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今日も元気でいましょうね^^

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疑問は続くよどこまでも

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冒頭の画像、↑「 でれでれ草」さんのブログから頂いて来ました。ありがとうございました。

2011年の4月、ヒラリー・クリントンさんがおいでになった時の写真・・・5年前のこと、美智子さんは76歳のおん時、ですか。

「ミミズク」などと呼ばれていた、後頭部のかつら・・・かもじの、裾から、これは自毛ですよね、髪が、はみ出ている。

この時のこの二人については、気になる話題も他にあったのです、当時のヒラリー氏が自身米政府の高官であったこと、元・大統領の夫人でもあること、の立場の違いとか、その用い方の疑問とか、日本の皇后に対して態度がカジュアル過ぎないか、とか。

それはおいておいて。、

いま、美智子さんのこの自毛を改めて見て、改めて、びっくりします。

何という真っ黒な髪。でもって、なんという無造作な、ハミ出し具合。


美智子さんの後頭部の「ミミズク」の裾から、時々だと思うのですが、確かに時によって、黒っぽい髪がハミ出ているのは、知っていました。しかし、こんなに沢山、もう一度書きますが、こんなぐちゃぐちゃで。

よく見ると。頬にも、あの「たくましい」と評される、筋張った太い(はずの)首の、ラインも肌も、若々しくおられます。

76歳。そしてこの方は、失礼ながら肌その他の劣化の具合について、人びとの口の端にのぼること多いお方で。

もうなにが何だか分からない、内廷各氏。

おまけに書けば、この時のこうごうの態度は、まさに「女帝」。そばなる天皇は、まるで「侍従」のごときでありました。

ここ5年ほどの美智子さんの写真を、並べて眺めてしまいました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 


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政府専用機飛ばして行った、ベルギーの元・王妃の葬儀の席で。

変な帽子に変な衣装に、格下の司祭に深々とアタマを下げてしまうという変な態度に、この・・・表情
タイの王女さまの視線、充分、普通ならコタエる(であろう)見られ方だと思います。

それと。

堂々たる、どこかの・・・思い出せない・・・北欧のどこかの国の?王族女性の、この視線・・・。

この時は、アタマ全部、ねずみ色だった美智子さん。

この口元も特徴的です。

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↑ この口元に、通うものがおありかと思います。


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この横顔の口元は(いつの間にやら髪を離れております(笑))、昔から呼ばれている「シャベル口」。このお口を閉じたら、前出の、上くちびるがチョンと尖って下にかぶさるっぽい、あの口に、おなりになるのか。

これは、少しお若い頃ですね。


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この系統のお口ですか? 逆か?

うなじの自毛(だと思う)は真っ黒ですね。

ここだけ黒いそれがお生えになる?

ここだけ染めておられる?

首の、この位置まで頭髪が密集しているって、ふつうのこと?

わからないんですよ~。


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この写真のうなじにも、黒いそれがあります。

それと別の「?}を秘めた写真でもあります。

肩パッド疑惑。

たいそう上等なお着物のようです、で、和服の肩に、肩パッド入れてはる?

どこかで、マント服のあの異様は、なで肩を隠すため、とか読んだ記憶がございます。

なんで隠す。

服はともかくとして。撫で肩オーケー、のはずの、お着物に、おそらく入っている肩パッド。


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理屈はともかく。

皇后陛下、とか、呼ぶ気になれませんのですが。。


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この一枚は、KUONの記憶に間違いなければ、先日。

つい先だって、天皇といわれるご老体が「お気持ち」と称して、ソフト、かつ激烈な「恫喝」をされました。

あのあたりに、天皇と夫人は、那須へ、ご静養と称して滞在しておられたそうです。

その帰途。

の写真と思います。

この夏の美智子さん。

眉は二つ、あります。最近ずっと、つながったままの、一本眉と揶揄され続けている眉ではなくて。

首は、失礼ながら太くたくましく、皺が無くて。

ここでは、そんなにも前傾しているとは見えません。

おでこだって、そんなにも、妖怪みたいには狭くないように思います。

目の下の「ゴーグル」とか言われる、斜めに走っていることの多い皺も、見当たりません。

写真を、修整されているのでしょうか。

髪の、うなじに、黒いそれがあるかどうか、この写真ではわかりませんが。


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このお写真も、今年の夏のもの。

写っている女性は、那須からの帰途の、↑ の車中のお方と同一人物、なのですよね。

夏の日差しは、わざわざこういった光の中の一枚を世に出して来るカメラマンや、他のいろんな・・KUONもその一人ですかしら・・・などと、同じくらい、意地悪、なのでしょうか。

