今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

昼夜逆転も20年。居眠りも追加。



なんだかな~、です。

週刊文春2016年4月14日号

>7年ぶり宮中祭祀も
>昼夜逆転の「すれ違い生活」      

>雅子さま
>“真夜中のご散策”             

>皇太子は早朝定時にご朝食。      
>愛子さまはおやつの後お昼寝。     
>そして23時、雅子さまは赤坂御用地を
>懐中電灯片手に歩き、三笠山の芝に
>腰を下ろし、ひとり夜空を眺める日々──。

(笑)。

あのヒデンカが宮中祭祀を「した」と思っている人が、どれくらいの数、いるかも知れませんが。

出来るわけの無いシチュエーションでした。

皇太子より後に自宅を出て・・・9時過ぎに・・・皇太子は、少なくとも「おすべらかし」には結わない、女性皇族が正式な装束をまとうには、4時間はかかると言われます。前夜から食事も、魚も四足も取らないとか。

9時半ごろに皇居に入ったまさこ、奈良では、天皇の儀式が10時からと定められていた、まさこには無理でした、辞して来るのもソ早々に、でした、何もしていなかったのではないかと疑問。

神さまがご存じ、ということなのかも。まさこは宮中祭祀など、していない、でも、した、と、定着させるつもりなのですね。相も変わらず姑息。


「昼夜逆転」に関しては、何を今さら、でも、時々むし返せる話題ではあるのでしょうか。


「真夜中の散策」とは、あからさまな侮蔑。

徘徊、とは、書けないのかな、そうでしょうね、上の世代がまだ、徘徊実行中でいらっしゃいますし。


皇太子が定時に朝食を摂っているとは、昔から云われていました。献身的でいらした侍従さんのおかげで、からだに入った躾の、燃えカスのごときが、まだ、少しは残っている・・

今も、そうなのでしょうか。

連日の継続飲酒をしているとしたら、朝に、フレッシュジュースとか味噌汁とか、摂った方がいいでしょうね。私はまあ、無理にお勧めする気も無いですが。

皇族としてのプロの飲酒家として、朝食のメニューはいかがなのかしら、別に、熱心に知りたいのでも無いですが。


ここで唐突に「愛子さまはおやつの後お昼寝」。

ある意味シュールな一行です。

いつの時点で「おやつ」なのか。

10時? それから「お昼寝」?   ぢゃあ、お昼ご飯は?  春休み中の、これは、習慣?

春休み限定なら、スキーに行ったり映画に行ったり鑑賞に行ったり、忙しかったようです、愛子さん。

忙しいといっても、何人かでワーク・シェアした、行くとこ分担したなら、そうでもないか。

「おやつの後お昼寝」

この「愛子さま」は、今もお昼寝(昼寝に、きちんと「お」がついてますよね)お出かけしないで屋内にいて、そうしてつまり、お昼寝されている、愛子さんなのか?

ナゾの一行。文春さん、民はここに、何か、読みとるべきでしょうか?

>そして23時、雅子さまは懐中電灯を片手に歩き


それ、こわいです、またこたま。夜の闇には何かが潜んでいると、聞き及んでおられませんか。

ご自身が、闇に潜む・・・なのか。。


1459230138071.jpg

              (いわくいいがたい写真・・・・・)

心情的に「鬼子母神」は理解できます。愛はエゴ、である部分もわかります。

その反対の、わが子を排除して平気なエゴイズムを、理解できませんし、したくないです。

親も祖父母もくるっている、人では無いです。



皇太子夫婦の「昼夜逆転」「すれ違い」は、今に始まったことではない、いままでにもたっぷり、この話題は出て来ていました。

・結婚して数か月たたない時点、場合によっては結婚直後から、まさこさんは「公務」に出て行く皇太子を、玄関まで見送りに出て来ていない。

・半年たった頃には、侍従が「苦渋の表情」で

   この結婚は失敗だった

と、声を絞り出した、と。侍従氏は、何をもって東宮夫婦に対してその感慨を抱いたか。


結婚後初の公務先、岩手県では、壇上で居眠りなさった皇太子妃。

0b91ca02.jpg


6de4882e.jpg

>「超・眠たかった」って。(笑)。

20年くらい前に、もう、ね。せんてんす・すぷりんぐ誌のグラビア。貴重な瞬間をとらえていることが多いです。



結婚一年半たった頃、葉山の静養から帰る車中で、当時もまだ皇太子らしい気品を残していたナルヒト氏は、背中をまっすぐに立てて、前方に視線を向けて運ばれていた、隣りの雅子妃は、半身ぐにゃぐにゃに脱力、窓ガラスや東宮殿下にもたれかかるような熟睡の具合で乗っていたのが、当たり前に目撃されています。

新婚だから、眠いのか。始めはそんな風に見てあげた人もいたらしく。

新婚で、同衾を何としても避けんとして昼夜を逆転、寄らないで寄らないで作戦の実行により、ありえないようなその姿をさらすことになったのか。明るいうちは眠いまあたこたま、になってしまったのか。

