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今日も元気でいましょうね^^

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何なんですか。





美智子さま


雅子の伴走役は

サーヤに託します


駅のホームで電車を待つ間、並んでいる週刊誌の表紙の中に上記の文字を見つけて、

腰が抜けそうになりました。

(私は、もっと大きな文字が踊っていたあのグループについては関心がありません。)

この国のどんな役割のヒトなのか、既にもうわかんなくなっている「美智子さま」とかいうヒト。

雅子の伴走って、そんなものがいなきゃ走れないなら、こうーたいしひなんか止めちまえ。

一人で走れない、なら、住まいにごちゃごちゃいる職員だか、そういう人も要らないな。一人で走るどころか(これはモノの例えではありますが。そんなこたあ、わかっておりますが)、他人様の手がかかるようなら、どいてくんなまし。

東宮家におつとめの皆さま、失業の憂き目は気の毒でもあるが、食べるにお困りのことはあるまい、全員、解雇ですか、移動ですか。名残惜しいですか、せいせいされますか。

それにまあ。

なんぼ、雑誌を、売る、ための、惹句で、あっても。

サーヤ、とは。

サーヤさまは、降嫁されても今上のお子さま。

現在は公務員・黒田氏の、ものがたいと思われる夫人である。

なんで、まさこの伴走役にさせられる。

なんで、そんなことをみちこさまに決められて、原色の雑誌の表紙にさらされておいでになる。

まさか上記、ピンク色の文字部分、美智子さんがおっしゃったわけでも無かろう・・・言うたかも知れませんね。(笑)。


書く方も。

書かれる方も。

書く方は一応、オシゴトということで。いいも悪いも「お仕事」で。

あかんかったら宮内庁がクレームつけて来るだけ。これら問題に、後れをとっては、それは、ならんでしょうね。


書かれる方は。

書かれる方が、

アホと違うか。


「美智子さま」って、誰なんですか、何なんですか。

もしかして、アホですか。こんな風に落とされて。

くやむかも知れませんが、このままアップ。何なんだよ。



追記。

読んでいないから今は何も言えませんが。

まっとうな妃殿下が、まっとうなおつとめをなさるのですから…今後の展望・・・まさこを助けてやる力など要らないでしょ。

黒田夫人をあれにくっつけるなんて、まあ、ホントにどなたのセリフか知りませんが(でも読めばインパクトあります)、清子さま、ご夫君に対して、失礼にもほどがあります。

イニシャルMさん二人は、もう、どうしょうもないですな。

こんなこと書かれている皇族って。

アホと違われるのでは、ないですかしら。


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7 Comments

まりりん  

はあ~

びっくりぽんですね。

皇太子は雅子をリード出来ないとやっと認めたんですか。

独身時代、結婚されてからも両陛下を支え続けたさーやをまたこき使おうってか。
以前、陛下が雅子に何かお尋ねになって、雅子が無視していたら、さーやが
「陛下がお尋ねになっておられるのですよ。」と注意されましたね。
確か、雅子はさーやが苦手だとか。
で、さーやの言う事なら聞くのですか?

秋篠宮家のお手伝いでしたら、黒田ご夫妻は喜んで協力してくださるでしょうけど・・・

ますます、迷走ですね。

だ・か・ら~  もう手遅れですってば~    美智子さん。

2016/01/19 (Tue) 18:45 | EDIT | REPLY |   

師走  

意味不明

「雅子の伴走役はサーヤに託します」って、
「皇太子の伴奏役である皇太子妃」の伴走者がいた
ということですね。
今までの「雅子の伴走者」は誰だったの?

「皇太子妃」は「皇太子の伴走役」じゃないの?
皇太子と一緒に走れない人間は、「皇太子妃」ではありません。

だったら、中間の「走れない皇太子妃」を飛ばして、
「皇太子妃の伴奏者」を直接「皇太子妃」に
してしまえばいいじゃないですか。(理論的に)

こんな意味不明の文章が書ける記者を抱えている
出版社って、本当にレベルが低いですね。

ところで、美智子さん
ちゃんと、ご夫君黒田さんに承諾を得たのですか?
もう、あなたのサーヤではないのですよ!






