KUONのブログへようこそ。

ブログタイトル変えました。中身は変わらずKUONです。

隠せない時代に。





「でれでれ草」さんというブログがあります。

人気ブログです。

数日前からも特に(いつも反応おそいんですわたし)、通いつめるように訪問して、ふぇえ~っと唸りながらお記事と検証写真を凝視しています。


愛子さんです。

愛子さんの耳が、写真によって、まったく形が違う、目のラインから耳たぶまで線で結んでみて、じいいいいいっと、見つめて、そして、

恐ろしくなる。

本気で恐ろしい。この類の恐怖感を、他の場で知りません。

愛子さんじゃない「愛子さん」が、愛子さんとされている。

別のヒトでしょお!の胸の震えは・・他にもナルさんの件、BBさんも追及しておられる「美智子さんはいつから、あの『美智子ちゃん』でなくなったのか、のことなども。

あれこれありまして・・・あるのですが、とっくに「まさか」の時代は過ぎて、自分なりに考え込んでいるのですが、ともかく、愛子さんが愛子さんじゃない

あのお嬢ちゃんは、東宮家の一人娘さん、着袴の儀の不適切なありようから、今上陛下は「敬宮」とお呼びにならなくなられたけれど、ともかくは内親王さん。特別な方です。いずれご降嫁されて、お幸せになられるべきお方。

しあわせって何なのか、ひとによって場合によって、違ったりは、ありますね。

なぜ。、別人を「愛子さん」とする必要が生じているのでしょう。愛子さんは愛子さんで、なのになぜ。

やり方が、

姑息で、中途半端で、稚拙ななので、バレています。

以前、自分も書きました。影子ちゃんのこと。何度も真面目に書きました。

・軽井沢へひきこもった母親と共に帰って来た後で、演奏家の目前で、その大切であろうハープを、ばんばん叩いている愛子さんに違和感を感じていて。皇室のお子さん、ましてや内親王には、見えなかったので。

まさこもひでんかには見えませんけど。

・皇太子に手を引かれて、沖縄子ども記者さんたちの前に現れた愛子さんは「愛子さんじゃない」、としか考えられない。その時の子ども記者さんたちの「愛子さん像」は、よく喋るお子で、思っていたより大きいとか小さいとか。「やまのこ山」のやまのこさんが、詳しく画像を分析していらっしゃいました。同じ金魚模様のワンピースの、金魚の位置が違うことまでわかってしまっていました。

体の大きさ、細さ、髪型の癖から口の開け方まで、別人=影子ちゃんなのでした。

この時の動画は後に削除されています。

「初めてのご公務」と題された動画でした。何で消したのでしょうね。宮内庁が。(笑)。

もちろん「うずらちゃん」動画は、あの女の子の子どもとしての「可愛らしさ」は別として、何もかもが疑惑だらけ。皇太子は何を焦って、追い詰められて、あのような動画を「皇太子さまが撮影された」などとして、世に出されたか。

「焦っていて、追い詰められていて、だからやった」。が、正解でしょう。

愛子さんの「人格」は、こうして、ずうっと長い間、否定され続けて今日に至る。

愛子さんは、そのままの愛子さんでは「ならなかった」ということ。

血縁のにんげんがやっていることで。これ。酷いです。何度も言いますが、酷いです。

スキー場では、幼い頃から去年(一昨年でしたか、最後は)まで、別口の愛子さんが「愛子さん」として紹介され続けていました。

背の高さ髪の長さ、これは歴然と違う「別人」。

影子ちゃんと思しき少女の顔も、墨で潰されたりはしておられません。ゴーグル越しですが見えています。見覚えのある、眉の垂れたお顔のお嬢ちゃん。静養現場でも見かけられた女の子です。と、思われます、と、10パーセントほど、ぼやかしておきましょう。

東宮家の女官さんがたは、愛子さんでない「愛子さん」に、「あいこさま~」っと、ふつーに声、かけておいでなのでありました。



と、など。愛子さんでない愛子さんが、少なくとも一人でない数、存在していることは、ずっと疑わないではおりました。

今回の「恐ろしさ」は、もうちょっと違います。

拡散して下さいと明記してくださっておられますので、もう一度行って、記事のその部分、いただいて来ます。


行って参りました。

申し訳ないことに、常々言っておりますように、わたしKUON、画像をここへペタッと、できません。

ですから、以下のでれでれ草さん渾身の検証の、見ればなるほど! の画を、ご覧いただけません。

ごめんなさいでも、書いておられることを、わかっていただけたら、と、おもってしまいます。

2015年12月1日のお誕生日に宮内庁より公式に公開された愛子様。

(画。)