お顔も頭部(あえてこう言ってみる)も、真っ白。

陛下は、右のこぶしをググッと握りしめておられます。

多分、何かを説明しておられると思しい方の指も、個性的な感じ。

お疲れが深いと仰せになられましたのに、お元気でお揃いで、およろしゅうございますね。

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これを見た時は衝撃深く。

えええっ。

別人みたい!。と。内心、思ってしまいました。

美智子さんですよね? 別人のようですが。 


結局、うなじの黒髪の謎は、KUONには解けず。

疑問は続くよ、どこまでも。まだまだですわ。


でも、あのもじゃもじゃは、ないわ~。

ヒラリーははじめから、美智子さんなど相手にしていないんだけど。そういう風に思ってる相手に、何、ハグとか、してるんだか。

そこに腹が立ちます私は。

みっともないこと極まりなし。・・・って方に、結論、走ってしまいました。

おかしいです。

どこも何も、おかしい方です、ミテコさま。


通常「見えて」いる、美智子さんのうなじの「真っ黒の毛髪}は、生えている位置としては、ものすごく下の方に、生えているわけで。そうとしか見えませんのですが。

ヒラリーに寄っている写真の、ミテコさんのうなじの髪は、首の下方に生えている、のでなくて、上の方に生えている髪が、モジャッと、カツラからはみ出している。きちんとまとめ上げてもらっていない髪、に、見えます

その差はかなり大きいよなあ、と、何度も眺めて考え込んでしまった、KUONでした。

差が大きい、とかの問題では無い・・・

そして肌も若いです。(もう一度言いました)。



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16 Comments

カムバック  

おはようございます

海外の写真は衝撃的でした。
周りの人の冷たい視線。
普通の人間ではとても耐えられないです。
出自云々より、訓練受けた強靭な精神の持ち主なのでしょうか?
影子の件も勿論ですが、内廷さんたちは恐ろしや。。。
もともと、変な服着てはるわぁと思ってまして
あの服装を貫ける強靭な心の持ち主ですから、なんのこともないのでしょうね。
覚醒してからの私は、日本人でよかったと心から思ってました。
今、少し恥ずかしく思います。海外の掲示板で時おり天皇家のスレがたちます。皆さん大絶賛してくれますが、正直喜べない自分がいて
本当悲しくなりますね。

台風、雨に気をつけてくださいませ。奈良の方たち災害にちと鈍感に思います。名古屋から奈良にきて痛感しました。笑
ベランダの物干しとか玄関の植木鉢片付けているお家、少なくて
私も年々奈良方式になってます。笑笑

2016/08/28 (Sun) 07:55 | EDIT | REPLY |   

硬質憂子  

kuonさま

数々の検証、納得ですね。
1番最後の写真に写っている
奥の女性。暗くて見えずらいの
ですが、拡大して見ると鼻が
ミテコにそっくりですよ。
女官にしろ、こんな老婆が老婆の
お世話係なんておかしくありませ
んか?
痩せ具合、劣化具合、雰囲気など
似ているので小細工すれば、
成りすませます。
それと、以前どこかで着物に
肩パットが入っている写真もありましたよ。
魑魅魍魎伏魔殿のコーシツ!

