KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

やりたいことはなさってる。気がする。




こんばんは。

いただいているコメントへのお返事が、書いても書いても送れなくて、キーッとなっていて(笑)。

明日はゆっくりおりますので、元から考え直そうと思います。

いましばし、お待ち下さいませ。


少し前に下さっていたメール、また勝手に引用してしまいます。

ごめんなさいね〇〇さん、え、いいですよ、って?

ありがとうね~、いただきますね~   


「そういえば、昨日は、「両陛下、被災者見舞い」の日だったのですね。

直接話をされたお年寄りは、ありがたいと思ったのでしょうか?

(略)

益城町の子供たちは、焼きそばを作りにやってくる芸能人や、パンやお菓子を配るボランティアの若い子に笑顔を向けていますし。

特別機や自衛隊のへり、その他の莫大な費用で、エアコン付き仮説住宅が、どれだけ建てられたか?。

テント村も5月末までで終了。暑さや風水害に備えた避難所の確保が必要だと言われていますが、テントほどのプライバシーは保護してほしい、との声も。

被災者の声を聞きに
よたよたと被災地に来るくらいなら、
「仮説住宅100棟分!」とか、どーんと贈って、
ご自身は皇居で祈り続ける。
そのほうが、ありがたいですよね。」


うんうん、そうですね。

でも、そう言えば、一部の方々にだけに贈り物をしたり便宜をはかったり、皇族が仮設住宅なんか贈れるものではありませんよ。

とか。どこにでもどうでも、理屈も言い訳もつくのでしょうね。

勝手なものですわ。

靖国神社へも、行けない行かない理由があるのよ、とか。

やりたいことは、なさっている気もしますけど、ね。

今夜はやすませていただきます。

おやすみなさい。

いい夢、見ましょうね。ご覧になってくださいね。

スポンサーサイト

コメント

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

いつも読ませてもらっています。


天皇ご夫妻は、熊本へ日帰りで行って、帰ってすぐの21と22の土日、一時間はテニスをされました。

週末はよく皇居でしています。

天皇が運転してテニスコートへ行って、職員としたり。

天皇の健康のためとか言いますが、それはいいが、皇后さまもテニスします、そんな体力があるのに、ひょろひょろと人前で天皇にぶら下がっています。

みっともないし、見ていてアタマへ来ます。

見苦しいです。

どうも失礼しました。

kuonさまどんどん書いて下さい。

No title

・ヒミツのNさん。


いろいろとありがとうございます。

いろいろありますが、へたれながらも行きたいです。



・ヒミツのSさん。

本当にありがとうございます。

「ミラボー橋」のフレーズが、わが脳内にひたひたと。

>日も暮れよ 鐘も鳴れ

>月日は流れ わたしは残る

切ない、という気持ちを、最後まで持っていられたら、と願います。



・怒る女さん


自分が書いた? と思ったくらい、文章のリズムのようなものが似ておられて。

内容は、私が書いてもこれだよmという感じで、同感、共感、させていただきました。

単にセレブな方々の老後の暮らしぶり、なら、何も申せませんが。

お立場はお立場。

そこのことを、思ってしまうわけです。

ありがとうございました。



靖国神社へは

いつも拝見しています。
でも靖国神社問題は
中国韓国が反発して無理なのは明確

両陛下の批判に
政治的な 無理を突きつけるのはいかがでしょう。


昭和天皇が
東條英樹氏他の合祀に参拝しない決断されたと聞いています。

昭和天皇が行かれたのを行かれなくなったなら問題です。


被災の度
両陛下が食糧や住まいを送れるとは
法律上も思えません。
税金を遣わず生計を立てられない限り
皇室を支えたい方からの寄付や
おでましの謝礼で
私をなさればと思います。

東宮夫婦への不満は溢れますが、
だから?

両陛下に何が出来るか?

総理大臣に訴えて
廃退子に追い込むことを支持します。

国民の声をあげたらいいです。

でも皇太子は
世界に認められている 事実を
どう処理するのか

答えが出ない。

小和田たちが確信してると思うと
怒りはこみ上げます。

両陛下への批判は
皇室を貶めたい輩には絶好の武器とか

秋篠宮殿下
悠仁親王へと繋げたいです。

80歳を過ぎた両陛下
余生をご自由に送って戴きたいと思います。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

お返事遅くなりました


・はる さん

いつもお読み下さっているそうで、ありがとうございます。

私のブログは、当然ながら、新聞の社説ではありません。

私という人間の思いを、へたれつつ綴っているのみです。

そういう私のところへ、生の気持ちを寄せて下さったり、共鳴しましたと下さったり、自分はそうは思わないと書いて下さったり、が、流れです。

わたしは、

正論を書くつもりはないのです。

皇族の自由の範囲も、自分なりにわかっているつもり。

言えば。

中韓などは、何をしてもしなくても、ぎゃあぎゃあ言って来るのは日常。私はもちろん、政治家でもないので、そんなものは無視したらいいんだ、と、普通に考えております。可能か否か、ではない、自分の考えです。

両陛下は、あなた様はご存じでしょうが、親中、親韓と云われても仕方のない態度、発言を明らかにされていると、私は、見ている。その方々を、あるいは揶揄する思いで、書いていることもあります。

そちらの国の民の思いに添われますか、どこの国の皇后さまですかと、言っちゃいたいこともあります。博愛の精神と、公人としての発言の範囲がわかっておられない方のようで。ご夫君はみごとにフィットされたようです。元々だとも思います。