本当の愛子様とは、お顔が全然違うので、影武者の子に似せて修正しているのでは、と思ってたら違うようです。アップになったときの耳の形は、たしかに、愛子様なのですが、カメラを引いたとき下の、画像になり別人になります。

部分的に、影武者の子を混ぜて使っているのでは、ないのではないのでしょうか?

KUONにも、そうとしか考えられません。

影武者では?

耳たぶのない偽の愛子様では?

耳の形がモロちがいます。さらに、耳の位置が、影武者の子は、高い場所にあります。鼻先の位置とと比較してご確認ください。

過去に着せた衣装と同じようなものを着て、印象をごまかしているのでしょうか。

朝鮮犬の珍島犬が不服そうなのも、わかる気がしますね。

テレビ・マスコミに出す愛子さまの映像を、影武者の子と徐々にすり替えていっているのがわかりますね。ナルちゃんの整形と同じで、徐々にすり替えて、最終的には、完全に取り換える計画でしょうね。愛子様の、立太子の儀、即位式も、この子が代行する予定なのでしょう。

もし、そうなら、詐欺というより、陰謀です。

修正してもしても、修正しても、おいつかない愛子様。


でれでれ草さんありがとうございました。↑までです。

               

   人間の耳の形は、生涯に、そんなには変化しないのです。

多少、肉が厚くなったり薄目になったりはしても、骨の形は変わらない、全体的的には変わらない。

愛子さんの耳が、写真によってあれこれ、違って見える(控えめな言い方をしてみました)。

それは、なぜなのか。KUONなんぞがぐにゅぐにゃ言わんでも、でれでれ草さんはハッキリ、書いておられますね。

テレビ・マスコミに出す愛子さまの映像を、影武者の子と徐々にすり替えていっているのがわかりますね。ナルちゃんの整形と同じで、徐々にすり替えて、最終的には、完全に取り換える計画でしょうね。愛子様の、立太子の儀、即位式も、この子が代行する予定なのでしょう。

正直なところ、私は未だに、ナルヒト氏に関してのあれこれには、全面的に「ハタッ」と膝を打つ。までに、至っておりません。

美智子さんの部屋に、佐伯某氏がフリーに出入りできていたことは事実、ふつうの家庭でもあり得ないこと、まして、皇室へ嫁ぐ女性が、結婚式に着るドレスを自室で試着し終えたところへ顕れた佐伯某氏の構えるカメラに、そのあたりにあった大判のハンカチのような布をとって頭にかぶって=キリスト教式の儀式の時のように、ベールをかぶった時のように=ハンカチとはよくぞ言い抜けるかな、とびっくり仰天の偽りを最近も書かせておいでだった、あの写真を撮らせた、あの美智子さんは、言い訳きかない愚行の主だったと思う。ひとことで言うと、考えの浅いばかです。

ただ、二人の仲がどうだったこうだった、と憶測はしないで私は書いてしまいましょう。

佐伯さんは、女性としての美智子さんに関心を持ったのではなかった。

ものすごく、美智子さんを語っている感じが、クールと言うか、脱・感情的です。

正田さんの娘さんは、記者である自分に、大スクープをもたらしてくれる女性。千載一遇のチャンスをくれるかも、の。それが確定的だった=母親と気心が通じていた=互いにメリットがあってのことですね。正田夫人のメリットが何であったかはわかりませんが。

失礼な言い方になるでしょうか、佐伯某氏は、美智子さんに冷たかったですよ、感情的には。よくできた男なら逆に、いいとこの長男に嫁ぐのが決まっていて、それでいて自室に自分を招き入れる女性を「いい」とは、思い難いでしょ。軽侮する感じを持つでしょ。そこで「しめた」となるなら、それ、ホントにつまらないだけの男。

