今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

おしまいの季節。

20160222031734.jpg
堤康次郎。

堤家家訓「税金を払うな」
1471851514722_201608310930485b0.png
今まで、このことは「ピンッ」とは来ていませんでした。

今も、何を断言することも、KUONには、できね。

だども・・

これ並べて見て、総毛立ったのは、ほんとだっちゃ・・・。

と。ふざけないではいられないKUON。


00007_m.jpg


1462455858456.jpg

お鼻筋から、お顎(「お」がくどいですね)が、似てらっしゃる、とか。

え。なんで?

正田家のお長女さん(「お」の誤用)、なんで、上 ↑ のおっちゃんに、似とってやの?


教えて下さるお方のあらしゃって。

そのお方は、げげっと。おのけぞりあそばした、とやら・・・クリソツ過ぎて・・・

やはり血は争えない、とか・・・

おん瞼が、あのごとく、ご変貌なさりましたゆえに、その本来の「お血筋」が、あらわに、などとも・・・


いや、断言なんぞは、できるもんでは、おへんのやけど。



1465370753983_20160831093855774.jpg


正田家の

ご令室。

大陸夫人。こうごうさんのお母上。

棺をおおわれて幾星霜、

「私があれこれ話したら困る人が○○人いる」。

そう、豪語なさりつつ、黙り通して逝かれましたが。


今ごろぼろぼろ出て来ております。

何を、なさいましたのか?。

この、きつい目のお嬢さん(とのフレコミでしたね)は、いったい。


・・・怪談は、もう、おしまいの季節、ですね。


スポンサーサイト

コメント

堤さんね。。。

愛人?お妾さん?、そして、それらの方に産ませたお子様の数は、、、

噂半分、三分の一、と考えてもすごい。

やっぱり、似てますね。。。血は隠せない。

美智子をミテコなんて、ネットで書かれ始めたのも比較的最近。

でも、その前から、噂はありました。

私、今でも信じられません。
人って、あんなに、人相変わるものですか??
大病や顔の怪我もしてないと思うのですが、、、

ナルを産んだ頃は、本当にお綺麗でしたよね。
(顔は、、、)

No title

げっ!
そうなんですか!?

その息子さんもお好きなようで・・・・


太地喜和子、吉永小百合、三田佳子、
岡田茉莉子、水沢アキ、沢口靖子、
南野陽子、小谷実可子、伊東美咲、佐藤江梨子

そっくり。

KUONさま こんにちは。

見れば見るほどそっくりですよね。
堤康次郎氏と美智子さん。
笑ったときの筋肉の使い方が同じ。
整形でも変えられないんでしょうし、恐らく訓練で変えられるものでもないのでしょう。

池田大作氏と雅子さんなんて、そっくりすぎだと思います。
表情筋の付き方が同じ。大作氏の写真をあまり見たことがないのですが、笑顔だとなおさら良くわかるかも。

先日、「ミッションインポッシブル ローグネイション」という映画を観たのですが、最近の本人確認のための技術のすごいことといったら。
瞳の光彩や指紋は当然として、歩き方でも認証しています。(美智子さんも、ヨタヨタ歩きとシャキシャキ歩き、同一人物でなかったのかも)
整形手術で誤魔化せる時代は終わりつつあります。

皇族も、本人確認の認証をしょっちゅうやればいいと思います。
それ以前に、DNA検査をして公表するべきだと思いますが。

No title

こんにちは。
正田家があった品川区東五反田5丁目は西武が開発した土地です。
当時の新興住宅地です。
時代背景的に、平民妃それも新興住宅地から東宮妃が出た、というのは衝撃的だったと思いますが
「モダンな洋館」ばかりがクローズアップされていたようです。
(六麓荘を知る身としては、ねむの木の庭の狭さにショックを受けたほど、住宅地の平凡な区画です)

軽井沢が強調された出会いの場。プリンスホテルばかり使った東宮時代。
金銭だけでない関係があった可能性は十分考えられます。

「美智子様」の実態が広く世間に知れますよう願ってやみません。

小説より奇なり

小生の先祖も似たり寄ったりかも?
と言う前提で言いますと・・・

明治時代までそれなりの家名を残すために
様々な養子縁組は表
裏では私生児的な方が縁戚に散らばっていた

女中に片っ端から手を付け
身ごもったまま他家に嫁いだり・・・


何も驚くことではありません(笑)

小生の先祖を見ればわかります

さる大名家重臣Nから
北陸大名家筆頭家老Iに子連れで婿養子
NからIに変わった小生の爺さんは
実業家Bに婿養子
そこで生まれた子供の姓はB
その嫁が無くなった後そこの女中1の子M数名、女中2の子H数名

Iの弟は継母に嫌気がさし
明治時代逃げるようにアメリカに留学

その妹は明治の海軍大将であり男爵Uの倅に
嫁ぐも離婚?して京都の糞坊主と悪巧み

I弟はアメリカ日系新聞の創設者で
戦後の日本の窮状を日系アメリカ人に
呼びかけ(ララ アジア救済)、新聞を通じ救援活動を行うとともに、熊本(先祖出身地)の2度の大水害時も義捐金送る

飯野海運大西洋ラインやJAL太平洋ラインの
尽力もしました

今もそれらの末裔がマスコミに関連しているようです

隠居の為に最後の氷川丸で帰郷
小生の姉が養女に入り面倒を見る

三木元総理が外交官時代のアメリカでの
一スポンサーであり、帰郷後鳩山一郎に
感謝状を贈られ、参議院議員への出馬要請
あるも断る

帰郷後、小生がいろいろ話を聞くことに・・・
先祖のことやら母が私生児だったことを知る
母はえらく嘆いていたが
気の強い母にほっとした

M子やナルがサエキ云々は驚きません!(笑)