ピアノも五回も弾いてなんなんしょ!
テニスでもキャハハ状態。
御徒のミッチー丸出しです。

ケビョー2人の女に
おバカなヨワイ煩くら2人の男。

秋篠宮家だけが真面目な信頼できる
方々ですね。
ただただ皇族としての威厳を持ち、
国民に優しさを運んでくださいます。

2016/08/28 (Sun) 08:54 | EDIT | REPLY |   

マーガレット  

怖いです

硬質憂子様がお書きになっているので最後の写真をもう一度見てみました。
私、どういう訳か今年一番くらい怖かったです。
この女性、普段写真や映像に美智子さんと一緒に写っている女官たちとは全く別の雰囲気を持っていますね。

今年のピアノレッスンでは5回もやり直しを願い出たとか。
相変わらずの美智子さんの強靭な神経に驚きましたが、今年のテレビ映像で一番印象残ったのは頬紅の濃さでした。美智子さんにとって、毎夏のピアノレッスンは私たちが思っている以上に重要なイベントなのかも知れませんね。

2016/08/28 (Sun) 10:43 | EDIT | REPLY |   

柚べし  

ファビオラ元王妃の葬儀の写真

こんばんは。
向かって右側の堂々とした女性は、
デンマークのマルグレーテ女王陛下では?
深々と礼をしちゃってるのを見て、
「ちょ…ちょっとミチったら!なにしちゃってるのーwwww」
笑いを噛み殺しきれなくて、葬儀の席なのに爆笑寸前の笑顔になってらした。
トンチンカンなタイミングでのお辞儀とか、
腕を掴まれて誘導されてたりとか、
ゾッとするようなボケ婆さんの見世物興行ぶりでしたよ。
今思い出しても┐(-。ー;)┌
さーや様を可愛がっていらしゃった元王妃だったので、さーや様を差し向ければ宜しかったのに、慣例無視で出張って行かれて。
そう、この頃から女帝の専横を隠さなくなってきてましたね。

2016/08/28 (Sun) 22:37 | EDIT | REPLY |   

花橘  

怖いです

見る度印象の変わる方はいらっしゃいます。
それは、体調のせいかもしれないし、加齢のせいかもしれません。
内面の美しさが歳ごとに磨かれて、見た目が美しく若々しくなっていく方もいらっしゃいます。
ですが、どう変化があろうと本人は本人。整形していなければ人の顔などそうそう変わりませんよね。
なのに美智子さんの写真は恐ろしいほど別人です。雰囲気美智子さんが沢山いらっしゃる?まさか4人も5人もいるとは中々信じられなかったのですが、もう自分を騙すことは無理のようです。
良いお歳の召され方をなさってないから、どれもこんな悪人顔になるのです。
これは陛下にもナルさんにも雅子さんにも言えます。
陰謀と売国と泥棒なんか穢れたことを神道の最高神官の妻と子がするから神に見放された顔になり、病気にもナルのです。
白髪のカツラのすそから黒々とした髪がはみ出している写真は、もう直視できないほど無様です。もはや皇后として各地に出向けば出向く程、ボロがでるので鑑賞公務も止めた方が良いですね。内廷5人が動けば台風や地震などとんでもない天災が続くので、千代田から出ないでくださいと心から願います。

2016/08/29 (Mon) 09:43 | EDIT | REPLY |   

ゆき  

これひよっとして…

昔額の上をざっくり切ってリフトする手術が有ったけど、まさかやったのかしら…
汚い白髪盛り髪と変な帽子にこだわる所が凄く不思議だった。
もしやったのなら今頃は痛み止め飲みながら半日以上は寝込んでるはずだけど、本人ぴんぴんしてますね。

2016/08/29 (Mon) 11:18 | EDIT | REPLY |   

腹の虫  

ベルギーの

ご葬儀には秋篠宮家にご招待が
あったのですよね。
それなのにミテコが自分で行った
のでした。
確か、スイスにも寄ったと聞きましたが、何で?ヒミツ口座の相談?
とか。
海外色々なところにヒミツ口座が
あるのですね。
それに葬儀の時、司祭に1人だけ
深々と頭を下げて失笑をかっていましたよね。
教会から出て来る時は、衛兵2人に
両脇を抱えられて恥晒しのように。
このかた、何をしてもどこかハズ
すんですねー。
ボロボロと溢れるから静かに
していたらいいのに、シャシャリ出たいのね。
見て〜〜見て〜〜って。

2016/08/29 (Mon) 14:36 | EDIT | REPLY |   

私も口紅はシャネルです  

そういえば

あの方の後頭部はかつらだそうですよと70歳になる先輩に伝えたら、おめめが点になられておられました。KUON様があげて下さった写真を拝見していて何かに似ている。似ているよ。これだ!
と思いましたのは、瓢箪 あれをわり上下を変えたらすっぽりおさまる。そのうち駒がおちてきたりして。

2016/08/29 (Mon) 16:51 | EDIT | REPLY |   

名も無き花  

どこまで?