高貴な男のところへ行く女を、それより先にどうこう、の野心には、あの記者さんは遠かったと思います。だから=軽侮のなかにいたから=逆に平気で、もしかして相手が疑われて困ることになるかもしれない写真だって、撮った。撮れたのだと思っています。

自分の立場をあたりまえに優先させてふるまっただけ。そう思ってゐます。スキャンダルの火元になる(なってあげる)気は、無かったんじゃないかな。

号外を出せたし。他社より強かったですね、あの方は。

皇室へ入る身が、ベールいただいた「マリアさまみたいな一枚」。

撮らせた方は、これは、愚かでしたね。ほんとばか。

それを見ても「きれいだ」「さすがだ」と、見逃した当時の皆さまは・・・ねえ。

基本的に美智子さんは上昇志向の塊みたいなところのある人なので、まさか、夫以外のおとこを持とうとは考えなかったと、私は、自分流の本気で考えています。三島由紀夫は正田嬢を「つまらない気取った女だった」と評し、あまりにも言い捨てがひどいなと、ちょっとそれはどうなの、と、と思いつつ、さもありなん、とうなずく。三島などには会っていない、と、今になって言い訳本に書かせるあの方。(笑)。ナルが某氏と云々とは。まだ思い決めがたいKUONです。

美智子さんの貞淑の故では無い。上等の男は、気高いおんなを好きで憧れても、気取った女にどんな気持ちを抱くか・・・難しいですからね。

でも、殊に若い日には理性や意志だけで人は、生きていないと言われれば、そうよね、と、認める気はあります。(笑)。

ともかく、ナルさんのことは、まだ私には、考えの決着までいたっておりません。

愛子さんについては、ただ、ただ、恐ろしい気がしています。もうしばらくでれでれ草さんちに、通う気もします。よくわかるから。

それ、やり切るのかな? やってしまったら、どんなことに、なるのかな?

まだまだ今も、恐ろしいです。

内廷皇族さん方、何を考えて何をして、どこへ行く気なのかな? 信用無いですよ、いっさい。

なんて、呑気な話では無いのですが。。

気持ちのうちがゾワゾワしていて、中途半端な記事になりました。

隠せない時代に、何するつもりか。いいかげんひどい。収集付かなくなってる気もします、めっちゃクチャです。






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コメント

段々、だんだん、怖くなる。

KUONさまこんばんは。

でれでれ草さまの記事。
段々怖さが増してきます。
愛子さんに影武者がいる話は以前から知っておりますが、何故ごまかす?と思いつつ、ピンチヒッター的に使ってやめられなくなった、ぐらいに捉えていました。

でも、違いますね。前提として、「女帝をあきらめない!」があるんですね。
女帝即位がミッションで、それを敢行する目的の元に一致団結=内廷皇族なんじゃないかと。
あの方たちエージェントじゃないのかしら、バチカンだかアメリカだか、それとももっと陰謀論的な団体だかの。
そう思ってしまうぐらい、両親も祖父母も愛子さんに対しての愛がありません。

托卵の話も佐伯氏との恋愛の結果でなく、ミッション
だったとしたらどうなんだろうと。
目的は、皇統の断絶。秋篠宮さまに皇統が移ってしまったらミッション失敗だから、絶対にあきらめない。たとえ影武者ば使おてもあきらめんけんね!(すみません、北九弁です)

・・・書いてて何とも言えない嫌な気分になってきました。庶民の常識では計れない世界です。多分、現実は今書いた想像のまだ上を行くんじゃないかって気がします。

普通に

影子ちゃんを愛子ちゃんとして、
一般人に会わせてるわよ。
私が見せてもらった写真は愛子ちゃんじゃなかった。

恐ろしいヤカラ

今日は。
いつも拝見しております。
コメントはとても久しぶりなので、今回はこのH.Nで失礼致します。
人は「自分は〜であるから、他人も〜であろう。」と思ってしまう生き物なのだそうです。
朝鮮人は「自分は 盗む事は当たり前だから、他の国の民族も平気で盗みを働くだろう。」..という脳みそ。
善良でやさしい日本人は、その反対で....。

