今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

愛子さんじゃない。



先ほど、部屋の中のテレビが

「皇室のこころ」

とかいう番組を流していました。

目は向けていませんでしたが、耳は聞こえていてしまいました。

内容もナレーションの声も、ネコナデ声の番組でした。

途中で部屋を出てしまいました。

・・いろいろ、おっしゃっておられますが。

お孫さんのこと、いかがなのでしょう。

一般家庭の、単なる長男夫婦の子、でないのが、愛子さんなのですが。


先日、ディズニーシーに、SP20人に取り巻かれて「お友達と」行って遊んだと報じられる愛子さん。

学校の試験休みを利用して、とかなんとか。しかしあれは、どう見ても、

愛子さんじゃない。

今更、みたいですが、恥ずかしいことに、何か頭につけてパーッと笑っておられる小さな写真を見ていて、すぐには気づきませんでした。

気付いて、今更ながら愕然です。

別人や。しんじん ではない。

ディズニーシーで上目遣いの(卑しい)顔で手を振っているあれは、

鼻の先長い、顎の発達した、何より目つきが愛子さんでない邪悪なものを発している、ひどく若い女性です。愛子さんではありません。

鼻の先は単に成長したのか、顎は母親に似て伸びて来たのか、だとしても、目つきが違います。

笑って横に延びている唇の形も、違います。

掲示板にのっている写真は見ていました、影子というには違い過ぎるな、この者は、やる気満々だな・・・恐ろしい。

と。感じていました。

トンマな私、です。で、

この目つきと顎の「愛子さま」は、今年はじめ、ナルヒト氏とマサコの間にはさまれて(つまり愛子さん仕様で)、両陛下に挨拶に行ったというそれと、同じ者に、わたしには見えます。

両陛下に、会ったのですね、あれは。お辞儀もちゃんと出来たのかな。

会えば、自分の孫の顔くらいは、まあ普通にわかると私には思われますが。

とは言え、ふた親が「これが愛子です」と、一緒にクルマに乗っているんだから。

あれで親だと言うなら、ですが、実際に、あれら両親が、それらしく、はさんでね。連れて行っていた。

愛子さんは、どうしておられるのでしょうか。


。。。コメントをいっぱいありがとうございます。

明日、ゆっくり、お返事させていただきたいと考えています。




上の動画の1分7秒あたりからあっという間なのですが、誕生間もなく陛下から贈られた「御地赤」。一般の七五三にあたる着袴の儀の際に着けられる衣裳で、これも愛子さんは、お地赤を付けているのはリハーサルの場面のみ。

内親王は盤台から飛ぶ儀式はなされないとのことといえ、次の場面では、この御地赤でないテラテラした衣装を着けた姿でカメラの前に現れておられました。雅子さんはそして、上等の光沢のものとはいえ、スーツ姿で。

着袴の儀は「なかった」とされ、それまで「敬宮」とお呼びだった両陛下が「愛子」と呼ぶようになられた・・・とは、改めて書くまでも無く知られたことです。どうしても書いておきたくなってしまうのです。

異様なことですから。

で。夫婦に挟まれて乗っている少女(というにおいは感じにくいのですが)が、私の目には、シーで上目遣いの笑顔のそれと、同一のように思われます。

私の感じでは、愛子さんでない者が、陛下より内親王に賜るものである地赤を付けている。

と、いうことなのです。

私が間違いなのなら、その方がすっきりします。おぞましいことだもの。


下の動画は、これも、目つきに違和感があった場面です。

初めて見た時は、

「愛子さん、どれだけクスリを盛られているんだろう・・・」

と、見ました。

尋常な目つきではないと、やはり思います。






着袴の儀で着るのは御地赤ではないです。 >最初に陛下から贈られるお着物は白です。
悠仁さまも賢所参拝(何の儀でしたっけ?一般でいうお宮参り)と一歳のお誕生日の時にお召しです。
三歳の時に内親王は陛下より御地赤を賜ります。
親王は黒のお着物でした。
その後、成長に合わせて、親が御地赤を作りますので、ダミー子が来ている着物は陛下から贈られたものでは無い筈です。
(御地赤もどきかも・・・)
着袴の儀のお着物と袴も陛下から贈られますが、マスコミの前に出てきた時は本来の着物ではなかったですね。
その上、賢所へ参拝したという報道もなかったですね。


