝わっていると思われます。

以前ベルギーのアルベール国王と、パオラ王妃(元イタリア貴族)が来日された際、ショッキングピンクのスーツと帽子をかぶられた
パオラ王妃を空港で出迎えた雅子妃の装いは、そっくりのショッキングピンクのスーツ。パオラ王妃の驚愕と怒りは想像できます。
元ベルギー王女でルクセンブルク大公妃だったジョセフィーヌ妃は、来日された際の晩餐会で、空色のドレスでした。
美智子皇后のみ白ドレス、さーや様、紀子妃、雅子妃が水色のドレスだった写真があります。
思うに、美智子皇后、雅子妃の衣装かぶりは、欧州王室では有名なのではないかしら。欧州王室は、親戚同士だから、こういう話はすぐ共有されるらしいですね。

そのせいか、今回マチルダ王妃が来日された際の装いは、絶対にそっくりの服装をされないように、用意周到にドレスを用意されたようです。
空港では、上が赤、下は紅葉のイメージのスカート。晩餐会では、天皇のみがお召しに黄櫨染によく似た色のイブニングドレスでしたね。
音楽会でも上は深緑、下は深緑基調に花柄緞子のスカート。上下で色柄を変えることによって、万が一にも真似されぬようにする。
黄櫨染のドレスを雅子妃が着たら、日本では禁色ですから、日本人なら着ないはず。非常によく考えられたファッションだったと思います。
それだけ、いつまでも、衣装かぶりの意地悪にはひっかからないぞ、という意思がおありになったのではないでしょうか。

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・・・・・

五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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