KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

春はスキーじゃん。ね。



ぽかぽかして来ました。春です。

あちこちで、お子さんたちが春休みに入って行きます。

東宮家の愛子さんも春休み。

悠仁さまも春休み・・・どこかへお出かけの話は伝わって来ません。

愛子さんの、と言うよりは、親が行きたい? スキー旅行、今年も当然、計画は進んでいたようで、

  3月19日  はくたか563号 東京12:56発のグランクラス 予約不可

  3月26日  あさま626号   長野17:09発のグリーン車  予約不可。

  グランフェニックス奥志賀

3月19日~3月26日  全室満室  予約不可。

全館貸切。既に手は売ってるさ、こういうことは。

ちなみに、3月の16日から18日まで、両陛下は福島、宮城へお出かけと発表されています。

東宮家のスキー旅行。飽きもしないで駅頭で、三人揃ってお手手をぱーっとお降りになる、あれ。

3年前の2013年には、以下のことがありました。


 平成25年3月26日午前11時過ぎ、皇太子一家は3泊4日の日程で長野県奥志賀高原でのスキー旅行へ出発するため、東京駅に到着した。

人々に手を振りながら、改札口へと向かった。

ここからは当時の女性セブン誌の記事です。

「ご一家が改札を通り過ぎた、そのときだった。雅子さまを震撼させる事件が起こる。その場に居合わせた60代ぐらいの男性が、

「税金泥棒! 仮病・さぼりの税金泥棒! 皇室から出て行け!」

 と大声で罵声を浴びせたのだ。突然の出来事に驚かれた雅子さまは、愛子さまの手をさっと掴まれ、ご自分の体のほうに寄せられ、一瞬凍りついたご様子だったという。

 この事件の影響からか、滞在先の奥志賀高原スキー場も緊迫した雰囲気に包まれた。

 ご一家が宿泊されたホテルの周辺には、パトカーや警察車両が数多く止められていた。スキー場には不釣り合いな服装の警察官が宿泊客やスキーヤーたちをくまなくチェック、さらにスキー場を訪れた車のナンバーの照会まで行っていた。

 ゲレンデでも異様な光景が…。貸し切りでないにもかかわらず、スキー板を着用した護衛の警察官30人ほどが皇太子ご一家を取り囲みながら、ゲレンデを滑走。皇太子ご一家と知らずに、後ろから猛スピードで近づいてくるスキーヤーがいれば、前に回り込み、壁を作ってスピードを落とさせる。そのため、一般客からはこんな不満の声が噴出した。

「一般のスキーヤーに迷惑をかけるのはおかしい。ここまでするのなら、時間外に滑られたほうがよろしいのでは」

「どうして滑るコースを警察は邪魔するのか。ここは貸し切りではないはずです」

「スキーを楽しむ体力があるのなら、なぜ公務がおできにならないのか」

 最終日(3月29日)、皇太子さまと愛子さまはスキーを楽しまれたが、雅子さまの姿はゲレンデにはなかった。

※女性セブン2013年4月18日号


大迷惑。

・この時の「税金泥棒! 仮病・さぼりの税金泥棒! 皇室から出て行け!」

本当のことを仰った男性は、初めの報道では「取り押さえられ」など出ましたが、実際には違ったのであって。

非常にソフトに氏名、住所などを尋ねられて男性は答え、その場でソフトに放免になった。過去には、この方の夫人が書かれた「主人が帰って来て」云々、冷静なお話も書ここに書きましたが、今、探せないです。

この年は、あちらでも駅頭で、女性に、

「被災地へ行きなさいよ!」

と声が飛んでいたのです。あの大震災からまだ二年、の時期でした。

震災の一か月後には御所で、自分たちのお子の友人を集めて一日、 お楽しみ会 をやってた夫婦ですから。女性の言葉も届いたかどうか。耳からハートへは、あのヒトたちの場合、数億光年の距離があるみたいですし。

ちなみに、あのヒトたちに来られてしまったら、その県内での警護費用は、その県で持たねばなりません。金額的には数千万円~一億円に達するそうです。

迷惑一家のお遊びに。


次は、2015年、去年の記事。

>皇太子一家恒例の奥志賀スキー旅行 宮内庁内部で波紋広がる

 10年前から皇太子一家の“恒例行事”となってきた「奥志賀スキー旅行」が月末に行なわれる。しかし、この旅行は雅子妃の適応障害が発表された2004年以来、常に騒動の火種となってきた。すでに今年も「冬の恒例行事」は宮内庁内部で波紋を広げている。

「東宮一家は私的な動静をほとんど公にしませんが、今年も3月23日から27日まで4泊5日の日程で長野県の奥志賀高原スキー場を訪問する予定です」(宮内庁関係者)

