今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

ワタシも「どす」子?

スレッドでは無いのですが、あるところへコメント下さった方に(ほかにもご心配戴いていますので)こういう形で遠まわしにですが、お返事させていただきます。

・ヒミツのKJさんに。

   ほかの方がたに。


ご心配下さり、ありがとうございます。

私は兼業ばあちゃんで、雑用も多く、のぞかせていただくブログも多くはないです。

どこのどこやらで、何がどうなっているかはさっぱりわかりませんが。

ご心配下さる件。「危ない」とか、の。


こちらが望んでも、丸腰、素手で向かえる相手と、無理な相手とがあります。

日本は法治国家ということになっていますので、その中で、自分が雇ったたとえば〇〇士、〇〇〇団その他、とにかくプロの方などは、少なくとも、こちら向きにそれなりの仕事はしてくれるよね、と(笑)。そういう理解の上で、いなくてはならないことも、ある。

その安心の上でないと、動けないこともあるのが、面倒なこともありますね、実感。

それと、どなたかさん・・・〇氏との、連携で、どうだとか???

これは私には理解不能、そのような連携は、どなたともとっておりません。好きなブログの主さまがたに、勝手に親近感抱いて、うふうふさせていただいていますが。

KJさん、あの「○」さんとは、連携も関係も親交も、ございませんと、明記しておきますよ~。



ありがとうございます、心配して下さって。

これからも、よくわからないままでいます。

身内は、守らなければなりませんね、よくわかっています。ありがとう。




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コメント

その凛とした・・・。

夕風が、雨の予感を運んできます。

なにやら風が立ち始めました。

法治国家といえども、権力を持ったひとは、法からいとも簡単に逃れられるのが、日本という国。
東の宮のひとや、千代田パレスに住まわる人や、永田町のひとびとやら・・・。
法治国家ならぬ放置国家かも・・・?

美しいことば、日本語を、紡いでおられる貴ブログ主様の御身を心配されている方々も多うございましょう。

何か、モノ申せば、都合の悪い方々もいらっしゃいますゆえ。

美しい言葉、おうた。
それを読むことができなくなってしまわないかと要らぬ老婆心かもしれませんね。

貴ブログ主さまのその凛として、毅然としたたたずまいが、時には、刃物に感じる方々もおられましょう。

健康にご留意のうえ、恙なくお過ごしいただき、ブログ上のきれいな言葉の世界の構築をお続けいただきたく。

重ね重ね、生意気で申し訳ございません。

御身お大切に。
梅雨時でもありますし。



No title

よみひとしらずさん
ちゃんとした名前で書かれればよいのに。心から心配していらっしゃるならば。

及ばずながら

KUONさま こんばんは。

KUONさんの毅然とした姿勢で書かれるブログを知って、一年経たないと思いますが、何を一番学んだかというと、「折れない心」のような気がします。
私はヘタレですが、少しずつ見習っております(少なくともそのつもり)。

何か異変を感じるようなことがあったら、「かの国」の人たちのように、大声で騒いで身を守ってください。
日本の新しい夜明けを、見届けるまで私も及ばずながら(いや、相当及びませんがw)今の皇室のありようを少しずつ拡散していきます。

あのとき

たしか、コメント欄に遮っても
しつこく長文を書いてきた人。
kuonさま、思い出しました。
人さまのブログに来て、構わず
自分の論理だけを繰り返す。
いえ、論理と言えるものではありませんが。
意見交換ならば、何処かで妥協点を
見つけて、融合するか去るかです。然し初めから厭がらせとしたら、
ルール違反ですね。
考えの方向が一緒のブログ主さま
方が、一生懸命に書き綴ってくださるところに来て、ただ自分の考えだけを書いて、土足で踏付けて行く
コメアラシ。腹が立ちます。
でも、マスゾエと一緒ですね。
不様をさらけ出して参ります。
何がよいもので、何がよくないものかの判別が出来ない人達なのですから。いづれも墓穴を掘るのでしょう。

No title

お返事遅くなりました。



・よみびとしらず さん

えええ、どなた様のことかしらと目で文字を追ってまいりましたら、

「凛として毅然」たるは、もしや私のこと・・のようですか?

凛として毅然たるお人に、憧れますが、なかなか。

今のこの国でおそろしいなと感じるのは悪しき平等論、フヌケの差別だめだめ論、努力は必ず報われる(ならいいのですが)、なんちゅう綺麗ごとや、ネットの世界といえども、いきなり旧知みたいに・・いろいろ、ありますね。

お腹の中で

「そこへなおれ、無礼者」

とか、言っちゃってることもございます。

最近、ひそかに「これはないやろ」と思ったのは、北の方の心配したが無事戻ってよかったね(これはまこと)のお子が、父親に、

「優しいから許す」

と言ったと言う、びっくりしましたが、これは「美談」なのだといふ、もうあかん、黙っておこうと。

子どもが親に使う言葉なのか「許す」。

末世やなあ、と、おもうしみじみ。なのでした。


・鈴蘭さん


鈴蘭の鉢植えを、高校生になっていた私に下さったのは、中学の国語の先生でした。すてきなほのかな思い出の(私にはそーゆーの少ない・泣)花です。

いつか、ここでも書いた気がします。

私のために、お気遣い、申し訳ないことです。

ありがとうございました。



・laviniaさん

いやいやKUONの実態は、毅然、にも、凛、にも、逆方向のもんですだ。

でも、毅然たる日本女性ではいたい、憧れます。憧れていれば、近づけるかも知れません。

はい、イヤ過ぎることがあったら、大きい声でワーッといいましょうかね。

秘するが花、なんぞ、通じない人間も、悲しいかな、存在するような。

鶴田浩二さんって知ってますか。

「何から~なにま~で~まあくっらあ闇よ~」と、いい声で唄ってもおられた俳優さんでした、今、このうた、いいなあと思います。

「傷だらけの人生」だったかしら~。

大きい声を出すのも、泣きわめくのもイヤな、ええこっこしいだと、自分を見ています。



・ちりぬるを さん

お体に何かの不調でも? と、薄くお案じしていました。

よかったです。

そうですね~、よく覚えて下さっていますね~、粘着質の方がおられましたね~。

私は、何があっても、他人のせいでどうにかなるような素直な人間でないと思うので(笑)。

どうしても嫌なら、幕引きさせてもらいますし。。ありがとうございます、ご心配を。

知事もどきでしかなかった恥ずかしい男は、消えますか。耳をおおいたくなる無様でした。

自分の子のことを言うか。言うな恥知らず。

何を追及しても無駄、根っこから「ああいう」ニンゲンなのですから・・・はじめから。

あんなのを知事モドキにしてしまって、また、後始末が大変なようで。

日本の汚染はひどいのか・・墓穴を、個々に掘ってもらいたいものです。

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ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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