KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

違和感、ごもっとも。


特別機を仕立てて山形県を訪問された両陛下。

11日、同県で開かれた第36回全国豊かな海づくり大会に出席されました。

「お言葉」以降、初めての地方式典だそうです。

午前中、酒田市の市民会館「希望ホール」で開かれた式典行事に出席。午後には、皇室専用の特別車両を連結した「お召し列車」で鶴岡市の鼠ケ関港に向かい、ヒラメやクロダイ、トラフグの稚魚を海へ放流されました。

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気分いいのですかね~、特別のお召し列車。

「人間宣言」とは。なにそれ。

ふつーの人間は、こんな気分いい目に、あえません。とは、それくらいは、わかります。

 >海上では、地元住民がにぎやかに太鼓の演奏を披露する中、ごち網漁業や底引き網漁業などに従事する地元漁船が次々にパレード。両陛下は船上の漁師らに笑顔で手を振っていた。

(4年ぶりの)お召し列車での移動中は多くの県民らが沿線に集まり、「いつまでもお元気で」と書いた紙を掲げるなどして両陛下を出迎えた。両陛下は温かい歓迎に喜んだ様子で、トンネル通過などの際を除いてほぼ立ったまま、手を振って応えていたという。

=「時事通信」。



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お元気で何よりです。

もう当たり前になって来たのか、陛下はノータイ、ノーベルト、上衣も無しのお姿。

奥方は、首にも耳にもアクセサリー、お手に手袋、というのは、公務の際の決まりごとなのだそうですが、

では、公務時の装いの美智子さんと共におられる天皇陛下は、この姿が「公務の際のお身なり」なのですね。

しかしシャツは、ヨレっぽいし、袖回りや手をあげられる時の吊ったような長さなど、ご身位お立場にふさわしいセレクトのシャツには見えません。

おずぼんの、ファスナーの上部あたりの奇妙な皺は何なのか、アイロンもピッと当てられていないような。

場にふさわしい、ということが、「公」に於いては、大切なように、考えるものです。

陛下には、ご自身、そういった判断はお出来にならないのは明白なのに。



考えることはいったん止めて。

今週の(出てもう数日たっています)週刊新潮誌。

見開き1ページ分。タイトルは


>巷は賞賛一色でも 専門家たちの違和感

>天皇陛下「お言葉」は

>(特集)「違憲か暴走」と断じる皇室記者の失望 



大変もっともな記事を、読ませていただきました。

以下のようにも書かれています。


「8月8日に公表された天皇陛下の「お言葉」

は‘平成の人間宣言‘などと称えられている。

近代以降、前例のない生前退位を示された約10分間の談話は、国民の心を強

く揺さぶった。が、長らく皇室を見続けてきた

専門家たちは、違和感が拭えないというのだ。」



・・・内容をすべて書き写すことはできませんが(しませんが)、読売だの朝日だのの新聞の世論調査の「良かった」だの「できるようにした方が良い」だのの、93%、あるいは80%以上の回答、についてまずは触れ、宮内記者会に於いては全く論調が違う、と書いています。

