今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

賢所を建て替える?。




現・東宮妃、雅子妃殿下に対して

「祭祀に出ない、さぼっている」

の声が大きくなって行った頃、そうではない、妃殿下は病気なのであって、サボっておられるのではない。という説を読んだことがあります。

祭祀の折りに、皇太子妃殿下が身にまとうのは十二単。髪はおすべらかし。十二単の重さはおよそ20㌔あって、すべてを付けるには2時間から3時間かかる。

皇后と東宮妃はそれが正装。宮家の妃殿下はドレスなので、負担の重さは比較しようもない、と。

お病気の妃殿下にそれは過重な負担である、ということだったのでしょうか。

皇太子妃の正装がご負担のまま、病気の実態は正式に発表されないまま、時は流れました。

そもそも、皇太子妃が祭祀に「出る」の「サボる」のと言っても。

基本、祭祀を行うのは、上御一人である天皇です。天皇のみが祭祀を行われるのです。

天皇以外の方々は、その間は、隣りの部屋で待機している。

皇后が独自にする祭祀は無い。

神事の前に皇后は、中心になってすることは何も無い。

皇后以上に皇太子妃に、行うべき「祭祀」は無い。

さぼっていると言われるのは、正しくは、他の、いろんなことなのでしょう。いろんなことは、壊滅的に、何もしていない。

何もしていない。


美智子さまが昭和54年に、
   

   新嘗(しんじゃう)のみ祭果てて還(かへ)ります

   君のみ衣(ころも)夜気(やき)冷えびえし


とお詠みになっておられます。

宮中祭祀で何より大切な新嘗祭を終えられて御所にお帰りになられた今上陛下の衣に、冷たい夜気がしみこんでいるようだ、というおうたと思います。当然、頬も御手も、凍えるごとく冷え切っておられて、の感慨ですね。

素晴らしい御歌と思います。唯一の神事を行うご夫君を、誇らしく、あるいはいたわしく感じておられるか、と。

いや。

祭祀を行う天皇が、極寒の中で、おいたわしいものかどうか。

あくまで私の感覚ですが、天皇にしか行えない祭祀を行う天皇の存在を、こうして、一人の女性の夫であるところまで降ろして来られたのが、美智子さんであると。

夫君はお幸せであったかも知れません。夫人の満足感も高揚感も。たっぷり。

上にあげた御歌を、すばらしいと同時に、これは妻の思いであるな、皇后のうたというには違和感あるな、とも、私は、感じるようになって行ったのでした。

皇后としてはこの際、何も思わず感じず、思っても感じても、こういう形のうたにはしない。

「無」で、淡々と受け止められるのが、皇后陛下のあり方でないかと。

美智子さん流の思い方でもって、祭祀を行う部屋にエアコンを設置したり、古来からの地毛でのおすべらかしを排して、後の始末が妃殿下がたに楽なように、カツラを使うことで負担軽減を図ることにつながるのだな、と、感じてしまっています。

今ではもしかしたら、祭祀の折りの天皇の御身のあちこちに、使い捨てカイロが大活躍しているのではないかと。想像してしまう。

祭祀が、行われているとして、の話です。

まさこさんに、妃のつとめのあれこれが負担なら、しなくていいのよ。

そういうことにも、なるのでしょうね。

大きなことが抜けている気がします。

徳仁氏のツマであるだけでない、お忘れなのかもしれませんが、まさこは、なんと、東宮の妃なのですけど。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


大正の、貞明皇后さまは、天皇家の祭祀に対して、とても熱心な思いの方でいらしたそうです。

おん年60歳を過ぎられて以降は

「粗相があってはならないから」

と、欠席されるようになられた。

宮中の賢所へは、今でいうトイレに行ったときに着ていた衣服ですら入れません。そういう決まりがあると、

内掌典だった高谷朝子氏の「宮中賢所物語」という本に書かれています。

読めばびっくりなことがさまざま書かれています。

体調を整えておくことの、当たり前の重要性。

そこで倒れるようなことになったら。

食べ物を吐いてしまう仕儀になったら。

取り返しがつきません。場合によっては、

賢所全体を作り替えなければならないかもしれない。

と、記されています。

現代人が思う清浄とは別物の清浄、穢れの意味の生きている場所、天皇が祭祀を行う「聖域」が、皇居、賢所、なのだとすれば。

病気なので正装できない東宮妃、伊勢へ参詣してさえ潔斎を拒んだ、なさなかったという皇太子のツマ(皇太子が引きずられたのか自分だけは潔斎したのかは私は知りませんが、参拝のカッコウは一応、三人でつけていた)が、出入りすることは、サボりが云々という問題以上に、言うに及ばずと思われます。