2016/01/19 (Tue) 21:12 | EDIT | REPLY |   

KUON  

・まりりん さん。


これについては今日も続きを書くつもりですので(アホやなわたしと思いつつ)、そいらでお返事も含ませてもらいますね。

私もアホですが、あっちの方はもっと。

尋常ではありませぬ。



・師走さん。

上のまりりんさんに書いたように、続きの記事を今から書くつもりです。


>皇太子と一緒に走れない人間は、「皇太子妃」ではありません。

そうそう、その通りなんです。

>だったら、中間の「走れない皇太子妃」を飛ばして、
>「皇太子妃の伴奏者」を直接「皇太子妃」に
>してしまえばいいじゃないですか。(理論的に)

「皇太子妃」という言葉が、どこまでも軽い、これ、なんでしょうかしらね。


>こんな意味不明の文章が書ける記者を抱えている
>出版社って、本当にレベルが低いですね。

ええ。これにかんしては私、

「わざと」

「あおり」

と感じているので、美智子さんをバカにして、かる~く扱っているのよね、と、感じるのです。

ここまで茶化されてる皇后さん。しかも、「自身誌」どすえ。やることエグおすわあ。


>ところで、美智子さん
>ちゃんと、ご夫君黒田さんに承諾を得たのですか?
>もう、あなたのサーヤではないのですよ!


ここは、大同感、大共感。ここが「あほ」と言いたいとこです。



2016/01/20 (Wed) 10:57 | EDIT | REPLY |   

もみじ  

嫁に出た娘に

こんにちは。ずっと読ませていただいていました。

それにしても今回のタイトルはひどすぎますね。
バス事故や かのグループの騒動の中で嫁に出た娘に息子の嫁の世話をさせるのですか。
降嫁前よりお互い反発しあって仲が良くないとの話がなかったでしょうか?
清子さんは秋篠宮さま方と仲良くしていて、悠仁さまをお守りする役だったと思いますが

こう書かれても清子さんは決して雅子夫人に協力するはずがないと思いたいです。

2016/01/21 (Thu) 12:24 | EDIT | REPLY |   

KUON  

もみじ さん。


こんばんは。

皇室もここまで来たか~、の感が深いですね。つまり美智子さんは、完全にバカにされておられるのです。まさこは言うに及ばず、です。編集部にいる人はどちらかと言えば、皇室なんかなんだよ、のタイプが多いと思う。そこの「皇族」が、特権的に暮らしながら馬鹿なことしてる、で、屈折的になる・・のではないか、と。

知っていても黙っていることは多いですね、あちらはね。ナルさんの「公式の場で、ズボンの股間がおしっこで濡ている」ことも、当然。

ご病気で漏れたりされることを、笑うはもどうかとは思う。でも病気設定を聞いていないので、あらあら、漏れていますわよ、と、見えたら感じますよね。

清子さんは、まさこさんに何をしてあげることなど無いと思います。

親(母?)と兄が、好き放題させてどうしようもなくなっている人間を、清子さまが、どうかしてやる理由も無い。まさこさまは「おえらい」のだから、プライド潰しちゃいけないし、側によることも無し。

と、思います。

秋篠宮ご一家のために、心を添わせておいでになると思います。とても納得ですよね!。

2016/01/21 (Thu) 21:44 | EDIT | REPLY |   

ハシビロコウ・ウナ  

syoujyobae

お早うございます
何度もコメントを入れようとして
やめました
敷居が高くて・・


せっせと『粉』をかけました
今回はNさんと久遠さんが・・・
してやったりでやんした
あはは
つぎはカナダの親父さんと長屋の爺様に
向けてです
あはは。

2016/01/23 (Sat) 03:47 | EDIT | REPLY |   

KUON  

ハシビロコウ・ウナさん。

こんばんは。

敷居が高いとな? そんなことござんせんでしょうよ。バリアフリーとまでは参りませんが。

来て下さったのにこてんぱんなことが、数度、あったような・・その故でせうか?。エラソーKUONの気難しさがマックスになることが、時に、あるのですよね、そのタイミングに、ばっちり合う? 被害者・ウナですか? (笑)(か?)。


「粉をかける」って言葉、聞いたことも読んだこともある気がしますが、よく意味がわかりません。

ウナさんのブログの「マリー・ラフォレ」、彼女は素敵です。「太陽がいっぱい」の女主人公ですね。他にも映画ありましたが。とてもとても美しい女類。もっさいコケシみたいな自分の見かけが、年頃なので悲しかった。あの瞳、あの鼻筋、あの唇、あの白い肌。物憂い感じに圧倒されていました、何せこちらは、動く座敷童。爆。

フランスの女性としては男に依存してるキャラ設定だな、あれは、とか、感想を持ったこともありましたね。

何度も観ている映画ですので。

粉?まさか今どきDDT? 何のことか、よくわかりませんが、KUONは超・ナマイキな人類ですので、パウダーシュガーとかシナモンとか、ベタベタする粉かけられたら、何すんだよ、こらぁ、とか、振り払いたくて暴れるかもしれませんね。(笑)。




2016/01/23 (Sat) 23:04 | EDIT | REPLY |   

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