「あのような「お言葉」を陛下が発せられたことに、失望を禁じ得ませんでした」

と、大手紙の皇室担当記者の言として、ストレートに書く。

テレビの街頭インタビューなども「長い間おつとめを果たされた」「ゆっくり休んで欲しい」といった賞賛の声に満ちていたが

「そうしたレベルの話ではない。

あのお気持ちの表明によって、陛下が皇后さまとともに28年間、ひたすら慎ましやかに積み重ねてこられた、

‘あるべき象徴としてのお振る舞い‘が台無しになってしまった


端的に言えば禁じ手。とも書き、


「やってはいけないことをなさってしまった」

」記者会の内部はもちろん、OBや本社デスクなど、長らく皇室取材に携わってきた者ほど、こうした思いを強くしているのが現状です」。


このあたりから、陛下がお気持ち表明になれば、憲法に抵触する虞れ、とかこれまでの強いご意向、とか。

女性宮家構想などはまさしく陛下の思し召しであった、07年のバルト3国への訪問は

「いわば‘ご趣味‘も踏まえた外遊であった、とか。今回のお言葉が、

「いつになく直截な表現だった」とか、フィリピン他への慰霊の旅も

「すべてご自身のお考えから実践されたのは言うまでもありません」。

などと並んでいます。そして、周囲が十分に忖度しながらさせて来ていた、なのに、このたび、

「全身全霊をもって象徴のつとめを果たしていく」

「国民の理解を得られるように、切に願っています」

などと

「さらに驚いたのは、皇室典範に定められた摂政の適用について明確に否定的なお立場を示されたことです」

「もはや‘国政に関する権能を有しない‘と定めた憲法を踏み越えているのは明らかです」

と書いています。社会部の皇室担当デスク、が、振り返られて、のこととして。

「・・・お年を重ねられ、皇室の抱える諸問題をのっりくらりとやり過ごす現政権に痺れを切らされたのかもしれません。

いずれにせよ、こうした‘暴走‘を、宮内庁は止められなかったわけです」


長くなるのですが、行きます。この記事は、短いものでありますが、大きな記事だと思います。

多くの方の目に触れていただきたいと願います。

触れて下さい。

・・・別のベテラン記者が、指摘されたこと、として。7月13日のNHKスクープに端を発した一連の動きと陛下の関わりとして


「今回のスクープの最大の‘情報源‘は、いわば陛下です。

陛下のご了承の下、宮内庁が公共放送とタッグを組み、壮大なシナリオを描いたわけです。

侍従たちに筋書きを作らせ、事前にメディアにリークして世論の反応を探り、その上で報じた通りのご発言をんさるというのは、多分に政治的だと言わざるを得ません」。


皇室並びに象徴天皇制の根幹をなす「受動的」なお立場。どころか。

実に能動的なお振る舞いであり、こちらもまた

違憲

の疑いが濃厚だというのだ・・・

大半の国民は、前述のごとく、感情に流されてしまった。その時点で日本中が思考停止状態に陥り、

「憲法との兼ね合いから目を逸らされてしまった」。

あえて言えばこれは、陛下がたびたび「深い反省」と共に言及なさって来た、先の大戦時と同じ構図になってしまったのではないか。

とも書かれ、〆は

「崇高なほどストイックに憲法を守り、黙々とご公務に取り組まれる陛下のお姿をずっと拝してきたのに、今までは一体なんだったのか。

「そんな違和感を記事に出来るはずもなく」

「忸怩たる思いで情勢を見続けています」

なのだそうです。で、

「落胆は、以前広がったままだというのだ」。

と、終わっています。

「そんな違和感を記事に出来るはずもなく」

新潮さん、そんなこと仰らないで、遠慮もなさり気もお遣いでしょうが、こういう記事を読ませていただきたいのです。

「陛下」、という人称を、他のお名前に読みかえて理解することくらいは、こちらでさせてもらいます(笑)、わかっていますとも、どうか、思い切った記事を、お願いします。





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新潮買いました

KUON様 初めまして。もう何年も記事を拝読しております白玉と申します。
いつも素晴らしい記事をありがとうございます。

専門家の方達の落胆、まさしくこれは私も同様で、そこから回復しないばかりか
疑問は広がり、またこれまで空白だった穴が埋まり始めました。

その空白とは皇室というよりは今上ご夫妻へのこれまでの,かすかな違和感と疑問。でも「そんなはずはない」との思いで放っておいた、いわば思考停止の穴です。

KUON様が記事に挙げて下さいました通り「スクープの情報源」を断定した意味で新潮は一石を投じたかと思います。
本当はその「奥」に触れたかったのかもですが。リスクがより大きいのでしょうか。まずは概ね、良く言ってくれた!と思います。

ある種のスケープゴート的に陛下は使われてしまわれた。
別誌の「皇后は反対した」の記事に至ってはもう鼻白む思いしかございません。
「お気持ち発表は憲法違反」との国民の反応を見ての言い訳、いざと言う時の保身?
いけシャアシャアと、恥を知れとしか感じられなくなった自分が寂しいです。

今起きていることは本当に日本での出来事か?
そう思いたくなることばかりです。
これこそが戦後70年の垢(アカ)の結晶?

しかし国体護持が最も肝要で、それは一天皇やまして一皇后に生殺与奪を預ける訳には参りません。また黙っていては日本国民の恥。

民意として新潮が投じ一石の後押しをしたいですね。
各自が自分の目で曇りなき眼で判断し、己の良心がイエスと言ったならば具体的に声を上げねばです。

皇弥栄ではございますが、その身位を自ら「個人」として「家族のため」に放棄したがる、憲法を生兵法で扱われるようなお方をスメラミコトとして言祝ぐ気にはなれません。

長文失礼致しました。
末筆ながら、KUON様の記事を毎日楽しみにしておりますが、どうぞご自愛なさってご無理のないようお続け下さいますようお願い申し上げます。

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ナイスな記事

>やってはいけないことをなさってしまった

本当にそのひと言につきます。

こういう真をついた良い記事が拡散されます
ことを祈っております。

本当に良い記事。
ありがとうございます。

違和感まみれ!!

