今日も元気でいましょうね^^

返事の中までKUONです。

人ではない。





記事のタイトルが

小和田家VS.天皇家

天皇「家」も堕ちたもの。そもそも。「天皇家」。というものが、、あるのか?。

ウンザリだ、この下品さはどうなんだ。の思いが、師走の胸に去来した。カーカーと、空にカラスも鳴いていた。

今上陛下と皇后は、長いあいだ、東宮夫婦がどんな状況にあろうと、

「ウチと息子んとこは「別」の家なので、口出しはできません、とーぐーんとこと、ウチは、別。何も求めないでね、何をいうことなんかできないのよ」

と、いなして来られたように思う。まさこのことも「妃は妃の(つごうの良いように」とか、言うてはりました。叱らないのか注意しないのか、陛下、ご聖断を、の思いが、耐え難さ満開になっている人々の胸に(一部的に)溢れても、両陛下は沈黙されておられたように見えました。

その頃には美智子さんも「耐えてあげてるひと」「「お優しさの限界に挑んでしまわれるひと」として、ふるまっておられた、そのように思いこませて来た。

妃(ひ)は、わたしたち家族にとって大切なひと」とも云うておられた皇后さん。

わたしたち家族ってつまり、それが「天皇家」か?。

それはつまり、家族のなかの、うちうちのこと、の意味ですか? うちうちのことに庶民が口、はさむな。とか。

庶民と、自分で称してはおりますが、美智子さんに「下がりなさい」と言われる筋合いはございませんよ、と、はっきり言いたくなる。

うちうちのことで、ごたごたを見せられるの迷惑です。

仮病もサボりも公私混同も何もかも、やりたい放題、見えてしまうこと沢山、放置して来られたのでした。

とはいえ、都合のいい時には「干渉しないで」であっても、「東宮たちに何を言う気もする気も無い」、でもあっても、そんな中でも、秋篠宮妃殿下には、随分な専横ぶりを発揮した。秋篠宮の両殿下を、軽んじて抑えたばかりでなく、宮家に対して産児制限を強制した。恐ろしい所業です。正気とは思えません。重罪です。本人は知らない顔です。

勝手なのです、仰ることが。

なさることも。

勝手。好き放題。皇統破壊。それが、美智子さんだと、わかってしまいました。・・つい、夢中になってしまうのですが。初めに戻ります。


現東宮妃の出身が小和田という姓の家だからと言って、基本的に国民にはそこは、何の関係も無い。小和田家がどうのこうのは、全く関係が無い。あまりにもものすごい家なので、そういうモノに対する関心は、正直に言います、ある。あった。最近では胸やけが慢性化しています。でも見届けたい。思うようになるものか。


サブタイトルには、こうある。

雅子さまの‘叱らない子育て‘に美智子さまが動いた

(笑)。傍から見ている(見させられている)側から言えば、これも、今更何を、でしか無い。

いろいろ書いてある。

「愛子さまが一般の人に対し好ましい様子で接されたのを拝見したのは初めてです!」

これは「学習院関係者」さん。(笑)。なんか、どなたかに「手を振ってあげた」らしいです、愛子さんが。

14年頃から不規則登校が続いている愛子さん、定期テストは欠席するが東宮御所では勉強に打ち込んでいることをお知りになって、

>このままでは駄目、愛子は中学に入り、もう子供ではないのだから

とか。中学に入るまでは、駄目でなかったという意味ですか。

さまざまなお子さん方に、さまざまに「お心をお寄せになって」いらした慈愛の皇后さまが、なぜ、内孫である愛子さんを、どうもされないかが不思議でした。陛下がお嘆きになられたように、会いに連れて行かれること少なかった愛子さんでも、気にはなったのではないかと。冷たいお方と。

東宮家とは「別」だからか、と。

記事中から。

(略)ご心配には深い理由があった。

それは、雅子さまの強い影響を感じ取られたからだと拝察いたします。皇后陛下は

『私を先んじる自分中心主義』と雅子妃のことを評されたことがあるのです。

つまり、勉学を手段にして立身出世を目指す小和田家の『官僚的価値観』を指しているのだと思います。対照的に、天皇家の内親王が身に付けなければならないのは、見返りを求めない教養と、『無私』や『受け身』を美徳とし、他者への気遣いを第一とする心の在り様です。皇后陛下は、愛子さまが‘自分中心主義者‘へと流されつつあるとお気づきになり、引き戻さなくては、と気を揉んでいらっしゃるようでした。

