今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

ワタシ可愛い、みちこさん。




以前から気にかかっていたこと。

今上夫妻が、結婚50年を祝して、と以外に思いようが無いのですが、ひっそりとなさっていた「金婚式祭祀」あるいは「金婚祭祀」。

この名の「祭祀」は、正式な祭祀令には無いという。

無いことを、された。

その時期には今上は、お体の具合がおよろしくなく、宮内庁は「天皇のご負担軽減策」を言い出しておりました。

実際には軽減されたのは「祭祀のみ」。祭祀は軽減され、いわゆる「公務」の負担はほぼそのままに。側近として祭祀に参加する侍従の負担ばかりが、軽減された。

祭祀方面が、うんと軽くなった。宮内庁の目論見のままに。

以下は、 斎藤吉久氏のメルマガ を読ませていただいた時に、保管していたものです。

伝統的世界の常識と現代の社会常識との違いがあるのだろうということを説明したつもりです。と、書いておられて、深くうなずきながら読ませていただいたのでした。時期は、八年前のことになります。。

申し訳ないことですが、KUONの独断で、文字色を変化させていただきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

宮中祭祀はあくまで伝統の世界ですが、お役所勤めの末、中高年になって宮内庁職員もしくは侍従職となった現代の官僚たちにはなかなか理解が難しいところがあるのだろうと想像します。その結果、歴代天皇がもっとも重んじてきた祭祀が、ご負担軽減の美名のもとに狙い撃ちにされ、破壊の対象となっているのでしょう。

祭祀こそ皇位の本質であり、祭祀の変質は天皇統治の根本を失うことに直結します。今年は皇室にとって、ご即位20年とご結婚50年という二重の喜びに沸く、このうえない佳節の年ですが、表向きの祝賀ムードに隠れて、ほかならぬ側近らによって皇室破壊の企てが進んでいるのは皮肉というほかはありません。

▽先例なき金婚式祭祀
 どうにも違和感を覚えざるを得ないのは、今月行われたご結婚50年の祭祀です。

宮内庁の発表によると、4月10日、宮中三殿で祭典が執り行われ、掌典長による天皇の御代拝、掌典次長による皇后の御代拝が行われた模様です。また、皇太子殿下が三殿に拝礼し、秋篠宮殿下が参列されたようです。皇祖・天照大神をまつる伊勢神宮や先帝・昭和天皇が眠る武蔵野陵などで祭祀が行われ、幣物が捧げられたと聞きます。

すっきりしないのは2点。1点はご結婚50年の祭祀が宮中三殿ほかで行われることの妥当性、2点目は御代拝のあり方です。

まず1点目。いわゆる金婚式のような大きな節目に国民の視点でお祝い申し上げるのは大いにけっこうなことであり、過去にもそのような事例は知られています。しかし祭祀は別でしょう。祭祀令には金婚式祭祀は見当たりません

少なくとも昭和天皇の時代に大婚50年の祭祀が行われたということは聞きません。昭和天皇と香淳皇后のご結婚は大正13(1924)年1月で、したがって大婚50年は昭和49年でしたが、同年に今回と同様の祭祀が行われたという資料を私はまだ見出していません。

となると、宮内官僚たちが「昭和の先例」を根拠に祭祀の簡略化という伝統破壊を進めているなかで、先例なき金婚式祭祀がなぜ行われることになったのでしょうか。天皇の祭祀は本来、「国中平らかに安らけく」という公正無私なる祈りですが、宮中祭祀の大原則を外れたような今回の金婚式祭祀はいかなる神学的根拠に基づいて行われたのでしょうか


▽行き当たりばったりの形式
 次に御代拝にも問題があります。

 御代拝が行われたということは、本来的には天皇ご自身の親祭もしくは親拝、皇后ご自身の拝礼が行われるべきであるという前提に立っているということになります。

 先述したように金婚式祭祀の先例はありませんが、百歩譲って祭祀の妥当性を認めるとして、たとえば天皇誕生日の天長節祭のような小祭としての位置づけなら、掌典長が祭祀を行い、天皇が拝礼するのが本姿です。もしご事情があって天皇ご自身の親拝がなければ、掌典長が祭祀を行い、皇族または侍従による御代拝が行われるというのが伝統的形式です。

 ところが、当メルマガの読者なら先刻ご承知の通り、入江侍従長の時代に、硬直した憲法解釈によって、侍従による御代拝は政教分離に抵触するとされ、わざわざ新設された掌典次長による御代拝に改変されることになり、さらに皇后以下の御代拝制度は廃止されました。

 今回は、天皇の親拝、皇后の拝礼に代わって、掌典次長による天皇の御代拝、皇后の御代拝はなし、というのではなく、掌典長による天皇の御代拝、掌典次長による皇后の御代拝が新形式が行われたのだとすれば、「俗物」侍従長らによる「先例」をさらに輪をかけて改変させたことにならないでしょうか