沢山たべる人間の中に、人より多く長く眠らないと保たない者がいます。。そういうタイプの体に生まれついた、ということもあるかも知れません。自然の摂理かも知れません。

自分のことを言えば、カップめんやレトルト食品で空腹を満たして、それでおしまい、となりません。美味しいものを食べたい欲にはけっこうなものがあります。で、あれ炊いたりこれ焼いたりします。

朝はゆっくりが好みでした。布団の中でだらだらと、猫と一緒にぐにゃぐにゃしているのが好きでした。

しかし雅子さま。

ミジンコのごとき存在の私と、あなたさまは違います。

あなたが皇太子妃なのなら(とりあえず今はまだ、そのようですね、この国では、ばっさりと、国のために国民のために祈りを捧げる家、皇室の内廷の一員を「切り捨てる」ことは、ようしないでししょう、でもまだ申しますが、

雅子様は、他の誰とも違うはずのお方、

朝起きて顔を洗うのも。オット殿下を送り出すのも。いつなんどき人前に出ても、その身位らしい感じを(感じだけでも、なんとか行けるはず、こと、ここに至れば)与えるのが、今では大きな仕事。・・・とか。イヤさが昂じて、ヘタな庇いだてになってます。

もうダメですよ。

もうおしまい。言いつつ、

高価なものを身にまとい、身内とつるんで俗な愉楽を得ている、そんな東宮妃でも存在し得ているのは、なぜか、

なぜか、なぜなのでしょう・・・。など、断言できかねている自虐。

食べ物の話題しか出てこないおきさきさん。

ブランド品の権威を、まあすばらしく地にたたきつける破壊力をお持ちのひでんかとやら。

食べたら。そうですよね、わかります、

胃袋の方に血液が動員されて消化に懸命になる、アタマの方への血が、巡りにくくなる。

1459418550067.jpg

                 (この頃は、夜も眠れましたか?)


んんん。

大人になれば、その自分流の法則だけで生きて行けないことは、知って行きます。多くの場合。

眠くなるといけないから、少し食べるのを控える。なんてことは、誰にも覚えのあること・・・きっとね。私は今も、つい食べてしまっていますけどね。おキサキさんじゃないし。



公務先で居眠りするヒデンカは、控える慎むエトセテラ、そんな高度なたしなみにも常識にも無縁だったのでした。

確か、朝からスープやパンや濃度の密なジュースや何や、と、ボイルした卵も二つ、とか、召し上がった日の「壇上の居眠り」でした。

その時の居眠り画像を、探し出せないでいます。ああ悔しい。(おかげさまで↑の方にアップできました、ありがとうございます、同志のみなさま。



人前でべちゃくちゃ行儀悪く喋るのが常態のこの夫婦の「すれ違い」の記事が、延々と出続けている異様さ。

ツマが夜中に出て行っても、知るや知らずや、何の関心も無い夫は、夕方、早いうちから、呑み始めているという。

1459045009223.gif

                       (うつろな目。冷たい目。コワい顔)。


時に何かが間違って、親子三人で始める食事が、夜の11時にスタートとも、書かれていた。

どれも異様と思いますが、異様なまま流れている、東宮家という断末魔の家族のありよう。

皇族でなかったら何の関心も無い。

あれらが「即位」などと思わないでいらっるなら、何をしようがしまいが、どうでもいい。

ニンゲン崩壊して行かれればいいのではないですか。

でも、あの、皇居の中の「三笠山」。秋の園遊会に於いては、東宮と二人で姿を見せることが大切、とか。

今更なことを皇后さんがおっしゃって、少しだけ歩かれたら、とかお勧めになって、どんだけやら歩いて、すぐに逃げ出したあの日の、起点が、三笠山でした。


秋篠宮さまの御一家がお暮らしになるところへも、たいへん近いとは、これも、言い尽くされて来たこと。

まさこが、ひとりで夜空を眺める、とか。

なかなか想像しにくい図です。

敷地を同じくするご一家のことが想われます。

災いが、降りかかりませんように。



皇室への思いは、半ば以上が幻想なのかも知れません・・・・・・・。

腑抜けな〆になりました。






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コメント

雅子様 居眠り でくぐると、お写真出て来ますよ。

溜息ばかりが

kuonさま、おはようございます。
朝から溜息です。
この方達、ひょっとしてもう人では
ないのではありませんか。
日本語には人で無しと言う語句が
ございますが、そんな感じを持って
しまうのです。
また、モランディ展にいらした
ミテコさん、絵を見て
こういうのが自宅にあったら、
よろしいでしょうね。
と、おねだり風のお言葉をお告げに
なったとか。
主催側はタジタジでしょうね。
言ってはならぬでしょう。
物欲しそうなことをこーごーさまが!
例えば、紀子妃が仰ったと聞いたらミテコさん、怒髪天を衝くできっと大変な騒ぎをしてマスゴミリークで
ございましょう。
けれど、自分は平気で馬鹿なことを
言うのですね。
紀子妃にお説教できる程の人ですか
しらん。
紀子妃の方が余程、お気遣いなさり品位をお持ちです。
秩父宮妃のティアラは何処へ行ってしまったのでしょうか。
紀子妃に との思いがあったのではありませんか。
秩父宮妃勢津子さまのご遺志には。

ひとり夜空を眺める??

