今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

出て行って下さい。




何だか好き放題おっしゃってます。

7年ぶりに宮中祭祀の雅子さま 戸惑いを抱いた理由は

NEWS ポストセブン 4月12日(火)11時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160412-00000014-pseven-soci

雅子さまは4月3日、皇居・宮中三殿で7年ぶりに宮中祭祀に臨まれた。

「4月3日は初代天皇である神武天皇の命日で、毎年、その御霊に祈りを捧げる儀式・神武天皇祭が宮中三殿で行われます。今年は没後2600年と節目の特別な年にあたり、天皇皇后両陛下は奈良県の神武天皇陵まで赴かれました。そのため、例年は両陛下が務められる拝礼を、皇太子ご夫妻が名代として果たされたのです。神武天皇祭は、年間およそ20ある宮中祭祀の中でも大変重要なもの。その祭祀に雅子さまがお出ましになったというのは大きな意味合いを持つのです」(皇室記者)

 宮中祭祀とは、天照大神が祀られている賢所、歴代天皇・皇族が祀られている皇霊殿、神殿からなる宮中三殿で行われる祭儀のことだ。

「宮中祭祀で祈るのは、端的にいえば国家の安寧、国民の幸せ、世界の平和ということに尽きます。国民とともにある皇室を願われる両陛下は、宮中祭祀を最も重要な私的なお務めと位置づけられ、決して休んだり、疎かにしないという姿勢を貫いてこられました」(皇室ジャーナリスト・神田秀一氏)

 ところが、雅子さまは、皇室に嫁がれて以来、宮中祭祀に消極的だとされてきた。

「海外での生活が長く、帰国子女でキャリアウーマンという経歴の雅子さまにとって、宮中祭祀という“神事”はなかなか理解することが難しいといわれてきました」(宮内庁関係者)

 実際、雅子さまが宮中祭祀に臨まれたのは、最近では2009年1月の昭和天皇二十年式年祭。その前は、2003年9月の秋季皇霊祭・秋季神殿祭にまで遡る。ここまで大きな“距離”ができてしまった理由を、単に雅子さまが神事になじめないということだけで片付けることはできないだろう。

「理由の1つとして考えられるのは、宮中祭祀に『潔斎(けつさい)』が伴うことです」(前出・宮内庁関係者)

『潔斎』とは何か。宮中祭祀を司る掌典職として、57年もの長きにわたって皇室に仕えた高谷朝子さんの著書『宮中賢所物語』(ビジネス社刊)に、潔斎についての記述がある。まとめるとこうだ。

 宮中祭祀に臨むときには、起床後すぐに歯を磨いて口を清めたあと、半畳ほどのござを敷き、この上に座って両手と片肌を脱ぎ、直径約40cmほどのたらいのお湯で顔、腕、襟回りを洗い清める。そして髪を結い上げ整えた後、湯殿にて、座って下半身を清めてから、桶の湯を柄杓で肩からかけて、体全体を清める。その後、着替えの間に移動し、古式の衣装を着用する──。

 これは女官の潔斎についてだが、宮中祭祀にあたっては雅子さまも同様に清められる手順を行うようだ。

「こうした潔斎を、雅子さまは女官に全身をさらし、女官の手によって受けるといいます。複雑な手順を遵守するだけでも療養中の雅子さまにとってはかなりのご負担だったに違いありませんが、それを他人の手によって受けるというのは、精神的にも大変な面はあったことでしょう」(前出・宮内庁関係者)

 さらに、雅子さまを悩ませた慣例があった。

「宮中では生理を、御所ことばで“まけ”といいます。この“まけ”の際には、血の穢れという概念から、宮中祭祀にはかかわってはいけないといわれているのです。雅子さまは皇室に嫁がれて以来、頻繁に生理のチェックをされたことをかなりご負担にお感じになっていたようで、それが巡って、宮中祭祀への見えない隔たりとなってしまったと聞きます」(前出・宮内庁関係者)

 こうした“事前準備”が済み、雅子さまは『五衣』『小袿』『長袴』という古式ゆかしい装束に身を包まれる。着慣れない格好に、髪をおすべらかしに結い上げる肉体的な負担もさることながら、緊張と不安を増幅させるのが、宮中三殿の持つ独特な雰囲気だという。

「皇居の中でも奥まった場所に位置し、周囲を木々で囲まれた宮中三殿には、皇居周辺道路の音などもほとんど届きません。ただでさえ霊験あらたかな上、時が止まったような静けさに包まれるのです。聞こえるのは衣擦れの音だけ。そんな静寂への戸惑いやプレッシャーも、雅子さまにはおありになったのでしょう」(前出・宮内庁関係者)

※女性セブン2016年4月21日号

イライライライライライライライラ・・・・∞∞∞・・・

だぁかぁらぁ。

宮中祭祀など、あの人はしていません。

ごちゃごちゃ言うてんと、できない、しないなら、出て行って下さい。

言いたいことはこれだけです。

やる気の無い人は出て行って下さい。

出て行け。


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コメント

戸惑ってないでさっさと出て行けばいいのに!
何をぐずぐず居座ってるのか?
しかも被害者感覚でいるのが不思議...。
一言でいえば、マサコヒはヘンなシト!

