今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

たまゆらに



気圧の影響か季節病か、毎年、五月は、あまり体調がすぐれません。

大好きな季節ですのに。雨が多いせいでしょうか。

サボってドテッとしています(笑)。

明日くらいには元気が戻るでしょう。



天皇が「公務」の数を減らされるとか。

皇太子夫妻に任される「公務」がどれとどれだか、なんだか。

夫妻と言うからには、夫妻でやんなはいよ、と、どこのお国ことばか、胸に浮かびました。皇后の「仕事」も。

紀子さまには養蚕を。

まさこには「赤十字」の名誉総裁(でしたっけ?)職を。

養蚕は皇后の仕事だと、さんざん映像にあげさせ、それ用の装束(!)もたくさん作り、何首ものうたに詠み、して来られたのではなかったか。

先日も「山つけ」をされたとか。

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「眞子ちゃんへの手紙」なる文書があります、皇后になるはずではあるが、まさこがどうにもならないので、お孫さまにお手伝いを、としたためられた、あの文書を使うことにして、表面的な辻褄を合わせようとされるのか。

秋篠宮家の皆さまに対しては、利用でも言い訳にでも、何をしてもいいような心持でいられるような、美智子さん。そして。

まさこは赤十字の集まりなどにずっと出ていないし、かつては

「看護婦(師)は学歴の要らないいい仕事ですね」

と発言して、本当かどうか、会への出席を拒まれている。

まさか拒んでおられるのではなかろうが(まさこみたいな低〇ではないので)、彼女の方が、きりっとした方々の前には恐ろしくて出られないのでしょう。

で。体調の波は延々と続くのであります。


その皇太子「夫妻」。

来月は宮古へ、一泊二日だとか。

両陛下は、5月の19日に、熊本へ? 日帰りで? 

何を言う気にもなれません、とか言いながら、読んで下さっている皆さまに「チク」っております。

報道は減っているけど、ものすごく大変な状態は続いておいでに決まっている。

なんだかなあ、と、誤って正露丸、思いっきり噛みしめてしまったような苦さ。

正露丸はいい。おくすりです。

両陛下の、被災の地への、日帰りの、となれば。

どうなんでしょうか。

とか考えたり。

イギリスの女王陛下が、少し以前の中国人たちの訪問の際の失礼について、ぽろっと洩らされたと、ネットで話題になっていますが。

こういう「ぽろっ」はいいなあ、と、プリン食べながらニヤついたりしました。

もっとぽろっとなさって下さい。

西尾幹二氏は、東宮家に大変近い所の方の、まさこさんの生活上の実態、など記された「手紙」を、何らかの形で「ぽろっと」されるといいな、昔のフランスの「匿名の手紙」みたいなの、あってもいいではないですかしらん。


秋篠宮同妃両殿下は、イタリアにご到着になられたとか。

両陛下やとうぐう夫婦みたいに「政府専用機」でなく、両殿下は民間機にご搭乗です。

お疲れの程度も違うのですよね。

軽いひとびとが、専用機に乗る。

重い方々は、そうでない。ただにひたに、そのお立場でのおつとめを、まっとうされんと微笑んでおられます、着替え室も無い民間機も、両殿下には、どうということもなく、おられるのでしょう。

・・・いましばらくのことでしょうか。

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お招きを受けてイタリアへ親善の旅にお発ちになった秋篠宮両殿下の留守中の、「現代」誌の記事。

泣くな、って。

泣けばいいじゃん、なんぼでもどーぞ、が感想。ひとむかしも前のこと、離婚したいよ~って、おたたさまの御手にすがって泣いた日は。

宮の涙はムダな雨、になりましたかいなぁ。

「覚悟はできている」。ほお。

ご存じかどうか。

日本の男が「覚悟はできている」と言えば。

つまり、そういうことですよ。

要領がいい、という日本語の使い方は、いや、ムキになると疲れるだけですね、こういう、ね。

や~めた。

皇太子殿下、お覚悟めされたし。覚悟めされてね、覚悟なさいよ、覚悟しなさい早く早く。

東宮なんて高身位のヒトが、うそついたら、針千本では贖いきれない恥。そんなの、知っておられますよね、ね、ナルさま。

ナルたんが言ったわけでもなさそうなこと、でも、言葉は一人で踊ります、たらったら、どかっどか。。

こういう場合に「不徳の至りにて」とか、言うのです、ナルたま。





昭和の天皇陛下は、御製・・天皇の詠ませたまいしうた・・の、多い天皇さまです。

今日、たまゆらにすこし、詠ませていただいていて、日本人としての何とも言えない思いが、湧いて来た。

読者の二宮さんがコメントに書いて下さった、

>三十一文字に込められたお気持ちを察する事が出来るような歌を詠まれるには、
>その方の人となりや人生観が関わってまいりますね。

本当にそうだ、と思います。

派手でなく華やかでなく才走ってもおらず、これみよがしに整えられたようなうたでなく・・・。


昭和の天皇陛下、皇后陛下が、同じ思いでお詠みになったと思われる、おうたを、2首、ご紹介させていただきたく思いました。

            (真岡郵便電信局事件によせて)

 御製


   樺太に 命をすてし たをやめの こころを思へば むねせまりくる
                                               
 
 御歌

   樺太に つゆと消えたる 乙女等の 御魂安かれと ただいのりぬる

  



