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今日も元気でいましょうね^^

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どこへ流れた?。





今年も仕事が始まりました。がむばろうと密かに胸に期す。が、ここに書いたので、ヒソカ、ではなくなりました。笑。

昨年末から紙切れいっぱい、コピーしたものや切抜きやメモなど仕分けていて、まだ続いております。今朝も、再放送の金田一耕助ドラマを横目で見ながら(ファンなんです、石坂・金田一、古谷・金田一、何度でも見ます)整理していましたら、自分の字のなぐり書きが出て来ました。

・国民の暴動を抑える

・天皇は鎮魂をもって、国民を何とか抑える

・天皇の権威が足りないと世の中おさまらん

・本当のすがたを知らせないのが条件

・宮内庁と美智子がアホ


こんなのがあって。原文ママ、です(笑)、これ何? でも、なんとはなし、あってるよな~と、首かしげつつ納得。

・法は君主にカンケー無い

・法は民を守るためのもの


とも、すっごい汚い字で書いてあります。

ま、綺麗ごとではありますがその通りと思いたい、この紙くず丸めて、どっかの〇○に投げつけてやりたい。

これ以外にも

・小和田恆はフルートが好き、クラシックの名盤の収集癖あり

と読めば。アタマの中に「!!!」マーク点滅。ふるうと、ですってぇ。

プラチナのフルート、東宮妃のフルート、どこかの高名な演奏家の前で、びよら、のご亭主と共に、ぜんぜん「吹ける」感はなかったけれど、東宮妃がかまえて見せていた、お値段いかほどだったかすぐには出て来ませんが、めっちゃ高価なフルート。

あのフルート、一回だけ構えた写真撮らせるためだけのものではなかっただろうに、

まさこさん、あのフルート、どこへ行きました?????。

テアラもネクレスも扇も無いみたいですが、あのフルートは今、いずこ。

ご実家のお父さまがお好きな楽器と読んだ瞬間。

あれ、いま、どこ?

そんな条件反射しか覚えない、なんともまあ。

小和田恆さんといえば。

息するより素早く上手な嘘をおつきになられる。さすがエリート(のなれの果て)。

細かい文字でコピーされてる皇太子の岳父のおっしゃること、ちょっとうつしておいてみます。


文芸春秋1993年3月号

   娘、雅子が決意した日

      名刺を出しなさい事件の真相



>当時、私たちとしましては、そうしたお妃選考の過程で雅子の名が上がっているなどということはまったく存じておりませんでした。
たしか、八七年の十二月二十日過ぎだったと思います。
突然我が家の前にカメラマンの方々が二、三十人現れたのです。
雅子は、いつものように外務省に出かけようとして玄関に出たのですが、
びっくりして慌てて家の中に駆け戻ってきました。
「お父様、お父様」と息を切らしているものですから、「どうしたの?」と聞きましたら、
何だか分からないけれど玄関のところにカメラマンの方が沢山いて、写真をパチパチ撮られたと言うのです。
私の方も何が起きたのかまったく分かりません。
どうしたのだろうと思いましたが娘ももう社会人のはしくれですし、集まっている人たちに
「どうしたんですか」と自分で聞いてみたら、と気軽に申しました。
「どちらの方ですか?」と聞きなさいと勧めたのは私です。
それで雅子は、勇気を奮ってもう一度出ていって、「どちらの方ですか」と訊ねたんですね。
それが、後になって「名刺を出しなさい、名前を名乗りなさい」と言い放ったという話になって、
「皇室評論家」と称する人などから、気の強い女性であるといった歪められた話になって伝えられてしまったのです。


