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今日も元気でいましょうね^^

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大寒のご出発。





やはり海上保安庁の巡視船「あきつしま」を、使われるそうですね。



世界最大級の巡視船だそうです。

これはイコール、日本の海の護りの大いなる部分、尖閣諸島も、と言っていますが、「も」ではない、それ、大きな役割。それを一時的にせよ「邪魔」「阻害」する行為になると思うのですが、その辺はどうなのでしょう。お金も随分かかります。燃料費だけではないです(笑)。

両陛下が公式に外へお出かけの際には、三か月前に政府からの許可を取りつけることになっている決まりですが、フィリピン行きが決まったのは、決行の1月26日の、ほぼ一か月前の、12月のことでした。決まりなど関係ない、

勝手に行くのね、の印象を拭えません。

あちらの気温は27~28度だということです。

26日、大寒の候。。時に氷点下にいたる寒さの日本から、なんでこの時期、出かけるのでしょう。慰霊の対象の皆さま(兵だった方々)が、急かせられたわけもないでしょう、もう70年も経っている。当地に留まっておられる御魂は、言うまでもない、無いと思われます。

靖国へ一度も行っていない。行ってはダメ、の法は無い。行かなかっただけです。裏事情はあるようです。でも、もしも「ダメ」でも、「陛下の強いご意志」という伝家の宝刀、錦の御旗をかざせば、どこへでも行ける、何でも出来てしまう方々ではありませんか。

パラオへも、強いご意向、で、行った。都内にある靖国、そんなに遠いですか。

慰霊の思いは、途絶えることなくお持ちになられれば。誰も止めません、止めようがありません。

しかるべきやり方で、なさって下さいませ。

大寒のご出発。

徘徊するのは止めて。そう、申し上げたいだけです。個々の事情で、徘徊そのものを批判はできないかもしれません。が。

徘徊慰霊は、止めて下さい。

・・・・・。

やりたいことはどうしてもされます。



先日の文春記事で書き洩らしたことがあります。

美智子さまがまさこを叱った、という、あの号の記事です。少し追加して書きたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

>美智子さまは、雅子さまはご実家でなく、他の皇族と深く関わるべきだとも伝えられたという。

(美智子さま)「他の皇族たちとの交流が途絶えているのは好ましいことではないし、それぞれの皇族がどのような公務を行っているかということが分からなければ、今の状況をまったく把握していないのと同じことなの」

「サーヤとの交流がないというのは、本当に人を助けることを生きがいとしているし、サーヤに聞けば色々なことが分かるのに」


と。美智子さんが仰ったとか。

はずれているな~。

ふつうの家庭のようにする皇室、というものを、皇后は紀子さまに言い聞かせて、あれやこれと、厳しく指導されたという。

紀子さまは素直に受け入れられたのでしょう。紀子さまだったから、そうだったと思います。若く真っ白で、その気概もお持ちだった。素直に聞かれたとわかります。

ただ、実際に、皇后のいう「ふつうの家庭」では、皇室は、ないのだし。

皇室に近いあたりから入られる方でさえ、専門家というか、その道に通暁される方の元、しっかり学ばれる。厳しく正確に。

独特の場所であるなら仕方の無いことなのでしょう。

紀子さまに、美智子さんが「注意」や「指導」をされたのは、なぜ。

専門の、よく理解しておられる方が、お教えするのが筋ではないの?