明記しておきますが、この文章の周辺には、

「美智子さま、雅子さまに対して、ついに『決意の反旗を翻されて』とか

美智子さま、雅子さまとの愛の絆を断ち切られるときかとか

そういった表現は、皆無なのでございます。わはは。いちびってしまいました。

えええ。

美智子さん、突然に、そんなこと、気を揉まれますか。

文春誌〈申し遅れました、合併最新号です)、まだ書いてます。以下です。

。愛子さまは『日本は古代からどのような歴史を辿って来たかということに大変興味を持っています』と話され、伊勢神宮の参拝には『とても長い日本の歴史を実感しました』と答えられたそうです。

皇后陛下が見据えられているのは、内親王としてのビヘイビアを愛子さまがしっかりと身につけられることです

だそうなのですが。

ビヘイビアって、何のことだべ?。

ピュリファイとか、そんな文言を発せられたこともおありだった美智子さん。

ビヘイビアってもしかして、どういう意味ですかの?

「皇族が日本の歴史を学ぶのは、テストの成績を上げるためではありません。悠久の日本史の中にご自身も連なっているのだということを感じ、その大きな視野から国民に心を寄せるという将来の下地作りなのです。皇后陛下は今後も天皇陛下のお話を愛子さまが直接聞くことができる機会を(略)

『そういう風にして東宮を支えていきたい』

とか、仰っているのだそうです。みちこさまが。

ここで言わせていただいときますが。

上から餌やるみたいに「心を寄せて」など、要りませんよ、わたしは。

心を寄せて欲しがっていると思われるのは心外、まっとうな皇族様になら、何かの折に微笑みをいただけば、いや、真摯におつとめ下さっておられると思うだけで、胸が熱くなってしまうシンプルなタイプのものですが。

わあわあとあざとく思い入れたっぷりに、心なんか寄せて要りませんからね。みちこさま。

なんか。

言うてることがバラバラなのですね。

東宮夫婦が何をしようが、しなかろうが、自分たちが口や手を出すことでは無い、と放置。放置どころか擁護、支援、庇いだてをし、まっとうな皇族のご一家を抑圧し、まっとうな皇統につながる親王殿下を大切にされている様子は無い。

今になって、今まで庇って来たまさこを、自分は本意でなかった、と言ってのける。

自分は悪くなかったと、今になって、仰りたいですか。

自分だって犠牲者。そういう被害者意識は簡単にお持ちになられる。自分は慈愛のひとだから。

愛子さんは、内親王でありながら、捨て育ちのお子さん。今更、美智子さんが何を言ってもしても、遅い。としか、考えません。

いまさら何を言っておられるんですか、と、びっくり。


この記事の「あおり」部分と申しましょうか。記事はまだ続くのですが、そのあおりのとこ。一部ですが。

(略)思い出されるのはハンチントンの論文「文明の衝突」だ。小和田家の立身栄達の教えと天皇家の泰平の願いはどちらも正道だが、異質。愛子さまの教育に影響力を持つ源流を追った。


これですね。

記事中にもあるように、まさこさんの実家の父上、小和田恆氏が、秀才であったのは事実だろうし、その頭脳を糧に出世した人物なのは、否定のしようの無い気がします。

しかし、もう一度書きたい。

皇太子妃の実家について、日本国民にはいっさい、関係は無い。皇室と並べて比較するべきことは何も無い。失礼な言い方をすれば、小和田家の名が現・皇室に絡んで出されることには違和感しか無い。

仰々しく出て来る立場か。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


美智子さんが、ここへ来て何をお考えなのか、察することなどできず、する来も無い。ただ、

今日も私は、「でれでれ草」さんのブログを訪問して、愛子さんのお顔の幾つを、凝視して来ました。

愛子さんとされ写真。宮内庁が出したり、両陛下に挨拶に行く、と、車の窓から見える公的な写真。

でれでれ草さんは、実に実に細かく丁寧に、検証をしておられます。

アタマが下がります。

うずらちゃんや皇太子に手を引かれて沖縄こども汽車の前に現れた写真や、ハープばんばんの行儀の悪い写真(行儀はいつも悪い、おいたわしい)、子どもの城での笑顔、他にも。
とても可愛らしいと感じたあの写真、とても無惨だと感じたあの写真、あれもこれも、じんじん眺めて。