もう、この写真、、、

一時が万事、物語っている。
きっと、私邸でも、、、

ミテコって、本当に〜自分大事の人〜なのですね。

夫、しかも、
公務先で天王陛下にこんな格好させるなんて!
夫婦でここまであからさまなドレスコードの格差、庶民の私でもしません。


ミテコだけではない、周りの人、お付きの人も、もはや、機能していない。

あの忌わしい発表も、(8月初旬というのも、かなり、嫌だ)

気持ち半分、、、この夫婦、何かを仕出かすとは想像しながらも、天王陛下の事は信じていたかったのだが、、、


まるで、、、
海外旅行でスーツケースを一つ紛失。
奥さんだけ着飾って、
有名フレンチのランチにきた金持ち老夫婦の姿ですね。。。


憐れな御姿でございます。

完全に、逝っちゃってますね。

アタマと言うより、額の小皿は、蒸籠になり、シュウマイでも、蒸してんのか?
大粒の真珠のステーションネックレスは、しわしわのクビを強調させ、手の甲も恐ろしく醜く、うなじの黒いハミ毛はイヤラシい。

今上さんは、見る影もなく、薄汚い。

世界中の笑い者。

こんな象徴は、嫌だ。
国辱だ。
国益を損ねるから、メディアから、隠蔽していただきたいと…切に、願っております。

以前、コメントに
「皇室の闇は深いですね」みたいな事を書きました時、

Kuonさんに、「案外、深く考えていないのかも」のような御返事を頂戴して、
まさに〜目からウロコ〜でした。

それ以来、その様な視点からも、見ています。

二千年の歴史、、、
「そんなの関係ないの!とにかく、ナルちゃんが天皇になった姿を見たいの!」
キィーッ、キッ、キッ、キィーーッ

なんか、天皇陛下が
憐れに感じてきました。






どうしても気になって…

下から2番目の写真、美智子さんが持っている手袋が私にはどうしても革の手袋に見えてしまいます。

正装(お隣りの御方は普段着ですが)で、しかも9月の暑い最中に、茶色の革の手袋って、かなりの違和感です。

特に問題はないんでしょうかね。美智子さんも遂に、なんて思ってしまいました。 

女王蜂?

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/src/1473743594294.jpg

この女王蜂さまの横の方、
どなたでございますかいな?
下僕ですか?説明員ですか?
もし、身分のある方々ならば、
恥ずかしいですね〜。
ミテコの素性からして。
『王さまと乞食 』取っ替えっこ?

なんでお出かけ知らね。

紀子妃殿下のお誕生日の
お邪魔されます?
お孫さまの立派な海外ご公務の
お邪魔されます?

なんで老体がわざわざ専用機で
どうでも公務するのかわかりませんねえ。
ミテコさんって本当に下々の人間
なんですね。
あまりのあからさまに控えを知る
教養も無しがわかります。

♪ボロは着てても心は錦〜♪
の反対で、
錦は着てても心はボロよ。

美しいミテコサマ?
何処が?

わざとですよね?!

度々すみません。

目からウロコを落として、単純な気持ちで見てみましたー

陛下の服、
わざとです!

わざと身支度させずに、退位を早めるために、政府や有識者を急かすために、

「天皇に相応しくない格好」で地方巡業させているのです。

列車も、移動動物園みたいなものです。

No title

KUON様

今晩は。
ブログの更新ありがとうございます。

内延皇族が移動するたびに、地震・台風・局地的な大雨が発生しています。
先程も関東地方で地震!
本当に怖いです。
今上さんな~んにも考えていないのですね!
平成になってから、本当に全身全霊を込めて祭祀をしておられたのか?疑問ばかり頭をよぎります。

東京の梅雨明けは7月終わり・・・
梅雨が明けたと思いきや台風ばかりで青空を見たのはほんの数日ていど・・・
6月からずっと梅雨が続いている感じです。

工場移転の最中、お身体に気をつけて下さい。

No title

お返事遅くなりました



・ヒミツの〇さん


ニヤニヤと読みました。ありがとうございます。また。



・白玉さん



懇切なコメントをありがとうございます。

>今上ご夫妻へのこれまでの,かすかな違和感>と疑問。でも「そんなはずはない」との思い>で放っておいた、いわば思考停止の穴です。

多くの方々がこうだと思います・私自身も含めて。

新潮誌は、商業誌なので(と思う)私たちに「いい」記事ばかりを書いてはいません。並べて評される文春誌も同様です、振れながら、しかし、巷に溢れる「女性誌」とは大きな違いがあります、ヤフオク事件をはじめに報じたのも、新潮誌です。

このたびの記事は 、正直、ここまで書いてくれるの?と、活字にスレている自分にも驚きでした。月刊の方の文春誌の「皇后は反対した」は、見出しばかりが派手で、つまらない記事でした。ひとことで申せば、