>懐中電灯片手に歩き、三笠山の芝に
>腰を下ろし、ひとり夜空を眺める日々──。

今回の文春の記事、私もKuon様と同じく、雅子さんがひとりで夜空を眺める図が想像しにくいです。なので、今回の文春の記事の意図がまだ掴めずにいます。たらふく食べて、地鳴りのするようないびきをかいて寝ている図なら容易に想像できますが。

この春は桜にかこつけて、古い友人たちと会う機会が何度かありました。そして、さりげなく皇室の話をしたりしましたが、かなり意識の高い(と私が思っていた)人たちのほぼ全員が、雅子さんはお気の毒、との認識だったのには唖然としました。

時々、いくつかのブログのコメント欄に「美智子さんや雅子さんの実態が国民に知れ渡って来た今・・・」とあるのを目にするようになりましたが、私が肌で感じる限り、この二人の女性に疑問を持っているのはまだまだ少数派のようです。

文春、完全におちょくってますね。
読む方は笑うどころかゾッと寒気がします。

月光を浴びて丘の上に仁王立ちになり、ギラギラしたまなこで秋篠宮邸を凝視し、
そのくせ口元は乱食い歯を剥き出して「カカカカカ」・・・みたいな。

魔物か。
魔物の娘もまた魔物。かわいそうに。

今ちょっと期待しているのは、パナマ文書に「小和田」とか出てくることなのですが。
それで一気に東宮一味の悪行が暴かれて、とはならないでしょうか。
例によって揉み消されますかね。

・美絵里さん。

ありがとうございました!。

朝からあれこれ、見惚れていました。いや、フツーとちがう意味で(笑)。



・ちりぬるを さん。

人でなし、という言葉、ありますね。

エピソードや画像が、まざまざと「ヒトデナシ」を見せてくれるって、尋常では無いと思うのですが、週刊誌にも最近は、どこの誰かわからない「愛子さん」の写真を載せている、これ、どういうことなのでしょうね。


>また、モランディ展にいらした
>ミテコさん、絵を見て
>こういうのが自宅にあったら、
>よろしいでしょうね。
>と、おねだり風のお言葉をお告げに
>なったとか。
>主催側はタジタジでしょうね

この画像、後で貼らせていただきます。

さすが、銘酒くれくれ、おねだりナルちゃんのお母さま、卑しいこと、ど厚かましいこと。

紀子さまは、どこからどう拝見しても、こういった俗、卑、の匂いはまとっておられません。

皇族とは、俗や卑、に、遠いものであらまほしいと、幻想でもいい、願っております。




・マーガレットさん。

>たらふく食べて、地鳴りのするようないびきをかいて寝ている図なら容易に想像できますが。

爆笑しました。爆。その通りですもん。

女性誌は、ここに来てやたらに

・愛子さま「ブーツの気概」

だとか。

・お母さま私について来て! だとか。

まあ、正常な神経の持ち主なら、自分がこんな風に書かれたらどうしようもないほどの、侮蔑の感情を真綿にくるんだ記事を書きまくり、愛子さんだと言う、皇族ではないどこぞのお子が特別扱いを受けている写真をばらまいておりますが。

どうするつもりなのでしょう、内廷がた。

引けないところまで来ている、って、こういうことでは。

でも、皆さんはまだ、ご存じないし、祭祀の場にも近づけないような汚れの妃が、なにやらやった、と。

私も、誰彼なしに皇室のことは話せません。相手の、知らなかった部分が、これであぶりだされる気のすることがあって、避けること多いです。

平和ボケ、と、自分以外の誰かを嗤っている方でも、実は平和ボケ、な気が、してしまう時がありますね。

テレビが発することって、恐ろしいですね、今、まだ、十分に。

映画ばかり見ています。




・ひらりんこ さん。


もうね、貼りたくてムズムズする画像があるのですよ。

鬼面のコウタイシヒと、なぜか全く無関係のはずの(爆)ナマハゲ風味のどなたかが、髪なびかせて走って行く、有名画像・・・ああ貼りたいなあ。

「パナマ文書」ね。ウチも、ばれたらどーしよー、とか、話していますが(大嘘です)、この国では騒ぎませんね、報道すらされない。

アメリカでも騒がれない。該当者がいないから・・だそうですが。

日本で、これ騒がれて都合わるいのは、あの、あのあたりとか・・・めったなことは言わないでおきましょ、清貧のおうちでしたっけ、ね。

ただ、オワダなんぞは、関係ないと思います。ザコの分類ではないですか、準皇族だとか自称の、あちらなどは。

全く知識の無い世界のことを、知ったかぶりで書いてみました、オワダ氏に関しての感想は、実際、書いた通りと思います。

あの画像、はっちゃおうかなあ・・・・・。







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やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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