 皇室の聖域である宮中祭祀の祭式は形式とはいえ、単なる形式ではありません。行き当たりばったりのようにして、右に左に簡単に祭式を変えてしまうことは、あってはならない神への冒涜といえないでしょうか。

 いみじくもご結婚満50年に際して4月8日に行われた両陛下の記者会見で、皇室の伝統に関する質疑応答が行われましたが、まさに皇室の伝統、祭祀の伝統に関する本質が問われていると私は考えます。宮内庁OBや神社人のなからも疑問の声が聞こえてきます。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今はここまでとさせていただきますが、八年前よりなおいっそう、こういったことは進んでいると考えざるを得ません。

祭祀の際の装束も、一時は(これも八年前の、宮中三殿耐震改修工事)のさなか、

天皇、皇后両陛下は仮殿ではモーニングなどの洋装で庭から拝礼されていたが、今後は毎回、
祭服などの装束に着替え、三殿内での拝礼となることから、宮内庁は負担が増すとして、
来年から祭祀を見直すことにしている。


と、されています。。なし崩しに、負担軽減を隠れ蓑に、伝統を突き崩す方向へ行っています。

美智子さんは(美智子さまの恋文」の中で、結婚前の皇太子に宛てた手紙の中で、

「みなさま、おすべらかしに結った後をほどくのに使うベンジンの匂いが強烈で大変で、失神される方もある、自分は(皇室へ入ったら)息子のお嫁さんが困らないように、ベンジンでなく、シャンプーとか、使えるように、」

のごとく書いておられた。このままの文章ではありませんが、そして自分は、うんと息を止めて我慢していたら大丈夫と思う、と、まあ、お若いので(か?)ブリッコして書いておられた。皇太子はそんなみてこさんが、可愛かったでせうね。以前も同じ皮肉を言った気のするKUONですが。

で。入内前から皇室改革(改造)にノリノリだった美智子さんは、実際に、女性皇族の「大変さを除いてあげた」のでした。

長く伸ばした自毛を、目じりが吊りあがるほど引っ張って結いあげて油でコテコテに固めて、のおすべらかしを止めて。一体型のカツラにされたのですね。

これはかぶればいので簡単であり、大量に使うベンジンで女性が失神したりもなくなり、美智子さんとしては、大手柄なことだったのかも。

事実、紀子さまは、結婚式の時には、額のあたりは自毛を用いた古来からの「おすべらかし」を結っておられ、次の十二単姿でいらした即位の礼の時には、カツラを使っておられる。

紀子さまの意志が入り込むわけは無いので、晴れて皇后陛下になられた美智子さんの、息子さんのお嫁さんへの「思いやり」の叶った、あのお姿だったのでしょうか。

出雲へ行かれた方のおすべらかしも、カツラ。なので、見るからにそんな感じでした。裏千家へ行かれた三笠宮家のお方は、おすべらかしは自毛だったような・・ビフォー・アフターは、美智子・皇后即位の前後ですね。

私は、勝手な思いようと解っていますが、ベンジンくらいは廃しても、いいシャンプーくらいはジャブジャブ使っても。

おすべらかしは、伝わったままでもいいのにな、と、考えてしまいます。美智子さん自身、即位の礼の時のおつむの感じ、すっごく「変」。何でも合理的になさらなくていいのに。と、KUON思ってます。

いつものように脱線が続きました。

常陸宮両殿下の、予定が組まれていた祝宴を、あの時の大きな自然災害のゆえにして延期させられ、以後、そのままにされた、こーごーさん。

ご自分の八十路の祝いは、どんだけ回数を重ね、言い訳本をどんだけ出版させ、と、言いかければキリは無い。

今回は、金婚祭祀のことを書きました。

今まで、どの天皇さまもなさらなかった「金婚式」だけでない「祭祀」。

無私公平を旨となさる皇室で、自分のことばっかり。この件は、今上の「強いお気持ち」だったと思いようが無い。

今上は、前例に無いことを押し通すなど、考える能力をお持ちでない。

「で。あちらはどう言ってるの?」

これだけのお方。天皇だったりする方なのですが。

どこまで思いあがった美智子さん。

わたくしは特別、ですか。全く特別です、美智子さん。

あなたみたいに表へ出しゃばって、天皇を粗雑に扱って、かつ。

正当な皇統をつなぐべき宮家に産児制限をかけたごとき。

犯罪です、そのことは。

そんな皇族、いませんでした。

慰霊の旅に行くと称して、フィリピンに(も)空路の混乱をはじめ(これはあまり報じられていないので、ここでチクっておきたい)あちらご多忙のなか、お気遣いいただく一方の押しかけ訪問した、雪にかこつけて、皇族が海外へ出る際の決まり、武蔵野陵への参拝は削った。三殿への拝礼も、したやらどうやら。

