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  1. 美しいこと
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まことの花


秋篠宮さま眞子さま広島訪問


秋篠宮さまと長女の眞子さまが広島市を訪れ、原爆養護ホームや平和公園を訪問されました。

秋篠宮さまと長女の眞子さまは30日から県内各地で行われる「全国高校総合文化祭」にあわせて、29日から3日間の日程で、広島を訪問されています。

初日の29日は、広島市安芸区にある原爆養護ホーム「矢野おりづる園」を訪れ、入所者や園の関係者の出迎えを受けられました。
おふたりは施設で暮らす被爆者のお年寄りたちに歩み寄ると、1人1人に「お元気ですか。最近暑くなってきたので気をつけてくださいね」などと声をかけられていました。


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7月29日。

殿下。透徹していらっしゃいます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



とき 至れば 花は咲く

ひめやかにも ひそやかにも

さありて

花はひそかに咲こうとも

馥郁と 香は立ち

香は拡がり


ここに花咲けり

まことの花 確かに咲けるとぞ

人びとは 知る



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


摂政を置かれればいい。

それだけのことなのに。

危機です。

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  1. 2016.07.31 (日) 06:46
  2. URL
  3. 硬質憂子
  4. [ edit ]

ただ、うつくしい

清らかなるうつくしさ。
清純、純潔、可憐、誠実、真摯、、、、、。

「人はかたち、ありさまの、優れたらんこそあらまほしかるべけれ」
徒然草

ご家族を拝見する度に思います。
見えないものを大事とされる姿。
人間を国民をいとおしく思われる
真の皇族。
有り難し。

周りの国民の礼儀の無さも気になります。
秋篠宮家をお手本として、
国の象徴とされれば
国民の品位も上がります。
ミテコさんが肘を掴み引っ張り回す
礼儀を欠く姿が、皇室を尊厳無きものとしています。

トーグー一家は言うに及ばず。
  1. 2016.07.31 (日) 12:55
  2. URL
  3. [ edit ]

本来なら…

浩宮があの内親王と出向く内容ではないのでしょうか…


高校総体で岡山まで出向いているのに、併せて組み込む事ができない程、あの家族は忙しいのでしょうか!?
理解に苦しみます!!




明治天皇関連の妃殿下、内親王、女王が出向かれた行事についても、あの母子は当たり前のようにそこにいない!!




よくそれで次期皇后だの、天皇だの口にできますね…まあ、本人たちが口にした場面は見たことはありませんが…




皇太子職…本当に美味しく、手離したくない特権なんですね(怒)
  1. 2016.08.03 (水) 21:25
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

No title

お返事遅くなりました


・硬質憂子さん


>「人はかたち、ありさまの、優れたらんこそ
>あらまほしかるべけれ」

>徒然草

清少納言の美意識、なるほど~、と。

殿下も妃殿下も内親王さまも。

皇族として、まことあらまほしいお姿を、安定して見せて下さっておられます・・どんな時も変わらず。

腐った林檎は落ちればいい、

>ミテコさんが肘を掴み引っ張り回す
>礼儀を欠く姿が、皇室を尊厳無きものとして>います。


そうですね。完璧に、その役割は成功させている・・礼など申しませんよ、ミテコさんに。

>トーグー一家は言うに及ばず。

ほんまに、言うに及ばず、です。



・諒さん


皇太子は、行ってやる、やる、と、押しかけで一人で行って、くれくれボクたんになって、バカにされて帰って来る。

「もう大丈夫です!キリッ」

と、皇后さんに行ったと言うまさこは、暑い地方へ行かない。

ぎんぎんにクーラー効いた部屋にしかいられないまさこ、電気代も自分持ちでないし。

>よくそれで次期皇后だの、天皇だの口にできますね…
>まあ、本人たちが口にした場面は見たことは
>ありませんが…

(笑)。口にしたことは無いですが、このごろ盛大にあほ面並べて出歩いているのは、その気持ちの体現ではないでしょうか。

天皇も皇后も、その本来の意味もわからない、自分のことしか考えられない、暗愚のあの夫婦が。

全身で、言うてませんか~、うふうふ、もーすぐだよー、って(笑)。

情けないこと。










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プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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