耳の。耳介の形。耳殻。目との距離、位置関係。歯並び。愛子さんの前歯の永久歯の数が、どうも足りないのではないか、しっかり磨けていなくて、いわゆる溶けたみたいになっている、その歯も写真によって「違う」、やはり違っていたのか。

ホクロは消すこと可能、など、読みつつ眺めつつ。

慣れられない。

親が、身内が、していること。

はじめからその気で、使命を帯びて、入内から出産までを目論んだ。と確信されるあの「家」。それももの凄い話ではある。

そこに、犠牲者どころか、どころか。知らぬ存ぜぬで、あるところまでを通そうとなされたか。黙視したどころでない、加担されておられたか。そうとしか今では、思えない。

替え玉を、気づかなかったとは仰らないでいただきたいです。

おそらく陛下は噛んではおられない。気付かれるほど接しておられないように考える。愛子さんに関しては、陛下もだまされた方ではないか。観察眼も人により異なる。

・・愛子さんの影子ちゃんの存在を、それも複数の影子ちゃんを、疑いようもなく、震撼して感じて、

「引き戻さなくては、と気を揉んでいらっしゃるようでした。

どの口が、それを言う。人ではないです。







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コメント

ビヘイビア…!笑!
ビヘイビアがツボに入ってしまいました。
初めてコメントさせていただきます。

behaviorは振る舞いという意味で、ビヘイビアというよりもビヘイビュアのほうが実際の発音に近い表記だと思います。
しかし、しかし。
ビヘイビアと書くより、普通に「お振る舞い」とか「お行儀」とか書いたほうが、簡単だし読みやすいと思います。
何故美智子さまはピュリファイとかビヘイビアとか、わざわざ日本に馴染んでいない外来語を使いたがるんでしょう。
不思議で仕方ありません。
ちなみに、ピュリファイよりもピュラファイのほうが英語の発音に近いと思います。
日本の日常生活でpurifyという言葉を使用する事なんて皆無ですから、国民が間違えて覚えてしまわないように、日本に浸透していない外来語は正しく言っていただきたいものです。

紀宮様が仰ったという、
ドンマーインもユニークでしたね。

お孫様については、私の知る範囲ですが、お目にかかったという方の印象がまちまちなのです。
お写真も見せていただきましたが、
まなこキラキラした、別人のようなシャープな表情の画像を見せていただき、びっくりポンでした。学習院小時代の紀宮様のような可愛らしいお嬢様でした。ご本人だったのかしら。
次にテレビに出ていらっしゃる時は
滑舌良く、にこやかで微笑みを絶やさない、素敵な内親王様にバージョンアップされるのでは。
そして美智子様の薫陶を受けられて目覚しい進歩、美智子様は素晴らしいと大絶賛されるに違いないです。
(゚д゚;≡;゚д゚)びっくり

いきなり真冬の

寒い朝となりました。
kuonさま、いつもありがとうございます。

私の皇室は、昭和の御代で止まったままになりました。
先日テレビで、優しいお顔で話された後に沖縄の少女から頂かれた小さな花束を
お付きの方に渡そうとせずいらした昭和天皇のお姿を久しぶりに見て、懐かしさに思わず涙が溢れました。
その威厳と穏やかさが同時にある佇まいに、周りの方たちの有り様に、望む皇室らしさがそこにはありました。

今はあまりに嘘にまみれ過ぎて。
こんな邪悪なものを皇室とは呼べない。
清らかな光に包まれたご一家を除いては。
普通の家庭の在り方を皇室に持ち込むなんて愚の骨頂。
神の一番近くにいてくださらねば。
それゆえの民から崇められる存在ではないのか。
禍々しいものから、一番遠い存在だからこそ神道の長なのでは。
左翼かぶれの自愛など、真っ平御免です。

「皇室とは無私の心でございます。」
と嫁がれて間もない頃に仰っていた真っ当な妃殿下。
どうかその微笑みが曇らぬようにと願うばかりです。
御用納めなのに、思わず書き込みしてしまいました。
怒りと情けなさから支離滅裂で申し訳ありません。

年の瀬も押し迫ってまいりました。
今年もありがとうございました。
来年も、kuon様やここに集われる皆様に
たくさんの仕合せがありますように…





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人ではない

人ではない人に子供を育てる事は出来ない。
本当に「皇室に」人ではない人が入り込んだのですね。この人は出来の悪い長男だけが可愛くて後の二人はどうでもよい、人の皮を被った人なんですね。
そんな人が孫の教育笑ってしまいます。
子供は平等に、孫も同じように可愛いのが本当の「祖母」です。私も子供が三人、孫が三人いますが皆同じように可愛いです。

皇室の「平成」のおばば様は違うのですね。
怖い、怖いです。

更新を不定期にします、からの連投www
構ってちゃんの典型ばばぁですねw

暇なんだねぇ・・・

とまさん
とやら。
不定期って意味わかってんの?