「気持ち」や「情け」、「惚れた」も「萌え〜」も..そんなものが 小指の先程も無くとも、男女の契りが出来る輩は 存在すると思います。
熱いひと時の後に、おっとりと眠る相手の首を絞める事の出来るお仕事の人も。
ただの「本能」、ただの「反応」と割り切って..。
佐伯は普通の記者ではない、尾崎秀実がそうであったように「使命」があったと思います。
もし、(もし...ですが)
国の運命を変える様な「使命」のためならば、
気に入らない女と寝るくらい、彼等にとっては朝飯前。
戦後の闇は、思っているよりずっと深いのでは..
そう感じております。

・・恐ろしい・・・

こんにちは

昨日、TVで北朝鮮から13歳で脱北して今アメリカのコロンビア大学に行っているという22歳の女性の話をやっていまして・・その方が「北朝鮮の教育はいかに日本の天皇制をつぶすかなど・・」とはっきり言っていました。ミテ子さん、M子さんの大陸出身疑惑も・・哀子さんの影武者もみんな一本の線になることが怖くて仕方ありません。完全に乗っ取る気ですね・・。一人の人間の人格を完全に無視して、別人を仕立てあげるなど・・なんて恐ろしいことをするのでしょうか…。
ネット民総力を挙げて画像の保存比較をしないといけないですね。

ブログ、いつも大変かと思います。年末年始、お体休めるといいのですが・・・。

ホントにまぁ…

日野富子、和宮さまなど偽物説は枚挙に暇がないですが、ここに来て偽物騒ぎをリアルで見聞できるなんて思いもしませんでした。長生きして良かったんだか悪かったんだか。
あのミテ子さまにも最近そのような話がちらほらと…。(例の七五三写真と成人してからの骨格・姿勢等から)
なんか大時代的になってきましたね。この辺りのあれやこれやが日本が続いていれば何百年後の歴史ドラマになりますかしらん。ナレーター「これが後にヤフオク事件と呼ばれる事件の発端である。」とか…。

No title

おはようございます。


コメントを下さりありがとうございました。
短くでも、お返事させていただきたく思います。たくさん思いはあるのですが、今は短く。



・laviniaさん。

怖いもそうですが、気持ち悪い、不快、しかし、考えれば、美智子さんの入内から一本の線はつながっています。

皇室を、内側から潰す。そういうことですね。


・玲子さん。


聞いたことあります。身内にも、身内を学習院に通わせている者がいます。あのせいで、行かせたかった学校を高校から変えるなどアホらしいので、このまま行くと言ってます。巷間言われていること、いないこと、バカみたい、と言っております。そちらからはあまり聞かないことにしております、勝手ですが、また、教えて下さいね!。


・万葉さん。


すてきなHNで。(笑)。すてきですね。

そうですね、そんなの平気なひとは、なんぼでもいますよね。佐伯某氏が手のうち晒しているのは、なめているのか野望が大きくなかったのか、やり方としてはシンプルと思っていまして・・。尾崎秀美についても、ゾルゲ事件のその、くらいしか知りませんが、佐伯某は、そういうランクではなさそうだ、と。

どっちも「賢くない」、お調子者で、最近は昔から今に至るまで、あの自分ウットリ顔を見るのもイヤです。過剰反応してしまいます。笑。バカだからできることもある、とも思います。まさに。まさに。


・まなマナさん。

あの国は鉄板でそうですし、わたしは、クリスチャンの口から「皇室がダメになるように皆で毎日お祈りしているのよ」と、あどけなく言われた、最近も。(笑)。受けている洗脳法見え見えでこちらへ来ておいでのお方もありますね、またこたまんとこだけ大事な。皇室の「こ」の字もカンケー無いヤカラが。

お優しいお言葉をどうも。ぺこり。やりたい放題を見ゆるして頂いていますし、好きなようにしてて、ブログは私の解放区、でもあるのですよ。


・衣通媛さん。

ここに来て、まことに、ミテコさまも愛子さんも、「ああ、あの写真この写真の、イメージが違ってたのはあったりまえだ、別人だったのか!」の納得が行き、これは当たり前のことではごぜえませんな。

ドイツの雑誌の表紙の、また、目つきが悪過ぎる「令嬢」時代の。皇族が整形なんてと思ってた私はかわいかった。(?)違う人。ネットの時代、誰も予想していませんでしたね。でも見て行きたいんですね、これが。

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