ふうむ。雅子さまのお父さまは、かく語られぬ。真相はいずこに。フルートはどこだよ。

声は消えますが、プラチナのフルートみたいな物が(テアラもダイヤのぎんぎらネックレスも檜扇も。)簡単に消えたりしたら、こわいわ。

自分がレール敷いてハニトラまでしかけて、押し込んだのが娘・雅子。ほんとに、やるのが惜しいような娘御を、お手離し下さいまして。迷惑なこった、ですわ。

わたくしどもは存知ませんでして、だと。言うたもんが勝ち、ですか。

嘘でもなんでも押し通せれば勝ち。びくとりぃ。ネットの無い時代はそうでもありんした。

声だって、消えない声もあります。

小和田氏がどう仰いましょうとも。

*しかし実際には「名刺を出しなさい」とカメラに詰め寄っている写真と、はっきり音声の入っているVTRが公開される。pan>

と、記事は終わっているのでありました。

他にも、駅のホームで「、あまりに雅子さまがお美しかったので」、つい、レンズを向けたら、

>全力疾走で上りホームと下りホームをつなぐ陸橋を駆け上がって

この方にまっすぐ向かって来た雅子さまが

>私の胸倉を両手でつかんで揺すぶって、

『フィルムを出して下さい』


と抗議された。された方は(男性です)、その勢いに一言も口が利けず、フィルムをどうしたかも忘れてしまいました。

ですと。

さすが雅子さま、なんちゃってエリートのあのお方、やる時ゃやる、サボる時はサボる。駈けあがり駈け下りの外務省員、この直滑降、馬力あふれるパワフルさが、今では毎年のスキー静養に(のみ)発揮される。という訳なのですね。

今年も行く? ん? 行けそう? どうしても行く? 何しに? 行くなよ。税金さまがもったいない。警護の方に申し訳ない、守る必要の無いものをね、私のオトモダチAは、今年も、まさこたちの行くとこへその日に行く、言うてます。

ゲレンデでも道路でも、あれら優先のために「そこのいて」、と言われたら、「納税者に向かって誰が何を言うんじゃい」、と、まっとうな国民として言うためですよ。

・・・胸倉つかむって。すばらしい。力強いわ雅子さま。私の周囲にそんなことする人はいません。

ナルさんは、それ、初めの一回目で完敗だったと推測されます。びっくりしはったやろね、何やら、ちびりはったかもしれませんね、甘ったるい育ち方したボンボンやもん。

軍靴でマシュマロ踏みつけるみたいなもんやわ。そうだマシュマロといえば、ヤフーのオークションに出したボンボニエール。あれも、いま、どこ? 慌てて取り下げて、あと、どこにある?

ね。ヤフオク。忘れてはいませんよ、ずううっと忘れません、あの時はフルートは出さなかったのね。他の、どこに? ゲスですね。

私KUONはまさこさん、気が強いとは思っていません。

ご立派なお父さまや、利用できるときには条件、限定つきで「ご立派」なご亭主の、権威を背景にしているから、強そうなだけ。

無作法も無秩序も不躾も、許されるとかの範疇でなく、バリバリとただ、無法の力で押しつぶして行けるうちなら、どんな無様だってさらして平気なだけ。

恥を感じる能力も知性も皆無だから。

背景。バックが無かったら、何もしない、何も出来ない。ビビリで怖がりの、そのくせ向こう気は強い。正常に気の強い女は、それが本物なら、優しさだってきっと、持てると思う。

雅子さんは、一人では何もできないあかんたれ。そういう女の魅力ってもんだってこの世には存在するのだけれど、それとて無いと思う。外務省の同僚が、入内のために退省する彼女を