この線路は終点のないものの
ようです。
分岐点で正常運転に戻さなけれ
ば、どこまでも終わりのない
偽りの運転を続けてしまいますね。
国民を乗せたまま、車内では
分からない人が大半。でも、
おかしさに気付いてヒソヒソ話して
いる人もちらほら。

分岐点に戻す力も働いて、
分かっている人は乗り換えます。
分岐点、
それは秋篠宮殿下→悠仁親王殿下
に繋ぐ線路です。
幸せな日本に続きます。

2016/08/29 (Mon) 19:45 | EDIT | REPLY |   

美絵理  

丁寧に解説していてだき、
ありがとうございました。
この写真は、同世代の姑、父母にも、説得力があります。

2016/08/30 (Tue) 08:51 | EDIT | REPLY |   

Cynar  

見えないところはどーでもいいらしい

KUONさま

上から4番目のティアラをつけた写真を見て、ゲゲゲ!と驚きました。
↓これとそっくり!!!

http://showa-g.org/men/view/7


(おまけ)
http://e-vis.hatenablog.com/entry/2016/02/22/042333

論より証拠。血は争えないですねー。

で、こんな顔したわけわかんないヒトがたくさんいるんですか、56億御殿って?
まさに魑魅魍魎の館、こわいですねー(棒)

2016/08/30 (Tue) 22:31 | EDIT | REPLY |   

とら  

最後の写真

硬質憂子様も仰っていることですが、最後の写真のミッチーズがゾクッときますね。

皇后陛下に影武者がいる!
なんて聞いても俄かに信じがたいですから、鼻で嗤う人ばかりでしょうが、この写真ほど説得力のあるものはないでしょう。

事実、うちの主人にもこれを見せたところ「!」と絶句しておりました。
こんなバレバレ写真を撮らせるなんて、国民もなめられたものですね。私は残念です。いや、絶望すら覚えます。
いや、絶望などしていないで、この写真を拡散します。今の日本に、皇室会議で承認された皇后はいないどころか、天皇陛下のお側に工作員の女が何人も侍っていることを多くの人の常識にしなくては。

今どき国体護持なんて言うのは古いのかも知れませんが、祖父たちが命がけで守ろうとした国体が、我々の代で損なわれることだけは避けたいものです。八百万の神々のお力をひたすら祈ります。

2016/08/31 (Wed) 14:16 | EDIT | REPLY |   

KUON  

No title

お返事遅くなりました




・カムバックさん


同様に奈良方式のKUONです。


数日前、いつもの「県民だより」を開いてのけぞりました。

あの一家の写真が。とーぐーご一家が、奈良へ来てくれはったと、麗々しく。

自分の中のあの三人への思いと、3億光年くらい離れている話なので、新鮮に仰天しました。

でも、これがまだ、大本営発表なのです。怒。

海外での写真、機会があったらまた貼ります。気持ちのめげる写真が多いが、アゲアゲ部分だけ、表に出されますんです。



・皇室憂子さん



あの最後の写真の女官さん、あまり見たことが無いです。けっこういつも、メイクバッチリの方がついてますよね。しかも、あの「呆」状態のあの方。お洋服の左胸元、何かはみ出ているような。

で。一本眉でない・・なんじゃありゃ・・・


ピアノもテニスも。見苦しいことこの上無し。

きゃはは、オカチのミッチー、そうです、その通り。あの時代の深窓の令嬢が、チークダンス踊るか、撮らせるか。

思ってると、お腹がむせ蒸せしてきますよ。


あんな女に骨抜きにされた、おつもテンテン、てんのーさん。

柱にしがみついて煙草すってる写真、どこかへ行ってしまった・・・ほんまにバカ天、そのものなんですよう、どこへいった・・・


・マーガレットさん


あの写真は、特別な一枚ですね。初めて見たとき、びっくりというか、ぞぞ~っとしました。

普通なら、HO~、のお顔ですね。何より生気が無い。公開オケー、なのか、これも?