KUONの記事の誤りについて正しいことを教えて下さいました。↑ の緑色の文字です。

ありがとうございます。

お浄めと申してはナンですが、末尾で申し訳ないですが、悠仁さまの動画を貼らせていただきます。



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コメント

KUONさま

着袴の儀で着るのは御地赤ではないです。
最初に陛下から贈られるお着物は白です。
悠仁さまも賢所参拝(何の儀でしたっけ?一般でいうお宮参り)と一歳のお誕生日の時にお召しです。
三歳の時に内親王は陛下より御地赤を賜ります。
親王は黒のお着物でした。
その後、成長に合わせて、親が御地赤を作りますので、ダミー子が来ている着物は陛下から贈られたものでは無い筈です。
(御地赤もどきかも・・・)
着袴の儀のお着物と袴も陛下から贈られますが、マスコミの前に出てきた時は本来の着物ではなかったですね。
その上、賢所へ参拝したという報道もなかったですね。

・まりりん さん。

大変わかりやすく教えて下さり、感謝します。

そうなんですね、悠仁さまは、白いお召し物に、紀子さまも白いスーツで、輝くようなお写真を拝見しました。

着袴の儀も、賢くおつとめでしたね。

御地赤についても、いいかげんなままの知識でおりましたので、ありがたかったです。

そうか、成長に合わせて作られる・・そりゃそうですよね、なんぼ着物でも、そうでなければね。ホンとにありがとうございます。

でも、御地赤って、内親王がお着けになるものですよね? それを、あの「やる気」さんが着けて、とうぐう夫婦の間にはさまって、お手振りして・・・

内廷のひとたちに、すでに「神を祀る家の長の」などという思考は壊滅。

かっこだけつけていて済むものでない所が、大元締めが、こうなので、内廷は終わっていますね。

皇室がどうなるか、何とも、ね。

愛子さんの着袴の儀の日も、化繊のようなあり得ない色の衣装で現れた。髪はいじらずに、のはずなのに、髪だけはつやつやとくしけずられていた。

一般世間の話ですが、私の結婚式の朝、着付けをしてくれた美容師の方が、起き抜けのような乱れ髪で、びっくりしていたのですが、、あれが正式、櫛は入れずにその仕事にかかる、ということだと、あの時知りました。

オヨメサンより先に美容師の髪は触ってはならんのだとか。

愛子さんは内親王さんなので、そういう決まりはもっと厳しかったはずと、今も思うし、守り刀を落とされているし、いったい、あの方は・・今。どこで、どんな風に?

恐ろしいです。

護り

こんにちは。

御地赤はミテ子さんが清子さま内親王の時にデザインを細かく着物職人に指示して、本来の御地赤ではなくなったと聞きました。

御地赤は古来より紋や刺繍やデザインを変えてはならず、あのヤフオク事件の時に売ろうとした1枚のように
清子さまの赤い着物を見て眉をひそめた職人も多かったと

御地赤は皇女が護られるように意味を込めて作らせたものなのに。よくもよくも、怒りで私も震えました。

しかし愛子さんも運に見放されたお子だと思います。明らかに虐待する両親と無視する祖父母と。今食い物にしているどこかの下賎な家族も参入して破滅の路を走っている姿を見せています。

清子さまの頃からすでに破壊は進んでいたのですね。
盗宮家は京都には住めないでしょう。それぞれ肉体が蝕まれ御所でもない場に移るようですから。

醜い輩を見なくて済む日は近いと思います。

・もみじ さん。

>御地赤は皇女が護られるように意味を込めて作らせたものなのに。
>よくもよくも、怒りで私も震えました。

私も、先日コメント欄でまりりんさんにはっきり教えていただくまで、ぼんやりした感じでよく判っていなかった者でして恥ずかしいですが。

皇室でも一般の世界でも、それぞれの意味合いのあるさまざまな儀式があって、その上でなされることは、恥をかきながらも、肌身に滲みてわかります。肌身に滲みて知っていることもあります。

着袴の儀におぐしを整えて出ない、ということにも、意味が。まさこたちがそんなこと、知っていても気にするはずがないですし。

まして、御地赤と呼ばれる内親王に賜るそれ、模様の一つ一つに意味合いがあるのは、よく判ることです。

美智子さんがデザインをどうとか・・なさりそうなことで、納得行きます、胸がモヤモヤします、畏れを知らぬ者が、皇室で、あらゆる暴挙を重ねて来て、今の姿なのですね・・・

おそろしい、きもちわるい。

あの方が押し込まれて来て・・・雅子さんなどは、コマの重さがいかにも軽い気がします。美智子さんの暴挙。それを、シラ~っとしてやって来た。

まさか、まさかが、どこまで行くかと思いますが、皇太子のひどい会見を見て、おつむの中身がもう・・のような、楽観的な気分に、つい、すがるようなまだまだ花畑の私でしょうか。

美智子さんて、何なのでしょうか。

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