KUONのブログへようこそ。

返事の中までKUONです。

  1. こういうこと。
  2. tb: 0
  3. cm: 3
  4. [ edit ]

伊勢にては・・・



先日。

4月3日の、神武天皇2600年式年祭。

天皇陛下と筆頭宮家・秋篠宮の文仁殿下が、奈良・畝傍山東北陵に於いて。





宮中・皇霊殿に於いて皇太子が。

時刻を同じゅうして式年祭を。

そして伊勢にては、内宮第一鳥居内祓所に於いて、

神武天皇祭遙拝(平成二十八年四月三日)

.

(大竹玄十 )


斎行されたということです。

神武天皇が実在したかどうかの話はここではおいて(筋道立ててきちんと書けないだけ)、皇室では、こういう儀式も大切に・・・たぶん・・・続けておられる、ということですね。

天皇の夫人が、陛下の権威を貶め続けていて、このたびも醜態をさらしておられた。

皇太子とそのツマが、果たして、天皇の代行としての役割を果たしたか。

代行以前に、東宮カップルとしての拝礼を、したか。し得たのか。せんかったやろ。

ナルさんまさこさんの動画です。





ナルさんが0:54秒くらいから。

まさこさんは、皇居にいり時と同じ白い洋装で、同日の佳子さま

hqdefault.jpg


のごとき「お長服」ですら、ない。フツーの服。参拝服でない。

佳子さまがつつがなくおつとめになられたであろう「拝礼」が、あのヒデンカに、なしえたかどうかも不明です。

「古装束で」と報じたところ、その言葉は書かなかったところ。ありますが、着けるだけに4時間ほどはかかる女性皇族の装束、髪、脱ぐにもそれなりの時間を要するはず・・・など、書いていても虚しいですが。

おそらく入るべきところへ入らず、車で手を振りながら入って、少しいて、出て来ただけの東宮妃。

それが、動画の2:09秒から、くらいです。

今更驚きもしません。でも、嘘をついてそのままになっていること。

今更、いまさら、ですが。



のごときことに、気をとられていましたが、神宮のこの当日の動画を見せていただいて、何とも言えない気持ちになりました


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


末尾に申し訳ないことです。

拝見するたび胸があたたまる、熱くなる、大好きなお写真です。

1459580034040.jpg

1458994246012.jpg




スポンサーサイト


  1. 2016.04.10 (日) 11:23
  2. [ edit ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2016.04.12 (火) 03:13
  2. URL
  3. 二宮
  4. [ edit ]

はじめまして

BB様のブックマークからまいりました。
一連の東宮一家や美智子様の記事やコメントを読んでましたら眠れなくなり、画像を見てはオカルト的恐怖を感じ益々眠れず…
気が付けばこんな時間になってしまいました。
文末の悠仁親王殿下のお写真に、撃ち抜かれたようにドンヨリしたモヤモヤが晴れました。
今すぐにでも安眠出来そうな(笑)お清め画像ありがとうございました。
  1. 2016.04.12 (火) 22:42
  2. URL
  3. KUON
  4. [ edit ]

・二宮 さん

初めまして。来て下さって嬉しいです。それも、私のへたれブログがお役に立って・・・あれ、お役に立ったのは、悠仁親王殿下(笑)。

まこと、凛々しくまっとうなご皇族のお姿です。

このように導き、お育てになる両殿下の、見えていない大きな部分の素晴らしさが、見えるようで、大好きと言うか、打たれるお写真です。

おっしゃるように、オカルトそのもの、魑魅魍魎の跋扈する内廷さんがたの、あまりではないかの数々の写真、悲惨な記事、醜態、貼るの格の止めようかと思いつつ、勝手な気持ちで、知って頂きたいと、あれこれと。

なんとか、おつとめ下さっていることに安心し、自分のつとめも励もうと寝に入る、明日を、がっかりでなく迎えられる日常が、かえって来ることを、願っています。

よね? お互いに。またいらして下さいね、熟睡なさって下さいね(笑)。ホントに。

 管理者にだけ表示を許可する
 

trackback


ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・