今どきは、オケーもへったくれも、になってると思います。あっちの力にも限界あるっしょ。

皇后が、特権で以て、あの場所でやったらおかしいやろ、ってことが、今年もやられた。

来年は無い、ような気がしますが。

みなさまもっと、ブーイング、されれば。


みっともない老残のミテコさん、口元、いつもとちゃうし。チーク、濃すぎておかしいし。

基地ですね、あのお方も。




・柚べしさん


そうでした、マルガレーテ女王陛下。ありがとうございます。

あの時のミテコさんは、見るに堪えない惨状、貧相で、みっともなかった。

白髪ザンバラ状態。お顔も、あの時は、お口とんがり、皺の多いタイプのミテコさんでした。

変なタイミングで、変なお辞儀なさって。

ベルギー王室の皆さま、王子さま王女さまがご立派でしたので、あれこれ、思いましたね私は。

王子さまのお一人の障碍を公開されていて、ごきょうだいたちが、睦まじく共に、おられた。

ファビオラ元王妃さまは、別に、ミテコさんに、政府専用機で来て欲しくも無かったのでは。

何せ、専横、わがまま、ごり押しの過ぎる態度が、dんどん大きくなって。

葬儀後のスイス立ち寄りが、本来の目的だった。とは、うがったことではないようで。

清廉、セイケツ、なわけは、一切ない、現・皇后さんですよ。どこ探しても無い、一切ない、業突く張りだわ。






そうや、ありがとうございます、



2016/09/02 (Fri) 11:20 | EDIT | REPLY |   

KUON  

No title

お返事遅くなりました



・花橘さん


生きとし生けるものすべて、歳をとります。

肌はくすみ、シミも出来ます。でも、そういうこと関係なく、今の方が「いいお顔」なかた、沢山おられますし、そうありたいと願います。


今上さんは、若い頃よりお歳を召された方が、いい、など、思っていました。今だって、中身がああだと知らないでいれば、天皇さんはあんな感じ、で、通る気がします。もう、敬意は無いので、思ったまま書いています。


>なのに美智子さんの写真は恐ろしいほど別人です。
>雰囲気美智子さんが沢山いらっしゃる?
>まさか4人も5人もいるとは中々信じられなかったのですが、
>もう自分を騙すことは無理のようです。
>良いお歳の召され方をなさってないから、どれもこんな悪人顔になるのです。
>これは陛下にもナルさんにも雅子さんにも言えます。

・・・つまり、全員。そうですね、残念ですが。

「もう自分を騙すことは無理のようです」

・・こういうこと。なかなか、思い切ってこう思えなかった、事実ともあり得ることとも思えず。

しかし。ヨロヨロ美智子さん、しゃきしゃきテニス美智子さん、お顔も、あのシワ、このシワ、みんな違う・・・

またじっくりと、見て行こうと思います。

どの美智子さんも、皇后の顔ではありません。下賤の顔です。

初めから、そうだったのでしたね。



・ゆき さん


「額の上ざっくりのリフト」。

それ、痛むのですか、後で。詳しくないのですが、糸で引っ張るとか、金糸でどうとか。あれこれあるらしく。

はっきりしているのは、いっとき一世を風靡し、あっという間に亡くなった「田中 ゆくこ」さん。かっこいい方でした、あの方の造顔術を、受けてたミテコさん。

普通で入会金50万、一塊万、税抜き価格(笑)。

御所へ上がってさせてたなら、5万では聞かないでしょね。

あの、ゆくこさん、急死されましたね。

お若いのにね。


・・・あの変な帽子。な~にが、相手にツバが邪魔にならないように、じゃ。

オデコの形も違うし生え際も違うし、なにより、眉のあたりを隠したいだけでしょ。

税金を、美容にだだ遣いして、きちゃなくなった方。

上品さのカケラもおありでないですね。






2016/09/02 (Fri) 13:02 | EDIT | REPLY |   

KUON  

No title

お返事遅くなりました



・腹の虫さん


>教会から出て来る時は、衛兵2人に
両脇を抱えられて
>恥晒しのように。
>このかた、何をしてもどこかハズ
すんですねー。
>ボロボロと溢れるから静かに
していたらいいのに、シャシャリ出たいのね。