そして、御不浄とかつて呼ばれ、今はトイレと明るく呼ばれてはいるが、シャワー式で清潔になってはいるが、トイレに入ったままの衣装では賢所へ入るさえ、禁ぜられる。

となれば。

現・皇太子、ナルヒト氏の、時になぜか人前で、礼装の服のズボンの前が漏れて濡れてしまっている現状を思えば。

思えば。

病気なら笑えない、笑ってはならない程度の自制心を持つ者としても、皇太子のズボンの前が濡れてしまうことについては、病気の故との説明一切ない、だから。

皇太子は、おしっこが漏れてしまうような病気ではなく、おしっこがたとえ漏れていても、公式には「そんなことは無い」のです。

でも、漏れておられるのです。

で、今でも次の天皇である、との認識に変化なしです。

もしや、そこで、漏れたりしてしまわれたら。漏れないまでも、出続けの状態でいらっしゃるなら。やはりナルヒト氏は、その任にふさわない。

おしっこはそれ自体は不潔でもなんでもない、出なければ大変なことになる、人体にはとても大切なものです。

でも、やはり、賢所で漏れるのは、お立場としては「不可」だと考えざるを得ません。

漏れでも何でも、無かったことにしてしまえと。隠せば隠せるとするなら。

もうそれは、本来の意味を失っている。
それでも、ナルヒト氏を、その位置に置きますか。

今更言うことも何か虚しいのではありますが。のんびりと申しますが。

廃太子、廃妃、これしかないですよね。願いなどでなく。それしか無い。

それしか無い。





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コメント

kuonさま

すみません。
また、送れるかの試しを致します。

送れました。

ありがとうございす。
こちらの機械の設定ミスでした。

何か昭和時代を過ごしていない方は皇室と言う存在意義を曲解されていると思えます。
言ってよろしいかしら?
パンダちゃんと同じに普段見られない者を見る喜びと言いましょうか。
天皇家が如何にして守られてきたか
に起因する事無く、ただ歴史のある
お家で税金その他の優遇を許されている人達。
国民の関心がお出かけの
ファッションとパフォーマンスのみ
になっているようです。
本当のお役目は
歴代の日本人としての御国に対する祈り、
ご自分方が日本の祖先の統括である誇り、
損なわれることの無い伝統継承者であること
それ故の皇室であるから、国の宝も
ありますし、衣冠束帯、ティアラに
ローブデコルテ、勲章などを許される地位にあるのでしょう。
多大なる税金を投与しても国民は
為さってくださることから鑑みて
文句は言いませんでした。
のに。今現在、国民を騙し信頼を損なう行状に疑いを持たざるを得ません。
真の皇室を思うが故の皇室批判を
反日やら、非国民やらと誹謗する人は真の皇室とはどの様なものと捉えているのでしょう。
神の御前に対して穢れがどれ程の
非礼極まるものなのかを、知っているのでしょうか。
ものには、道筋、理、と言うものがあります。
尊いとされている者にも人である以上、その上がいらっしゃるのだと
言う理解能力が無ければ、
皇室は語れないものと思し召せ。
まして、庶民が理解半端にして入内せしは、日本の為ならず。
伊勢へ詣るのは何事ぞ。
でございます。
kuonさまのご意見に全くもって賛同致しますし、
私たちが後の世の人達に少しでも、真実を知らせて行かなければと
痛感しております。

あの方たちの神

KUONさま こんにちは。

私も「宮中賢所物語」を興味深く読みました。
あの、穢れを徹底的に排除し、潔斎し、ひたすら国の為に神様に仕えて下さっているお姿に感動しました。
あれを読んだら、普通におしっこ垂れはダメだと思いますよね。

おしっこ垂れても平気なのは、最初から祭祀をする気が無いからかもしれません。
新しい皇室は、今まで穢れとされた事でもノープロブレム?そういう神様なのかしら。
暗澹たる思いです。

「春の雪」。
思い出しましたが、私の母方の祖母は明治の生まれで、主人公のような生活を間近で見てきた人でした。
中学生の頃亡くなったし、そういう話をしたこともなかったのですが。
ものすごい洋風の館の前で撮った写真とか、ドレスみたいにシックな仕事着姿の写真を見た覚えがあります。
ああ、あの世界の話だと、丁寧に読む気になりました。




人を替えるか?