靖国へ行かれない。その「理由」や理屈だって、知らないわけではない。が、なぜ、どうしても、と行かれないのか。と、激しい気持ちを持っています。

なぜ、天皇は、靖国で会おうと散って行かれた方々のところへ行かれないのか、と。

政府の反対を押し通しても、海外の慰霊はなさっている。英霊方はすでに、斃れられた地にはおられません。帰っておられます。

昭和天皇は行かれなくなった、その「なぜ」も、自分流に調べました。

詳しくはここでは無理で、書けません。昭和帝はともあれ、

なぜ、今上は、靖国へ行かれないか。全く違います、昭和帝とは。理由が。

簡単に言えば、気が無い。それに尽きます。国のひとびとの親としての心が無い。指をさされたくない。

もめごとを起こしてはならないとのお気持ちだけは、お持ちと思う。

思うことはいろいろあります。

正論ではものを考えられないのです。

両陛下が、被災の地に、何を贈ることもおできになれないくらいは、アタマからわかっています。

くれ、とは、被災された方々は、仰ってはいません。

法律上、云々。そんなこと、解っているんですって。

でも、ふらふらとあちこち、お出かけのひまに、ここへも来てあげた、というお姿は。事実大変な中を生きている方々には、昔のようにはありがたがれないことなんです。

見えてしまうのです。もうきれいごとでは見られない。

血のぬくもりが、感じられないのだと思う。

皆さま、どんな大変でも、もの乞いの気持ちはありませんよ。ここは、大きな声で申し上げたい。同情も要りません、誇り高い日本人です。少なくとも私の知人たちは。

気持ちを感じられれば、感謝をされる方々だと、私は、感じています。

不信感。根っこにあるこれが、人々を悲しませてしまうことだと思います。

>総理大臣に向かって声をあげる。

これ、する方はなさっている。私も、自分でしています。誘われたって、しない人はしませんので、あえては誘いません。。

>廃太子に追い込む。

これ、言っているだけでは絵に描いた餅。多くがそれを望んでいます。

>皇太子は世界に認められている。

そうなのですか。私は、今ではそうは考えていません。

・・人を嗤うのもあげつらって書くのも、本当は好きではありません。それを書いているのは、ミジンコの遠吠えでも、一人でも目につけば、の思いだと、自分なりに考えています。


>両陛下への批判は
>皇室を貶めたい輩には絶好の武器とか

そうなんですか。

これ、よく、それらしく仰いますが、自分のブログでは自分流に書かせていただきます、これからも。

いちいちあっちやこっちに、問題起こさない顔していられません。

確信犯のわたしに、以後、こういう正しそうなことを、言って来ないで頂きたいです。

両陛下って何ですか。もう、あがめてはいられない方々です、私には。

>秋篠宮殿下
>悠仁親王へと繋げたいです。

これは同感ですが、どんなお返事を私は、すべきなのでしょうか。

日本の皇室を考えれば言うまでもないことであり、皇統を考えても、同じ。当たり前のこと。でも、そこまでには大変であろうこと。


>80歳を過ぎた両陛下
>余生をご自由に送って戴きたいと思います。

正論風の最たるものですね。

誰だって、こうは願うでしょう。

ただ。そんな呑気なものか、の思いを抑えられません。

ご高齢ゆえにおできになれないことの、代行をつとめられない体たらくの皇嗣を、放置したままの今、鬼になって申し上げます。

そんな老後を、ゆるされるお二方ではありません。

どう思われても、私は、あなた様の仰る

>80歳を過ぎた両陛下
>余生をご自由に送って戴きたいと思います。

このようなことを、しゃらっと書いてはいられません。

大変失礼なことも書きましたが、私の思いです。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

No title

・お返事遅くなりました。


・ヒミツのSさん

あくまでも私は、このこと、当事者でなく。

本当の痛みも辛さも感じられないと思うのです。

でも。

自分が感じられる範囲のことは、感じられます。

そして、すべて、他人事では無いのに、とも、思っていることも。

ありがとうと思って下さって、私の気持ちも撫でられます。

ありがとう。また。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://kuonnokuon.blog.fc2.com/tb.php/3142-7bd948a3

 | HOME | 

文字サイズの変更

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

悲しいこと (67)
福島事故 (37)
未分類 (361)
ことばのたのしみ (77)
ゆれ・ふら・とーく (137)
怒っていること (33)
嬉しいこと (42)
ノンタイトル (63)
今の思い (250)
呆然となること (51)
旅のこと、とか (5)
おそれながら、なことこと (3)
あほらしいこと (90)
残念なこと (33)
虚しいこと (52)
おそれながら、なこと (70)
わははなこと (39)
茶番じゃ。なこと。 (28)
実録 (15)
美しいこと (30)
厚かましい話 (58)
おそろしいこと。 (55)
「美智子さまの恋文」より (6)
たのしいこと。 (2)
うた日記 (17)
実は実話?。 (0)
実話ぢゃないのよ実は。 (1)
戯文 (1)
戯文 ジャムのかなしみ (2)
こういうこと。 (38)
御製 (9)
ミテ子さま・考 一 (1)
ミテコさま・考 (11)
みんなのうた (16)
くおんの万葉集 (10)
くおんの万葉集・番外もあり。 (2)

ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・


としどしに わがかなしみは ふかくして 

いよよはなやぐ いのちなりけり


      岡本かの子

             


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

FC2Ad

Template by たけやん