 2月6日、『第60回青少年読書感想文コンクール』の表彰式とパーティに皇太子が出席したが、隣に雅子妃の姿はなかった。その日、小町恭士・東宮大夫は定例会見で、「雅子さまにご出席の気持ちはあったが、週2回の公務は厳しいと医師が判断した」と欠席の理由を説明している。雅子妃は週2回の公務をこなせない状態でスキー旅行に出掛けることとなる。病気が病気だけに仕方ないとしても、これが毎年、物議をかもしてしまう。

 タイミングも悪かった。同時期には天皇・皇后が3泊4日の日程で栃木県御料牧場を視察する予定が組まれている。

 皇太子は2月23日の誕生日会見で天皇の公務軽減を弟の秋篠宮とともに果たしていくことを改めて語り、雅子妃の病状については、「体調を整えながら、引き続き、焦らず慎重に、少しずつ活動の幅を広げていってほしい」と述べた。その直後のスキー旅行に、前出の宮内庁関係者は深いため息をつく。

「雅子妃がお元気で活動的になられるのは喜ばしいが、過去にも奥志賀へのスキー旅行は騒動の原因になってきた。また批判の的になるかと思うと心苦しい」

 昨年のスキー旅行は、式年遷宮を終えたばかりの伊勢神宮を天皇・皇后が初めて参拝するタイミングと重なった。そのため、「この時期の私的旅行は控えるべきではないか」との声が上がった。皇室ジャーナリストの神田秀一氏が語る。

「今上天皇の皇太子時代は、警備の負担などを考慮して、昭和天皇・香淳皇后両陛下と皇太子さまご一家が同じ時期に外出することを控えていました。

 昨年にしても今年にしても、両陛下のお出ましの日程を考慮せずに日程を決めてしまう皇太子ご一家に疑問を感じる関係者は少なくないと思います。プライベートな旅行は結構ですが、両陛下はご静養先でも近隣住民とふれあいの機会をもたれます。そこに皇太子ご一家と両陛下の姿勢の違いを感じます」

 初めて一家で奥志賀を訪れたのは2005年2月。3歳の愛子内親王を伴い、一家揃っての初めてのスキー静養となった。当時公開された映像には、幼い愛子内親王と満面の笑みでスキーを楽しむ雅子妃が映っている。適応障害の発表から半年後だっただけに、その姿に多くの国民が安堵した。

 ところがその直後、雅子妃は予定されていたスペシャルオリンピックスの視察を欠席。「スキーは笑顔で滑れるのに公務はできないのか」と批判が起きた。それ以来、スキーは注目の的なのだ。

※週刊ポスト2015年3月27日号
.


以上が、2013年と2015年の「東宮一家スキー静養のご事情」でしょうか。

2014もスキー、行ってます。同じ三月の下旬でした。


両陛下、伊勢へご出発 20年ぶりに「剣璽ご動座」  (KUON註:2014年3月)。    

天皇、皇后両陛下は25日午前、20年に1度、社殿を造り替え、ご神体を移す式年遷宮「遷御(せんぎょ)の儀」を昨年終えた伊勢神宮を参拝するため、三重県伊勢市に向けて新幹線の臨時専用列車でJR東京駅を出発された。両陛下の神宮ご参拝は平成13年11月以来。

今回のご訪問では、皇位とともに伝わる「三種の神器」のうち、「剣璽(けんじ)」(剣と勾玉=まがたま)を携行する「剣璽ご動座(どうざ)」も行われ、両陛下に随行する侍従が黒いケースに入れられた剣璽を携えた。剣璽が皇居から持ち出されるのは、前回の式年遷宮後に伊勢神宮を参拝された平成6年以来、20年ぶり

両陛下は26日午前に衣食住の神、豊受大神(とようけのおおみかみ)を祭る伊勢神宮の外宮をご参拝。午後には外宮から約4キロ離れ、皇祖神の天照大神(あまてらすおおみかみ)を祭る内宮を参拝される。内宮の正宮(しょうぐう)には神器の一つ「八咫鏡(やたのかがみ)」がご神体として収められている。27日は式年遷宮の資料を展示した「せんぐう館」などを視察し、28日に帰京される。   
産経


このことと時を同じくして、東宮家は恒例の静養スキーを決行しておられました。

東京では、両陛下のお留守を、秋篠宮殿下がお守り下さっていたのでした。

スキーにはおまけがあって。あちらが出して来た愛子さんの写真も動画も、「本人では無い」。

影子ちゃん(さん?)であるか?、と検証がなされました。私も、スキーウェアの中身は愛子さんではなかったと考えています。あの一家では「内親王」のすり替えも珍しい話では無い。

スキー時に特定して云えば、愛子さんがお小さかった頃。東宮家の女性職員さん(この呼び名でいいのか?)がたが、ゲレンデにいるウェアにゴーグル姿の少女に、愛子さま~~と声をかけていて。

