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今日も元気でいましょうね^^

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何をお言いあそばすやら。


     去年今年貫く棒のごときもの

          こぞことし つらぬくぼうの ごときもの

                                     高浜虚子


歳末の句としてしられた一句です。

最新号の週刊文春の表紙を見て、この句を思いました。

なんとな~く、そういう感じわかるなあ、みたいな。

表紙には12月31日・1月7日   新年特大号   とあったのです。

今年と来年をつなぐ号。2週分の特大号、記者さん方も、お忙しかったでしょうね。

中の記事の以下の部分を読んで、なんともかとも。

>近年、雅子さまの母・優美子氏はある皇室ジャーナリストにこう語ったという。

>親馬鹿だと思われるかもしれませんが、私は妃殿下が心配なのです。妃殿下はありのままの人なのだから、演技はできない。何かあると『小和田が悪い』と言われるけれど・・・・・・・・・。日本も皇室も変わらなければ


うへえ。

ものすっごいセリフ、聞いてしもた。

この方の人生観がすべてみごとに出ております。

親馬鹿・・・。

親 馬鹿・・・。

順序がちょいと、違うような。




    いつもご訪問ありがとうございます。

    優しいお気持ちもありがとうございます。

    しばらく今のままでいたいと思います。

    よろしくお願いします。

             KUON.



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3 Comments

長屋の爺  

神をも恐れぬ暴言・虚言

kuonさん こんばんは

まさにこの方の論理は・・

理屈と膏薬はどこへでもつく

と言えるでしょうね

若しかすると「盗人にも三分の理」のほうが適切なのかもしれませんが(笑)

あきれ果てた馬鹿な親子ですわ

2015/12/25 (Fri) 21:12 | EDIT | REPLY |   

lavinia  

心置きなく。

KUONさま こんにちは。

週刊文春、読もうと思って買いましたが少しも頭に入ってきませんのでお正月にでも読むつもりです。

オワダって、一ミリも同情すべき点がないな、とは思いました。
心置きなく「いなくなれ」って言える。
日本の未来にオワダはいらない。
きっと同じことが内廷皇族の皆さんにも言えます。
日本の国を思ったら、いらないわ。
秋篠宮さまにお譲り下さい。全力で祈ります。

2015/12/27 (Sun) 16:12 | EDIT | REPLY |   

KUON  

No title

お返事遅くなりました。


・長屋の爺さん。


ほんとに呆れました。絶句。言ってみれば、この国の[いやな方の例の高級官僚」の典型的な「げす」とも言えると思うのですが。

言うまでも無く、何度も言ってただ虚しいのですが、自分たちが漠然とでも信じている「日本の皇室」の価値観とは、完璧なほど相容れない方と思うのです、が、信じている方が「愚か」ということになるなら・・・。本当に本当に、下品で愚か、そういうお顔をしてはるし、娘さんはアレで。本当に絶句しました。



・laviniaさん。

実質的に、リクルを言えば、オワダさんは皇室の未来にも現在にも無関係な家。方々。

今回は、雅子さまの母親「優美子氏」とあったのに、記者の必死さを少しだけ感じました。

ド厚かましい下品なお方で、その「作品」が、あの、あの。(笑)。笑いごとでないですが、アレ、ですよ、この人のムスメが、迷惑なこと。

2015/12/30 (Wed) 18:49 | EDIT | REPLY |   

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