神さまを利用して暮らしながら、神さまが、こわくないのですね。



スポンサーサイト

コメント

自愛というか、自分だけ愛

KUONさま こんばんは。

美智子さんは、特別な方なのでしょうね、美智子さんにとって。
自分の中でそう思う分にはいいのですが、周囲にも周知徹底される。
良い仕事していられます。

数年前まで仲良くしていたブロ友が、幼稚園から高校までカトリックの超お嬢様校を出た方だったんですけど、美智子さんの事は嫌いで、何故か「私は最後まで雅子さまの味方」という不思議な方でした。
「お祭祀もしないのよ、雅子さん」と言うと、「(お祭祀は)義務じゃないわよ」って言っていました。カトリックの考え方ならそれで当たり前なのかしら、と話はそれで終わりましたが。
美智子さんも、義務じゃないのにお祭祀やってあげてたの、という感覚なのかもしれません。

話は違いますが、おハイソ雑誌の「家庭画報」に皇后さまの特集記事が載っていました。本に関する色々。東日本大震災の後、19冊のお手元の児童書を数回に分けて送られた話など。(たった19冊。と言ったら失礼でしょうか。けち。とか。)
読んだ後で気が付いたのですが、児童書がどうこう、という記事もあるのに、お子様やお孫さんと楽しんだ本のエピソードがないんです。
ナルちゃんの好きだった本、とか初孫の眞子さまがお気に入りだった絵本、とか、一緒に読んだ思い出など、全く。
普通ありますよね。
でも、記事は自分の話だけ。見事に自分自分自分。
すごいなあ、と改めて思いました。

常陸宮さま、表彰式でパリに行かれていますね。
こんどこそお祝いの会、あると良いんですけど。

こんにちは

KUON様

本日の産経のニュースです。
安倍総理が皇位継承について答弁されております。

「安定的な。。。」うぅぅん。。。安倍総理、全てをご存知だと解釈しました。
良い方向に進む事を願っております。

http://www.sankei.com/politics/news/160204/plt1602040015-n1.html

畏れ

美智子さんと今上天皇。やらかしちゃいましたね。
個人的なお祝いを祭るなんて、あら人神でもなさらないこと。
しかも西洋文化の金婚式って。

障り畏れ祟り

個人的に厄が起きるのは構わないが、どうか国に起こらないで欲しいものです。

両殿下の意向で延期させられたのは、これだけではありません。

>常陸宮両殿下の、予定が組まれていた祝宴を、あの時の大きな自然災害のゆえにして延期させられ、以後、そのままにされた、こーごーさん。



常陸宮殿下のお祝いを、両殿下の意向で延期させられたのは、これだけではありません。

2013年01月24日
宮内庁は24日、アルジェリアの人質事件で多数の日本人が犠牲となったことについて、天皇、皇后両陛下が深く心を痛めておられることを明らかにした。

 同庁幹部によると、両陛下は発生直後から事態の推移について、早朝から深夜まで新聞などの報道を注視してこられた。日本人の死亡が確認されると深く心を痛めたご様子で、遺体などを搬送するため政府専用機が出発した後には「専用機はいつ日本に戻ってくるのだろうか」と側近に尋ねられたという。

 18日には常陸宮さまの喜寿の祝賀会が予定されていたが、「お祝いできる状況ではない」という両陛下の意向で延期されたという。

・laviniaさん。

ほんと、いい仕事しておられますわ。フン。(笑)。(嗤)ですか。

キリストを神と仰ぐ方々には、キリストの他の神は存在しないので、存在しない神に向かうところの「祭祀」は、義務でも喜びでも無いのでしょうね。私はみっちみちに日本教のヒトなので、理解しがたいです。でも、美智子さんが敬虔なクリスチャンとも思っていません。どの神を信じるにせよ、あんなやり方ではないと思う、信じることとは。これはまさこさんの神だかホトケだかにも通じる態度ですが。信じて行ってはいない、現実的な「利用」の話でしょう。

中途半端な、いいとこ取りの人だと思っています。一番言われたくない人物評価。(笑)。

その、送って差し上げた「本」の話。冊数は諸説ありますね、8冊とか。このたびの19冊は、最多の数字では。(笑)。

ケチ、と言うより以前の問題ではないか。子どもは多くいる。受け取った大人たちは、

・こーごーさんから頂いた、とかで、大事に仕舞い込んで、子の手には触れず。

・分けようも無いのでやはり仕舞い込まれて、以下同文。

・どちらにしても、優しくもないなさり方。ワタシが上げるのよ、喜ぶに決まっているわの自己満足?。今ではそうとしか思えません。

美談仕立てなのがまた、何とも。

お子さんと一緒の沢山の写真も、自分が中心だから。よ~くわかります、今では。カメラにきれいに撮られるように、自分中心のアングル。ぐへえ、じゃ。

>でも、記事は自分の話だけ。見事に自分自分自分。
>すごいなあ、と改めて思いました。


皇后陛下が下げ渡された本を、被災の地でお子たちを守っておられる皆さまは、どう受け取って、どうやってわけられたのでしょう、寄贈先は。手間撮らせて惑わすようなこと、するでない。

