今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

あどけなくはない。

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いろんなお顔のミテコさん

あどけなかった時は・・・無い。

よね?。


すみません、記事書いててまちがえて単独でアップしてしまいました。

これはくおんのミスです。

このままにしておきます・・・しゅん・・・。


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あどけなくは・・・ないですね?
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ものは言いよう

・ショウダミチコさん、婚約会見では綺麗に、おしとやかになってて、本当に見間違えたものよ。
・そうね…「活発な」「オテンバさん」だったの。
私の父方に伝わる、入内前の 粉屋のミッちゃん (昭和33年頃)の評です。
あどけない、ではないです。
言葉を探し探し本家のお婆ちゃんが言った「活発なオテンバさん」という意味を、
私は長いこと理解していませんでした。
小学校の女児ではない、妙齢の女性にあえてこの表現、皇室を憚る苦肉の評だったんだ! と、今では分かります。
有り体に言えば 落ち着きの無いがさつな娘 だったのかな。
オカチのミッチ なら、納得ですね。

少女のような♡

以前、何かで、

御自身を〜少女のような〜気持ち♡とか、、、言ってたのを思い出しました。

あどけない (笑)

笑うしかないです(苦笑い)

こんな妃殿下とマスコミに翻弄されて、
国民はトホホですよ。

そう言えば、かなり、ガーリィ(ガール、少女趣味)なドレスを作られていましたね。

アレらは、どうなったのかな。。。

やはり

ずっと昔のことです。
ある日女性週刊誌を母と見ていました。その母が『あらら、皇室って
思ったよりも自由なんだわねえ。
ミテコさん、真赤なマニュキュアしているわ。ちょっと昔ならば
パンパンと言われたのにね。』
と驚いたのです。確かに真赤なマニュキュアの指がありました。
今、検証されている方が子供の時からピアスをしていたと言う記事を読んで思い出しました。
ピアスは私もしていません。今も結構勇気のいることです。
あの時代に。ちょっと考えられないのでどう言うお育ちだったのかと、
物凄い疑問が残ります。
粉屋とは単にメリケン粉を扱っている家と言うだけではなく、他にも意味があったのではないのかと思います。

No title

お返事、大変遅くなりました



・柚べし さん

ご本家のおばあちゃまは、旧いお家の方であるだけ、周囲を、でなく自らをはばかる思いに、そういった感情をそういう風に出されたのでしょうね。

多くの国民は、婚約前くらいの正田嬢しか知らなく(知らされなく)。

二代にわたっての大茶番劇。

「もうオカチには行けないわね」

と、婚約発表後「友人」にもらした正田嬢。

オカチって何なのか知らなくて。私のイメージする「深窓の令嬢」とはつながらない。

他にも、あれもこれも、ですね(笑)。脚も組むしチークダンスしてるし(しかもコワい顔で)。やられたなあ。
いちころですね(誰が?)



・華さん


苦笑いするしかない。ホントです。

いつのお言葉であらせられたか、

「私の中の少女」

とか言うて・・・恥ずかし・・・しかも臆面もない感じで・・・うげ。

男は「少年が残っている」と言われると喜ぶらしいですが、自分で、

「わたしのなかの少女」

ってのも、ねえ。とほほ。恥。恥。

夫さんには「かわいいミィ」か。グヘ。

ご自宅で、何でも、どーぞ。



・夏蝉さん


鳴いてますよ、蝉。裏庭にナスも植えたのですが、そのあたりに蝉が、卵をウンデいたらしく。

ナスの伸びが悪いなと思っていたら、周囲に抜け殻産卵、幹に貼りついているもの、あまた。

ナスは諦め、見守ることにしました。

で、今、ジンジン鳴いているのは、わが家を故郷とする蝉たちかな、と。

短い命。なんぼでも鳴きなさい、と(笑)。

・・・子供のころ、真っ赤なルージュは「ぱんぱん」のもの、マニキュアなんぞはとんでもない、でも、皇太子妃は、したおられました、確かに。

当時、独身時代、ピアスをしていた日本の娘さんがどんだけいたか。

皇太子とベンチに並ぶに、真ん中に堂々と。殿下は端っこ。あの写真も強烈でした、あのまま来たのですね。

「粉屋のムスメ」とは、ちょっとひどいなあ、の感がありましたが、世間の大人の言う事には、ちゃあんと意味があったなと、回顧する夏です。

あの「豪邸」には、オンドルがありましたね、きっと。

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五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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