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返事の中までKUONです。

  1. わははなこと
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お茶をいっぷく。




まあもちろん。

皇族とひとまとめに呼ばれる、やんごとなき方々。さまざまおありになるわけですね。

休みでお出かけのこともあれば、お立場のおつとめでのお出かけもありましょう。

最新の映像ではありません。

特にどなたかにアテコスルなんて姑息な感情は、ありません。    多分。

見つけたから貼ってみました。





静養先の駅頭ですね、東宮一家。

いつものどんどん民草と遠くなる距離感ここには無く、準備よろしくずらりと椅子を並べて。駅、貸切状態とか。カンケー無いものはどきなさい、とか。迂回しろとか。安心して手を振っていられる場なのですね。

よくお見かけする横顔の高齢男性。なるたんまたこたんに特別に立ち止まってもらい言葉をかけてもらい、めっちゃ喜んでニコニコ状態でおられます。

全身で、わが身のほまれ、を感じておられるの、解ります。

いっぱんのふつーの市民では無かろう。

何か支部長さんとか、よくわかんないけど、おまとめなさる役の方とか。

とにかく、東宮家の夫婦のお覚えめでたいお方よね、と、しずかに眺めていたりするのであります。

なに長さんかな?。 本気で知りたいのではないので、そこのところお察しの上、知らせて来たりなさらないで下さい、そこはよろしくよろしく。

宮家のご一家は、申し上げることございません。

弟君ではあられても、公の場にては純然たる皇位継承者。悠仁親王殿下への礼の尽くし方が、つくづく、お美しい内親王様方です。

おばあさまがお忘れになっておられる、悠仁君(ぎみ)のお立場が、普通に当たり前に、わかっておられるのですよね。

弥栄。





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KUONの久遠

Author:KUONの久遠
     ・・・・・・・・・・・・・・

四十年以上住み慣れた奈良の地を離れ、海の近くへ越してまいりました。

海の見ゆる高層の部屋に耳遠き
夫(つま)とふたりの暮らし始むる

明確に、残生を意識します。余分なあれこれはもう要りません。
シャネルの赤いルージュは変わらず。生意気なままの私でいたい、いようと願っております。

    ・・・・・・・・・・

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