天皇と皇后の、おうた。





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コメント

kuonさま

秋篠宮両殿下の最新動画、ありがとうございます。
海軍の儀状隊の栄誉礼ですね。国賓級待遇?
紀子様のお着物、色目は地味ですが、柄がいつもと違って格式が高いように見えました。
大きな画像が見たいですね。

日本のカスゴミは報道しませんが、本来なら皇太子でしょう?
イタリアもローマ法王も皇太子では迷惑でしかないでしょうからね。

Kuonさま ご心配には及ばないかもです。
ANAの民間機とはいえ、ほぼ皇室専用の特別機です。あれらが南洋リゾート慰霊に行ったり、なんちゃって戴冠式に出るときに飛ばせた機体ではないかと。
だから、お着替えもお休みも、きっとできるはずですよ。

政府専用機は、安倍さんがせっせと世界各国の要人を訪ねて回るのに使われていて、
空いている時は整備中。
それに、実は機体がかなり老朽化してます。
いつかは新しい機体に更新されます。
その機で、親善訪問されるのは秋篠宮両殿下であってほしいもの。
その日を待ちましょう。

昭和天皇陛下ご夫妻の歌とても心に響きます
今上帝になり歌のスケールが小さくなり物足りなく思った記憶があります
明治帝も歌が素晴らしかったとか、時々は明治帝 先帝の歌をアップして下さると嬉しいです

イタリアご訪問

秋篠宮殿下は素敵ですね!
ナルとは全然違います。
マサとは比べようのない
雲泥の差!
勿論、紀子さまがです。
でも、この写真の女性職員、
マタコの園遊会の時の先導員の
ように、失礼な人ですねえ。
評判悪いです。
どうして、身の程を弁えないのでしょうか。

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/src/1463014250294.jpg

こんばんは。


・まりりん さん


このごろ特にいわれていることですが、日本の皇室の次代さまに関しては、よその国の方が的確な見方をしているように思います。

皇室と王室とは基本的な違いはあるといえ、ヨーロッパなどは王室同士はほぼ縁戚関係にあり、地続きでもありますし、隣国を総べるのは現在、どのようなものであるか、関心の深さリサーチ、島国日本とは違うでしょうね。

イタリアもかつては王を戴いていた国。文化的遺産も多いですし、それを利用しての国外へのアピールもある・・とか、どんどん外れてしまいました、失礼(笑)。

実際の、今後の自国が相手にするべき相手については、とうぜん、シビア。

当たり前に現在の秋篠宮両殿下は、国賓であり扱いは皇太子、と思われます。

その待遇で遇せられるにふさわしいお二人でしょう。

分かっていないのは、現実も真実も見えない見ようとしに、あのあたりだけ・・・ほんま、邪魔で迷惑と、言いきっちゃえ。(笑)。



・柚べし さん。

教えて下さり、ありがとうございます。

専用機が古くなっているとは聞いたことがあります。

安倍首相も、動き回って下さっていますね。ウラジミール、(笑)。

殿下もですが、紀子さまのお疲れなどがやはり、気になってしまうKUONです。

養蚕も、まさこが次代の皇后、とし続けるなら、まさこにしてもらいましょ、とギリギリして、思っています。甘やかされて国民は迷惑です。

政府専用機とされている自衛隊機。

>いつかは新しい機体に更新されます。
>その機で、親善訪問されるのは秋篠宮両殿下であってほしいもの。
>その日を待ちましょう。


はい、待ちますとも。待てるくらいの期間ですからね!(笑)。



・菱さん

そうですね、そんな気持ちが私にも湧いて来ています。

香淳皇太后の御歌は、歌会始の儀のものくらいしか、わたしは知りませんでした。調べても今のところ、あまり知ることができていません。

内親王さまの何人も、逆縁で亡くされておられますが、そういう類のうたが無いのです。無いから、お辛かったでしょうに、と、思いが及びます。

昭和帝の御製にも、むき出しの「私」でなく、天皇であるご自分、の、言うに言えない思いが、抑えて押さえて、うたわれているのだなあ、と、改めて感じ、あれこれと、いろんなことを考えたりします。



・硬質憂子さん


秋篠宮殿下が「公務は受け身のもの」とおっしゃった時、不遜ないい方ながら、殿下はわかっておられる皇族なのだ、と感じました。

「あの」頃のタイには、知人や仕事の相手の方が、日本人、中国人、タイ人、多くいましたが、私が信用できるような方は、殿下の醜聞のでっち上げのひどさを知っていたし、呆れていたし。

紀子さまのことも、未だに、電車に乗っていると話かけて来て、とんでもない話をいかけて来るヤカラがいます。そんなこと、するのですよ。イヤな顔つきになって。

同じレベル同士が、くっつきまわっているのかなあ(笑)。

ふつうにものが見えれば、紀子さまが見えると思っています。




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KUON様 真岡の乙女達に寄せた昭和天皇御製と、香淳皇后御歌の2首を掲載していただきありがとうございます。

美辞麗句もなく、飾らない言葉の歌に、昭和天皇御自身の無力感や自責の念に打ちひしがれる父の背中や、香淳皇后がただひたすらに乙女等を優しく撫でる母の手を思い浮かべる事が出来ます。

ソ連軍の侵攻から外地邦人の苦難を思うと、日本人として言葉に出来ない色んな感情が湧いてまいます。

セルフご自愛ポエムと違い、国父国母としての慈しみを感じます。
恋を知ることなく散った真岡の乙女等の崇高な志を忘れないように語り継いでほしいです。

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