こんにちは。

一部で娘のアイコさまが1年以上不審な同年代と見られる女子にすり替えられている模様、と話題になっております。

顔立ちの細かい部分や表情が明らかに違う。お声が公表されないのをいいことに。ではご本人はいずこ?と心配する人も少なくなく…おいたわしい限りではあります。

さて、どなたかの指示なのか偽の娘を連れて醜態を曝すばかりの父君も命がいつ絶えても誰も気付かない対策をされている説があります。
つまりクローン。嘘誤魔化しが効かないまさかの世界にあの父君をクローンにして滑りこませると。

神を恐れぬ者達の策極まれり、です。
クローンでも本人以上の知性や怠惰な気質は変わらないと思うのでやめてほしい。いや神の怒りで滅びを迎えてほしい。盗宮一家は。と願わずにはいられません。

いつも有難うございます。

新嘗祭の御歌、一瞬素晴らしいなと感じてしまいました。
でも、違いますね。
浅い、浅はか、庶民の感覚(私が素晴らしいと感じる位)なんですよね。
僭越ながら、お考えの浅い皇后陛下で残念だなと思います。

お返事が遅くなり、申し訳のないことでした。

・ちりぬるを さん。

何か、いろいろと考えてしまいます。

敗戦国の皇室に、民間から入って来た「ミッチー」さま。「おスタちゃん」というのも、違和感ありありですが、マスコミが主導して狂騒状態であったあの時代、時代の暴風のさなかのことだったとして。皇太子の伴侶の事ですが。

初めから、一歩引いての普遍的な日本の女性でなかった。それでなくてよかった。それでないからよかった。開かれた皇室などと、埒もないことを。その女主人となるべく、もてはやされた方だったのですが。なんでもアメリカがよかった時代、そう、錯覚させられて行っていた時代・・。

よかった、ではなかった。

むかしを今になすこともがな、ではあるのですが。

私はぼんやりした子どもで、でも、大人たちの話はけっこう、耳にとまっていました。隣家の板塀にまん丸い顔の「しおだみちこさん(母ははじめ、しおだ、と思い違いをしていたのでした)しょうだ、という重箱読みを「おかしなこと」と言い張っていました、しかし浮かれていた人でもありました。美智子さんの写真が、貼りつけられた日を覚えています。

祖母には気に入らないニュースだったようで、あからさまに「フン」という感じ、祖母は、どこに名残が残っているかと人は笑うような、大昔はそうであったというだけの武門の誇りのしみついた人で、学問も無かったけれど気難しい夫(祖父)に下に見られつつ仕えて働き通しただけの人でしたが、腐っても鯛を通した人、そうでしかいられなかった人、美智子さんについては、初見から「あれはだめだ」だったように思います。そんな時期のことから。

穢れ、の本来の意味を思えば、雅子さんは入って来てはならないひとだったと思います。昭和天皇の反対を、結果的に押し切って「皇太子の気持ちのままにしてあげて」と、両親が許されての雅子さん決定だったようですが。そんなことが可能だった裏について、初めは、考えてもさっぱり判りませんでした。

私には当時、正直、経歴のまぶしい人でした、こんな人もいるんだ、と、古いだけは古い家の長男のヨメの立場で生きていた時代、まぶしかったのです。アイボリーのコートを着て、髪を揺らしてコンクリ御殿から出てきた時の、あの、おわだまさこさんが。

しかし、今も尊敬している歌の師は、周囲のはしゃぎようをよそに、無言を貫いておられた。余分なことは仰らない方でした。この師も、武家の血を誇りとされておられた。もちろん、ひけらかす方ではありませんでしたが、敗戦で青島から引き揚げて、運命の逆転した厳しい生を、まっすぐに、うたを全てとして生きられた方でした。

いま、あれこれを思い出しますと、そうだったんだ、そうだったんだ、と、数十年を経て腑に落ちること、たくさんあります。

日本の皇室は、戦争に敗けて、あの時に、終わったのだ。そうなのかもしれないと、うなずきつつ。

何か細く明るい道の存在を、心から追い出しかねている己れです。

皇室に、もともと、武士道などは当てはまらないもの。皇室は違うもの。

なんとかわかるつもりではいるのです、それは。違うのだと。

紀子さまを拝見していると、皇族らしいということより、先に、武士道を思います。甘えいっさい感じさせず、豊かでいらっしゃいます。間違っているのでしょうけれど、戦後に荒廃した皇室に、紀子さまのような「皇族」がいて下さることは、やはり、救いなのだよね、など、思っております。