偽善者だと思うわ。でぇっきれえだい。偽善者。



・あみ さん。

早々に下さっていて、ありがとうございました。

安倍首相はもちろん、すべてご存じの上で、言葉を発しておられましたね。

男系男子で継承されて来た皇室。どこの誰が「長子継承」だなんぞと言い出して、美智子さんはそうしたくて、他国の王室ににじり寄ったり。

皇室のことをわかっていないのが皇后(らしい)あのヒト。多くの人間を潰した。

醜悪さも増しておられます。

帰国後、陛下にネチコチ、言っておられるかも、と、思ったりしています。

安倍首相は、よく仰って下さったと、嬉しいのでした。官邸へのメールは効果あるようですね。



・愛読者さん。

仰る通りですね。

あの時のことも、覚えています。

多くの社員を亡くされた社長さん(でしたか?)の、涙ながらのコメントに、わたしも涙腺が崩壊しました。

両陛下がどうこうとも聞きましたが・・


>早朝から深夜まで新聞などの報道を注視してこられた。

宮内庁が出したというこの報じ方、今も改めて違和感があります。

早朝から深夜まで、心配なさるのはどうとして、陛下のご姿勢としては、常と変らぬ生活の中で、殊に日々の、神さまに向けてのことを、しっかりされるが、天皇の道でないかと。

何かあれこれ、おかしい感じ。向いてる方が違う、って思い。

ただに、ひたすら、神事を丁重に。これと違うか、と、思ってしまいます。

常陸宮両殿下にはぞんざいな態度です、ずっとそうです。

皇位継承順位4番目の宮さまです。そんなこと、とっくに忘れているかな。宮さまご夫妻は気にしておられないでしょうが、愛読者さんのように、よおく見てゐる方だって、沢山おられる。自分の祝いばっかりしたがって。まこと、下品。と、何度でも申し上げたいですね。

本当にぞんざいな扱い方を、みてこさんはして来て。妖怪顔になっちゃった。

常陸宮両殿下は、独自に輝いていらっしゃいます。


天皇陛下は美智子さんの傀儡。情けない。

・カエルさん。

お返事が前後してしまい、申し訳ない事でした。

とある有名サイトで何か月か前に出ていたきり、しぼんでいたのですが、気になるので調べてみました。

ド厚かましい、というのが感想。現実に行われたことですので。

一説によれば、フィリピン行の前、御陵参拝のみならず、三殿への礼拝までなさらずだった、と聞けば、何とも、です。

そして自分たちの金婚式の祭祀。祭祀って・・・天皇家の行う祭祀は、そういうものでないと、普通に思うので。

天人相関。畏れを知らない恐ろしさ。本気で恐ろしいです。



コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://kuonnokuon.blog.fc2.com/tb.php/2810-e832625b

 | HOME | 

文字サイズの変更

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

悲しいこと (67)
福島事故 (37)
未分類 (361)
ことばのたのしみ (64)
ゆれ・ふら・とーく (132)
怒っていること (33)
嬉しいこと (42)
ノンタイトル (61)
今の思い (237)
呆然となること (51)
旅のこと、とか (5)
おそれながら、なことこと (3)
あほらしいこと (89)
残念なこと (33)
虚しいこと (52)
おそれながら、なこと (70)
わははなこと (39)
茶番じゃ。なこと。 (28)
実録 (14)
美しいこと (29)
厚かましい話 (56)
おそろしいこと。 (54)
「美智子さまの恋文」より (6)
たのしいこと。 (1)
うた日記 (17)
実は実話?。 (0)
実話ぢゃないのよ実は。 (1)
戯文 (1)
戯文 ジャムのかなしみ (2)
こういうこと。 (31)
御製 (9)
ミテ子さま・考 一 (1)
ミテコさま・考 (10)
みんなのうた (8)

ブログカウンター

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・

五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

プロフィール

KUONの久遠

Author:KUONの久遠
・・・・・

五月雨の露もまだひぬ奥山の真木の葉がくれ鳴くほととぎす

さみだれの つゆもまだひぬ おくやまの まきのはがくれ なくほととぎす
   
金槐和歌集 源実朝


真木は「高野槇」ともいいます


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

FC2Ad

Template by たけやん