皇太子さんはその後ろを、「声をかけられていない女の子を連れて、ホテルへ向かった」

こういう訳でした。

今年はどんな「愛子さま」画像が出して来られるか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

去年の私のブログの一部です。

私には「検証」など、技術的なことはできませんが。

違うよね~、と、感じています。

なんでこんなこと、するか、なあ。解ってるけど。(笑)。







愛子さんは、水色のウェアと赤いのと、少なくとも上着を二回変えて、お滑りになられたのですね。

初めの動画では、水色と赤のと、交互に写っている。編集バッチリですね。滑っている最中に着替えは、どれだけご優秀でも無理。

で。不思議に感じたのですが。

髪の長さまで違うではありませんか。長い黒髪なびかせて、お滑りになる内親王。かっこいい。

でも長い髪が写っていない場面もあります。途中で髪を上衣に入れちゃったか、何度もお滑りになったものを、細かく編集されたか。

髪なんかも、まあ、いいのです(何をエラソーなKUON・笑)。

写真を拝見して。どう見ても。

身長も肉付きも。

実際の、今、中学二年生の、愛子さんより、小柄。ほっそり。筋肉強そう。

去年のスキー動画でも、

愛子さんぢゃない!

疑惑が散見されました。疑惑は、散見でなくかなり「噴出」した気がしますが、どうなる訳でも無く。

宮内庁は、やっぱり、このごとき写真や動画を出して来た。

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コメント

KUONさま、ごきげんいかがでしょうか

長男の誕生日会見の嫁に対するコメントから、ひとことが削除されたそうです。
嫁に対して「ありがたく」という文言を使用すると、アンチ嫁派を含めた世間から反感をかうので、自粛したそうです。意味不明。
せっかく嫁が公務に向かい合おうとし始めたのに、このひとことでバッシングが激しくなると、水を差すことになりかねないので、嫁を「ありがたく」思えばこそ削除を決めたのだとか。アホらしいったらありゃしないです。
まあ女性7というタブロイドっぽい記事の言うことなので、またどなたかおエライ方が書かせたんでしょうけれど。
でも元々長男の作文は舅が買いていると聞いたことがあります。いけしゃあしゃあと自分の娘に向かって「ありがたく」思えと言えたもんです。

ちなみにこの記事の続きに悠ちゃんがクラスメイトの女子から人気があるのは、プリンセスブームに憧れてでしかない、みたいなサゲ記事があったのです。
でもその結びでは「姑さまが平民からのお輿入れを果たして道を切り開いたおかげで、長男嫁と次男嫁も親しみやすい存在になったから」と姑さまのアゲ記事になり変わっていました。
あー、もう分かりやす過ぎる展開ですよね。呆れて開いた口がふさがりません。

No title

・きく さん。

おかげ様で、ごきげんはグッドです。ありがとうございます。でも、よく、惜しげもなく怒っております、子ども返りでしょうか。東京の中心辺りに向かって怒ってます。

その、セブンの記事ですね。

>2月23日に56才のお誕生日を迎えられてから、東宮御所外での公務に初めてお出ましになった皇太子さま。宮内庁ホームページには、お誕生日会見でのお言葉が掲載されているが、皇太子さまが会見でお話しになりながら、ホームページ上では削除されている文言がある。それは皇太子妃雅子さまについて言及した部分だった。
.
「公私ともに、私を支えてくれるのと同時に、愛子の日々の生活やその成長に心を配ってくれていることをありがたく思っています…失礼、心を配ってくれていることをうれしく思っております」と述べられたのだが、この部分がホームページでは「公私ともに、私を支えてくれるのと同時に、愛子の日々の生活やその成長に心を配ってくれていることをうれしく思っております」と記載されている。
.
 ホームページ上に皇太子さまのお言葉が掲載されるまでの経緯は定かではない。しかし事実として《ありがたく》という文言が“消された”ことに、「皇太子さまが、言葉ひとつとっても慎重にならざるを得ない構図がある」というのは、神道学者の高森明勅氏だ。<

アホらしくて脱力。ですね。

「あの」妻を持ち上げて感謝する「あの」トンカチ氏。全文読むのに精神力を要する内容でしたが、あれが今でも通ると思っているなら、送れていますね。それどころか、ここでも国民を出しにする狡猾さ悪辣さ。

私はこの号は読んでいないのですが、とにかく、悠仁さまに無理やり触れないで欲しいと、怒っています。怒ると血液が酸性に傾くらしいので、アレラは、私の健康の敵だと、真似してあれらのせいにしてやりましょう。

ざまあみろ、かっかっか・・・虚しい・・・笑。

春の体調変化にお気をつけ頂きたく。私も気をつけます。同じく開いた口がふさがらないので、変なコナが入り込んで来ますわ!。


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