いつも拝見させて頂いております

「出て行け!」の一言に尽きますね!

数年前、東京駅である中年男性より
お手ふりM子に「働けよ~!」は
マスごみにも取り上げられましたが
はたしてどう感じたのかしらと思います

また、東京駅で、今度は
「出て行け~!」
と、罵声を浴びせられることを
切に願っております(笑)

[ご負担]記事には飽きました

アリバイ作りの[ご負担]捏造記事だとわかっていても、つい『カッ(;`皿´)』となりますね…
庶民は神社に参拝する際、両手と口をすすぎます。負担はありません。
浴場や全身エステ等で肌を晒すのも負担は特にありません。検診は自身の為と思えば平気♪
生理チェックも専用アプリがあるくらい、一般女性に浸透してます。ましてや更年期に差しかかる年齢で、抗うつ剤処方されているなら進んで生理チェックしないと(笑)

ある属性の人は、鳥居や境内で強い向かい風を感じ、高所に立たされたように足が竦み、高所酔いのような感覚になるとか…
別に折伏するぞ!と鼻息も荒く、他宗教を邪教と罵る方達の事では(棒)

オカルト話は置いておき、私はただ単に昼夜逆転の寝坊助だと思っております(笑)
精進潔斎するには前日からの食事に始まり、早朝からお支度しないと間に合いません。
精進料理→「食べた気しねー肉食ってもバレなきゃいいじゃん」
早起き→「だり~し眠いしマジ無理~」
=「皇居参内途中のロケ写真で良くね?」→「後は御用週刊誌なんとか汁」

長々と私の妄想を垂れ流し、申し訳ございません。
天皇家の塵嫁を見させられる国民の[負担]も配慮してほしい…

・紀子さま大好き さん。

紀子さまは、まことプロフェッショナルの近代型皇室の・・プロ、でいらっしゃいますね。

またこたまなど、同じ空気の中にさえ本来は存在してはならない方です。ご心痛いかに、の中、ご立派に一心に、おつとめ・・・ありがたいですね。

東宮さんの方は。

普通に、これからどうすなるのか、どうするのか、と考えれば、恐ろしくて身もすくんで、ニタニタしていられないかと想うのですが。楽観できる状況だと踏んでいる元凶は、どうなのでしょうね。


帰る実家もおありにならないのですよね。軽井沢の別荘に籠城することも、もう、不可能。

ぜいたく癖はしっかりついて、頼る一人の無いのが、まさこさんの実態、だとしても。

だからといって、肝心のことの出来ない、苦痛な方に、いてもらうわけにはゆかない。皇室にはいられない人ではないか(と、控えめに書きます(笑))。

世の人びとは、シビアなリアルの中で生きています。

まさこさんがどうなろうと、こちらに少しでも心配させられるのはご遠慮申し上げたいです。

被害者意識の中で自分を憐れんでいるうちは、ダメですね。はよお、出て行ってや~。

これはホント。

変な人、なんて上等のものでなく・・・うふふ、自粛しましょう(笑)。



・絢爛さん。

こんばんは。

サボり仮病の税金泥棒、と、まこと本当のことを言われたまたこたまは、体を固くして愛子さんを引き寄せ、週刊誌の記事によれば「過呼吸になった」とか。

空気まで沢山ほしがったのか、厚かましい~あの時は、訪問地で女性に「被災地へ行きなさいよ」とも、言われたはず。

皆さまご立派です。・・・ワタシハヘタレです・・・。

またこたまは、こたえているのかいないのか。思考能力も何も無いので、散歩歩いたら忘れる〇〇アタマ・・・。

横断幕に「出て行け」と書いて、ばっと目の前にひろげる・・・いいだろうなあ・・・ヨダレがでました。

私感ですが、このセブン誌の記事は、ある意味、アゲアゲ風味ではあるが、思い切った記事だと、私は感じています。

どう考えても、こういう人に何を期待する、ってことは無いわけで。

次号はまた、はなみず垂れそうなそーか風味に戻すかもしれませんが。

おっかしな国になっていますね。







・二宮さん。


オペ室に入る医師は、ものすごく丁寧に手を洗い、足でドアを蹴飛ばして前進し、途中で尿意を催しても自分でできないし、そんなの気にしないで、自分の今のつとめに没頭しますよね。

夜勤に出る方は、子どもの運動会で一日疲れていても、あれこれ工夫して仕事にミスするまいとしますし。

言い訳などしませんし、通らないのが社会に生きることと思うのです。当たり前のことです。

この記事を読んで冷静に判断することは、

この人は全く、この位置に、100パーセント向いていないのにな、という事実です。

見逃されているのか何なのか、わかりませんが、これを、肯い、温かく見守れというなら、これは、すでに、完全な終わりでは無いですかしらん。

潔斎が苦痛とか。その時点で、皇室の人になるのは不可、です。

女官の誰が、潔斎の折のヒデンカの御身を見たかろう、そういう話では無い。

マリー・アントワネットも皇女和宮も、国の境ではいっさいの衣服を替えた、はだかがイヤなんてのは、寝言ですわ。たわごとだわ。阿呆の言い訳、貴人の女性は、身を人手に任せるのは平気・・あ、貴人でないので仕方がないですね。