皇室ほど、そういうお方が山盛りおられるところは無い気もします。

美智子さんはしかも、陛下と共にあちこち飛び回っていた皇后さん。落ち着いt教育ができる環境では無かったと思われます。

紀子さまは、進んで皇室のなさりようを、身につけて行かれたのでしょう。それこそ、サーヤさまにお尋ねになったりも、素直にされたこともあるかも。

それと別の次元で。サーヤさまが、いかによく、飛び回っている母親抜きででも、周囲の教えを着実に身に付けられた方で、何でもご存じで出来る方でも。

皇太子妃として迎え入れられた雅子さんに、サーヤさまがお教えする、ということは「普通」ではない。まさこの味方をしているのではありません。

雅子さんには、家庭内の賢い方、というのではない、東宮妃に向けて教育その他を任されるべき人がいたはず。沢山いたと思う。

聞かなかったのです、あの人は。合理的でないとか意味不明とか言って、自分の立場として受け入れるべき教えを、拒否した。

人の言うことなど聞かないのがまさこさんというひとでしょう。

サーヤさまに聞くはずが無いし。サーヤ様が、善意でなさることを、受け入れたとも思えない。

皇后さんが「分からないことはサーヤに聞けばいい」と、もしも、本当に仰ったなら。

皇族の踏む手順でない、やり方でも無い。

何もわかっちゃいない。そういうことになります。

サーヤさんだってそんなことは難しいことだし、母親が圧し付けることでは無いのです、それがどんなにやりにくいことか、気遣いを要するか。

姉だと思いなさいと、もしも助言を受けても、その「義姉」は、自分をヒデンカ、と呼ばれるだけが大好きで。夫の家族と睦む気など、はなから無かった。実家の家族だけが、まさこの「家族」だった。

まさこは、現実に、皇太子の妃。

内親王でいらっしゃる清子さまより身位は上。

実際に、どうしようもない「仮病サボリの税金泥棒」と言われるほどの凄まじい妃であるにしても。清子さまより上の立場。

それを、皇后は「サーヤに聞けば何でも分かる」と。

アホか。

公私も何もぐっちゃぐちゃの話です。

皇后さんにできたことは、まさこに、

「きちんと、しかるべき教えを受け入れて行くように」

と、言うことだったはずです。

そういうメンバーを、育てて行くこと、私情でなく公の立場につく人に、伝わって行くように、すること。そうだったのではないか。

天皇陛下に口答えはしてはいけません、とか、普通は(笑)、教えなくてもわかっているのだけど。

まさこは「普通」でなかったので。

そんなの言ってもダメだった。まあ、(笑)そのあたりが「事実」だった。

夫の、妹。それも、よく出来た賢い妹に、何でも聞けば分かると、言われて、はいわかりました、そうします。

との答えの出来る人なら、今のまさこはいないし、今の皇室の惨状も無い。

はじめからわかっていて、それでもいい、ナルちゃんの傍にいてくれるのなら。

そのうち子が生まれたらどうにでもなる、養育係を付けて、足りないところは足せばいい、学校の成績などどうでもいい、どうにでもなる、まさこは、人前に出る時にだけ、母親の顔していればいい、人手は沢山あるのだから。

子は、大きくなればそれでいい、ナルちゃんの後を継ぐのだから、特別にどうでなくてもいい。

皆が我慢して、皇嗣であるナルちゃんの顔が立って、それと、もちろんワタクシの・・・以下、省略。

それくらいのお気持ちだったか?

思うように行かないことが重なって来て、時代の流れによって、まさかあるまじきこと、托卵だの影子だの。

言われること自体があり得なくて由々しいことが、噴き上がるように出て来ています。

どうなさいますか。

嘘や捏造、なんてレベルでないことが、ね、ご慈愛の皇后陛下さま。


言葉の軽い方。

それが美智子さん。

軽いのが、言葉だけでなかったことも、わかって来ているようです。








 


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10 Comments

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2016/01/20 (Wed) 14:53 | EDIT | REPLY |   

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2016/01/20 (Wed) 17:13 | EDIT | REPLY |   

まりりん  

今日、週刊誌を立ち読みしてきましたが、読むに値しないくだらない飛ばし記事でした。

松崎爺さんが美智子さんage、香山リカが雅子age。

美智子さんと雅子は堅い絆で結ばれているとか・・・
ああ、ここは本音か・・・・

とにかく、サーヤを出すなと言いたいです。
失礼ですわ。

2016/01/20 (Wed) 18:52 | EDIT | REPLY |   

あいか  

はじめてコメントさせていただきます。
なんどか天皇皇后が不必要なあきつしまの使用をしているのは、
中韓へのスパイを兼ねた船内の様子を探るためではないかと、
とても不安に思っています。


また、美智子氏が東宮を天皇にしたくて天皇を暗殺、死に至らしめるためにも思えますし。

どうにかして美智子雅子をと彼女たちかれ利権を貪る人々、団体の一斉排除できないものでしょうか?

これらの懸念を官邸等に意見として伝えて、なんらかの動きに繋がるでしょうか?

