KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. 厚かましい話
  2. tb: 0
  3. cm: 6
  4. [ edit ]

どうでもいい話。



こんにちは。

ご無沙汰しております(笑)。

かつて友達が、忙しいという字は、心が亡くなる(死ぬ)と書くのよ、私は、だから、忙しいとは言いたくないの。

と言っていて。なるほど私も真似しよう、と思った。(笑)。

でも、たまには、あ~忙しかった、、と言ってみようか、とも。



ここ一週間、実は忙しかったです。ものすっごく多忙でした。

息切れました、ぜい、ぜい。

今日は仕事の事務方面では月末で、一段落ついたなあ、だけど疲れたなあ、と、さっき帰宅して、パソ開いたら、コメント頂いている中に、以下のごときが。けっこうあるパターン。即物的な思考が顕著に露見しているケースです。

いつもなら無視ですけどね。雨も降ってることですし、さらして差し上げましょう。


・それにしても秋篠宮女性陣、随分高価そうな、でもダサいスーツですね。雅子さまの引き立て役にしか見えないです。
【2016/04/28 09:36】 | 正直な感想 #- | [edit]


返事は無しです、次回はサクッと削除します、世の中にはいろんなお方がいらっしゃるとはいえ。

ふうん。

ふううううん。


皆さまは、どう、お考えなのかしら、など思った。



スポンサーサイト


  1. 2016.04.28 (木) 16:43
  2. URL
  3. ちりぬるを
  4. [ edit ]

ハアーイ!

🖐kuonさま
簡単でございますわ。
この方、極度に👁を患っていらっしゃいます。
ただの弱視とも違って、もっと重篤なる👁のお病気かと。
真っ直ぐに物事を見ることが出来ないのは、精神的なお病気もあるようです。
眼科と心療内科に行くことをお勧めいたしますわ。
それに、よく知らない方なのではないかしら?
トーグーが贅沢な程の予算を組まれ
秋篠宮家がどれ程質素にされているのかを。
ある生き物の学者さんが、その研究のことで殿下に電話でお話をしたところ、殿下が駆けつけてくださったとか。
その時履かれていたお靴が大分痛んでいらしたので、ハッと見てしまったら、殿下もお気づきになられた
ご様子だったとのこと。
公式にお出かけになられる時は、
きちんとなされているので、困窮されているのだと思ったそうです。
昭和天皇が目指された、学究的で
質素な皇室を目指されているとのこと。そこが、ミテコやナル兄と離反しているので、嫌がらせを受けていらっしゃるとのこと。
美しい花のようなお嬢さま方に素敵な洋服を着せてあげたいと思って
なにがいけないのですか?
親心ではありませんか!
因みに紀子さまはお直しをされながら、10年以上前のお召し物を着ていらっしゃいます。
kuonさま、それでも高価な素晴らしい物に見えて、嫉妬までされるとは
流石、紀子さまの内面から醸し出す優しさと上品な日本女性の証しで
ございますわねえ。
  1. 2016.04.28 (木) 16:44
  2. URL
  3. [ edit ]

〉・それにしても秋篠宮女性陣、随分高価そうな、でもダサいスーツですね。雅子さまの引き立て役にしか見えないです。
【2016/04/28 09:36】 | 正直な感想 #- | [edit]


ごきげんよう。
私は、雅子さまが引き立て役をされていたのかと、拝見しました。

もしも、かりに、紀子さまや眞子さまはお優しいでしょうから、雅子さまの引き立て役に回られたとしても、
当のご本人が脱走してしまわれては、何ともねぇ〜。

それに何より、皇太子妃ともあろうお方が、どなたかに引き立てていただかなくてはならないなんて、どれほどご本人はミジメでしょう。

皇太子妃はその存在や行いに、他の誰にも出来ない重みや責任感が伴うものなのですよ。
それをご理解になっていたら、上のようなコメントはできませんわよね。
脱走妃のご家族様の、悔し紛れのお言葉に聞こえてしまいます。


  1. 2016.04.28 (木) 17:31
  2. URL
  3. 硬質憂子
  4. [ edit ]