かいつまんだ話ですが

我々一般の及ばざる執念の世界と隔世があり
意図すれば尚更と思っています


まとまりがありませんが・・・
ご容赦下さい

ティアラが〜

何とも似合いませんね。
その人の品性は口元に表れる。と
言われますが、ティアラを付けている時って公的な立場にいるのだと
思われるのに。
あの口の開け方は平民でも致しません。
子供の結婚式の時に母親があんなに
口を開けた馬鹿っぽい写真を撮られたら赤っ恥ものですね。

つOみの子なら納得します。
そー言えばショーダの両親のお墓も
西武の経営する鎌倉霊園でした。
館林はイヤなんでそ?
もうB繋がりって凄いなぁ!と
驚くばかりです。
してやられた国民でしたね。
昭和天皇はどんな思いでこの人を
見ていたのでしょうね。

No title

お返事遅くなりました



・華さん


血は、隠せませんか。

ませんね。

お公家さんの世界もinn rann、淫 biの極みのように感じますが、それが一部ででも、雅の方へ変化して。細かいことは仕方ないなあ、などと、古今集など読みまする。

俗世inn乱が生み出すモノ。

ミテコさんの鼻孔のサイズに、ずっと、そのあたりの(公然の)ヒミツの匂いを、感じておりました。

正田のお父さん。こういうの、いい面の皮、とか、言うのでしょうか。


それから。

「殺 生」そっちですね、ありがとうございました。




・名無しの(多分絶対)Nちゃん さん

ふつう。何が普通かわからんですが、何か、向かって行く方向、タイプって、ありそうな。

タイプはバラバラですね。沢口さんは、知ってました。吉永さんも、なんとなく・・岡田まりこさんからサトエリさんって。年齢も多岐にわたる。シンクロの彼女も?。

どんなタイプも食べてみたいのか、いやいや他にももっと、あるだろうよ、とか。

私は、笑われモンのロマンチストなので(自己評価・笑)、どんな女でもいい、とりあえず行ってみよう、って男は、ぜったいにイヤですな。言うだけ虚しい話ですが。

お澄まししてても、皆さん、大富豪さんと、仲良くできはるのね。価値観が違うので、言う意味もないのか。

さすが大人やなあ、あんなんと出来るんやなあ、と、あの「息子さん」の顔を思い描き。

Nちゃん、テイシンタイ イアンフ、純愛でっせ。



・laviniaさん


筋肉の使い方、呼吸と筋肉の関係など、熟知されてるあなた様の感想に、なるほど、です。

笑う時の表情筋の使い方、ね。
なるほど。

>最近の本人確認のための技術のすごいことといったら。
>瞳の光彩や指紋は当然として、歩き方でも認証しています。
>(美智子さんも、ヨタヨタ歩きとシャキシャキ歩き、同一人物でなかったのかも)
>整形手術で誤魔化せる時代は終わりつつあります。


歩き方認証。ぜひぜひ、と、思ってしまう。

あんだけ税金使いまくってる人たち、それにふさわしいかどうか、検査して欲しいな、KUON.

本気で。

脚、ほとんど無くなったまま、呼吸だけ続けさせられているという、あの方。

四ぬに四ねないって、それも、ある種の地 獄のような・・写真、探してみますね。



・のじぎく さん


そうですね。こういうことは言うべきでないことと思いはしますが、あのお宅で「深窓の令嬢」はないですね。

六麓荘しかり。他の地でも、

門から本宅なんかまったく見えない気配も感じられないお家が、なんぼでもあります。そういう話でなく、正田さん、は、別の価値観だったのでしょうか。

リビングに、家族お揃いで、ソファが足りなくて床に座っておられた妹さん。言っても仕方ないですね。


>軽井沢が強調された出会いの場。プリンスホテルばかり使った東宮時代。
>金銭だけでない関係があった可能性は十分考えられます。

私には、地理的にも実感覚もよくわからない 、そのあたりですが、プリンスには、夏は一か月もい続けしていたという、皇太子カップル。

まだ、深くは知り切っていないです。

でも、いろんなことが嘘だった~っていうのは、よくよく、解ってしまいました。

美智子さんという人が、どんな人だったか、も。一言で言えば…ひとことでは言えないですね。

偽物だった、とは、重く重く感じています。




・絢爛さん

お名前のごとき絢爛たるお家を、お誇りなのですね。

それはよく判りました。

私のように、こういった、よそ様のことに不感症の人間などより、喜んで聞いて下さる方になさったらいいのではないか、と、ふと思いました。


>M子やナルがサエキ云々は驚きません(笑)

そうなのですか、と、申し上げる以外に、ありません。




・名も無き花さん


ぐちゃぐちゃの髪に、カチューシャみたいにティアラ、ブッ挿して。

あんな顔して笑うなんて、と、絶体にいわれうような、大口あけ笑いです。

後で身内に叱られそうなひどい笑い顔ですね。

よく書かれていますが、正田家の、鎌倉霊園にあるというお墓の写真も、私は拝見したことがありません。

小和田さんのお墓の(だという)ひどさは、知っています。

私事ですが、第一日曜日の今日は、いつものように婚家の墓参をして来ました。

周囲の空気は静かで、遠くの山もよく見えて。


もう秋のトンボが、羽をキラキラさせて、幾つも飛んでいました。

皇室はどうなるのだろうと、私が思うこともないのだろうが、思っていました。












コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://kuonnokuon.blog.fc2.com/tb.php/3405-b23cbb8f

 | HOME | 

文字サイズの変更

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・

五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・

五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

FC2Ad

Template by たけやん