No title

お返事遅くなりました。


・大樹さん。

初めまして。ビヘイビアって、そういう意味でしたか。振る舞い。お行儀。ふと、日本語で仰るには恥ずかし過ぎて、えーごで、かしらと誤解しかけましたが(笑)、単に「ビヘイビア」と言ってみただけか、と。変わってるお方ですよね。

挨拶、お行儀って、いやしくも皇室の娘さんの上に取り交わされるガイネンではないと思います。

今になってなぜ、と。心底思います。もしも本当にしても。愛子さんはいつも、大人の都合で転がされておいでのように見えます。愛のゆえに、とは思えません。

皇室の方は、美しい言葉をお使いいただきたいですね
どの国の言語にせよ。大切に。

・美絵里さん。

まなこ輝く愛子さん。本当にそうなら、どんなによかったかと、素直に思います。最近の検証で、どうなっているんだ、の困惑が深くなり・・・なんと酷いことをしているな、あのあたりは。と。

気持ちが納まりにくいままです。もう誤魔化せず、あちら方が焦るだけ墓穴を掘るだけ、深くなさるだけ。何人分の墓穴でしょう。昔のように誤魔化し切れません。



・すみれ さん。


>普通の家庭の在り方を皇室に持ち込むなんて
>愚の骨頂。
>神の一番近くにいてくださらねば。
>それゆえの民から崇められる存在ではないのか。
>禍々しいものから、一番遠い存在だからこそ
>神道の長なのでは。
>左翼かぶれの自愛など、真っ平御免です。

>「皇室とは無私の心でございます。」
>と嫁がれて間もない頃に仰っていた
>真っ当な妃殿下。

すみれさん。

本当に、同じ思いです。

人から仰がれ、血税で「見苦しくない」生活のありようを許されておられるのは、普通の家でなく、普通の人でないからこそ。

ここが解っていなければ、単に特権を享受するだけのヤカラ、仰いで信頼申し上げることはかないません。

こういう記事が出て来たなと、何度も読んでいました。

来年はどんな年になるのでしょうか。

人間の浅知恵や妄欲にまみれた謀略の届かぬ、神に近い世界を見せていただけるといいなあと、 願っています。

どうぞ、穏やかな年を、お迎えくださいませ。


・ヒミツのSさん。

よくわかりました。

大丈夫です。大丈夫。体だけは気をつけましょうね、お互いに。また。


・彩さん。

ご長男があれで、お二人が素晴らしく育っておられる。、妄愛の目や手が届かず、足りないくらいだったのが、結果的に功を奏したのだと、ようやく思うことができ、納得がいったのです。

ご次男殿下、内親王様、しかるべきご養育を受けられて、今の状態。親の我欲って恐ろしいと身震いますね。

愛子さんに、愛子さんに相応しい未来がおありだといいと思いますが、大人の都合の虐待のさまが、隠しきれないくらい、出て来てしまっていますね。

なんということなのでしょうか。ご慈愛、が嘘だとは、よくよく、わかりました。お孫さん方とお正月ですか?。(笑)。



・鈴蘭さん。

話は違う所へ飛びますが、高校生の時、2年生でしたか、鈴蘭の鉢をひとつ、プレゼントしてもらったのです。

もう大人だった、ほわんと憧れている人からでした。私は寮生活でしたが、机の上に置いて、長い間、大切に眺めていました。

その花はそれきりにしてしまいましたが、自分の家を持った時、北側の庭に沢山、鈴蘭を植えました。

ふるえたら鳴りそうな可愛い花が、いっぱい、咲きました。毎年。初めて飼った猫のお墓も、そのあたりに造ったのでした。

コメントをありがとうございました。v-263



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・・・・・


三好達治『乳母車』

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淡くかなしきもののふるなり
紫陽花いろのもののふるなり
はてしなき並樹のかげを
そうそうと風のふくなり


・・・・・・・・・・・・・・・


やはり赤い口紅が好き。


ものすごく唐突ですが、私、口紅(だけ)はシャネルよ。(笑)。

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