見当はずれなことを、書いてしまいました。

老いに向かって行くこれからの自分のことも、思います。

油断してると(見かけのことだけでなく)ばれちゃうぞ~~~、と。こわひ。(笑)。






・laviniaさん。

すごい本ですよね、いや、すごいのは「本」でなく、実際にその生活を貫いて、という方のことなのですが。

日本人は「ケガレ」には敏感な気がします。ごく普通の生活の中でだって、そういう感覚は鋭敏な民族と思います。

などと、しったかぶりで書くさえ失礼な、本物の方々の、たゆまぬおつとめが、あったということ。天皇を支える大きな力、無言の、何というか。

そうして守られて来たものを、あっさりと捨てる・・もっと言えば排除しようとして行く、何がノー・プロブレムか。

ナルさんは前科持ちです。陛下が入院の際、臨時に任された祭祀に、遅刻した前科。朝寝坊して遅刻した。で、代拝となり、大祭は小祭になった。

お咎めなしでしたよね。あれ。そういう内廷さんたちなのですね。初めて聞いた時も驚きでしたが、知るほどに、その意味が大きくなって行く気がします。

また平気でやらかしそうに思います。

相手は、神さまですので、目には見えないのだけど。

目に見えないものが、こわい。

ナルさんの寝坊には、まさこはもちろん関係ないのがわかっているのも・・今日は・・ばっかりや。

ものすごい無理な力で、無理に保たれているものがある。

伸ばし過ぎているベルトみたいな。

もう、あの夫婦の顔を見るのも・・です、そして「春の雪」。

まこと三島由紀夫は天才だ。ものすごい作家だと、でも、正直、ちょっと飽きている。だいたい、若い男女のレンアイの話は、すでに卒業していた自分であることを忘れていました。苦笑。

絢爛豪華な絵巻物・・今のアタシは、もう少しダサくて、みっともなくて、でもしみじみして、おもろうてやがてかなしいような。もっともっと俗だけど、解るんだよねえ、仕方ないよねえ、まあ、もう一杯おのみなさいよ、みたいな、そっちの世界へ行きたがっているなあ。物語の話ですが。

三島由紀夫さんには謝ります。けなしているのでないです、けなしようがないです、無いんです、死ぬ前にこれ書いて行ったって。どんな怪物・・・いや、敬愛しておられる方に石投げられても仕方ないです、私ごときがそんな・・

考えてみれば「高岡」のタイプの男は敬遠したいワタクシで・・って、何を言い訳していますか。

最終巻の4巻まで、もう、買ってしまっています。

心を静めて、読み切ろうと、思います。でも、飽きて来て・・・もう言いません。

・お返事が遅くなりました、ごめんなさい、です。


・もみじ さん。

いわゆる「影子ちゃん」ですか。

私自身も、以前から動画の「うずらちゃん」「愛子さま初めてのご公務」とされた、すぐに消された(宮内庁がいずれも出していました)、ナルヒト氏に手を引かれたあの時の女の子、そしてまさこさんと写っている「こどもの城」の紅いスパッツの女の子、などと、写真で言えば厳密に数えてもう数枚、「違う」と確信できるなあ、の実感はあります。

いま言われている、タイプの異なる、ぽわんとして可愛い感じのaさん、両親に挟まれて皇居に上がる設定のすさまじい目つき、ものすごい笑顔もどきのbさん。これは「違うよね」と、考えています。愛子さんでは無い。

実際の愛子さんは先日、Dランドへ行った、と報じられたあの方でしょう。

言えばいろいろあるのですが。

なぜ、そんなことをするのか。

なにかする裏には、何かの事情があるはず。

それをさせ続けているのも恐ろしい話ですが。

戦国時代の武将では無い。武将であるなら、血の問題以上の「存在の理由」がある。

皇族に「影武者」の必要な理由が、あると言うなら知りたいと思いますね。

私自身は、とりあえず愛子さんには影子さんがいる、と確信していると、言うにとどめたいと思います。

これだけでも十分、なスキャンダルですが。

何を考えて、何をしておられますかね。

どこまで行くつもりか。

安倍首相は先日、皇統は男系男子の継承と言うことを基本に、と、しごく当たり前のことを仰っていましたが。

内緒で申しますが、私も、もみじさん同様、思っていることがありますよ。

シー、内緒でね。でも本気で。



・はるせん さん。


>新嘗祭の御歌、一瞬素晴らしいなと感じてしまいました。
>でも、違いますね。
>浅い、浅はか、庶民の感覚(私が素晴らしいと感じる位)なんですよね。
>僭越ながら、お考えの浅い皇后陛下で残念だなと思います。

いや、本当に、うたとしては非の打ちどころのないおうたと、私も思います。世間的にもそういった評価の高い、美智子さまの御歌と思います。

ただ、自分が、ああそうか、と、思ったのですよね。

いかにも美智子さんらしい。

天皇は祭祀王。祭祀をするのが、本来の天皇のつとめ。存在意義。

なら。

お寒い中で(おいたわしい)と、詠むのはどうよ、と、思う。思うだけなんです。

美智子さんは、あらゆることを、自分を中心にした輪の中に引きいれて、そこからしかものを語らないのです。

女性に多い特性かとも思うけど。

皇后陛下ですからね。一般人とは一緒になりませんね。

と、いうことを、すご~く感じる、くおんなのですよ。

はるせんさんが「すばらしい」と感じられたのは、本当と思いますし、うたを感じるってすてきで楽しいことで、あさはかやなあ、この人、とか気づいてしまうのも、また、違う楽しみ。ってことではないか、と、思います。

あの皇后さんは、悲しいですね。私も同じです。悲しい以上ですわ。

諸悪の根源かも、とか言っても、いいかな? 言ったわ。(笑)。

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五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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