そう、しゃしゃり出たいのですよね。

何でも、アタクシが出てあげたら相手がお喜びになる、這ってでも行ってあげなくちゃ、って。

要らねんだよ~。退け時をしらないなんて最悪なんだよ~。

まだ喜んでいる人がいるって。絶望的、というより、アホラシ笑いばっかりです。

ナルなんかが、あれらのもくろみ通り、そこに就いたら。

終わりなのに。なのに、なのに、本人がバカだし親も妻もみ~んなバカで、日本人は笑われるの。

イヤですわ、それ。

>見て〜〜見て〜〜って。

みっともないのよ、ミテコさん。甘やかされ過ぎましたね。

天皇は、責任とっていただきたいです。知らんでは済まないです。



・私も口紅はシャネルです さん



笑わせていただきました~。(笑)。

ひょーたん。そうですね、ぱかっと、二つ、取れますか。

スチールたわしみたいな、もじゃもじゃのカツラ。見ればわかるでしょうに。

あのカツラも、マントスーツの変てこさも、すべて「理由と意味があった」と。

わかってみれば、国民はみ~んな、おバカさん、ってことでしょか。

進んで目、くらまされて、騙されてた。私も、皆さまも。あんなヤカラに。悔しい。




・名も無き花さん


可能ならば、その分岐点は、今年、来年あたりでありますように。

と願いたい。腐りきった林檎は、ぼちゃっと落ちますように。

普通に、時々お仰ぎして、安心して、自分は自分の道を歩んでいられるような、皇室を、いただきたいです。

2016/09/02 (Fri) 15:20 | EDIT | REPLY |   

KUON  

No title

お返事遅くなりました



・美絵里さん


よかったです、お役にたてたなら。でも、情けない役に立ち方・・・くしゅん、です。

もっといろいろ、あるようです。もっと色々、おかしいですよね~、の気持ちを、共有したいと考えています。



・cynarさん


ご指摘いただきまして、ばっちり照会して、ご紹介させていただけました。

怖いくらい、似ている。

もっと色々、ありますね、ミテコさん。

油断のかぎりに好き放題やらかした、オトシマエは、ご自身で、と、願いたいです。

ここまで来る前に逃げようがあったはず、引っ込めようが、でも、ここまで来ていて・・・どこまで、行けるか。

あの横顔テイアラの画像の、下品なこと。」



・とら さん



>事実、うちの主人にもこれを見せたところ>「!」と絶句しておりました。
>こんなバレバレ写真を撮らせるなんて、国民>もなめられたものですね。私は残念です。いや、絶望すら覚えます。
>いや、絶望などしていないで、この写真を拡>散します。今の日本に、皇室会議で承認され>た皇后はいないどころか、天皇陛下のお側に>工作員の女が何人も侍っていることを多くの>人の常識にしなくては。

>今どき国体護持なんて言うのは古いのかも知>れませんが、祖父たちが命がけで守ろうとし>た国体が、我々の代で損なわれることだけは>避けたいものです。八百万の神々のお力をひ>たすら祈ります。

ご夫君が、まっすぐな目をお持ちで(失礼ですが)よかった!、と、ゾクゾクします。まさこ批判はそれなりでも、美智子さんにはまだ、強固な思い込みをお持ちの方が多く。

しかし天皇さん。

単にお尻に敷かれていたどころか、何と申しましょうか。水俣へ行かれた頃にはまだ、救いがある気がしておりましたが。

おそろしいことが続いていたのですね。

>今どき国体護持なんて言うのは古いのかも知>れませんが

いいえ、古くなどありません。文化伝統は、伝えられるままに伝えて行かないと、大変なことになります。

皇室の存在だってそうだお思います。

今のまま行けるような甘いモンでないと、思い知っていただかなければ、腐敗菌が蔓延する恐怖を覚えています。

陛下はともかく。周囲の有象無象を。

2016/09/02 (Fri) 17:08 | EDIT | REPLY |   

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