「いいところが一つもない人」

と評して送り出したのは、まことに「まさこさんの真実」なわけですね。


脱線しました。

この件に関しては、あの「田中康夫」氏がまだまだ騙されている最中に書いた一文、いま読むと面白い、興深い。

1993年2月の「SPA!」誌に、そういう「魅力」を失ってしまっている、かわいそうなお方として、例をあげている、その例が、笑えます。

明らかに「馬鹿野郎」と呟き「どこの社よ、名乗りなさい」と気丈だったのに、と、惜しむ口調。

康夫ちゃん、気の強い女が好きなのはバレてます、女の趣味がよろしくないのもね。そんなことはどうでもいい。

「明らかに馬鹿野郎」と呟いたということを、書き残しておいてくれたのが、〇、です。

フルート、どこへ流れましたか?。

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7 Comments

ハンナ  

2016

2015年の初頭、
こちらのブログに

今年こそは何か大きな動きが
あるような気がします、
宮内庁からの発表?期待してしまいます

などとコメントさせていただきましたが
吉報はなく、
今後も変わらず温かく見守って、、
ということでしたね、。

私の目の黒いうちに何とかならないものかね、、

このお正月、90になる伯母が呟いておりました。

礼節さんと同い年の私の目の黒いうちもあやしいのではないか、、
とは言えませんでした。

何事もなく、ガラスの向こう側で
手を振っておられた姿を見ながら。
伯母の本心
ご病気が全快するようにと思っているのか

いつまでも猿芝居してないで去りなさいなと思っているのかは
誰もわかりませんが、、、。

2016/01/05 (Tue) 10:39 | EDIT | REPLY |   

ワッ・タ・シ熟女N〜  

おめでとうございます

自分の書き込みはなかなか進みませんが
KUONさんのページは楽しみにしております!
今年もよろしくお願いします。

金田一ドラマや映画いいですよね〜
初代は片岡千恵蔵だったんですよ
(これ見てみたい)
大好きな池部良や高倉健まで・・・
でも一番しっくりくるのは石坂浩二かな。

市川崑の映画になった作品が好きです。
ほぼDVD持ってたりします。

じっくり横溝正史の原作を読んでると
みんな、『女の悲しみ』があって
推理ものとしてだけではなく
人間の哀愁が好きです。

全然違う話でした(笑)





2016/01/05 (Tue) 19:55 | EDIT | REPLY |   

KUON  

No title

・ハンナさん。


卒寿の伯母さま。戦中も戦後もご存じ、今上のお生まれになった時の、国をあげての祝意や提灯行列も、ご存じなのかも知れませんね。

この一年も、雅子さんは、人間離れした態度のままで過ごされました。

今年も、袖口から裏地のはみ出た着回しのどれすで手を振りに(だけ)出て来ていました。

伯母さまの御気持ちなど忖度はできませんが。

いつまでも猿芝居していないで出てお行き、に、一票。ふざけているのではないのでお許しください・・・おかしいのが本人だけでなく、拝見しているさえアヤウイお方ばかりで、気がへこみますが、へこんだらあちらの思うツボかと気を立て直し、の感じです。

節子さんはお姉さまに似たお病気のようですね。

ハンナさんも、伯母さまも、不肖わたくしも。

今年も元気でいましょうね。

2016/01/05 (Tue) 20:41 | EDIT | REPLY |   

KUON  

No title

・ワッタシ熟女Nさん。

今年もよろしゅうにおたのもうします。

金田一。

いいですよね!。

高倉健が、スポーツカーに乗ってる金田一耕助をやってるのは、見ました。(笑)。片岡知恵蔵とは、知りらなんだ、びっくりです。池辺良・・ううむ。

石坂こうじは他では好きでも何でもないのですが、市川昆の作品の金田一をやってる時はとってもいいですね。市川昆の映画は、まず、えづらがいいですね。大好きです。俳優もいい、女優さんたちがすごいです。高峰三枝子、岸恵子、藤純子。ど迫力。もう何度見ても、いいです。

古谷一行のは、ソシアルダンス踊ったり妙にモテたりの、まことドラマっぽい金田一なのですが、他に見たいものが無いので、あれば喜んでチャンネル合わせるって感じです。

今のドラマ、朝のも日曜のも全く見ないので。

市川昆のなら、何度でも見ます。

デビッド・スーシェのポアロも、やってれば必ず見ます。男性のトラディショナルの良さがあってね。

仰るように横溝正史、ばんばん人がしぬ、というだけでなく、人の心情の切なさのようなものが出ていて、完全な勧善懲悪でないところが、いいなあと、思う。古めかしいけど古くはないの。

人間の中には、天使も悪魔も(そういう言い方をすれば)両方いるし、いいの悪いのと言ったってね、とか、KUONちゃんは思うわけです。何で測るんだよ、とか。

皇室は別です。(笑)。

犬神家は、二十回以上は見ています・・少ないですかしらん。笑。

2016/01/05 (Tue) 21:11 | EDIT | REPLY |   

あさき  

弱い犬ほど吠えます

KUON様、

雅子さんが、胸倉つかんだとか、「どこの社か。名刺出せ」と言ったとか。
当時から、さもありなん、と思っていました。

まして、尻軽で身持ちは悪いわ、仕事は全然ダメなくせに、何かにつけて「おとーさま」だったとか。
英語通訳できなくて、泣いて帰ったバイリンギャル。

知り合いのノンキャリ氏によれば、「親子共々、使えないくせに、ワガママで、要求だけは10人前だった」とか。
海外でのアテンドをいくらアレンジしても、平気でドタキャンしたとか。
国家公務員に典型的な、勘違い親子。
皇太子妃以前に、公務員の資格もなかった雅子さん。