「皇后が反対だの賛成だの」

そんなことはどうでもいい、のが、本来の話。いまの内廷がおかしいので、こんなことも。

>今起きていることは本当に日本での出来事か?
>そう思いたくなることばかりです。

これも、皆さま同じ思いかと存じます。

おぞましいものを見せられている今。

いつまでもこうではないと。信じて、素敵な記事のある時は(笑)きちんと買って、読んで、ご紹介させていただきたいなと考えております。



・ヒミツの〇さん


ありがとうございます。

貯めておく、貯めておく・・(笑)



・さと子さん


あの号の新潮誌は、GNでした。

教えていただいたことですが。

今号は、グラビア写真が素敵で。

先日の「皇室のためだけのお召し列車」、その車内での両陛下。。。でなく。

写っているのは、天皇陛下のみ。お一人。

すっきり~~、って。お礼言いたいくらいです。探せたら貼ります。




No title

お返事続きです。



・さと子さん


この頃間違いが多いのです・・・泣。

上のお返事のGNは、正しくはGJです。イイネ!です。お詫びして訂正します・・・。えへ。



・華さん


>夫婦でここまであからさまなドレスコードの格差、庶民の私でもしません。

そうですね。冠婚葬祭でこんなことしたら、もうダメです。ミテコさんはハダカの女帝さんだから・・・想像したくない・・・


それから。あの方は、よくいる、自分を賢いと思い込んでいる、おバカです。家庭内で威張っているのもバカなのもいいけど、国民にとってメイワクなんです。

陛下の威光は、妻によって、みごとに地べたにまで・・・これこそが、皇室破壊の、主業務でしたか・・・。



・よみびとしらず さん


激しいお怒り継続中で。納まりませんわね、どういう風にも。

出。このミテコさんは、シワシワのタイプ。首も上腕も、保湿成分欠けまくり。

黒いハミ毛といえば。

ヒラリーさんの黒子、影武者、何と言いますか、なにせ別口のヒラリーさんの写真、見てしまいました。

画像をお借りして来て、いいものかどうか、煩悶中です。

豪華な自宅にすっこんでいていただきとうございます。


・マーガレットさん



はい、この写真。わたし初め、手袋してはるのに、皮の手袋持って??と、見てしまったんです。

公務の時の手袋は、多くは白・・?で、仰るように、まだ残暑ざんしょ?

ミテコさんの素の手が、手袋装着に見えましたのは、私の近眼乱視老眼のせいではない・・・でしたね。

ミテコさん、何年も前から、十分、兆しがおありでしたが。

マダラっておられるのかな・・・







No title

・硬質憂子さん



この画像について、さるサイトで

「上衣くらい着ろよ、この男」

なるお言葉を拝見しました。さすがどきんとしました。

ここまで来てしまっているか・・・本人たちは・・・周囲の人たちは・・・

「おかしい」奥方と「わかんない」夫さま。

このままにしていていいのでしょうか。

世の中の風って、一気に変わることがあります・・・



・ちりぬるを さん



私が、私が、の、自分だけの方。

ブログを始めた時、まさかまさか、ここまでこうとは、思いませなんだ。

自分しかない。


紀子さまのお誕生日に関心が向かないのは、どうとしても。

眞子さまがご立派に親善の訪問をなさっておられるのも、本当に、

「面白くない」

のかも知れません。恐ろしいと思います、ゾッとします。

眞子ちゃんへの手紙も、何も、嘘。

佳子さまがお生まれの時の病院前の殿下と眞子さまと両陛下の、動画に見ても、眞子さまぜんぜん、おばばさまになついておられないの、ありありと判りましたもの。


>ミテコさんって本当に下々の人間
なんですね。
>あまりのあからさまに控えを知る
教養も無しがわかります。

教養は無い方と思う・・・と、書いてしまいました、思うままに・・・

内部から発光しておられる、あのご一家とかかわりのあるヒトとは思えません。

魂と言う言葉をつかっていいのでしたら、ランクが、比べようも無く、違います。



・黒猫アビさん


>今上さんな~んにも考えていないのですね!
>平成になってから、本当に全身全霊を込めて祭祀をしておられたのか?
>疑問ばかり頭をよぎります。

ね。全身全霊をこめて、とか。あのお立場の方が口にされるお言葉のはずが無いですね。

単に、読み上げられたのでしょう。感傷癖のひどいどなたかの、痴れ事を。

まだまだ台風が来そうです。

天人相関という言葉を思います。

・・・さっきまで恥じらって雲にかくれんぼしていましたが、今さっきの月は、ぴかぴか。眞子さまの頬のように、澄みとおって光輝く、美しい月でした。


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・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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