この方、

日本人?
巨大マタコタマが嫋やかな紀子さまをより、繊細に品よく見せていますよ。
語法を間違えられぬように。
膨張色の白はダサダサですよ。
シワシワシボシボの方も、白に負けて老醜を晒します。
センスがありませんわね。
紀子さまは抜群のセンスで、ご自分をよくわかってらっしゃるわ。
高価なのは当たり前です。
それを品よく、素敵に着こなせるかどうかですわね。
あら、高価なものでも、しまOO
以下にしてしまう方も???
  1. 2016.04.28 (木) 18:43
  2. URL
  3. 焼酎のお湯割り
  4. [ edit ]

毎度毎度、何年ぶり~だの二回連続~だの どこの甲子園大会かよ!とツッコミたくなる報道にはウンザリです。

黒柳徹子さんの過去映像での 昭和天皇との笑い溢れる場の雰囲気がとても気持ちよくて。昭和天皇の「あっ、そう?」は懐かしく、あの頃の園遊会はいつも温かい感じに満ちていました。良子様もきちんと距離を保たれて、決してくっついてお話などされていませんでした。

今回の園遊会 徹子さんの目にはどのように映ったでしょうかね…。

  1. 2016.04.28 (木) 20:12
  2. URL
  3. わがまま、親父
  4. [ edit ]

KUONさん、今日は、

世の中に間違いと基地外は往々にしてあるもので、こんな下らない書き込みを人様のブログに何のためらいもなく書きこむ、まあ、そんな手合いですね。

今回の園遊会における雅子のドタバタ逃亡劇、私も後程自分のブログでゆっくり記事にしたいと思っていますが、、、、

ただ、皇室のこのような惨状にこのような馬鹿丸出しの国民がかなりの割合でまだ相当数いる、このほうが驚きます。

雅子は基地外、精神病であることは間違いなく、その夫は箸にも棒にも掛からぬ薄ら馬鹿なんですが、やはり、このような状態を許している見て子が一番悪いと思いますね。

多少、痴呆が入りかけている陛下にはもはや正しい判断能力はないと思われるし、そう考えると見て子自身が皇室の癌であることは間違いない所でしょう。

園遊会、日本の各層から活躍した方や、御国の為に頑張って頂いた皆様を晴れの舞台に招待して皇族がおもてなしをする、その意味が全く分かっていない内廷皇族、どこの世界に大事なお客を招待しておいて、もてなしもせずトンズラする主催者がありますか、

熊本大震災、まだ収束もしていないのにこんなざま、これが皇室とは本当に情けない限り、

さて、もうすぐお会いできますね、着物で行こうかな、なんて考えています。
  1. 2016.04.30 (土) 23:04
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

お返事が遅くなりました。



・ちりぬるを さん


>その時履かれていたお靴が大分痛んでいらしたので、ハッと見てしまったら、
>殿下もお気づきになられたご様子だったとのこと。

・・こういう逸話ひとつにも、人それぞれ、感想は異なるのですね。

ま、古い靴はいて、ふん、ビンボーなのね、と、モノの価値観が限定されている人と。

そうでない人と。

物質主義、拝金主義、のあの家で、躾もなされず捨て育ちにあった、まてこ、に賛同して生きるヤカラの感想など、ほんとに、どうでもいいのですが・・・。。



・柊さん

>皇太子妃はその存在や行いに、他の誰にも出来ない重みや責任感が伴うものなのですよ。

まこと普通にはそうなのですが、実態は、脱兎のごとく、でなく、文字を変えないと、と、私の感想。(笑)。情けないと思わないか。

誰にもマネのできない下賤さ、あれ見て、こう。

なに考えておいでたやら。気が合わないので迷惑ですね、こういう感想の方は。



・硬質憂子さん


もう、何言う気力も失せますが。

喜んでいるのでないので、コメントのひとに書いておこう。

もう来ないでね、このひとこと。

気の合う場所でどーぞ、と。



・焼酎のお湯割りさん

どこの甲子園。(笑)。

翌日のM新聞は、「12年ぶりだった昨秋に続いて出席された」と、あっさりと。

5分間で逃げた、昨秋より1分間も長くいた、と、まあ、書かないだろうなあ、日本の今のメディアは。



・わがまま親父さん。


間違いと基地外は往々にしてある、あんど、場違いと。(笑)。

親父ブログで爆笑して来ました。笑っているようなことじゃないんですが。

みごとにオールスター揃い、観客も似たり寄ったりがつく、ですね。

さて、もうすぐですね。

もうすぐです。

着物で。着物で? お似合いでしたよね、着物。う~ん、どうしよう(笑)。

御無事でのお着きを、と申し上げます。





 管理者にだけ表示を許可する
 

trackback


ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・