出来損ないで、弱虫のウソつき。
一人では、何にもできない。
誰かがバックにいる時だけ、居丈高に、やたらと強気。
虎の威を借る狐。
虎も、張り子の虎なのがバレた。
狐は、メタボ。
脳味噌まで胃袋で、いいところ絶無。

弱い犬ほど、やたらと吠えます。
吠えないと、自分のミジメさを思い知らされて、やってられなくなるんですから、必死です。

他人を脅すのだって、他人がビビって言いなりになるのが面白いから。

逆に、こちらが毅然と言い返したら、相手は、どうしていいか分からなくなって、パニック起こします。
この現象のうち、最も極端で見苦しいのが、いわゆる火病です。
ほっとけば、勝手に気絶してくれますから、とことん怒らせて、あとは放置するのが、正しい扱い方です。

雅子さんも、日々、ガクブルなんでしょうね。
子供の頃から、出来ない出来ないと言われ、出来ないのがバレないように、取り繕い、おとーさまに尻拭いしてもらってきた。

ナルヒトさんも同じようなもの。似た者同士。割れ鍋(ナル)に綴じ蓋(豚)。
一般人なら、「しょうもないバカ夫婦、勝手にやっとれ!知らんわ!」で、あとは関わらなければいいのですが、こんなのが東宮夫妻で次代では、被害が大きすぎます。

しかも、今上両陛下は、グルだった。
それどころか、美智子さんが、自分の見栄と欲望のために、影子さんまで用意して、ナルヒト、「愛子さん」、「愛子さんと煎餅男の子供」と流して、皇統を絶やし、乗っ取ろうとしている。

remmikki様の所で、雅子さんにカスミがかかっている写真を見てきました。
先帝陛下もお怒りです。
御所には、香淳皇后様のお声がしているでしょう。
「美智子、怖くて御所にいられないって、言うじゃなぁい?だけど、自業自得ですから、残念!」

2016/01/05 (Tue) 22:24 | EDIT | REPLY |   

はるせん  

今年も宜しくお願い申し上げます。

〉真相はいずこに。フルートは、どこだよ

めっちゃ笑ってしまいました!
ほんと、「詭弁はもうよろし」って、感じですね。

2016/01/06 (Wed) 00:44 | EDIT | REPLY |   

KUON  

No title

お返事遅くなりました。


・あさき さん。

激しくお怒りですね。怒れて来ます、知るほどに何度でも、あまりのひどさに。

ふつうの(何がふつうかはともかく)社会ででもまともには通れなさそうな娘さん、それが通ると思ってる(通すと思ってた)親御さん。

わかってなかった頃は、まさこさんの実家の親も辛かろう、とか、真剣に考えたりもしていました。これは、正田家の親御さんにも当てはまる感想でした。アホみたいなこういうお人よし(でもやはり、これでいいのだと思います)が、一般的な日本人のメンタルと思います。

同じことを、多分これからも書くと思います。ふつうじゃない、と、何度でも。

皇室は「普通」がふつうでなく、当たり前に、仰げるようなお姿が「ふつう」と思う。(笑)。

影子ちゃんは確信しました。この新年の「前歯」が疑惑。細かい点もですが、全体の印象、なめるなよ、の怒りです。

知らん顔して通そうとしたのが、小皿さん。

激おこぷんぷん。笑いごとじゃないですよね。看過しがたいです。



・はるせん さん。

笑っていただけましたか。あ~嬉しい。でもホントに、フルートも、どこですか。

民事の。時効とかなんとか。そんなヘボいもんじゃないです。現皇族の犯罪です。口をつぐんで無かったことに・・・とは、行かせたくない。

もう美智子さん、顔を上げられない状態になっておられますが、神様はおられるということを、身をもって知らしめて下さるのかな。(笑)。

また、重いけど楽しいって記事を、書いてみたいです。よろぴこ。

2016/01/07 (Thu) 12:37 | EDIT | REPLY |   

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