とにかく、苦いイヤな思いに、黒い自分になります。

>長々と私の妄想を垂れ流し、申し訳ございません。

いえいえ、妄想でない、同感です。

>天皇家の塵嫁を見させられる国民の[負担]も配慮してほしい…

これね。これも、まことに、同感です。

いなくなってさえいただければ、もう言いません、約束してもいいです(笑)。でも、どこへ?。

実は・・・

出席していないのでは?と思ってしまいました。9時過ぎに外で写真を撮られ、帰りは確か11時過ぎだった気が。10時に神事が行われたにも関わらず、僅か1時間足らずで帰りの写真が出るなんて余りにも不自然・・・。

・マスクメロンさん。

 私もそう思っています。というか、確信しています。

状況その他から、無理なのです。

この週刊誌は、この記事の二週ほど以前の号で、はっきりと、もっとひどい嘘ばかりの捏造を露わにしています。

今はできませんが、後で、できたら貼ろうと考えています。

コメント下さり、ありがとうございました、、またいらして下さいね。

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更新有難うございます。
「出て言って下さい」同意です!

学生時代の友人(女性)に、バスでも電車でも絶対に座らない子がいました。理由を聞くと
「私、外科医になりたいの。手術中は7時間とか立ちっぱなしだから、今から慣らすの。」と言っており、
中学生の私は驚愕しました。今彼女は立派な外科医になっております。

先日の諏訪の御柱祭を各局生中継していましたが、御柱に乗る方も準備に携われる方々も身を清めて行われているとか。

私の母は霊感が強い人です。母はクリスチャンですが、奈良の薬師寺に行ったとき、敷地にはいる寸前で
「来てはならぬ」と強い声が聞こえて入れなかったそうです。

とりとめない話を並べましたが・・一般人でも仕事に対する覚悟とか、聖なるものに従事するときの
身体の浄めとか・・・普通に行っているんですよね。特にお祭りなどの神事は、自分や地域の安全や繁栄につながると長い歴史の中で体に刻まれている・・・。

ま、あのガイムショー出身のあの人とかそのお姑さんとか、そういうことを全く気にもしない人なんですよね。

先日の祭祀をごまかしたおかげでまたや大災害。
天は見ておられるのです・・・。

地震の被害に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。




KUONさま こんにちは。

昨日の地震を知って、ふるふる震えています。
平成は災害が多すぎます。28年(正確には27年と4か月足らず)で、
大地震がもう四回目。中規模の地震は数知れず。
台風やら大水やら、散々。
祭祀王の意味がないじゃないですか。
「本当に祈ってるのか疑惑」ももちろんですけど、中途半端に頭を下げて、余計に神様の怒りを
買ってるんじゃないかと。
次代が即位したら、日本は終了すると私は本気で思っています。

「出て行ってください。」で出ていく連中でなし。
叩き出したいです。
ネットでさっき見たのですが、予定としては、両陛下は静岡でお遊び予定だとか。
日本人の象徴でしたよね、天皇って。
そして、天皇の有様が日本人の有様として体現されている、ということでもあるんですよね。

情けない。自分自身も顧みなければいけないけれど、ひたすら情けない。ふるふる。



お返事が遅くなってしまいました。


・つき さん

実は、薬師寺さんのけっこう近くに住んでおります。

唐招提寺も身近なお寺です。おつむをくりくりに青く丸めた若いお坊さん方が、朝のお掃除をしておられるのを見ると(早朝に通りがかって)、落ち着く気がします。

お母さまは、止められたのでなく、ご自身の信仰に対して、真摯で潔癖なお方なのでは、と感じました。

>とりとめない話を並べましたが・・一般人でも仕事に対する覚悟とか、聖なるものに従事するときの
>身体の浄めとか・・・普通に行っているんですよね。特にお祭りなどの神事は、自分や地域の安全や繁栄>につながると長い歴史の中で体に刻まれている・・・。

外科医を目指しておられたお友達の覚悟ももすてき。

誰に見せるためでなく、誰に言い訳するのでも無い、潔斎。その初歩的なことのわかっていないのが、内廷と称する立場にいる。

どなたかが書いておられましたが、まさこさんは、もう、皇居のあの、聖なる(だと思われる)場所には、近づけないのではないか。

本人や周囲が何をどうしても、見えない力の大いなることを、日本人ならおのずとわかることを、あのヤカラは、いつまで通るものとタカくくるか、と、感じています。



・laviniaさん。

わたし本当に思うことは。

天皇は、こういう際、予定だとか決まり事だとか関係なく。

いっしんに、ひたすらに、祭祀王として、極限の祈りを捧げ続けるものでないのか、と、思います。

そして、深い、血を吐くような懺悔を。

そんなこと、思いもしないでしょうけど。

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ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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