本当にこの先の日本が心配です。

2016/01/20 (Wed) 19:14 | EDIT | REPLY |   

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2016/01/20 (Wed) 21:28 | EDIT | REPLY |   

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2016/01/20 (Wed) 21:30 | EDIT | REPLY |   

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2016/01/21 (Thu) 06:35 | EDIT | REPLY |   

ちりねるを  

あいかさまのコメントに

同意します。
今、中の国は海上に力を入れて船を増産しているそうです。
虎8ニュース、DHCシアターYouTube20日水曜日井上和彦さん
のお話に出てきます。

あきつしまは国民を護る巡視船ではありませんか?
皇室船ではありませんでしょ?
こう言う様な国民の迷惑を考えずにする特権に甘えた行為が
嫌なのですよ。
昭和の御代にございましたか?
平民出の奢り高ぶりを見ているようです。
皇室を支配し、国を支配しますのか?太字の文斜体の文下線の文[打消]打ち消しの文[

2016/01/21 (Thu) 10:15 | EDIT | REPLY |   

KUON  

・ヒミツのコメントさん。

よくわかりました。

善処させていただきます。何件か分、ここにお返事。



・ひみつのOさん。

胸が絞られるようです。

私は、アホみたいにいつも本気、ムキになるたちで。

笑って下さっていいですが。おバカかも。(笑)。



・まりりん さん。

松崎氏。(笑)。過去の遺産でまだ行けると思ってるかなあ、あの「お詳しい方」。

事実は白日のもとにさらされ、そのスピードは激しいのに。

M子さまが「慈愛・上品・おしとやか」で行けた時代は長かった。でも、事実ってオセロゲームみたいに、ばばばっと色変わりしますよね。

香山りか。

最近、あの凄まじい形相の画像が出回って、この人も今までのようには行かない・・もうしばらくは、まさこ氏アゲでコメント料も取れるかな。初めから胡散臭さの極みだった、毎日新聞も、けっこうな期間、通名での彼女を使っていた。まさこの認知行動療法を、絶賛して勧めていましたね。

でも、表紙の凄さにドキドキしちゃうわ、KUON。(笑)。



ここまでで、後はまた返事させていただきます。


2016/01/21 (Thu) 16:57 | EDIT | REPLY |   

KUON  

・あいか さん。

お返事遅くなり申し訳ないことです。初めまして。

昨年のパラオ行きに、内部に手術室まで作らせて使ったあきつしま。

本来の用ではありません。何をしてもいいとお思いなのか、それと、仰るように、対外的に、極めてシークレットな部分も多いでしょうし、それも含めて、この使いようは無いと。

他の動画では、この船のリーダーの方、こうしてお使いいただいて光栄です、と語っておられた。そう言うしか無かったのか、でも、国防のための船です。そこを、もっと言って欲しいけど、どこも誰も言わない。中で何が起こったって、わからないですね、取り返しのつかないことでもね。

胸がざわざわします。こんな能天気なことでいいのか。

各所へのメールを、呼びかけることは、考えることあってしていませんが、個人では続けています。メールやファックスは沢山がいいと思います。クリックしてぴょん、と跳べる機能は、当ブログには搭載しておりませんが。



・ちりぬるを さん。

メールは、ちゃんと頂けています。よかった。(笑)。きっともう、大丈夫ですよ。

>あきつしまは国民を護る巡視船ではありませんか?
>皇室船ではありませんでしょ?
>こう言う様な国民の迷惑を考えずにする特権に甘えた行為が
>嫌なのですよ。

同じ気持ちです。こういうことが、大変イヤです。何を考えてるかですね

でもジョテイさんは、ベルギーへも、政府専用機を、自分だけのために飛ばした。大変なことです。情理に篤いワタクシ、を、演じたかったとしか考えられません。

元・王妃でした。あちらからは、共に戸気を過ごしたことがおありの、黒田清子さんにおいでいただきたいとのことでしたのに、皇后が行きました。皇后として専用機で行ったのに、司祭に向かって深々と礼をして、失笑をかって下さいました。

今度のフィリピンも、当然、発案者は美智子さん。陛下は乗られるだけ。反対もされない、止めもされないのでしょう。

で。天皇夫婦が行く。あちらでは、何のこっちゃ? と。

茶番。目的は?

徘徊・海外版と、そして、海保の巡視船を、何か無防備にさらして・・・

ガダルカナル島へも行きたいと仰せとか、いらりと聞きました。

靖国へ、参られませ、天皇陛下。

2016/01/21 (Thu) 21:22 | EDIT | REPLY |   

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